星評価の詳細
金戒光明寺(黒谷さん)
岡崎/その他
このお方は、京都市左京区黒谷町にある金戒光明寺におられる、アフロ大仏さんです😎「大仏」とは言え、見上げるほどの大きさではありません😅境内のちょっと外れのほうで鎮座されています✨金戒光明寺は、近くの真如堂に負けず劣らず、美しい紅葉を拝見することが出来ます🍁実は桜の綺麗なスポットでもあります🌸アフロさんとのご対面と合わせて、季節のお花もセットでご覧になるのがお勧めです🎶😊🎶
【京都・金戒光明寺〜哲学の道〜南禅寺までの絶景紅葉🍁】⚫︎本日11/24金は、「京都を巡る会」の秋の贅沢紅葉🍁ツアー開催日です。⚫︎今回も前回ツアーと同様、朝から天候に恵まれ、絶好の紅葉狩り🍁日和となり、貴重な歴史拝観を兼ねての歴訪となりました。⚫︎今回の紅葉🍁の見どころは、黒谷さんの名で親しく京都人に見守られている、金戒光明寺の山系、凛とした風情の中にひっそり佇む真如堂の「三重の塔」を囲む紅葉🍁スポット、銀閣寺道から哲学の道沿いの紅葉風景ですね。⚫︎まさしく今週が紅葉の見頃となり、その後は少しずつ沿道に降り落ちる、散り紅葉🍁もまた趣があって、それなりに深まる秋と忍び寄る冬の到来感を味わう事もできますよ。🤗⚫︎秋も絶景ですが、この哲学の道は、四季折々の風情が楽しめるスポットなので、春は橋本関雪が植樹したおよそ400本の桜🌸、夏は新緑の青紅葉と蛍の乱舞、秋の紅葉と冬の雪原風景などなど、是非四季を通じて京都ならではの魅力を堪能してくださいね。🤗⚫︎途中で、春秋のみ公開の寺院(普段は閉門)である、法然院、安楽寺、霊鑑寺の風情漂う剪定された庭園、苔生しの庭から紅葉のコラボショット📱をご紹介します。⚫︎後半は、京都紅葉の聖地とも言われる、絶対に外すことの出来ない歴訪地である「永観堂」、あの石川五右衛門も絶賛した「南禅寺」の山門楼上に映える紅葉🍁は、これぞ京都究極の紅葉スポットだと自負しております。⚫︎本日ご参加頂きました方々、ありがとうございます♪😊[アクセス]市バス🚌岡崎神社前下車、徒歩10分🚶♀️で金戒光明寺へ行く事が出来ます。!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
星評価の詳細
貴船神社
鞍馬/その他
🍧【京都府・貴船】🌸巣望瑠唐紅(すもおるとおく)🌸@smalltalk_hayashi●ふわふわかき氷抹茶(900円)●京都の地ビール貴船麦酒(値段忘れちゃいました😅)𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣貴船神社の続き✨お参りした後は、暑くて暑くて涼を求めて茶屋に入りました😊かき氷は自家製の小豆と柳桜園のお抹茶を使用されているそう✨しゃりしゃりで美味しかったな💕かき氷を食べながら飲んだ京都の地ビールがめちゃくちゃ美味しかった🍺💕貴船麦汁って名前が良いよね🍺!キシン正宗さんという酒造さんが製造されていらっしゃるそうです✨ビール用の陶器のコップを持ってきて下さント〜!店内でエアコンに当たりながら頂くことも出来るのですが、私はお庭の傘の下で頂きました✨𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣貴船神社って初めて行ったのですが、涼しげでとっても素敵なところ!行った時に、ちょうど風鈴と風車の飾りがされており、より素敵でした💕✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼📍京都府京都市左京区鞍馬貴船町37⏰9:00~17:00😪不定休✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
