賀茂御祖神社(下鴨神社)
出町柳/その他神社・神宮・寺院
皆さんこんにちは♪夏バテ防止策されてます♪日本古来の🇯🇵御手洗祭りです♪病は足元からきまする!冷たい湧き水に足をつけて心身ともに清めましよう。そして、蝋燭🕯煎じられましょう🕯イチョウ様からの御神水を口いっぱいに飲み干しましょう!この暑さも彼岸まで元気で過ごせますように♪入場無料ですが足型は¥700で蝋燭🕯は¥300御神水は無料。駐車場有¥1000値段ははります♪足をつけるのにタオルとサンダルに短いスカート又は半ズボン🩳がオススメです♪
【下鴨神社みたらしまつり】朝の涼しいうちに何年ぶりかのみたらしまつり。お水はとても冷たく気持ちいいっ。気持ちスッキリ。パワー貰えたなっ。開催日程2024年7月19日(金)~28日(日)料金御灯明料:大人500円中学生以下志納時間9:00〜20:00御手洗社例祭(土用の丑の日)は7月24日午前10時斎行御手洗池は、7月の土用になると池の周辺や川の底から清水が湧きでるところから、鴨の七不思議にかぞえらるそうです。みたらし祭のながれについて🌟靴脱ぎ場にて靴袋をお受け取り、靴と靴下を脱ぎます。🌟ロウソクを受け取ります。🌟坂を下り、池に入ります。🌟献灯台にてお手持ちのロウソクに火をつけ、献灯。🌟池から上がり、靴履き場にて靴を履きます。🌟御神水をお飲む事ができます。
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都市上京区馬喰町にある、北野天満宮さんです。全国に約12,000社ある天満宮・天神社の総本社で、北野天満宮は天暦元年(947)創建されました😊ご祭神は平安時代の貴族・菅原道真で、その道真の死後、京都でさまざまな天災などが起きたことから、これを無念の死を遂げた道真の成せる業と考え、その御霊を鎮め、都を守護する社として北野天満宮が創建されたそうです✨のちに、“天神さま”と崇められ、主に「学問」「至誠」「芸能」「厄除」の神さまとして、今も変わらず人々に信仰され続けています🎶北野天満宮さんは、早春の梅、初夏の青紅葉、秋の紅葉で有名ですが、中でも梅は見応えがあります✨たくさんの梅がある「梅苑」は、花が咲きそろい始める2月上旬から3月下旬に公開され、見頃の時季には連日多くの方で賑わいます🤗紅梅や白梅、八重、一重など、色も形もさまざまな梅の花と甘い香りが漂い幸せな気分になります🎶珍しい梅ライトアップも開催され、6月頃に採取される梅の実は、塩漬けにしたあと、夏に御本殿前の筵棚に広げられ土用干し、年末に新年縁起物「大福梅(おおふくうめ)」として参拝者に授与されます✨🤗✨
【京都・北野天満宮茅の輪くぐり】6月30日に茅の輪くぐりを済ませて、水無月を食べる理由は?・京都では6月30日になると、1月から6月までの半年間の「罪穢れ(つみけがれ)」を祓い清める神事「夏越しの祓(なごしのはらえ)」が各地の神社で催され、茅の輪くぐりの神事を執り行う神社⛩️も有ります。😄・この神事の際に罪を払い、残り半年間「無病息災」を願って食べられているのが「水無月」なのです。・三角のかたちをした水無月は、暑気を払う氷を模しており、小豆の赤色は邪気払いの意味がこめられています。😁・また、古来宮中では、6月1日に「氷室の節会」と呼ばれる儀式が催しされ、献上された氷室の氷を食して暑気払いをする慣習があったそうで、氷が手に入らない一般庶民は、その氷室の氷をまねて作った物が「水無月」とも言われております。😁
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