金桜神社の桜

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昇仙峡を登りつめた地に鎮座する金峰山を御神体とした神社 先日、行った時はつぼみだった鬱金桜(うこんざくら)が満開でした 桜といえば淡いピンクが一般的ですが、本殿脇の「鬱金(ウコン)の桜」は大ぶりな薄黄色の花をつけます 黄色が最も美しく色づくのは五分から六分咲きの段階で、4月下旬がちょうど見ごろです この色が段々、白っぽくなり、最後は真ん中からピンク色になります 御神木の「金櫻」(種類は鬱金の櫻)は古くから民謡に唄われている「金の成る木の金櫻」として崇められており、金運アップのご利益のある神社としても有名です 富士山も見える場所(遥拝所ようはいじょ)からは富士山が見えました 八重桜と鬱金桜が満開でとてもきれいでした

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基本情報

金桜神社の桜

カナザクラジンジャノサクラ

山梨県甲府市御岳町2347

055-287-2011

アクセス

(1)中央道甲府昭和ICから車で45分

特徴・関連情報

備考

植物:サクラ 時期 :4月中旬~5月上旬(うこんの桜は4月下旬~5月上旬)

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