常磐神社
水戸/その他神社・神宮・寺院
2022年3/14(月)偕楽園開園180年記念・第126回水戸の梅まつりNO.8常磐神社(ときわじんじや)東門を出ると、黄門茶屋が有ります😊そのすぐ先で、日光猿軍団の猿回しが来ていました♪大宮の氷川神社にも、来ていましたからコロナ禍で大変なのでしょう😅まだ、若いお猿さんのようでした😊縁起の合間に葉っぱを拾っては、食べていました(笑)風が強い中、頑張って演技をしていてとても可愛いかったです😍その先に梅の盆栽を販売しているお店が有りました😊素晴らしい枝ぶりで、梅の香りがとても気持ち良かったです♪今年は、露店もかなりの数が出ていました♪お客様の入りは、残念ながら閑散としていました😅今年も常磐神社を参拝しました😊稲荷神社も参拝しました😊舞台にはまだ雛飾りも有りました😍続きます😊
【茨城】常磐神社水戸偕楽園の向かいにある大きな神社大きな鳥居の先には本殿と桜の木高台にある常磐神社からは千波湖が見えます。お天気が良ければ、鳥居越しにキラキラした水面が見えます。
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常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
京都市右京区、旧京北町の常照皇寺です。ここは京都市内より桜の見頃が1週間から10日程遅いんで、市内で葉桜になったころに行くとちょうど良い咲き具合です。昨年の4月13日の写真ですが、まだ蕾もありました。
【京都・常照皇寺(じょうしょうこうじ)】・北山形の里から北へさらに約10km、野鳥のさえずりが開こえる山腹に、「九重桜」と呼ばれる枝垂桜で名高い「常照皇寺」があります。・臨済宗天龍寺派で、貞治元年(1362年)、わずか1年9ヵ月の在位の後に出家した光厳天皇が庵を結んだのが寺院の始まりとされております。・開山堂前には、この故事にちなんで「九重桜」🌸の名を与えられた枝垂桜が、糸のように細い枝を幾重にも機重にも垂らし、桜の咲く季節ともなれば、可憐な花を枝中にちりばめて、山里に雅やかな春をもたらしてくれます。・このほか寺内には、京都御所の左近の桜の木とされる「左近桜」や、その美しさに後水尾天皇が思わず御車を返したといわれる「御車返しの桜」もあって、いずれも見事な花が開き、常照皇寺の名は、古くから風雅を愛する人々の憧れを誘ってきました。・戦国期の1579年、丹波の守、明智光秀の山国全焼戦による寺域全壊の後、江戸期の後水尾天皇の「ひねりこうし」のこぼれ話にあるように、志納などで漸次回復していきました。😊・また、幕末の明治期の王政復古もあって、皇室経済は、由緒寺院への下賜金を繰り返し、堂宇庭園を拡大しましたが、残念ながら第二次世界大戦の影響により、多くの寺田や寺の資産は亡失しましたが、その後、現在の姿に復元されるようになりました。😊・国の天然記念物に指定された九重桜は、樹齢600年余と言われ、高さ8m、幹囲4mに及び、花の見ごろは、4月中旬前後となりますので、是非穴場スポットとされる古刹な常照皇寺へ歴訪してみて下さいねー😊[寺院情報]☀︎住所:京都市右京区京北井戸町丸山14-6☀︎電話:075-853-0003☀︎拝観時間:9:00~16:00※志納金(500円程)[アクセス]☀︎各線「京都」駅からJRバス(高雄・京北線)で1時間30分「周山」下車、京北ふるさとバス(山国方面行き)に乗り換え「山国御陵前」下車、徒歩7分🚶♂️
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氷川神社
与野本町/神社・神宮巡り
9月11日(𝙒𝙚𝙙𝙣𝙚𝙨𝙙𝙖𝙮)1度行って見たかった神社へ行ってきました!長い参道が有名で最寄り駅の1つ先から参道が続いているのだとか……地元の方はお散歩コースにされている方も多いそうです👣👣御祭神は須佐之男命(すさのおのみこと)、稲田姫命(いなだひめのみこと)、大己貴命(おおなむちのみこと)です𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧境内の中には神楽殿もありましたよ明治元年、明治天皇は都を東京に遷され、武蔵国の鎮守勅祭の社と御定めになり氷川神社親祭の勅書(祭政一致の勅)になったそうです◡̈*.。皇室との縁も深いようです(人*ˇ꒳ˇ*)
暑い日に丑の日ということで埼玉県の評判良い川魚専門店でウナギを食しに行ってきました。丑の日なのでやはり混んでいて、予約しておけば良かったと思いながらも早めに着いて(⁎ᵕᴗᵕ⁎)ホッ雰囲気の良い店構えで店内は清潔感があり店員さんの対応もとてもよくウナギがとっても美味しかった😋自宅からはかなり遠かったけど1度は行ってみたかったお店なので思いきって行って良かった(*^_^*)隣には氷川神社(参道)神社までの距離がありますが氷川神社に行った際には是非寄ってみて下さい😊
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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、皆さんご存知の八坂神社さんの東山花灯路の様子をご紹介します✨私が京都を訪れるときは、ほとんど阪急電車を利用し、四条河原町駅からの出発となりますので、徒歩で10分ほどで行ける八坂神社さんは、ほぼほぼ毎回伺います🤗そして花灯路ということで、滅多に来ない夜間の参拝となりますので、何だかワクワクしてきます🤗こちらもこの日は、大変混雑していました。やっぱりライトアップされた寺社は、美しいものですね〜🥰日中訪れる雰囲気とは全く違って、夜バージョンもいいものです🎶これが今年で終わりって、まだ信じられません。ほぼ毎年伺っていましたので、当たり前の恒例行事のイメージが払拭出来ずにいます😅条件反射のように、また来年も来てしまうかもしれません😅😅😅
