行田八幡神社
行田/その他神社・神宮・寺院
2024年5/4(土)埼玉県行田市花手水week「希望の光」花手水巡り行田八幡神社近隣の花手水ライトアップ編NO.4行田「花手水week」とは、毎月1日から14日まで(11月と1月は15日〜末日まで)の期間に、行田八幡神社、忍城址、前玉神社等とその周辺の協力店舗や民家が軒先に花手水を飾る取り組みです😊行田八幡神社に向かって、正面から左側の花手水です♪それぞれ、個性があり目を楽しませて頂けます♪一枚目〜四枚目カネマル酒店です😊行田八幡神社の、アロマキャンドルが販売されています😊キャンドル使いが幻想的でした♪五枚目〜九枚目理容パリーシャンです😊今回も、端午の節句らしく兜が飾ってあったり、メッセージカードが添えられていたりと、とても個性的で楽しめました💕十枚目お隣の民家の花手水です♪大学で花手水を研究されているそうです😊行田市在住ならではの、素晴らしい取り組みですね♪☆「希望の光」行田八幡神社〒361-0073埼玉県行田市行田16番23号048-554-5926アクセス行田市駅「出口2」から徒歩約7分行田八幡神社近隣の花手水行田八幡神社から左右にそれぞれ徒歩約3分
2025.2.6晴れ今日も、埼玉県は晴れていて気持ちがいいです。が、日本海側の方々は大寒波で寒いですよね。体調崩さないようにしてくださいね🍀昨日の続きです✨今日は、八幡神社の花手水になります。何箇所かにある花手水。ピンク、赤、青、オレンジなど色々な色の花手水が飾られていました✨なかでも、青の花手水を見たときには、なかなか見ない色だったので、いろんな意味でビックリしました✨7枚目以降は、近くのお店の花手水を載せてます🍀さて、次は少し違うのを投稿しますね✨では、また後ほど👋
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平塚八幡宮
平塚/その他神社・神宮・寺院
今日は実家のある平塚へ行ったので、平塚八幡宮⛩へお参りしました。子供の頃から寒川神社⛩の方へ参拝する事が多かったので、こうして見ると立派な神社だったんだなと感じます。古くは「鶴峯山八幡宮」(つるみねさん)と称されていた時があり、鶴のマークがシンボルのようです。3枚目木の枝で「塚」が見えないのが惜しい💦境内は大木がいっぱい。大きな池もあります。7枚目、丁度神馬皐月さんがお散歩に出るところでしたので撮らせて頂きました。いつもは二の鳥居をくぐって左の神厩舎(10枚目)に居るそうです。2022.5.18.
JR東海道線の平塚駅から北に歩くこと15分程で見えてくる、この辺りではとても大きな八幡宮です。大きな一の鳥居をくぐると、とても綺麗な池などに迎えられ厳かな空気が感じられます。境内はとても広くて、開運八社詣が出来ますのでぐるりと歩くと良いでしょう。
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池上本門寺
池上/その他神社・神宮・寺院
池上本門寺の近くの公園の水辺にカルガモの親子がひとりっ子なのかな🤗👍可愛いかった😍お母さんのあと着いて行ったり前に行ったりお母さんが見守る中スイスイ😊🤗パイプに乗ってお母さんの真似っこしたり😁しばし癒されました😍☺️
🚩大田区池上養源寺大田区池上・呑川沿いにある養源寺。本堂の裏から山の上へ続く階段沿いにたくさんの紫陽花「あじさいロード」あじさいロードは紫陽花の時期のみ公開され、階段の両脇にピンクや紫、青の紫陽花が咲き誇り、まるでジブリの森に入った感覚に。階段を上がると池上の街並みが一望できる。📍住所:東京都大田区池上1-31-1☎️電話番号:03-3751-0251🚃アクセス:東急池上線「池上駅」から徒歩10分#大田区観光
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地蔵院(竹の寺)
桂/その他神社・神宮・寺院
