会津さざえ堂

4.05
福島 > 会津若松

六稜三層建て内部の西国三十三観音を巡拝するための階段が、木造建築には珍しい螺旋状になっている。国重要文化財。

「会津さざえ堂」への投稿写真

「会津さざえ堂」へのレビュー

woo

woo

2022/06/19

aumo

#さざえ堂 #飯盛山 #会津

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graceful_location_0622

graceful_location_0622

2022/05/22

aumo

小さい頃にも来てその頃は興味がありませんでしたが、大人になってから、世界的にも珍しいこの建築の凄さに気付かされますね😲二重螺旋スロープで上り下りで誰ともすれ違いません!足音は聞こえますが不思議な感じでした😊 #飯盛山 #会津さざえ堂 #白虎隊 #国重要文化財

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happy_walking

happy_walking

2022/05/20

aumo

会津若松、白虎隊の墓がある飯盛山にある さざえ堂、正式名称は円通三匝堂(えんつうさんそうどう) 内部は2重螺旋のスロープになっていて不思議な建物でした #会津若松 #国の重要文化財

リリー

リリー

2022/02/04

aumo

福島県会津若松市一箕町八幡滝沢にある、会津さざえ堂さんです。 1796年に飯盛山に建立された、六角三層の御堂で、正式名称は「円通三匝堂」(えんつうさんそうどう)で、内部は二重螺旋のスロープに沿って、三十三観音が安置されています。 妖怪が出て来てもおかしくないような空気も漂っています😅 少し、おどろおどろしいものを感じる建物ですが、良いように言うと、ジブリの世界に入り込んだような印象でした😊

291

291

2021/10/20

aumo

凄かった!インパクト大!! 誰かに話したくなるスポットだよ! めちゃくちゃオススメスポット!!

しゃんぽん

しゃんぽん

2021/04/14

aumo

#タカちゃんの日常 福島県会津若松市一箕町、飯盛山の中腹に建つ会津さざえ堂。車は飯盛山観光用の山麓の駐車場に駐車。会津さざえ堂は寛政8年(1796年)の建てられた高さ16.5ⅿ、六角三層のお堂。正式名称は円通三匝堂という。建物内は有料で拝観することが可能。登りと降りが全く別の通路になっている一方通行の構造により参拝者がすれ違うことなくお参りできるという珍しい建築様式です。平成8年には国の重要文化財に指定された。残念ながらさざえ堂には御朱印はありません。

さんぴん茶

さんぴん茶

2021/03/20

aumo

会津若松市 さざえ堂 面白い作りになってます。 入口の階段を登ると 御堂の中に 御堂の中には階段もなく 螺旋状に登って行くと 人とすれ違わないで降りて行けます。 この近くで 白虎隊が鶴ヶ城が燃えてると思い自害した所でもあります。慰霊碑をまわり 降りて来ると 粟饅頭が 作りたてをいただきました。美味しかったです!獅子舞の方は 年に1度お彼岸に舞うと言う事を 地元の方に教えて頂きました。

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merry

merry

2021/02/28

aumo

福島県会津若松市にある会津さざえ堂。 さざえ堂は、城下町会津若松を見下ろし、戊辰戦争の際に白虎隊が自刃した地として知られる飯盛山の中腹にあります。頂上のお墓にお参りをしたあと、小高い丘の散策も楽しみ、こちらのさざえ堂の内部にも入りました。 ・ なんとも不思議な江戸後期の六角観音堂、会津さざえ堂。正式には、円通三匝堂というそうです。 内部は上りと下りの階段が一度も交わらず、一度も同じ階段を通ることなく上って下りて来るというとても不思議な構造をしています。狭い塔ですが人とすれ違うことがないのです。 それを知ってからぜひ行ってみたいと思っていたさざえ堂、昨年秋に訪れることができました。 木造のシンプルな色合いながら、これだけのインパクトと存在感があるのはこの複雑さゆえなのか…見れば見るほど引き込まれます。外観からも渦を巻くような階段が想像されますが、いよいよ中へ入ると美しい螺旋階段と窓枠越しの風景が楽しくあっという間に一番上へ。 そしてもはや自分がどこを通ってきたのかわからないけれど下りの階段を経て出口。たしかに入ってきた場所と違うところに出ます。あらためて見上げてみて、おもしろい建築だなぁ…何より当時のすごい発想と建築技術に感服しました。 ブラタモリでも紹介されたそうです。 #日本遺産 #会津さざえ堂 #さざえ堂 #円通三匝堂 #飯盛山 #会津 #会津若松 #福島 #建築 #たかちゃんの日常