八坂神社周辺の1枚目📸菊乃井の写真です。円山公園内の桜🌸などまだ満開ではありませんでしたが綺麗でした。
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山王日枝神社
赤坂/その他神社・神宮・寺院
sakurahanting2020第4弾。自粛ムードなので、近隣の閑散としたところをぶらくまねこ。寒緋桜は濃い紅色の花が下向きに咲きます。東京の河津桜はピークを過ぎた感じです。
先週、前から行ってみたかった日枝神社⛩️道路の前にある白い鳥居⛩️凄く目立ってました長い階段と横にはエスカレーターもありました赤坂見附駅から徒歩7.8分のところ方向音痴で3.40分位迷いながら汗だくで辿り着けました💦千本鳥居⛩️を見つけるにはもう限界で💦🥵🫠断念しました🥲御朱印をいただき、参拝記念品もいただきました✨喉もカラカラでレトロなカフェへ🚶♀️💦渇きすぎて🥵喋りすぎて初めてお互い2杯おかわりしました笑!何も言わなくても水のおかわり交換が早いこと😳あっという間の1日でした✈️
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曹洞宗大本山永平寺
永平寺とその周辺/その他神社・神宮・寺院
福井県吉田郡永平寺町にある、永平寺さんです。こちらは、ミシュランで二つ星に輝く、国内外でも注目のお寺です😊1244年に道元禅師によって創建されました。参道に足を踏み入れると一気に空気が変わり、背筋を伸ばさざるを得ない雰囲気が漂います✨永平寺は、広い敷地の中に70を超えるお堂や楼閣があり、主要な建物が回廊で結ばれています。2枚目の画像は「傘松閣」の天井画です🎶230枚の日本画が埋め込まれており、一枚一枚が美しく、つい見とれてしまいます✨🤗✨そしてチョッピリ首が痛くなります😅因みに、永平寺プリンも美味ですよ🥰アクセスは、JR「福井駅」からえちぜん鉄道に乗り「永平寺口駅」からバスで約10分です。
永平寺の見どころは沢山ありますが何といってもその佇まいがいい。心穏やかに過ごせるひとときがたまりません。そんな穏やかに過ごせる時間が見るものを魅了し続け参拝者が途切れないのでしょう。
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禅居庵摩利支天堂
木屋町/その他神社・神宮・寺院
ミニミニいのししが大きいいのししの下にいっぱーい。トコトコと行進してるようにも見える。これはおみくじだよ。絵馬もいのししだし。ほんといのししだらけだね。古代インドや西アジアでいのししの足の早さとか頭の賢さが評価されたんだって。
【京都・摩利支天堂尊】⚫︎こちらは、建仁寺の塔頭である禅居庵(ぜんきょあん)は、開運・勝利の御利益があるとされる摩利支天(まりしてん)が祀られ、「日本三大摩利支天」の1つに数えられています。⚫︎日本三大摩利支天とは、上野の摩利支天徳大寺、金沢市の宝泉寺、そして京都・禅居庵の3つを指します。⚫︎摩利支天は陽炎を神格化した女神様で、陽炎は実体がないので、捕らえられたり傷つけられることがない事から、開運・勝利の神として戦国武将に信仰が広がりました。⚫︎秘仏の摩利支天像は、7頭の猪の上に座しておられることから、猪ゆかりのお寺としても知られ、寺内に入るとあちらこちらに猪🐗の石像が、手水の猪を合わせて10頭おられます。⚫︎武士の間でも戦勝の神として信仰され、出陣に際しては鎧の中に秘めてお守りとされた。⚫︎軍神とされる一方、五穀の結実を豊かにする農業の神ともされる。⚫︎摩利支天像は、三面六臂で、走駆する猪に乗っているとされるものが多い。ここから、猪が神使とされました。⚫︎ここで、少し問題です!この寺内には、10頭以外にあともう1頭の隠れ猪🐗が存在しますので、是非探して見て下さい。⚫︎さぁ〜見つけられますか?😆意外な所に1頭隠れてますよ。🤔😆わかった方返信待ってます‼️⚫︎境内には「あ・うん」の狛猪が3対もあり、お顔もさまざまで、また、手のひら🫲サイズのコロンとした姿が愛らしい「猪おみくじ」は、記念に持って帰えられる方もいれば、境内にある猪像の足元に置いて帰る方もおられます。(写真)⚫︎何回見ても、実に、姿もかわいらしく、絵馬には、建仁寺法堂の天井画「双龍図」を描いた小泉淳作さんの原画を用いた味わい深い猪🐗がデザインされています。⚫︎新年は、もとより猪の年には、かなりの参拝者で賑わいますね。⚫︎同様に、狛猪で有名な所では、御所の近くに、和気清麻呂公を祀る、足腰の神様「護王神社⛩️」が有り、こちらも参拝すると、入り口には、狛猪が出迎えてくれます。😊■禅居庵 【拝観時間】9:00~17:00 【拝観料】境内無料【御朱印】有ります 【アクセス】☀︎市バス🚌「東山安井」バス停から徒歩約7分🚶♀️☀︎京阪本線🚃「祇園四条駅」から徒歩約7分
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