京都市左京区にある貴布禰総本宮貴船神社(きぶねじんじゃ)。鳥居をくぐると鮮やかな朱色の灯篭と石段。新緑の青紅葉と対比され、とても美しいです!春の桜、秋の紅葉、冬の雪景色、と季節毎に違う表情で迎えてくれる貴船神社✨水の神様が宿り、古くから「恋を祈る社」として名高く、えんむすびで有名です!(余談ですが)奥の境内は「縁切り」もあるんです😱実際、自分も友達も、帰って一週間以内に恋人と別れる経験してるので、なんだかよく分からないけど、すんごいパワーを感じました🙄💨ちょっと怖いなと思いましたが、今の自分に必要ない縁を切ってくれるそうで、いわゆる断捨離なのかなーと、後から知りました😅
星評価の詳細
南禅寺
岡崎/その他
京都市左京区南禅寺福地町にある、南禅寺さんです。先日、桜の時期にも訪れましたが、今回は新緑シーズンの南禅寺と水路閣にまたまた来てしまいました😊「絶景かな、絶景かな」とは、歌舞伎「楼門五三桐:で石川五右衛門が発する名台詞ですが、春の桜を愛でながら大盗賊が見得を切る、その舞台こそ、南禅寺さんの「三門」楼上なんです🎶高さ約22メートル、日本最大級の高さを誇る三門は、別名「天下竜門」で、知恩院・久遠寺(山梨県)とともに「日本三大門」、知恩院・仁和寺とともに「京都三大門」に数えられるなど、日本を代表する名門で、圧巻の迫力を感じます✨南禅寺さんと言えば、桜、紅葉スポットとして、京都では外せないスポットですが、私は新緑シーズンにも必ず訪れます☘️新緑と水路閣のコラボもなかなかいい感じで、皆さんこぞって撮影されていました📸南禅寺さんのもみじの新緑は、他のスポットよりもモコモコに見え、春真っ盛りって感じなんです☘️☘️☘️秋には、このもみじが全て紅葉するわけですから、絶景を見るためにたくさんの皆さんが来られるのは当然ですよね✨すぐ近くには、南禅寺さんの塔頭である私の大好きな天授庵さんや、インクラインもあり、この近辺を巡るだけで、お腹いっぱいになります🎶🤗🎶
京都府京都市南禅寺2021年3月13日撮影京都ものサスペンスドラマを初め、数多くの撮影ロケ地となっている水路閣などがあります。ちなみに時刻は11時頃…驚きなのは、この時間で人がこんなにいないこと水路閣は普通、人のいない写真撮れないくらいの人で溢れる写真映えなスポットです桜のシーズンならもっと人で溢れそうですし、絵画のような写真が撮れそうですね♪こちらは、廃線跡の桜で知られる蹴上インクラインにも近いので、次は桜のシーズンに訪れたいです♪駐車場も近隣コインパーキングなどありますが、混みあうと思われますので、公共交通機関をオススメします。今回自分はご時世がらか、あっさり目の前の駐車場に止められました。
星評価の詳細
曼殊院門跡
左京区/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
星評価の詳細
赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
赤山禅院都の表鬼門を守る歴史ある古刹比叡山延暦寺の塔頭「もみじ寺」とも言われ紅葉の名所。山門をくぐり参道を覆う紅葉のトンネルを抜け、境内へ赤い紅葉並んで咲いている「寒桜」が必見です。2019年11月29日撮影
【京都・赤山禅院】・『ぜんそく封じのへちま加持(年中行事)』が京都の修学院離宮道を少し登り切った所に有る「赤山禅院」で下記の日程にて、行事が執り行われます。😊・赤山禅院は、京都の表鬼門の北東にあり、天台宗総本山延暦寺の塔頭の一つとして仁和4年(888)に、創建された赤山禅院で、古くから毎年中秋の名月の日に行う「へちま加持法要」は天台の秘法として、千日回峰行を修めた大阿闇梨が、へちまにぜんそくや気管支炎を封じ込め、加持・祈祷を行います。・この行事は、古くから仲秋の名月の日に行うのは、その日から月が次第に欠けていくのと同じように、病を減じさせるためとされています。😊・加持をした「へちまの御牘(おふだ)」を持ち帰って、祈れば霊験あらたかであるとされています。※「ぜんそく封じ」の祈祷は、事前申込みとなっておりますので、ご注意願います。⚠️【情報&アクセス】☀︎日程:2024年9月17日(火)10:00~☀︎料金:加持料3,000円☀︎場所:赤山禅院☀︎アクセス:叡山電車「修学院」駅から徒歩20分、市バス「修学院離宮道」バス停から徒歩15分🚶
