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聖護院
岡崎/その他
京都市左京区聖護院中町にある、聖護院門跡です。「聖護院」と聞けば、まず思い出すのは、「聖護院八つ橋」「聖護院大根」「聖護院かぶ」だという、腹ぺこの方もおられると思いますが、聖護院門跡さんは、格式高いお寺さんですよ😊聖護院門跡の宝の一つが、100面以上の狩野派の金碧障壁画です😊仏間となっている内陣は、明治時代以前には宮家の貴人が皇室行事に必要なことを学ばれるための部屋として使用されていました✨室町時代作の不動明王像も必見です🤗アクセスは、京阪電車「神宮丸太町駅」から徒歩約10分です。
R2.10.18聖護院③特別拝観🤗🌳🍃語り部さんのお話を聞きながら、歴史に触れる幸せのひと時を過ごす✨至る場所にウサギと、リスのオブジェが可愛く登場です💕(笑)聖護院門跡からは以上でした🙌
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比叡山
一乗寺/山岳
世界遺産登録30周年記念 特別企画西塔釈迦堂秘仏本尊釈迦如来像特別ご開帳・内陣特別公開メディア内覧会へ訪問させていただきました。延暦寺に現存する建築物の中で最古の建物である釈迦堂ご本尊釈迦如来像を世界遺産登録30周年を記念し特別にご開帳されます。伝教大師最澄ご自作と伝わる秘仏の公開は7年ぶりの公開内陣特別公開比叡山最古のお堂と最新のデジタルアートとのコラボレーションは特別な世界観を醸し出します。ネイキッドによる世界を繋ぐ平和のアートDANDELIONPROJECTも特別展示中央のタンポポに息を吹きかけると華やかな綿毛が舞い上がり各地に設置されたDANDELIONのそばで花を咲かせます。世界に平和が訪れますようにより良い世界になりますようにあなたの祈りを綿毛に乗せて世界に花を咲かせましょう世界遺産登録30周年記念 特別企画西塔釈迦堂秘仏本尊釈迦如来像特別ご開帳内陣特別公開比叡山延暦寺滋賀県大津市坂本本町4220期間2024年9月14日〜12月8日内陣特別巡拝料800円未就学児無料(別途延暦寺諸堂巡拝料が必要です)お写真はメディア内覧会にて撮影したもので特別な許可をいただき撮影しております。
【京都・八瀬天満宮社(秋元神社)⛩️】●京都市左京区八瀬秋元町の「秋元神社」の歴史について簡単に説明しますと、ここ秋元神社(あきもとじんじゃ)は1707年(宝永4年)に八瀬と比叡山延暦寺との間で境界争い⚔️が起こった時に、八瀬側に立って無事解決した老中「秋元喬知(あきもとたかとも)」の霊を「八瀬天満宮社(やせてんまんぐうしゃ)」の摂社として祀ったのがその言われとされております。🤓●なお、八瀬天満宮社は、比叡山・法性坊(ほっしょうぼう)の阿闍梨尊意(あじゃりそんい)が菅原道真(すがわらのみちざね)を祀ったのが起源とされております。🤓●秋元神社の祭礼「秋元祭」は、今年2023年は、10月8日(日)に予定🗓️されており、「京都市無形民俗文化財」指定🈯️である「赦免地踊(しゃめんちおどり)」が奉納されます。🤓●そもそもこの「赦免地踊」は、年貢諸役免除(赦免)を記念とし、それに因んで始められたと言い伝えられております。🤓●赦免地踊は、室町時代の風流な踊りの面影を残すと言われている「灯籠踊」で、頭上に切子灯籠を被って踊り、切子灯籠は、高さ約70㎝で、赤い紙に武者🗡️動物などの透かし彫りが施され、白い地紙に張られております。🤓●その他、菅原道真公との関わりがあるので、境内には、牛🐂「撫で牛の石像」や菅原道真公を祀る石碑、また、「弁慶の背くらべ石」など、見どころ満載です。🤓●八瀬天満宮社の石段の傍に、弁慶がいたずらに比叡山から持って降りてきたと伝えられる「弁慶背くらべ石」があります。🤓●石の高さは、現在約150センチほどだが、当時は、原寸6尺3寸2分ですから(約192㎝)あったと言われております。🤓[アクセス]☀︎京都府京都市左京区八瀬秋元町639八瀬天満宮社内⛩️☀︎京都駅からは市バス🚌17系統(C3乗り場)、18系統(C3乗り場)乗車 ☀︎四条河原町・三条京阪からは17系統、乗車 ☀︎四条烏丸からは17系統、乗車 ☀︎最寄り駅のバス停🚏は、ふるさと前下車、徒歩約12分🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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貴布禰總本宮 貴船神社
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
