宝泉院
大原/その他
天台声明の道場である勝林院の塔頭。山門をくぐると立派な五葉松が、近江富士をかたどった名木で樹齢約700年。書院は江戸時代前期に再建されたもので、廊下の天井は伏見城の遺構で「血天井」として有名。鴨居と敷居、柱をフレームに見たてて観賞する額縁庭園が見事😊
【秋の京都のお出かけスポット(宝泉院)】今回訪れた宝泉院は大原三千院の奥にあるお寺です。ここ宝泉院の見どころの1つが「五葉の松」京都市内にある3つの著名な松の一つ。70年ほど前に高浜虚子が無住寺の宝泉院を訪れ「大原や無住の寺の五葉の松」と詠んだ樹齢700年の松の木です。(宝泉院のサイトより引用)その五葉松を書院の中から撮影してみました。パノラマっぽい感じになりました。
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曼殊院門跡
左京区/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
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天授庵(南禅寺塔頭)
岡崎/その他
続き💗とにかく人は居なくて割とのんびり女性が多かったですねぜひも訪れたいのも楽しみ
京都市左京区南禅寺福地町にある、天授庵さんです。天授庵さんは、南禅寺さんの塔頭のひとつで、1339年に南禅寺の第15世であった虎関師錬が、南禅寺開山である無関普門を祀る開山塔の建立を願い出た折に、その庵として創建されたそうです😊南禅寺さんには、いくつか塔頭がありますが、この辺りに伺ったときは、ほとんど必ず天授庵さんには伺います✨天授庵さんには、枯山水庭園(東庭)と池泉回遊式庭園(書院南庭)があり、全く違う趣の庭園を一度に楽しむことが出来てしまいます🎶南禅寺さんも、天授庵さんも、京都の紅葉の美しいスポットとしてあまりにも有名で、やはり紅葉シーズンは観光客の方でごった返しますが、春の新緑シーズンは比較的ゆったり拝観出来ます✨なので、新緑好きな私にとっては、とても都合が良く、今回も自分のペースでゆっくり散策することが出来ました😊もちろん庭園も素晴らしいのですが、二つの庭園を繋ぐ道や橋や門などなど、どこを見ても手入れが行き届いており、感嘆の連続なので、なかなか前に進めませんでした😅せっかく来られたのに、南禅寺さんや水路閣だけを見て立ち去られるのは、勿体なさすぎます。是非是非騙されたと思って行ってみてください🎶きっと満足されることを私が保証します‼️それくらい見応えのあるスポットなんですよ✨🤗✨私の画像や説明では、ほんの一部しかお伝え出来ていませんので、実際にご覧になられて、予想以上に長居してしまうことで、何となくご理解いただけると思います🎶でも、あまり混雑しては困りますので、この投稿をご覧になったあなたと私の秘密ですよ✌️拝観時間は、9:00~17:00で、拝観料は、500円です。
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聖護院
岡崎/その他
R2.8.15京都聖護院②で、ラストUPです。八つ橋と、大根で有名な聖護院!残念ながら内拝観は出来ませんでしたが😭秋の特別拝観が下記↓であるそうなので、行かれる方は狙って行ってみては、如何でしょうか😊2020年9月26日~12月6日の期間中、秋の特別拝観を開催
京都市左京区聖護院中町にある、聖護院門跡です。「聖護院」と聞けば、まず思い出すのは、「聖護院八つ橋」「聖護院大根」「聖護院かぶ」だという、腹ぺこの方もおられると思いますが、聖護院門跡さんは、格式高いお寺さんですよ😊聖護院門跡の宝の一つが、100面以上の狩野派の金碧障壁画です😊仏間となっている内陣は、明治時代以前には宮家の貴人が皇室行事に必要なことを学ばれるための部屋として使用されていました✨室町時代作の不動明王像も必見です🤗アクセスは、京阪電車「神宮丸太町駅」から徒歩約10分です。
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金戒光明寺(黒谷さん)
岡崎/その他