星評価の詳細
三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・天台宗の古刹として有名な、「.京都大原三千院」は大原の里にひっそりと佇んでおり、心を癒す場所として人気があります。😊 ・この時期から初夏にかけては、境内を彩るのは「紫陽花」の花が見られ、赤、青、紫、白と色とりどりの紫陽花が、境内をより一層華やかにしてくれます。 ・今年、2024年6月9日(日)~7月7日(日)までの期間は、境内の紫陽花苑にて『三千院あじさい祭』が開催されます。・また、期間中には「チャリティー墨蹟展」として、高僧や著名人による染筆、絵画を展示販売も行われます。🖼️ ・紫陽花の以外にも、京都有数の花の名所としても有名で、春は遅咲きの桜から始まり、石楠花(シャクナゲ)、初夏は紫陽花(あじさい)、秋は紅葉と参拝者の眼と心を癒し、和ませてくれます。☺️ ・初夏の頃は、杉木立と青もみじ、苔庭が見事に調和した池泉回遊式庭園「有清園(ゆうせいえん)」の濃い深緑の風景は、まわりに咲く花(紫陽花)の美しさをさらに引き立てくれます。💐・三千院の「あじさい苑」には数千株の紫陽花が植えられ6月中旬から遅咲きの紫陽花もあり、7月に入っても長きにわたって楽しむことができます。🤗・境内の周遊路も整備されておりますので、梅雨時期でも散策もしやすく、近くに東屋や休憩所もあり、見学の際ちょっと一服できるのも嬉しいですねー。🍵☀︎所在地:京都市左京区大原来迎院町540☀︎アクセス:JR京都駅から京都バス17号系統大原行、四条河原町(京都河原町駅)、三条京阪(京阪三条駅)から京都バス16・17号系統大原行、地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原行乗車、大原バス停下車徒歩約10分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00(11月:8:30~17:00、12月~2月:9:00~16:30)☀︎拝観料:大人:700円、中学生・高校生:400円、小学生:150円☀︎TEL:075-744-2531
京都大原三千院桜が終わると、そろそろ新緑の季節です!モフモフの苔が碧々(あおあお、と読んでください)して美しくなりますね✨三千院では、モフモフの苔の上でかわいいお地蔵様がいい気持ち〜♡
星評価の詳細
哲学の道
一乗寺/その他
京都市左京区若王子橋から浄土寺橋にある、哲学の道です。ここ「哲学の道」は、日本の道百選にも選ばれている、京都では観光スポットとして結構有名です😊そもそも哲学の道とは...その昔、京都の哲学者である「西田幾太郎」を始め、その弟子「田辺元」「三木清」らが思索にふけりながら歩んだことから、その名前で呼ばれるようになったといわれています✨南北にのびる哲学の道には、たくさんの観光スポットに立ち寄ることが出来ます🎶南から進んだ場合、熊野若王子神社から始まり、大豊神社、霊鑑寺、法然院、弥勒院(幸せ地蔵)、安楽寺、そして終点付近には銀閣寺があり、全て立ち寄ると、かなり充実した観光が可能です✨この日は、他の地区にも訪問したかったため、後ろ髪を引かれながらも、哲学の道のみのご紹介となります🙏ただこの日は、早朝は曇り気味だった上に、日陰の部分が多いためか、桜はまだ満開状態ではなかったので、少し寂しい画像となってしまいましたが、本来満開時は、目を見張るほどの素晴らしい桜の風景となります🌸🌸🌸そこを加味した上でご覧いただくと幸いです🎶🤗🎶
