御嶽山播州清水寺
西脇・多可/その他神社・神宮・寺院
【播州清水寺】干支の動物の顔になっている「十二神将」。東京芸大藪内佐斗司教授作で、薬師堂に安置。実はコレが見たかった…🤗。古いものの中に新しいものをみると、「コレが100年後どう見えるのかな?」って遠い未来を感じるし、「今古くからあるものも当時の人はこんな感じで見ていたのかな?」って遠い過去も感じます。「古いものも新しいものもどちらも良いなぁ」っていつも思います。開山法道仙人が水神に祈って湧水した霊泉。「清水寺」と称される由緒の地。井戸をのぞきこんで自分の顔をうつせば、寿命が3年延びると言い伝えられているそうです。
西国第25番霊場播州清水寺変わった種類の紫陽花がとても綺麗に咲いてました。あちこち綺麗にお手入れされている素晴らしいお寺です。?
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吉田神社
北白川/その他神社・神宮・寺院
節分祭👹斎場所大元宮:吉田神社2月節分は京都ではあちこちで「節分祭」が執り行われる。なかでも左京区の吉田神社は特に盛り上がると聞いていて、今回初めて訪れてみた。地元の友人と合流し、吉田神社や節分祭についていろいろ教えてもらいながら、初めて斎場所大元宮へ参拝。大元宮は八百万の神をお祀りする場所本殿は八角形という珍しい造りで、重要文化財にも指定されている。しかも、この本殿を拝めるのは毎月1日、お正月、そして節分祭の限られた日だけだそう。本殿の周囲には、東西諸神社や伊勢二宮をはじめ、全国の神々を祀る社が並ぶ。まるで日本全国の神様の小さな出張所のよう、ここを参拝することで全国の神社を巡ったのと同じかなりのご利益があると言われている。…すごい。しっかりとお参りをしました🙏🏻調べてみると吉田神社はとても奥深い。料理の神様やお菓子の神様など、さまざまな信仰の社があることも初めて知った。いつも手前までしか行ったことがなかったから、こんなにも見どころがあるとは思わなかった。神社仏閣マニアではないけれど、建築も含めて巡ってみると面白い。=📍吉田神社⛩️斎場所大元宮京都市左京区吉田神楽岡町30=
▪️京都吉田神社節分祭・心の邪気や疫病、天災などを退散し、福を呼び込む節分がまもなく到来します。・今年、2025年の節分は2月2日で、京都の社寺でも多彩な行事がとりおこなわれます。・各々由緒ある社寺で邪気を払い、福を呼び込みましょう(๑・̑◡・̑๑)😄・ここ吉田神社の節分祭は、参道や境内に多数の露店が並び賑わい、追儺(ついな)式は見ごたえのある神事です。・黄金の四つ目の仮面をかぶった方相氏が松明を持った童子をともなって登場し、赤・青・黄鬼を追い詰め、上卿以下が桃の弓に葦の矢を射かけて鬼たちを払います。・節分祭の期間中に授与される「疫神斎」と書かれた神札は、悪病災難除けにご利益があるとされます。😄・日程:2025年2月1日(土)・2日(日)疫神祭・追儺式・火炉祭を実施予定・料金:無料・場所:吉田神社・吉田神社節分祭は、2025年(令和7年)2月1日(土曜日)~3日(月曜日)に行われます。・1日・2日に約800店の屋台露店が立ち並び、中でも「出町のたい焼き」は、超有名なので、かなり多くの方が並んでおられます。 ★1日8:00から節分前日祭・疫神祭、18:00から追儺式(鬼やらい神事)が行われます。 ★2日8:00から節分当日祭、23:00から火炉祭が行われます。 ★3日9:30から節分後日祭が行われます。 ●京都の寺院・神社では節分・豆まきなどの行事が行われますので、時間に余裕があれば巡ってみてくださいね😄
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禅居庵摩利支天堂
木屋町/その他神社・神宮・寺院
イノシシだらけ。猪が摩利支天の使いらしい。摩利支天像も7頭の猪の上に乗ってたよ。