貴船神社雪の中の幻想的なイメージがあるのですが夏の青紅葉も秋の紅葉でも1年中その美しさは観光の目を引く場所だなと感じます鴨川の水源地だけ有り川の水はとっても綺麗で神社にたどり着く前から心地の良い空気がいっぱいです昔からこちらに祈祷をされに来ることも多い場所でかなり昔から愛されている神社なんだというのがよくわかります多くの御神木がすくっとまっすぐに立っていてそして夫婦となが付いているものも多く和泉式部の和歌でも有名な場所から結びのご縁がよく言われるところです縁結びの神さまであること水源地というところからも水の神様が祀られているというところとっても心地よい場所ですまた周りにはジビエ料理のお店ももちろんお蕎麦屋さん湯豆腐天ぷらなどたくさんのお店も川沿いにあり夏は川床で食べれるようなのでそれもまた楽しそうです
皆さんこんばんは🌆七夕祭り🎋の貴船さんへもうダッシュ💨夕方滑り込みセーフ祈願。。此処の水占い🔮すっごく当たります。女性から大人気です♪夜詣りの女性がたえません。以前、初雪見撮影に来た時、見た事あります。怖それほど願いを叶えて下さるそうな。。。個人的に子供の夏休み遊びに川床で大人は涼み、鮎を食べてからの川遊びがたいそうたのしみでしたね。湧き水も美味いです♪今はラムネが大人気です♪
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金福寺(京都府京都市)
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【金福寺】何度か前は通ってましたが、初めての訪問。お花の時期とは微妙にズレてしまって残念😢。でも、貸し切りっ。雨もどうにかもってくれました。もとは天台宗の寺。元禄年間に鉄舟和尚が再興し、臨済宗南禅寺派の寺となる。松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けた。和尚の死後、庵は荒廃したが、その80年後に訪れた与謝蕪村が再興する。芭蕉の碑、芭蕉像、蕪村の遺愛品なども残されていて、俳句の聖地といわれている。小説『花の生涯』のヒロインである村山たか女が波乱の生涯を終えた寺でもあるそうです。
【京都・金福寺】・先週の京都を巡る会のツアー最終寺院の「金福寺」です。・こちらは、京都一乗寺下り松にある、芭蕉、蕪村ゆかりの俳詣の聖地で、「花の生涯」ヒロイン村山たか女の終焉の地とされております。・遡る事、864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在では臨済宗の寺院です。・江戸時代の俳諧でもあった、松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けたという。・寺院内の庭園は、昭和に植木職人7代目・小川治兵衛(通称、植治)によって手掛けられ、四季折々の京都らしい風情が楽しめます。😃・また、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村によって再興され、秋の時期にはとても素晴らしい紅葉🍁が見られます。・金福寺にある"吾唯足知「われただたるをしる」の蹲(つくばい)"と、散り紅葉があり、吾唯足知の蹲と言えば、龍安寺が有名ですが、ここ金福寺にもあります。😃・寺院内の背後の丘を少し登ると、与謝蕪村ら近世の俳人達のお墓や句碑があり、また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン「村山たか女」は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り、その後、尼として明治9年まで、当寺で14年間過ごし、当寺で生涯を終えました。 ・庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水式の3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月頃には、「紅梅とあせびの花」、初夏には「青もみじ」、秋にの11月には、「さざんかや紅葉」が色づき、辺りの景色は非常に美しくなり、紅葉シーズンには、歴訪したい場所の一つで、高台の芭蕉庵からは、洛中全望できます。👀・現在では、寺内の改修工事も無事終わり、拝観並びに直書きの達筆な御朱印も頂けます。😃・寺院エリアから近くには、詩仙堂・八大神社・狸谷不動・圓光寺なども歴訪でき、一乗寺の寺社が楽しめます。✌️[アクセス]☀︎叡山電車「一乗寺」下車、徒歩約15分☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶♀️
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