【京都・銀閣寺から哲学の道界隈】・慈照寺(銀閣)から若王子神社⛩️の間を結ぶ、約2kmに渡る散歩道が「哲学の道」となっております。・20世紀初期の頃、哲学者である京都大学教授にて教鞭をとっておられた、西田幾太郎(きたろう)先生が、毎朝この道を歩いて、さまざま思想に耽っていた事にちなんで名付けられたそうです。・哲学の道の脇を流れる運河は、日本最大の湖である琵琶湖から引かれた疎水としても有名です。・また、付近を流れる白川は、標高に従って北から南へ向かって流れる一方で、人工的に作られた疎水が、南から北へ流れております。・これから春の時期を迎えるこの地は、桜🌸の名所としても有名であり、道沿いには日本画家「橋本関雪」によって寄贈された見事な「関雪桜並木」がずっと若王子神社までの沿道に咲き誇ります。・春の桜の咲く季節には、その桜を見ようと、遠方からの観光客の方々で非常に賑わいます。・最近では、外国人観光客の方々も日本の寺社仏閣や古刹な風景のその佇まいをカメラ📸に納めておられる方も多いです。・若王子神社までの道のりの中で、さまざまなな神社⛩️も有りますので、合わせて歴訪してみて下さいね😄※幸せ地蔵尊、大豊神社があり「法然院、安楽寺、霊鑑寺」は、春秋のみ公開されますが、その他の時期は非公開となっておりますので、ご注意下さい。・哲学の道一帯は、とことん桜🌸が満喫出来ますので、是非お越しください。[アクセス]☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「丸太町」駅で下車、市バス204番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「今出川」駅で下車、市バス203番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎市バス17番・5番「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶♀️
星評価の詳細
星評価の詳細
圓光寺
一乗寺/その他
圓光寺春の桜、夏の新緑、と四季折々に素敵なところですが秋の紅葉が特に人気があります。散り始めてからの”散りもみじ・敷きもみじ”と呼ばれ、苔の緑の上に落ちる落葉がとても綺麗です。2019年11月29日撮影
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】③<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑤番目に向かうのは、ー圓光寺ーで、慶長6年(1601年)、徳川家康が教学のために、足利学校の僧、閑室元佶(かんしつげんきつ)を招いて伏見に建立し、圓光寺学校としたのが始まりです。・当時は、多くの僧や武士が入学し、書籍の刊行もおこない、その後、相国寺山内に移り、寛文7年(1667)、現在地に移転されました。😊・鎌倉時代を代表とすると彫刻師、運慶作と伝わる千手観音像、元佶像をはじめ、円山応挙作の「竹林図屏風」、家康に与えられた出版の木活字なども見る事ができます。・また、庭園🪴には洛北でもっとも古いとされる栖龍池(せいりゅうち)があり、竹林の中を歩くことができます。🚶・裏手にある東照宮からは京都の街を一望でき、秋の紅葉名所としても有名です。★⑥番目に訪れるのが、ー詩仙堂ーで、徳川家康の家臣でもあった江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営した寺院となります。😊・丈山の発案とされる「鹿おどし」が響く庭園は、四季折々の趣が楽しめ、とくに初夏のサツキと秋の紅葉🍁が有名です。 ・さらに、狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像画を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れ、風流感満載です。😊 ・庭園は四季折々の風景を感じながら散策できます。 ・5月23日の丈山忌を記念し、25日~27日の3日間「丈山翁遺宝展」を開催され、丈山遺愛の品など約80点を一般公開され、遺宝展会場は無料となっておりますので、是非お立ち寄り下さいね♪(๑・̑◡・̑๑)😊[アクセス]☀︎圓光寺までは、先程の鷺森神社からゆっくり歩いて、徒歩約10分程度の所にあります。🚶☀︎圓光寺から詩仙堂まではすぐです。🚶
星評価の詳細
長徳寺
出町柳/その他
京阪電車出町柳駅下車2分!長徳寺さんの寒緋桜と梅園が満開です☆ヤッホー♪梅の香りに誘われ、ウメジロ君の囀りがピーよピーよ!ひゃあ!大群のメジロ君だわぁ!くるくる、ピーよ!パサパサ!急いでください。渡り鳥さんだから、また、来年来てねー待ってまぁす!今日は、皆んなサービス鳥かなぁ。こっちに飛んでくるし、ポーズ沢山してくれました。また、会いましょう♪道路挟んで鴨川デルタをセッター犬🐕ロッキーくんが颯爽と散歩中❣️夏はいつも、我が家のココと水泳🏊♀️仲間なんです!これからは、ヒヨドリ君がフィーバーするかなぁ。。
長徳寺早咲きのオカメ桜もう散り始めでした「オカメ桜」紅紫色で少し小さな花は、カンヒザクラとマメザクラの交配種で、イギリスの桜研究家より作出された品種です
星評価の詳細
平安神宮
岡崎/その他
【京都・平安神宮⛩️】・いよいよ、桜🌸が開花していく時期となりました。・京の都大路の観光地、寺社仏閣などは、やはりこの春の時期は、桜が実に似合いますね。😃・平安遷都1100年を記念し、明治時代に市民の総社として創建され、平安京大内裏の正庁「朝堂院」を約8分の5の規模で再現しており、朱塗りの建物と緑瓦の屋根が美しく都大路に映えますね😃✨・この地に畏怖堂々と建つ、大極殿(だいごくでん)があり、大極とは、「宇宙の本体、万物生成の根源」を示す言葉です。・岡崎の地と言えば、大きな「大鳥居」⛩️(国の登録文化財指定🈯️)が目立ち、季節を問わず、観光客の方々で、賑わっております。・また、約一万坪の敷地面積を誇る神苑があり、桜が🌸咲くと水面に映る光景が何とも言えない絶景で、まさに平安京で育まれた造園技術が結集された証でもあると言えます。😍・少し足を延ばすと、「岡崎動物園」😺🐻やうさぎ🐇の神様が祀られている「岡崎神社⛩️」などがあり、徒歩でゆっくり、春の陽気な日差しのもとを過ごされてみてはいかがでしょうか?(๑・̑◡・̑๑)☺️・他にも「岡崎さくら🌸回廊十石舟めぐり」が2024年3月20日(水・祝)~4月14日(日)まで開催される予定です。・毎年春の京都の風物詩で、岡崎の疏水に浮かぶ十石舟があり、美術館やホールなどが集まるアートな街並みを舟でゆらりと巡れるのが有名で、この十石舟は、春爛漫の岡崎公園、桜並木の美しい琵琶湖疏水を舟🚢でめぐる催しとなっております。・運航コース:南禅寺舟溜り乗船場(琵琶湖疏水記念館前)~夷川ダム(往復約3キロ・約25分)9:30~16:30(15分間隔にて運行)・料金は、大人(中学生以上)2,000円、小人(小学生)1,000円、幼児(3歳以上)500円[神社情報&アクセス]☀︎<平安神宮>☀︎電話:075-761-02216時~18時、☀︎神苑は8時30分~18時(最終入苑17時30分)※3月15日〜9月30日以外の参拝時間はHPを要確認、神苑600円☀︎地下鉄🚇東山駅から徒歩約10分🚶♀️
平安神宮奉納ライトアップBlooming大極殿近くの地面に秋華賞、菊花賞をイメージさせる秋桜や菊の無数の花が風に波立つ芝のように咲き乱れ大極殿の屋根に映る、花々は徐々に寄り添い合い馬の姿となり、天に向かって駆け抜けてゆくプロジェクションマッピングがとても綺麗でした。