【京都・摩利支天堂尊】⚫︎こちらは、建仁寺の塔頭である禅居庵(ぜんきょあん)は、開運・勝利の御利益があるとされる摩利支天(まりしてん)が祀られ、「日本三大摩利支天」の1つに数えられています。⚫︎日本三大摩利支天とは、上野の摩利支天徳大寺、金沢市の宝泉寺、そして京都・禅居庵の3つを指します。⚫︎摩利支天は陽炎を神格化した女神様で、陽炎は実体がないので、捕らえられたり傷つけられることがない事から、開運・勝利の神として戦国武将に信仰が広がりました。⚫︎秘仏の摩利支天像は、7頭の猪の上に座しておられることから、猪ゆかりのお寺としても知られ、寺内に入るとあちらこちらに猪🐗の石像が、手水の猪を合わせて10頭おられます。⚫︎武士の間でも戦勝の神として信仰され、出陣に際しては鎧の中に秘めてお守りとされた。⚫︎軍神とされる一方、五穀の結実を豊かにする農業の神ともされる。⚫︎摩利支天像は、三面六臂で、走駆する猪に乗っているとされるものが多い。ここから、猪が神使とされました。⚫︎ここで、少し問題です!この寺内には、10頭以外にあともう1頭の隠れ猪🐗が存在しますので、是非探して見て下さい。⚫︎さぁ〜見つけられますか?😆意外な所に1頭隠れてますよ。🤔😆わかった方返信待ってます‼️⚫︎境内には「あ・うん」の狛猪が3対もあり、お顔もさまざまで、また、手のひら🫲サイズのコロンとした姿が愛らしい「猪おみくじ」は、記念に持って帰えられる方もいれば、境内にある猪像の足元に置いて帰る方もおられます。(写真)⚫︎何回見ても、実に、姿もかわいらしく、絵馬には、建仁寺法堂の天井画「双龍図」を描いた小泉淳作さんの原画を用いた味わい深い猪🐗がデザインされています。⚫︎新年は、もとより猪の年には、かなりの参拝者で賑わいますね。⚫︎同様に、狛猪で有名な所では、御所の近くに、和気清麻呂公を祀る、足腰の神様「護王神社⛩️」が有り、こちらも参拝すると、入り口には、狛猪が出迎えてくれます。😊■禅居庵 【拝観時間】9:00~17:00 【拝観料】境内無料【御朱印】有ります 【アクセス】☀︎市バス🚌「東山安井」バス停から徒歩約7分🚶♀️☀︎京阪本線🚃「祇園四条駅」から徒歩約7分
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伏見稲荷神社
山鼻/その他神社・神宮・寺院
家の近くを散歩してみました🚶♂️🚶♀️札幌の藻岩山の麓でエゾリス🐿️が、くるみを持ってお食事🍴をしていました。5月になったばかりで、やっと梅や桜🌸が満開になりました。くるみは、去年自分で埋めたものなんでしょうか?写真を撮るのに少しだけ近付きましたが、余裕でガリガリと音🎵を立ててくるみを食べてました。長い冬が終わって雪⛄も解けて、食べ物が見つけやすくなったからなのか、ふくよかな感じでした。
数え切れないほどの朱色の鳥居と狐さん達🦊さすが、The観光地の伏見稲荷大社です。真夏は辛いかもしれませんが、是非とも山に登って、数々の鳥居と眺望を堪能して下さい。見どころいっぱいで、訪れる価値アリです(^^)お好みの狐さんを見つけてみてはいかがでしょうか。
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櫻木神社
野田/その他神社・神宮・寺院
2023年3/29(水)千葉県野田市櫻木神社駐車場編NO.3櫻木神社は、社記よれば平安期の仁寿元年に、大化の改新で活躍した大職冠藤原鎌足公五代の後胤で、冬嗣公三男の嗣良公(諸説あり)がこの地に居を移した時、この処に桜の美しい大木があり、公がこれの木のもとに倉稲魂命を祀り、その後武甕槌命の神を祀ったのが始まりであると伝えています😊開運・福の神・生命の祖人・良縁の神を祀っています😊桜の時期に、一度訪れたくて来ました😊残念ながらお天気に恵まれず、訪れるのが遅くて、境内の桜はほぼ終わりでした😅ここからは、駐車場編になります😊駐車場は、終わりかけの桜もありましたが、まだ綺麗に咲いていました♪五枚目レンギョウです😊六枚目モクレンです😊我家の近くのモクレンは、スッカリお花が落ちてしまいました😅まだ、綺麗に咲いていました♪駐車場は、桜以外のお花も楽しめて綺麗でした💕櫻木神社境内の桜は残念でしたが、駐車場で十分楽しめました💕癒されました♪☆続きます😊〒278-0032千葉県野田市桜台21004-7121-0001ご祈願受付時間9:30〜15:30(年中無休)