【京都・金戒光明寺〜哲学の道〜南禅寺までの絶景紅葉🍁】⚫︎本日11/24金は、「京都を巡る会」の秋の贅沢紅葉🍁ツアー開催日です。⚫︎今回も前回ツアーと同様、朝から天候に恵まれ、絶好の紅葉狩り🍁日和となり、貴重な歴史拝観を兼ねての歴訪となりました。⚫︎今回の紅葉🍁の見どころは、黒谷さんの名で親しく京都人に見守られている、金戒光明寺の山系、凛とした風情の中にひっそり佇む真如堂の「三重の塔」を囲む紅葉🍁スポット、銀閣寺道から哲学の道沿いの紅葉風景ですね。⚫︎まさしく今週が紅葉の見頃となり、その後は少しずつ沿道に降り落ちる、散り紅葉🍁もまた趣があって、それなりに深まる秋と忍び寄る冬の到来感を味わう事もできますよ。🤗⚫︎秋も絶景ですが、この哲学の道は、四季折々の風情が楽しめるスポットなので、春は橋本関雪が植樹したおよそ400本の桜🌸、夏は新緑の青紅葉と蛍の乱舞、秋の紅葉と冬の雪原風景などなど、是非四季を通じて京都ならではの魅力を堪能してくださいね。🤗⚫︎途中で、春秋のみ公開の寺院(普段は閉門)である、法然院、安楽寺、霊鑑寺の風情漂う剪定された庭園、苔生しの庭から紅葉のコラボショット📱をご紹介します。⚫︎後半は、京都紅葉の聖地とも言われる、絶対に外すことの出来ない歴訪地である「永観堂」、あの石川五右衛門も絶賛した「南禅寺」の山門楼上に映える紅葉🍁は、これぞ京都究極の紅葉スポットだと自負しております。⚫︎本日ご参加頂きました方々、ありがとうございます♪😊[アクセス]市バス🚌岡崎神社前下車、徒歩10分🚶♀️で金戒光明寺へ行く事が出来ます。!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
「黒谷さん」の愛称を持つ浄土宗大本山。地下鉄東西線東山駅または蹴上駅から徒歩約20分とやや遠いですが、いい運動にはなります🚶こちらのお寺には、写真の「五劫思惟阿弥陀仏」という石像があり、通常の阿弥陀仏像には見られない、非常に大きなアフロのような髪型が特徴的です(゚ω゚)この髪型を一目見ようと訪問に来る人も多いそうです( ̄▽ ̄)確かにこれは珍しいが故、SNS映えしそうですね😳ただ、意外と小さいので、注意して見ないと見つけにくいかもしれません💦(←大きな仏像だと勝手に思ってました😅)
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京都市美術館
岡崎/その他
芸術の秋❗️京セラ美術館でゆっくり😎👍✨🎨🏛
2020年3月21日リニューアルオープン予定の京都市京セラ美術館(京都市美術館)。2019年の12月21日にプレオープンイベントがあり、その時に披露された鬼頭健吾さんのインスタレーションが5月末まで展示されています。(北西エントランストライアングル一階部分)日没から夜10時まで、室内に敷き詰められた手鏡に、色が変化しながら動く照明の光が乱反射していて飽きることなく眺めていたくなる空間です。ガラスの壁面には鏡面や色とりどりのセロハンのようなものが貼り付けられ景色を反射したり、色を纏った景色を透過したりして、見る角度や時間でも変化が楽しめます。平安神宮のすぐそばなので観光などでお近くに来られたらぜひ立ち寄ってみてくださいね(´∀`)
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蓮華寺
一乗寺/その他
【秋の京都のお出かけスポット(1)】秋になりました。秋と言えば「京都」。今のシーズンは比較的ゆったりと京都を満喫できるので、紅葉の下見も兼ねて京都を訪れました。今回訪れた蓮華寺は大原に向かう途中にある、こぢんまりとしたお寺。参道を通り山門をくぐると、みごとな樹々の緑が目の前に迫ります。石川丈山作という池泉観賞式の庭では、枝を伸ばしたカエデが池に映り、絵はがきのような光景を見られます。紅葉のシーズンは境内が真っ赤に染まります。少し外れたところにあるので、拝観者も少なく静かに楽しめる場所です。先ずは山門を潜って石畳の道の画像をアップします。
蓮華寺秋蓮華寺は瑠璃光院の近くにあります。降りる駅は三宅八幡というところですが、比叡山口から歩いて1kmぐらいです。整理券をもらったら、待ち時間の間にここまで足を伸ばすと無駄なくまわれると思います。ここも結構人気です。ちなみにすぐそばに征賢寺というお寺があります。ここはまだあまり知られてない穴場です。
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金福寺
一乗寺/その他