星評価の詳細
真如堂(真正極楽寺)
銀閣寺/その他
【京都・真如堂】💐花手水と紅葉🍁💐⚫︎正式名称「鈴聲山真正極楽寺(れいしょうざんしんしょうごくらくじ)」は984年に創建され、『誰もが極楽浄土を感じる場』として本堂を表す「真如堂(しんにょどう)」が定着し、主に女性を救う『うなずきの弥陀』が祀られております。🤓⚫︎ソメイヨシノ・しだれ桜・八重桜など約70本の桜🌸が見られる春、青もみじ・蓮・紫陽花が美しい夏、絶景の紅葉🍁が見られる秋は参拝者も多く、寒椿・雪景色が楽しめる冬⛄など、四季折々の異なる絶景が見られるスポットとしても親しまれております。🤓⚫︎ここ、「真如堂」の花手水は、手水舎にさりげなく添えられたお花が楽しめ、🌼境内で咲いているお花で彩られて、巡る季節の移ろいを花手水から感じ取ることができ、通年花手水を実施されておりますので、歴訪の際に「今日はどんなお花だろう?💐」と覗いてみてくださいネ‼️👀🤓⚫︎来寺の際は、バス🚌利用がおすすめで、最寄りのバス停🚏の京都市バス「錦林車庫前」から、徒歩約8分の場所にあります。🤓⚫︎また、最寄りには、もうひとつのバス停「真如堂前」のバス停🚏がありますが、急な上り坂⤴️となっているため要注意⚠️です。🤓[寺院🛕情報]☀︎参拝時間:9:00~16:00(受付15:45まで)☀︎定休日:行事などで拝観休止あり。▪️〈通常期〉 ☀︎大人・高校生:500円/中学生:400円/小学生以下:無料▪️〈特別拝観〉 ☀︎大人・高校生:1,000円/中学生:900円/小学生以下:無料[アクセス]☀︎京都駅🚉から京都市バス🚌5号系統「真如堂前」下車☀︎四条河原町から京都市バス🚌5,32,203号系統「真如堂前」下車☀︎京阪三条から京都市バス🚌5号系統「真如堂前」下車※最寄りの「真如堂前」バス停からは急な上り坂のため、1つ隣の「錦林車庫前」バス停が便利です。🤓#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
真如堂[真正極楽寺]広い境内に京都府指定文化財の伽藍が並ぶ、桜・紅葉の名所のお寺さんです違った二つの枯山水庭園も楽しめます1988年に作庭した東山を借景とした「涅槃の庭」2010年に設計されたモダンな庭園「随縁の庭」2019年12月20日撮影
星評価の詳細
曼殊院
一乗寺/その他
【京都・修学院〜一乗寺界隈散策】・今日は、ひさしぶりに天気が良かったので、午前中からバスを乗り継いで、修学院離宮道までやって来ました。・今回の散策ルートは、来る4/7の「京都を巡る会」のツアー開催の下見の意味を込めてやって来ました♪・バス停を降りて、音羽川沿いに東進しながら歩いていると、春らしい菜の花が一面咲いており、少しテンションが上がりました⤴️・少し歩くと、洛陽十二支妙見さん寅🐯の「道入寺」さんのノボリが見え、以前こちらの住職様に御朱印帳直筆書きで、お世話になり、4月のツアーで歴訪する予定です。・少し歩くと🚶都七福神さんが居られる赤山禅院の参道口に差し掛かり、今回は、立ち寄らずツアーでお伺いする事にしました。・次の曼殊院へ向かう前に、お昼ごはん🍚を食べるために「小林家」さんのおうどん屋さんに立ち寄り、きつねうどんを頂きました。・出汁は、あっさり京風出汁て、ツルツルおうどんと相性が良く、大きなお揚げさんが印象的で、素直に美味しかったです。😋・食後、かなりの勾配の坂を登り、やっと曼殊院門跡に到着し、外観を撮影して、次の圓光寺、詩仙堂、八大神社へと向かいました。・風もなく、暖かい日差しであったので、気分的にも満喫しました。・最後に金福寺の場所を確認して、バスに乗って帰路に着きました(๑・̑◡・̑๑)・桜の咲く🌸4月のツアーが楽しみです。[アクセス]☀︎<市バス🚌203系統乗車[¥230]>・四条大宮→錦林車庫前(乗換)<市バス🚌5系統乗車[¥230]>・錦林車庫前→修学院離宮道☞徒歩🚶スタート‼️