【京都・地蔵院】🛕⚫︎地蔵院は、京都市西京区山田北ノ町にある臨済宗系の単立寺院で、最澄作といわれる「延命安産の地蔵菩薩」が本尊とし、周囲を竹林で囲まれていることから通称「竹の寺」🎋で知られております。🤓⚫︎1367年(貞治6年)に室町幕府管領の「細川頼之」が宗鏡禅師を招いて建立した臨済禅の寺院で、あのとんちで有名な「一休禅師」が幼少時を過ごした寺でもあります。🤓⚫︎こちらの💁寺院の参道では、頭上より竹林にもみじ、足下は苔の絨毯が広がり、初夏の新緑☘️、秋の紅葉🍁が楽しめ、方丈にある枯山水庭園🪴「十六羅漢の庭」は、杉苔に十六羅漢を表した自然石が並び、また、名椿🌺「胡蝶侘助」や「五葉の松」など自然豊かな庭園として知られております。🤓⚫︎また、「細川護熙」元首相筆の襖絵である「瀟湘八景図」も見どころであり、境内一円は京都市の文化財環境保全地区に指定🈯️されており、土曜日の夕方🌆には、「寺ピアノ」🎹があり、プロ・アマを問わず誰でも方丈でピアノ演奏を奉納する事が出来ます🤓✌️※寺ピアノ奉納可能日程は、3月~7月と9月~12月第2週目の土曜日夕方で、要予約で早朝奉納も可能🉑です。※詳細は、HPの確認願います🤲[寺院🛕情報]☀︎拝観時間⏰は、9時~16時30分(受付16時15分)☀︎原則無休ですが、法要行事等で、拝観休止や拝観範囲・時間の変更があります。☀︎拝観料は、¥500☀︎駐車場🅿️あり(普通車5台、およびバイク・自転車、無料🈚️)☀︎車椅子♿️不可です。☀︎御朱印は、書き置きです。[アクセス]☀︎京都バス🚌「苔寺・すず虫寺」下車、徒歩3分🚶☀︎阪急🚃嵐山線「上桂」駅🚉下車、徒歩12分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
地蔵院の紅葉は遅いです。京都の他の名所が終わりに近い頃、見頃を迎えてます。11月29日に訪問した時、やっと上の方が色づいていました。それでも緑から赤へのグラデーションが綺麗でした。
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金福寺(京都府京都市)
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・金福寺】・先週の京都を巡る会のツアー最終寺院の「金福寺」です。・こちらは、京都一乗寺下り松にある、芭蕉、蕪村ゆかりの俳詣の聖地で、「花の生涯」ヒロイン村山たか女の終焉の地とされております。・遡る事、864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在では臨済宗の寺院です。・江戸時代の俳諧でもあった、松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けたという。・寺院内の庭園は、昭和に植木職人7代目・小川治兵衛(通称、植治)によって手掛けられ、四季折々の京都らしい風情が楽しめます。😃・また、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村によって再興され、秋の時期にはとても素晴らしい紅葉🍁が見られます。・金福寺にある"吾唯足知「われただたるをしる」の蹲(つくばい)"と、散り紅葉があり、吾唯足知の蹲と言えば、龍安寺が有名ですが、ここ金福寺にもあります。😃・寺院内の背後の丘を少し登ると、与謝蕪村ら近世の俳人達のお墓や句碑があり、また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン「村山たか女」は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り、その後、尼として明治9年まで、当寺で14年間過ごし、当寺で生涯を終えました。 ・庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水式の3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月頃には、「紅梅とあせびの花」、初夏には「青もみじ」、秋にの11月には、「さざんかや紅葉」が色づき、辺りの景色は非常に美しくなり、紅葉シーズンには、歴訪したい場所の一つで、高台の芭蕉庵からは、洛中全望できます。👀・現在では、寺内の改修工事も無事終わり、拝観並びに直書きの達筆な御朱印も頂けます。😃・寺院エリアから近くには、詩仙堂・八大神社・狸谷不動・圓光寺なども歴訪でき、一乗寺の寺社が楽しめます。✌️[アクセス]☀︎叡山電車「一乗寺」下車、徒歩約15分☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶♀️