京都市左京区一乗寺才形町にある、金福寺さんです。金福寺さんは、細めの路地から更に細い小径沿いにひっそりと佇むお寺で、平安時代にあたる864年、慈覚大師・円仁の遺志を引き継いだ安恵僧都によって建立されました。ご本尊は慈覚大師の自作と伝わる観音像です😊金福寺さんには、与謝蕪村のお墓や遺品が残されています。江戸時代中期に活躍した俳人画家・与謝蕪村は、摂津(現在の大阪府)生まれで、江戸で俳諧を学んだのち、京都へと移住し、松尾芭蕉亡きあと、俳諧の復興に力を注いだことで知られています✨蕪村は画家としても才能を発揮し、51歳のときに讃岐へと渡り、その後、数々の大作を生み出され、金福寺さんは日本の伝統文化を支えてきた文化人たちと生きてきたお寺だといえるのではないでしょうか🎶金福寺さんを訪れる一番いい季節は、紅葉の美しい秋です🍁サザンカが鮮やかに咲き誇り、もみじが赤く色づいて、いつもと違う表情を見せてくれます😊そして今の新緑シーズン☘️☘️☘️とっても素敵です🥰最大の見どころは中門付近や、本堂前にある枯山水の庭園で、高台にある芭蕉庵から庭園を見下ろせば、風流な白砂とサツキの築山や新緑のコントラストを存分に楽しむことができます🎶印象としては、ちょっと通な方が来られているように感じます✨ちょっぴり大人な京都を感じたい方には、打って付けのスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
・864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在は臨済宗南禅寺派で、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村が再興しました。 ・秋には、紅葉🍁が美しく、背後の丘に与謝蕪村ら近世の俳人の墓や句碑がある。 ・また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン村山たか女は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り尼として明治9年まで14年間過ごし、当寺で生涯を終った。※村山たか女は、江戸時代、井伊直弼との精通があり、幕末の女スパイと言われておりました。 ・本堂では与謝蕪村と村山たか女の遺品が拝観でき、庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水で、3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月には紅梅とあせびの花、11月はさざんかと紅葉が美しく咲き誇り、芭蕉庵からは洛中が一望できます。😊[アクセス]☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00☀︎その他:拝観休止日は、1/16~31、8/5~31、12/30となっております。
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鞍馬寺
鞍馬/その他
【京都・鞍馬寺】◉鞍馬寺、五月満月祭(うえさくさい)・鞍馬寺は、京都市左京区鞍馬本町にある鞍馬弘教の総本山の寺院で、山号は鞍馬山、本尊は「尊天」であります。・「尊天」とは、毘沙門天王、千手観世音菩薩、護法魔王尊の三身一体の本尊です。・開山は、唐の高僧である鑑真の高弟・鑑禎、新西国三十三箇所第19番札所で、京都盆地の北に位置し、豊かな自然環境を残す鞍馬山の南斜面に位置する所に有ります。・鞍馬寺は、牛若丸や天狗にまつわる不思議な伝説が現在も残り、京都屈指のパワースポットとしても知られるお寺なのです。⚡️・今年鞍馬寺で、五月満月祭(うえさくさい)が行われるのは、5月23日(木)で、満月の宵に人類のめざめと平和を願って行われる儀式だそうです。🌕・「五月満月祭」は、天上と地上の間に道が開けて強いエネルギーが降り注ぐという五月の満月の宵に行われます。・ここ鞍馬山に祀られる本尊尊天に、人類のめざめと世界平和を願って参加者全員で祈りながら、暗闇の中で参加者が手にする灯明がいっせいに捧げられる様子は、まさに凛とした荘厳かつ幻想的な雰囲気を醸し出しております。・ウエサク祭の儀式の始まりは古く、日本から遠く離れた、ヒマラヤ山中や東南アジアにも同様の祭があるとも言われております。😊・ウエサクとは、サンスクリット語で五月を意味する「ヴァイシャーカ」の音訳で、ウエサク祭は、五月の満月の日に行われます。・この日は、釈迦の誕生・悟り・入滅が重なったとされる日で、仏教徒にとって最も尊い日と言えます。❤️・また、鞍馬寺は秋の「火祭り」盛大かつ豪快な松明が交差する風情は、超有名になっておりますので、是非秋の鞍馬寺も楽しみが有ります。[アクセス]🚃/🚃+🚌⚫︎電車<所要時間:約1時間> 京都駅→JR奈良線「東福寺駅」乗換→京阪本線・鴨東線「出町柳駅」乗換→叡山電車鞍馬線「鞍馬駅」から徒歩🚶♀️約3分で鞍馬寺山門前へ到着! ⚫︎電車+バス<所要時間:約1時間> 京都駅→地下鉄烏丸線「国際会館駅」乗換→京都バス(鞍馬温泉行)「鞍馬」バス停から徒歩🚶♀️すぐで鞍馬寺山門前へ到着!