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fumi

fumi

2020/11/10

aumo

雨がだんだん強くなって来たので写真もゆっくり撮れなかったのですがちゃっかり榮川で料理を楽しんでます。 今回は別に馬刺しを注文しております。熊本では「おろしニンニク」と「おろし生姜」を薬味で使いますが会津では「辛味噌」が主流。馬肉を生で食べる習慣が無かった頃、鶴ヶ城に興行で訪れた力道山が生の馬肉に持参したタレをつけて食べたのが始まりとか。 川どこで食べる鮎もまた格別です。 次の日は朝食をしっかり食べて宿近くの栄螺堂へ。寛政8年に建立されたさざえ堂は2重螺旋のスロープに沿って西国三十三観音像が当時安置され、拝観者はこのお堂をお参りする事で三十三観音巡りが出来たと言われています。上りと下りのすれ違わない一方通行でレオナルド・ダ・ヴィンチがスケッチしているけど(紹介されていた蘭書を参考に造られたとの説もあり)世界中で実在している建物ではここだけとか。 帰りには松本家の水羊羹、ネギ味噌煎餅、さくらドライソーセージを買って帰りました。 #会津若松 #東山温泉 #原瀧 #川どこ #榮川 #馬刺し #会津グルメ #会津さざえ堂 #水ようかん #ネギ味噌煎餅 #さくらドライソーセージ #スロープ #辛味噌 #世界でここだけ #鮎の塩焼き #すれ違わない #三十三観音参り

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DJゴン太

DJゴン太

2020/10/03

aumo

白虎隊が自害した飯盛山の中腹にあるこの螺旋構造の建造物。直ぐ近くに隊士たちのお墓がありますが、白虎隊にはなんら関係が無いのですね。建立は1796年の江戸時代中頃になります。フランスの世界遺産であるシャンボール城内部の螺旋階段がレオナルド・ダ・ヴィンチの設計と言われていますが、これが蘭学の書物に記載され、会津のこの地で参考にされたのではないかとの説もあります。中は、階段ではなくてあくまで坂がグルグルとのぼっていき、また下り坂をグルグルと降りて行きます。同じところは通りません。この一通りの流れで三十三観音参りが出来てしまうというカラクリでした。こんな面白い建造物でも戊辰戦争を潜り抜け、不安定な形状でも長年ここに建っているのに、この直ぐ近くに眠っている若干15歳前後の若者たち・白虎隊は全滅したことを考えると、人の儚さを感じられるような気がします。正宗寺の仏堂として、江戸時代後期の寛政8年(1796年)に当時の住職であった郁堂が建立したもの。白虎隊切腹の地のすぐ側にある。 昔は無料だったが、今は、文化財保護のため低価格だが有料になっている。是非、会津に行ったらこの地ははずせない場所だ。高台にあるので、歩くのに疲れた方や障害の方には何と有料にはなるが、動く歩道が完備されている。 会津は実に見処、飲み処、食べ処、温泉処、お祭り所かワクワクするほど沢山ある。春夏秋冬、行けば行くほどまた行きたくなる。

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「会津さざえ堂」の基本情報

名称

会津さざえ堂

カテゴリー

その他・その他

住所

福島県会津若松市一箕町八幡弁天下1404

アクセス

(1)会津若松駅から徒歩で15分

駐車場

営業時間

拝観時間:春夏秋 8:15~日没まで 拝観時間:冬 9:00~日没まで 定休日:無休

電話番号

0242-22-3163

備考

建築年代1 1796

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