【金福寺】何度か前は通ってましたが、初めての訪問。お花の時期とは微妙にズレてしまって残念😢。でも、貸し切りっ。雨もどうにかもってくれました。もとは天台宗の寺。元禄年間に鉄舟和尚が再興し、臨済宗南禅寺派の寺となる。松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けた。和尚の死後、庵は荒廃したが、その80年後に訪れた与謝蕪村が再興する。芭蕉の碑、芭蕉像、蕪村の遺愛品なども残されていて、俳句の聖地といわれている。小説『花の生涯』のヒロインである村山たか女が波乱の生涯を終えた寺でもあるそうです。
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勝林寺
京都駅八条口/その他神社・神宮・寺院
【京都・[勝林寺]手水鉢いっぱいの鮮やかな花手水/東福寺】・京都東山区にある勝林寺の花手水💐は、手水鉢いっぱいの鮮やかな花手水は、非常に見応えのある花々です。💐👀・東福寺の塔頭寺院(本寺の境内にあるお寺のこと)の1つ勝林寺は、御本尊などは年2回の特別拝観を除き非公開だが、花手水は年間を通じて見ることができるので、華やぐ花手水の眺めを堪能して欲しいです。・東福寺第二百五世住持・高岳令松禅師によって1550年(天文19)年に勝林庵として創建され、東福寺の鬼門に位置し、仏法と北方を守護することから、「東福寺の毘沙門天」と呼ばれるようになりました。📕・秋には福徳の女神「吉祥天」が宿るといわれる美しい『吉祥紅葉』🍁が参拝者のお目当てとなり、訪れた参拝者を楽しませてくれる。・最近では、さまざまな草花が活けられ、その鮮やかな花手水が、SNSやインスタなどで映えております。📱・いつ歴訪しても、寺院内のお庭も綺麗に整えられており、今の時期は、青もみじが凄く綺麗です。😍・また、花手水や庭園の他に、定期的に限定の特別御朱印も、イケメン住職によって直書きで頂く事が出来ますので、花手水に来られる際は、事前に御朱印日時確認をお願いします。※直書き御朱印は、1日30名限定です♪😊・最後の画像は、イケメン住職さんに御朱印を書いて頂きました。・少し、歌舞伎俳優さんの海老蔵さん似で、めっちゃカッコいい方です。😊(๑・̑◡・̑๑)皆様、どう思われますか?😁[寺院情報&アクセス]・住所:京都府京都市東山区本町15-795・JR/京阪「東福寺駅」から徒歩8分🚶♀️・電話:075-561-4311・花手水実施期間/通年実施されてます。😊・紅葉シーズン情報の見頃は、例年11月中旬~下旬あたり ・秋の特別拝観11月〜12月の期間‼️ ・拝観時間は、10:00~16:30(最終受付/16:00) ・秋の特別拝観料並びに(寺宝の説明付)の場合は、800円ですが、それ以外の日は、寺院内拝観は、無料です♪😊
勝林寺の花手水Autumnver.去年秋ごろの花手水です❣️季節によって変わるお花によって、雰囲気も全然変わりますね✨いつみても綺麗で、癒されます😌
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白峯神宮
西陣/その他神社・神宮・寺院
雨の日の白峯神宮☔️雨でも修学旅行生が沢山お参りに来てました。球技だけではなくいろんなスポーツの神様です。そして地主社の前にはユニークな牛の像が。よく見てみると前脚にはサッカーボールが。お腹の下にはラグビーボール、後ろ脚にはスニーカーを履き、もう片方はホームベースを踏んでいます。そして尻尾の先はラケットになり、首から下げているのは野球ボール。頭には月桂冠も付けていました。教科書も置かれていて、文武両道と😄崇徳天皇・淳仁天皇を御祭神とする神社。境内は、蹴鞠(けまり)と和歌の宗家である飛鳥井家の邸宅跡です。