【❤︎】.鞍馬天狗で有名な鞍馬寺👺.とっても神秘的で綺麗…!.しかもこちらはパワースポットでもあるそう…!そして紅葉の時期は「本殿金堂」から見える紅葉が綺麗だそうです…!🍁.是非近くまで来た時に訪れてみてください😆もちろんお出かけした際には「」「」をつけて投稿してくださいね😉💕..写真提供:m_keijiさん素敵なお写真ありがとうございました❣️m_keijiさんのアカウントには、この他にも魅力的なお写真がいっぱいです💕是非チェックしてみてくださいね☺️.-------------------------------------------------------只今、aumoアプリでは、フォトキャンペーンを開催中📸✨「」「」上記のハッシュタグをつけた写真を大募集🤲🤳💕.【1万円分のJTB旅行券】【Amazonギフト券】などが当たるかも?!👀ぜひこの機会にキャンペーンに参加してみてくださいね❣️---------------------------------------------------------あなたが撮影した素敵なpicに「」を付けて投稿すると…あなたの投稿が紹介されるかも🌟
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貴船神社
鞍馬/その他
京都の代表的な神社の1つ貴船神社。大鳥居から見る1枚目の風景は京都の旅行本では1度は見るものかと思います。まだ夏と秋しか行ったことありませんが、どちらの風景も素晴らしいものでした。貴船川から聞こえるせせらぎもまた良きもの。えんむすびとしても有名。アクセスは少しし難いですが、京都に行かれる際はぜひ行って欲しい場所の1つ。
年内に行きたかった貴船神社へ夏に姪っ子と行こうとして乗り物酔いして断念したので、リベンジ^^ロッカー難民にならないように、スーツケースをロッカーに入れるといざ地下鉄で最終駅へそこから2度ほどバスに乗り換えて貴船神社へ朝イチの伊丹空港のバスでいっしょだった方々もチラホラいて、みんな朝イチ貴船神社へお参りしてたみたいです。お天気も良くて2キロほどの山道を歩くのはこたえました。水おみくじや、御朱印も奥宮と2枚ありした。
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南禅寺
岡崎/その他
京都市左京区南禅寺福地町にある、南禅寺さんです。先日、桜の時期にも訪れましたが、今回は新緑シーズンの南禅寺と水路閣にまたまた来てしまいました😊「絶景かな、絶景かな」とは、歌舞伎「楼門五三桐:で石川五右衛門が発する名台詞ですが、春の桜を愛でながら大盗賊が見得を切る、その舞台こそ、南禅寺さんの「三門」楼上なんです🎶高さ約22メートル、日本最大級の高さを誇る三門は、別名「天下竜門」で、知恩院・久遠寺(山梨県)とともに「日本三大門」、知恩院・仁和寺とともに「京都三大門」に数えられるなど、日本を代表する名門で、圧巻の迫力を感じます✨南禅寺さんと言えば、桜、紅葉スポットとして、京都では外せないスポットですが、私は新緑シーズンにも必ず訪れます☘️新緑と水路閣のコラボもなかなかいい感じで、皆さんこぞって撮影されていました📸南禅寺さんのもみじの新緑は、他のスポットよりもモコモコに見え、春真っ盛りって感じなんです☘️☘️☘️秋には、このもみじが全て紅葉するわけですから、絶景を見るためにたくさんの皆さんが来られるのは当然ですよね✨すぐ近くには、南禅寺さんの塔頭である私の大好きな天授庵さんや、インクラインもあり、この近辺を巡るだけで、お腹いっぱいになります🎶🤗🎶
