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天狗山展望所
小樽/展望台・展望施設
小樽天狗山のロープウェイを降りたところに鼻なで天狗さんが鎮座しています。鼻なで天狗さんの鼻をなでながら願い事を唱えると願い事が叶うらしいです。願い事によって鼻のなで方が異なってますので立て札を良く読んでからなでましょう。キャンペーン
⛴️フェリーの到着が朝の5時前だったので最初は、天狗山展望台からスタート🚙AM5:10到着です。事前に電話で確認したので車で行くことができました。夏期のみです。(冬は通行止め)🚙ナビセット➡︎小樽自然の村小樽自然の村の方に入らずに進むと駐車場に着きます。カフェ&ショップ9:00〜21:00なので、山頂駅舎の屋上にある展望台は行けません小樽の街や積丹半島などを一望できます。スキー資料館、天狗の館、シマリス公園も併設されてています。⚫︎鼻なで天狗さん高くて大きな赤い鼻に触れると「魔除け」「願い事が叶う」と言われています。⚫︎天狗山神社天狗の由来とされ日本の神話に登場する道ひらきの神「猿田彦大神」が祀られている伊勢神宮神域の猿田彦神社からご分霊を賜わり「交通安全、商売繁盛、学業成就」の神として尊崇されています。前に紹介しましたが、夜景が素晴らしい。北海道三大夜景のひとつです。
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十勝岳望岳台
層雲峡・旭岳・天人峡周辺/展望台・展望施設
こんなに吹上温泉付近に観光に来てるのに初めて来ました。駐車場から200m〜300m?(間違ってたらすみません)荒々しい黒い石や岩肌があるところをを登るだけで展望台と彫られたところまで行けます。駐車場から数分でこの景色。圧巻です。登山経験は全くありませんが、登山する方々の気持ちがわかるくらい素晴らしい景色でした。駐車場には立派な建物、十勝岳防岳台防災シェルターがあり、トイレや展望台があります。大きな室内?ホール?の床にはトリックアートのようにリアルな十勝岳の地図がありました。壁には十勝岳の防災の取り組みや過去の被災状況が説明されていて、大正15年の十勝岳の噴火泥流の上富良野や美瑛での被害を知って絶句しました。
噴煙を上げている十勝岳(2077m)の真下の位置にあり、十勝岳周辺の登山基地になっているようです。9月後半でしたが、うっすら紅葉が見られる場所もありました。眼下には天気が良ければ、旭川~富良野など広範囲が望めるようでしたが、この日はちょっとガスってて、ぼんやり。登山は好んでしませんが、山は単純にかっこいい✨
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奥入瀬渓流
十和田市・七戸・十和田湖/運河・河川景観
深い自然林におおわれた奥入瀬渓流。水の流れが美しく、渓流に沿って流れとほぼ同じ高さに車道と歩道がつくられ、阿修羅の流れが目の前に見えるのは爽快。所々に滝も点在、飽きない景色。周りは軽石や火山灰が高温の状態で堆積し、熱と自重によって生成された溶結凝灰岩が不思議な景観を作っている。散策道は約14Km。道路の脇に車を停めるスペースはあちこちあるが、かなり狭い。渋滞必至。バスも通っていて散策に便利。アクセスは、八戸駅からバスで80分総合案内所〒018-5501青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋4860176-75-2425
青森の続きです。2度目の奥入瀬渓流何度見ても癒される場所です。十和田湖を見て青森の郷土料理のバラ焼きを食してから奥入瀬渓流へ🚗³₃3連休の思いつきで行ったのでホテルの予約も取れなく浅虫温泉の道の駅で初の車中泊でしたここの道の駅は温泉もありトイレも24時間使える車中泊OKの道の駅でしたので不自由なく快適に寝る(-_-)゜zzz…事ができました😴たまにはワクワクしながらこんな体験もよいかも🤗
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蕪島
八戸/海岸景観
青森県八戸市大字鮫町字鮫にある、蕪島です!蕪島神社の守り神は、商売繁盛、漁業安全の守り神である、弁財天様✨かぶしまなので、株をする人に御利益があるとか、人望の株があがるとか言われていて、神社で売られている、かぶあがりひょうたん御守りが人気だそうです🧉さらに、うみねこのフンで、うんがつくとか言われてます💰とにかく、人望、金運などのパワースポット✨✨鮫駅から歩いてくるときに、海沿いになると、遠くに蕪島が見えるのでそこを目指して歩きました!海沿いの船にも、うみねこがたくさん😆境内は、至る所、フンだらけなので、そこをよけながら歩きましたが、踏まないって無理かも…とりあえず、生々しいのは絶対避けるようにしたのと、物とか落としたら最悪です笑うみねこ逃げないです!堂々となんか言ってました☺️上を飛んでいく、うみねこに注意⚠️産卵の季節なので、産卵して、温めてるうみねこもいろんなところにいましたよ🐣とにかく、近くでうみねこ見れます👁️👁️御利益ありますように✨!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
蕪島神社⛩火災があり、現在は建て直し中。海沿いにある神社で3月から8月あたりまではウミネコで賑わう場所です。ウミネコはちょっと、、という方はこの初詣時期は特におススメ。夕焼けの港や船、夕日に照らされる神社が映えてまさに「美しいな」と思える景色が見えます。初詣だとウミネコくじなんてのもあるのでそれもまたここならではだと思います🤫💕