柏まで行ったので櫻木神社に参拝立派な神社です。御朱印が綺麗な印象だったので是非行ってみたい神社でした。
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寂光院(京都府京都市)
大原/その他神社・神宮・寺院
そこそこでしたよへ訪問🎶朝なのにそこそこ人がいました朝9時です。紅葉狩りに(❁´ω`❁)♡とても素晴らしかったー(`・з・’)ノ🤗💖帰りは凄まじい行列〈バス🚎〉臨時バスも出てました。京都バス「大原」下車徒歩15分◆京都駅前から京都バス17系統(18系統)〔C3のりばから〕◆京阪電車「出町柳駅」前から京都バス10系統・16系統・17系統◆市営地下鉄「国際会館駅」から京都バス19系統3月1日~11月30日午前9時~午後5時冬季12月1日~12月31日午前9時~午後4時30分1月1日~1月3日午前10時~午後4時1月4日~2月28日(29日)午前9時~午後4時30分
寂光院は天台宗の尼寺です初代住職の玉照姫以後、貴族の姫らが法灯を守り続け、3代目に平清盛の息女で高倉天皇の皇后、安徳天皇の母である建礼門院が源平の戦に敗れて滅亡した平家一門と我が子安徳天皇の菩提を弔いつつ終生この地で過ごされたそうです苔がとても綺麗で美しかった✨もう少し季節が進むと紅葉が綺麗でしょうね🎵
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医王山油山寺
袋井・磐田・森町/その他神社・神宮・寺院
2021.12.4朝イチで紅葉🍁が見頃だという遠州三山のひとつ油山寺へこれが最後の紅葉🍁かな!?このお寺は目の油山と言われ最後から2枚目のるりの滝の麗水で目を洗ったところ病気が治ったと言われています!遠州三山の一つ医王山薬王院油山寺(いおうざんやくおういんゆさんじ)は、大宝元年(701)に行基大徳によって開山された真言宗のお寺です。すべての人の穏やかな暮らしと無病息災を祈り、行基大徳は本尊の薬師如来を奉安されました。油山寺という名前は、昔この山から油が湧き出ていたため「あぶらやま」と呼ばれていたことに由来しています。天平勝宝元年(749)、孝謙天皇が御眼の病気を患った折、当山の本尊である薬師如来に眼病平癒を祈願されました。境内を流れる「るりの滝」に加持祈祷を行い、この霊水で御眼を洗ったところ、病気が全快したといいます。このことから、当山は孝謙天皇より勅許をいただき、勅願寺となりました。その後、歴代の天皇をはじめ諸大名からも尊信を厚く受け、境内には眼病平癒のお礼として寄進された建築物の数々が残っています。現在も眼を守護する仏様、または心の病を癒し心眼を開く「心身安楽」の仏様をおまつりするお寺として、人々から深く信仰を集めています。(Wikipediaより)
可睡斎を後にして次にお詣りしたのは、目の霊山、医王山油山寺に来ました。ここは行基によって701年に開山された真言宗のお寺です。油山寺(ゆさんじ)と言う名前は、昔この山から油が湧き出ていたため「あぶらやま」と呼ばれていることに由来しているそうです。
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武田八幡宮
韮崎市/その他神社・神宮・寺院
初詣⛩に行きました。ちょっと来ない間に知らない神社⛩?と武将がコラボしていて、ビックリ‼️でしたよー(^◇^;)💦新たなる、お方は源為朝公疫病退散・厄神除けの神社⛩武田八幡宮末社為朝神社⛩し、知らなかったです…ビックリしましたがこれも、コロナ禍の影響ですかね?こんなに疫病退散に強い武将の方が居られたなんて知らなかったので御守りと御朱印をいただいて参りました。さて、口コミ風に書きますと(照れますな)JR韮崎駅からバスで15分又は、タクシーでは10分くらい韮崎インターからタクシーで15分と言ったところでしょうか?武田八幡宮はパワースポットとしても県内外でも、有名ですがとても簡素で人も年末年始以外密になりにくいのでふと、思い立ったらなかなか人の来ないけど由緒正しい歴史ある武田八幡宮へ今年、いかがでしょうか?10月には1200年となる節目を迎える様なので私も楽しみです(^-^)
