旧中埜家住宅

キュウナカノイエジュウタク

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大府・常滑・知多/その他

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※平成25年から、昭和53年以来の大規模な保存修理工事を行なっていましたが、平成28年9月に完了しました。優雅なドイツ風の山荘を模したといわれるこの建物は、中埜半六家別邸として、明治44年(1911)、衣ケ浦や三河湾が一望できる小高い丘の上に建てられました。設計者は当時の東海地方の建築界の権威、名古屋高等工業学校鈴木禎次教授。手割りのスレート瓦屋根、北欧風の飾り窓やバルコニーが明治・大正ロマンを偲ばせます。昭和51年(1976)に国の重要文化財に指定されています。

口コミ

基本情報

旧中埜家住宅

キュウナカノイエジュウタク

愛知県半田市天王町1-30

0569-23-7341

アクセス

(1)名鉄河和線「知多半田駅」から徒歩で3分 (2)JR武豊線「半田駅」から徒歩で8分 (3)知多半島道路半田インターから車で8分 (4)知多半島道路半田中央インターから車で8分

営業時間

公開日:秋 11月上旬に特別公開を行っています。

特徴・関連情報

備考

文化財:国指定重要文化財 建築年代1 :明治44年

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