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瑞巌寺
松島・塩釜・南三陸/その他神社・神宮・寺院
二度と起こらない事を祈ります🙏天災はいつどこで何が起こるか分かりません。怖い事で避けようが有りません。
宮城県松島町にある「瑞巌寺」卍令和6年秋に開催された夜間参拝イベントの記録、その5🌃11月1日〜24日の期間で開催され、拝観料は大人1200円、中学生以下無料💰今回の投稿は国宝瑞巌寺の本堂の様子です☆1〜4枚目…瑞巌寺を創建した伊達政宗公の人形✧🌙かっこよくて立派です✧︎(ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈)❤︎複数の角度から撮影をしてみました♪本堂にある襖はカラフルな絵が描かれていて煌びやかな雰囲気✨️8枚目…唯一"墨絵の間"だけが落ち着いて見えました★10枚目…豪華な菊の花の装飾オブジェ💟❁⃘*.゚続く…➡2024年11月上旬📷
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磊々峡
太白区/運河・河川景観
仙台市の秋保温泉にある渓谷。初夏と秋の紅葉ライトアップ📷
岩がハートに削られている写真やっとおさめました🤣磊々峡(らいらいきょう)にある覗き橋から簡単に見えるハート🩵いつだったか、車停めてもらいダッシュで見に行ったら無いʅ(◞‿◟)ʃなーぜ〜💦橋の逆側でしたぁー🤣磊々峡は名取川に浸食された巨岩奇石が覆いかぶさるように迫る美しい峡谷です。「磊」とは石がごろごろしているさまで、昭和6年に夏目漱石の門下人で東北大学名誉教授の小宮豊隆氏により「磊々峡」と命名されたそうです。仙台の奥座敷、秋保温泉(あきう温泉)にある磊々峡。日帰り温泉♨️ついでに参りました。30度超えの暑い1日でしたが川沿いの歩道は少し涼しく気持ちよかったです♪2023.5.18
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金蛇水神社
名取・岩沼・県南海岸/その他神社・神宮・寺院
金蛇水神社で参拝し、ずらっと並んだニョロが浮かび上がっている石にお財布をスリスリして金運を期待します😄パワーを頂くには長く滞在した方が良いのかなぁと思い、神社の向かいにあるサンドウテラスでランチ。オリジナルの黄金水神なる有り難いビールを飲みながら、カツカレーを待ちます。受験に勝つカレーと謳っていましたが、病に勝つカレー、貧しさに勝つカレーでも良いし、やっぱり最後に愛は勝つカレーでもよいわよね。お清め済みの黄金塩を好みでかけて頂きます。私は主にカツにパラパラして、ビールぐびぐび。少し苦味のあるビールに肉が甘いカツは合いますね😋なんとなく元気になるカレーはライスかナンを選べてどちらもニョロ。しっぽ短いニョロ🐍💦岩沼はラーメン激戦区らしく、こちらのお店のラーメンも美しく美味しそうでした。2025.2.8
金蛇水神社に行ってきました。鬼滅の刃のコラボで色々な絵馬がありました。毎月行き、蛇紋石を財布でなぞって来ます。5円玉は、蛇が穴から抜けていくので、お賽銭には向かないようです。いつ行っても沢山人がいます。夏の御朱印やっと頂きした。
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角館武家屋敷
仙北・大仙/町並み
角館の武家屋敷通りにある河原田家は、明治期に建てられたもので間取りは武家屋敷の形式を、屋根は町家風の切妻木羽葺になっています。家も素敵ですがここの見どころは門から入って主家の裏側に回ると、立派な植木に、緑のコケで覆われたとてもきれいな庭があることです。こんな庭を眺めながら縁側で読書や昼寝ができたら幸せだな~と感じました。青柳家を訪問。武家屋敷の風情を楽しめました。しかし、3月頭の訪問だった為、当然サクラは咲いておらず、武家屋敷の街並みもどこか寂しい感じ。次回はサクラの季節に再訪予定。個人的には、鶴の湯の混浴露天風呂が特にオススメできます。外から湯を引っ張ってくるのではなく、そこで源泉が沸いています。また、広く屋根がない露天風呂なので、とても開放的。温度も過度に熱くない為、ついつい長湯してしまいました。
角館で印象深かった事はまず屋敷の通りの入り口辺りに似つかわしくない建物が、、。刀はびっくりするくらいおも!駅前の交差点、横断歩道ありながら信号機ありませんでした。いろいろ理由があるんでしょうね。
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男鹿真山伝承館
男鹿半島/博物館
先日aumo投稿したなまはげ館と同じ敷地内にある、男鹿真山伝承館。こちらではなんと、実際になまはげ習俗の体験をすることができます👹趣ある曲屋民家の周りを、複数のなまはげたちがドスドス、ドカドカ、と走りまわり、家の壁や柱を叩いたあと、「悪い子はいねがあ!!」とめちゃくちゃな大声で室内に乱入します。とにかく声も足音も大きく迫力が凄まじい上に、あまりの怖さにその日いたキッズはもれなく大号泣。室内は阿鼻叫喚の様相でした。限定的な地域の習俗を、こんなにリアルに体験できる機会はそうないのでは、と思います。学習要素も大きく、ちょっと怖いですが、家族での体験もおすすめです!