【京都・白峯神宮】秋季例大祭、崇徳天皇祭(薪能)(しゅうきれいたいさいすとくてんのうさいたきぎのう)が9月21日午前11時より斎行)行われました。・浦安の舞が午後4時より奉納され、白峯神宮秋季例大祭(9月21日)に時を併せて夕刻より観世・金剛流の能楽と、大蔵流の狂言等が篝火の映える特設舞台で演じられ、初秋の宵を幽玄な雰囲気の世界に浸ることが出来ます。😊(有料です)・上京薪能は秋季例大祭の日の夕方より、篝火(かがりび)に照らされた境内の能舞台で、一部と二部に分かれ、舞囃子、仕舞、琴と在洛諸派の能・狂言などが演じられました。🎭《寺社概要》・御祭神は、小倉百人一首で親しまれている崇徳天皇と、『日本書紀』を編集した舎人親王の皇子である淳仁天皇です。・共に配流地で生涯を閉じられた両天皇の慰霊のために、明治天皇の心願成就により、鞠と和歌の宗家である飛鳥井家の邸跡に創建された神宮で、鞠、球技、芸能上達の神として知られる精大明神は飛鳥井家の守護神で、今も広く信仰されている。・毎年4月と7月の祭には、蹴鞠が奉納され、境内には蹴鞠の碑があり、市指定天然記念物、樹齢数百年の神木『おがたまの木』が迎えてくれます。・全国からたくさん来られる、アスリート選手達の聖地でも有ります。⚽️🏀🏈・境内で目を引くのは、蹴鞠を興じるための「鞠庭(まりにわ)」があり、例年4月と7月に、平安装束を身にまとった蹴鞠保存会による「蹴鞠奉納」が執り行われます。🏐・平安時代中期以降、宮中や公家で盛んに行われたという「鞠会」は、江戸時代になると、一般庶民も「蹴鞠」を楽しむようになったと言われております。・白峯神宮の境内には、「石鞠(いしまり)」のついた「蹴鞠の碑(けまりのひ)」も鎮座され、碑に埋め込まれた「撫で鞠(なでまり)」を手で一回転させると、球運を授かることができそうです。😊是非お試しくださいね☆😁[寺社情報&アクセス]・9/20の公演時間:⭐︎第一部開演:16:00(15:30開場)⭐︎第二部開演:18:00(終演予定20:30)☀︎地下鉄烏丸線「今出川駅」から西へ徒歩8分🚶♂️☀︎JR「京都駅」から9系統の市バス「堀川今出川」すぐです。
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上色見熊野座神社
南阿蘇・高森/その他神社・神宮・寺院
3月の旅の続きですいよいよ九州に上陸前日、BIGOTさんで購入した明太フランス🥖ベーコン🥓エピ🥖前日、親切な店員さんに頼んで焼き立て購入、香ばしい香りで我慢出来ず1本食べてる(食いしん坊万歳)小麦の香りとパリパリの食感とベーコンの塩味白ワインが欲しくなります😋残り2本は我慢しました😅朝食を済ませ大分港に下船熊本にある上色見熊野座神社⛩️に映画のロケ地で有名みたいです階段登ると空気違う流石パワースポットお参りを済ませ、うげとい岩🪨に自然の神秘に圧倒されました😳明日は阿蘇編です😄
8月17日(𝙎𝙖𝙩𝙪𝙧𝙙𝙖𝙮)阿蘇ドライブPart21度行って見たかたった上色見熊野座神社⛩「蛍火の杜へ」の舞台のモデル地でもあります←私は知りませんでしたが、神社案内のバンフレットに記載されていました💦一心行公園から20分くらいのところにあり駐車場は通り沿いにあります。1枚目の⛩から4、5枚目の拝殿までに220段ほどの石段がありその両脇には100基ほどの灯籠が…周りは大杉に囲まれて神聖で自然の力を貰えるような神秘的な場所だと思います𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧御祭神は伊邪那岐命、伊邪那美命、岩君大将軍です。拝殿からさらに上がった場所に穿戸磐(うげといわ)があります。(6、7枚目)拝殿までの階段よりも拝殿から穿戸磐のほうが勾配はキツいです……が‼️穿戸磐にはどんな困難な目標でもかならず達成出来る象徴とされており、合格や必勝の御利益があるそうです(人*ˇ꒳ˇ*)御朱印は高森観光推進機構(駐車場から10分くらいの高森駅のすぐ側)でご授与して頂けます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••Part3へ続く🚗³₃
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