三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
京都市左京区、大原にある天台宗の寺院「三千院」の続き。大原は自然が豊かでとっても落ち着く場所。四季折々の風景がひときわ美しいと人気のスポットです。私も大好きなエリアです。「三千院」の中にある「あじさい苑」。初訪問でした。秋にしか行ったことがなかったのでこんな綺麗な場所があったなんて知りませんでした。勉強不足💦紫陽花がちょうど満開で、とっても綺麗でした✨(投稿が遅くなりました。訪問日7/5です😅)秋の紅葉の時期もまた違ったお庭の景色が楽しめるのでまた訪問したいです。住所京都市左京区大原来迎院町540アクセス(車)近隣に有料駐車場あり(バス)大原バス停より徒歩10分拝観料(大人)700円(中・高校生)400円(小学生)150円
【京都・大原三千院】・延暦年間(782年~806年)に、最澄が比叡山に建てた草庵が始まりで、青蓮院・妙法院と並ぶ天台三門跡のひとつで、池泉観賞式の聚碧園(しゅうへきえん)と、池泉回遊式の有清園(ゆうせいえん)の2つの庭園があり、有清園には、国宝・阿弥陀三尊像を祀る往生極楽院が佇む場所でも有名です。・京都の風物詩である「大根炊き」が今年、令和7年(2025年)2月8日(土)~11日(火)の4日間、三千院にて「初午大根焚き」が行われます。😄・参拝者の皆様には、大根焚きの無料接待がありますので、寒波襲来の時期ですが、是非足を運んでみて下さい。・ここ三千院では、ご参拝の皆様によい年を送って頂けるよう、毎年2月の初午にあわせ「幸せを呼ぶ大根焚き」と呼ばれ、奥の院金色不動堂前広場において盛大に行われます。・大根は、地元大原の畑で有機農法で栽培されたもので、大原の里人たちが幸せを込めて育てられた、この大根は、味付けも沁みやすく、寒い時期には身体が温まりますね。😄・厳冬の大原の里で、特別祈祷の熱々の大根を味わっていただき、無病息災、開運招福を祈って召し上がって下さいね😊・「三千院の初午大根焚き」は、出世金色不動明王のご加護とご利益が頂けるよう、特別に祈祷されております。・『初午大根焚き(はつうまだいこんだき)』の詳細事項★日時:令和7年(2025)2月8日(土)~2月11日(火) ★時間:9時から16時 ★場所:不動堂前広場 ★料金:三千院参拝料(大人700円)が必要となります。・また、地元大原の畑で栽培されたお大根を不動護摩供にて加持し、大釜で炊いたものが接待(無料)されます。✌️(๑・̑◡・̑๑)★アクセス:京都バス17・19系統「大原」バス停下車、徒歩15分🚶♀️
星評価の詳細
北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・[北野天満宮]生け花のような躍動感ある花手水/上七軒】・北野天満宮の花手水💐は、生け花のような躍動感ある花手水として有名です。・皆様もご存知の通り、北野天満宮は、学問の神様・菅原道真公を祀る全国天満宮・天神社の総本社で、楼門横の手水舎では、生け花のような躍動感ある美しい花手水を見る事ができます。・こちらの花手水💐は、毎週入れ替わるほか、数々の行事などにあわせ、テーマやコンセプトを持たせた、花手水が人気を集めております。😊・千利休が茶頭を務めた「北野大茶湯」の舞台で、全国に約1万2000社を数える天神社・天満宮の総本社であり、京都では親しみを込めて「北野の天神さま」と呼ばれる[北野天満宮]です。・千利休が茶頭として尽力した大規模茶会「北野大茶湯」の舞台となった地としてしられております。🍵・4つの茶室を備え、現在も茶会が開催されるなどお茶の文化が今なお受け継がれております。[寺社情報&アクセス]・住所:京都府京都市上京区馬喰町・嵐電「北野白梅町駅」から徒歩5分🚶♀️ ・バス停「北野天満宮前」から徒歩すぐ🚶♂️・電話:075-461-0005・花手水実施期間/通年実施されてます。😊・楼門・開閉時間/6:30~17:00 ・宝物殿・開館時間/9:00~16:00 ※ライトアップ期間や正月などは夜間も開門されております。・拝観料/境内は無料 ・宝物殿・入館料/一般800円、中高生400円、子ども250円 ※梅苑・御土居の青もみじ公開・もみじ苑には別途入苑料が必要・駐車場🅿️有(※毎月25日は縁日のため駐車できません。)
京都市上京区北野天満宮梅苑の公開は今日が最終日でした。ほとんどの海はもう散り始めていて、行くのが少し遅かったですが、たくさんの人が参拝に来られていました。初めて車で行ったのですがありがたいことに神社の横の駐車場が無料でした。
星評価の詳細