男鹿駅から予約してた男鹿シャトルに乗り真山エリアにあるなまはげ館に。入場料は@825円でした。先ずは男鹿真山伝承館の開演予定時間が近かったのでナマハゲ習俗学習講座を見ました。設定は大晦日。一般家庭に来るなまはげの風習を目の前でみせてくれるのでとても楽しめます。
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十和田湖
鹿角・小坂/湖沼
説明十和田湖は、青森県十和田市と秋田県鹿角郡小坂町にまたがる湖。日本の湖沼としては、最大水深は326.8mで第3位、面積では12番目。東岸には、十和田湖の水が唯一流れ出る奥入瀬川があり、北東に約14kmにわたり奥入瀬渓流が延びる。約20km北には八甲田山が位置する。観光地となっており、冬季を除き遊覧船が就航している。十和田湖は、現在も活動を続けている「十和田火山」です。約20万年前から活動をはじめた十和田火山は、約5万5千年前から1万5千年前の間に、大規模な噴火を繰り返すようになりました。大量の火砕流を噴出すると共に、火山体の中心部が陥没をはじめます。少なくとも3回の火砕流噴火によって陥没が進み、約1万5千年前に現在の十和田湖の原型であるほぼ四角形のカルデラが形成され、そこに水が溜まってできたのが十和田湖です。その後、湖の決壊による大洪水で奥入瀬の渓谷が生まれます。十和田火山はその後も噴火活動を続け、最新の噴火は約1千年前に起こりました。奥入瀬の遊歩道から見られる滝や岩壁のほとんどは、約76万年前に20キロほど離れた八甲田カルデラから噴出した火砕流堆積物で、膨大な量の軽石や火山灰が堆積して圧縮・固結した溶結凝灰岩と呼ばれるものです。この火砕流台地が、十和田湖の決壊による大洪水で侵食され、深い谷が形成されます。それが奥入瀬の谷の原地形です。奥入瀬川の流出口である現在の「子ノ口」は、地史的な面から見ても奥入瀬の「はじまり」の場所なのです。奥入瀬の遊歩道から見られる滝や岩壁のほとんどは、約76万年前に20キロほど離れた八甲田カルデラから噴出した火砕流堆積物で、膨大な量の軽石や火山灰が堆積して圧縮・固結した溶結凝灰岩と呼ばれるものです。この火砕流台地が、十和田湖の決壊による大洪水で侵食され、深い谷が形成されます。それが奥入瀬の谷の原地形です。奥入瀬川の流出口である現在の「子ノ口」は、地史的な面から見ても奥入瀬の「はじまり」の場所なのです。十和田湖から見た子ノ口。まさに、かつて外輪山だったこの部分が決壊し、カルデラの湖水が流れ出したことで奥入瀬の深い谷が形成されたことがよくわかります。
奥入瀬渓流を抜けた先に見えるのがこの十和田湖!天気が良くて、すごく綺麗な景色を見ることができました✨写真では伝わらないかもしれないですが、エメラルドグリーンの水が透き通っていて、下まで見えるほどだったんです!十和田湖では遊覧船に乗って、湖を探索することもできるのですが、時間やコースが限られており、私が行った時にはタイミングが合わず乗れませんでした。次行く機会があるならぜひとも乗ってみたい!
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猪苗代湖
磐梯山・磐梯高原/湖沼
日本第4位の湖✨猪苗代湖‼️良い眺め😵👍✨猪苗代湖(いなわしろこ)は、日本の福島県会津若松市、郡山市、耶麻郡猪苗代町にまたがる、日本国内で4番目に広い湖である。別名、天鏡湖(てんきょう。阿賀野川水系所属の一級河川の指定を受けており、福島県のシンボルの一つとされている‼️
お蕎麦屋さんでは長居出来ないので、少しドライブ。帰る時間もあるので、近場の猪苗代湖へ…なんかシマッチのお友達沢山いるよ🤭🤭🤭でも、皆んな気づいてくれないの😭😭少しずつシマッチ近づけたケドカモさんソロソロと逃げちゃうのよ…🤣🤣🤣ごめんね。お友達作ってあげられなくて🙏🙏🙏磐梯山とカモさんなんか良い感じでしょ。あと、必死で写真撮るめぐみさん可愛かったです。
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