左京区一乗寺にある曼殊院。庭園が有名な門跡寺院です。最寄りのバス停からのどかな山里の風景を見ながらのんびり散策するのもいいですよ。この辺りには修学院離宮はじめ有名寺院が徒歩圏内に多くあるとても良いところです。
星評価の詳細
八大神社
一乗寺/その他
【京都・八大神社】⛩️⚫︎こちら💁は、洛北一乗寺の氏神さま・剣聖「宮本武蔵」⚔️ゆかりの社で、永仁2年(1294年)に創建され、禊祓い、農耕・水💦、森林🌲・山🏔️、縁結び・和歌、方除・厄除、学業・教育と様々な御神徳が供えられている神社⛩️です。🤓⚫︎「水みくじ」と「花手水」が人気の宮本武蔵の所縁の『八大神社』⛩️🤓で、安産祈願・お宮参り・七五三の祈祷でも人気の神社です。🤓⚫︎また、境内には、宮本武蔵が吉岡一門と決闘した当時の下り松🌲の古木があり、宮本武蔵が吉岡一門との「一乗寺下り松の戦」の前に八大神社に立ち寄った縁から、その古木が本殿西に保存されることとなりました。⚫︎見どころは、平成15年に決闘から400年を迎えることから宮本武蔵像がブロンズ像が建立されました。🤓⚫︎さらに、境内の参道脇には、国指定天然記念物の「淡墨桜(うすずみざくら)」という見事な桜🌸の木は、平成5年(1993年)の「八大神社」鎮座700年祭の記念に植えられました。🪴🤓⚫︎この桜の木は、岐阜県本巣群根尾村にあり、高さ17m、東西南北の枝張り20mを超える巨大な古木で「継体天皇」が手植えしたと言われています。📕✏️⚫︎桜🌸の色は、真っ白の花びらが、満開を過ぎて散る頃には、うっすらと墨色に変わるのでこの名が付けられたと言われております。🤓⚫︎毎年5月5日🎌に開催される神幸祭(氏子祭)では、上一乗寺・下一乗寺・一乗寺住宅自治会の各地域で、神輿が巡幸します。🤓 ⚫︎本殿で奉幣式(ほうへいしき)が行われた後、剣鉾・踊り子・稚児、子供神輿、大人神輿の順番に出発し、賑やかに巡幸が開始します。その御神輿を先導するのが「菊鉾」「龍(りょう)鉾」「柏鉾」の三基の剣鉾で、ルーツは祇園祭の山鉾と同じと伝えられております。🤓[寺社情報]・所在:京都市左京区一乗寺松原町1・営業時間🈺は、社務所:9時~17時[アクセス]☀︎市バス🚌「一乗寺下り松町」下車、徒歩7分🚶☀︎叡山🚃電鉄「一乗寺」下車、徒歩10分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
八木神社「我れ神仏を尊んで神仏を恃まず」武蔵が吉岡一門との決闘に行く前に立ち寄ったとされる神社です祈ろうとしたが、鈴を振らず祈りもせずに、決戦の場へ馳け向い、悟りを開いたと書かれています。2019年11月29日撮影
星評価の詳細
日向大神宮
岡崎/その他
2019/3、思い出の一枚(京都旅行)日向大神宮に参拝、開運、魔除、縁結びなど御利益があるそうです、古事記に出て来る神話の天の岩戸です、中は真っ暗で奥に神棚が祀ってありました👏何か神秘的〜社殿の造りが伊勢神宮に似ているので京のお伊勢さんと呼ばれているようです。桜の時期に行ったのですが人出はまばらでゆっくりとお参り出来ましだ
「日向大神宮」パワースポット創建は古墳時代487年頃と伝えられています京都に居ながら伊勢神宮にお参りしたご利益を得られる神社、京のお伊勢さん伊勢神宮と同じ天照大御神を祀っています。神明造で外宮、内宮があり、伊勢神宮を遠くに拝む「伊勢神宮遥拝所」もあり境内には多数の摂社が点在し「天の岩戸」の洞窟内には戸隠神社が祀られています。神明山のふもと街の喧騒から離れ静かで神聖な空気を感じるところですよ。京都市営地下鉄蹴上駅から約20分圏内は自由に出入りできます。
星評価の詳細
星評価の詳細