今年は武田信玄公の生誕500年。500年前の11月3日に武田信玄は生まれました。休日に甲斐武田家の始まりの地を訪れました。山梨県韮崎市にある武田八幡宮。甲斐源氏の祖・新羅三郎義光の曾孫、信義公は保延6(1140)年、武田八幡宮で元服、武田家を名乗り、甲斐武田が発祥しました。本殿の鬼意匠👹や一石百観音石像、武田勝頼夫人北条氏祈願文などの見所があります。
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最明寺
川越/その他神社・神宮・寺院
2024年1/1(月)元旦埼玉県川越市最明寺(さいみょうじ)初詣&花手水巡りNO.1最明寺は、鎌倉時代弘長二年((1262)に北条時頼により創建された当山は、七百五十余年の歴史を持つ天台宗のお寺です😊また、関東地蔵百八礼所の1番目として、境内には子安観世音を祀っています😊10/8〜最明寺の川越名物、天水受の巨大花手水が復活しました!一枚目駐車場から行くと、大きな観音様が目を惹きます!二、三枚目東屋の花手水です😊豪華ですね♪四、五枚目道心殿前の花手水です😊フェルトのお人形の、門松や鏡餅、だるま、サイコロ、今年の干支の龍のお顔が可愛いですね💕お正月らしい華やかな花手水です♪しめ飾りも立派です!六枚目〜九枚目道心殿の中です😊六枚目花手水お節がありました♪可愛くて美味しそうでした💕沢山の御朱印見本が飾れていました♪☆十枚目道心殿入口の、冬季限定御朱印の見本です😊続きます😊〒350-1104埼玉県川越市小ヶ谷町61(川越水上公園に隣接)049-242-3921アクセス東武東上線JR川越線川越駅(西口)から西武バスかすみ行き(35番系統)水上公園入口下車西武新宿線本川越駅から西武バスかすみ行き(35番系統)水上公園入口下車
2024.4.15晴れ今日は、いい天気✨カラッとしていて気持ちがいいですね😊今日は、先日友達(ユーザー、miiさん)と一緒に出かけた時の、花手水を投稿します💕花手水ってどう撮ったらいいかわからず、とりあえず無我夢中で撮ってました(aumoを始める前だったので😅)全部私が撮った写真です✌️パシャリ📸頑張りました✌️ここ最明寺の花手水は、どれもキレイな花たちばかり。また、人形も置いてあって、目移りしちゃいます😘8〜9枚目の大きな花手水は、蓋が閉まってて二人で必死になって開けました😅友達は、慣れた手付きで開けてましたが、重かった😅どれもこれも綺麗なもので、癒やされました💕また今度訪れてみたいです😊💕
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宝徳山稲荷大社
長岡/その他神社・神宮・寺院
しょじょじさんから店員さんのオススメで寳德山稲荷大社本宮へ物凄い😳デカイ鳥居⛩️信越線で越後岩塚付近にさしかかると山手側の小高い丘陵にとても大きな神殿が浮き立つごとくに目に飛び込みます。地元の人々には岩塚のお稲荷さんと親しまれ、ローソクのお稲荷さんとも言われます。毎年春秋2回の大祭では全国各地から多くの参拝者が訪れ賑わいます。本宮と内宮があり、夏の間(4/22~11/5)は本宮で冬の間(11/6~4/21)は内宮でご祈祷が行われます。宝徳大社は常に慕われる神社であらんと歩んでいます。※正式名称は宝徳山稲荷大社ですが、略称として、宝徳稲荷大社、宝徳大社と表記・呼称することもございます。パンフレット参照本宮ではご祈祷がなされていました巫女さんが舞うの初めて見ました❗️その後に大きな太鼓❗️神主さんが祝詞をあげる姿はとても神聖で厳かな気持ちになりました😌神社内は撮影🆖でしたろうそくの奉納は次回に🙏お詣りはを済ませもう一つの神社へ。
ロウソクを灯して祈願する宝徳稲荷大社。建物が大きくて色鮮やかで圧倒されました。5色のロウソクをたててお参りしました。建物の中は撮影禁止でした。
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