こんにちワルダナプラコッテ「そうだ、京都行こう。」でおなじみの南禅寺に行ってきました。秋の京都を存分に感じるすてきな空間がここにはあります。歴史的建造物が多い京都は、やはり外国人観光客が多くいました。また、のんびりと観光する時間を作りたいです。
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】①<赤山禅院・道入寺>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・まずは、修学院離宮道から音羽川沿いに東へと上っていきます。★①番目は、ー道入寺ーからスタートします。・こちら寺院は、修学院の道入寺(どうにゅう-じ)は、北東に比叡山の山容を望み、「修学院の妙見さん」と呼ばれております。・開運厄除の洛陽十二支妙見めぐり(霊場)の第3番、寅(東北東)が祀られております。・江戸時代の僧侶であった日長上人がおられ、音羽川上流で21日間の断食を行い、干ばつに苦しむ修学院村人による雨乞いの祈願をなされて降雨させ、修学院村人達を干ばつから救ったと言う、お話が残されてます。🤗★②次に向かうのは、ー赤山禅院ーさんです。・比叡山の西の裾野に建つ延暦寺の塔頭のひとつで、最澄(伝教大師)天台宗の鎮守神として赤山明神を祀ったのが始まりです。・赤山明神とは、陰陽道の祖神であり、主に商売繁盛の神として知られております。・現在は都七福神の福禄寿の寺で、御所の東北(表鬼門)に位置するため、拝殿屋上には神猿が鎮座し、古来より方除けの信仰とされ、秋の季節には、寺院内外が鮮やかな紅葉🍁で埋め尽くされます。[アクセス]☀︎市バス「修学院離宮道」下車、音羽川沿い東へ徒歩約15分🚶
【赤山禅院】京都御所の鬼門の位置にあたり「方位除け」のご利益で知られる赤山禅院。鬼門除けの動物として知られる猿神が拝殿の屋根に置かれ、鬼門を護る役割を果たしています。赤山禅院の猿像だけでなく、御所の鬼門には御幣と神楽鈴を持った『神猿』置かれているとの事。今度探してみようっ。
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・天台宗の古刹として有名な、「.京都大原三千院」は大原の里にひっそりと佇んでおり、心を癒す場所として人気があります。😊 ・この時期から初夏にかけては、境内を彩るのは「紫陽花」の花が見られ、赤、青、紫、白と色とりどりの紫陽花が、境内をより一層華やかにしてくれます。 ・今年、2024年6月9日(日)~7月7日(日)までの期間は、境内の紫陽花苑にて『三千院あじさい祭』が開催されます。・また、期間中には「チャリティー墨蹟展」として、高僧や著名人による染筆、絵画を展示販売も行われます。🖼️ ・紫陽花の以外にも、京都有数の花の名所としても有名で、春は遅咲きの桜から始まり、石楠花(シャクナゲ)、初夏は紫陽花(あじさい)、秋は紅葉と参拝者の眼と心を癒し、和ませてくれます。☺️ ・初夏の頃は、杉木立と青もみじ、苔庭が見事に調和した池泉回遊式庭園「有清園(ゆうせいえん)」の濃い深緑の風景は、まわりに咲く花(紫陽花)の美しさをさらに引き立てくれます。💐・三千院の「あじさい苑」には数千株の紫陽花が植えられ6月中旬から遅咲きの紫陽花もあり、7月に入っても長きにわたって楽しむことができます。🤗・境内の周遊路も整備されておりますので、梅雨時期でも散策もしやすく、近くに東屋や休憩所もあり、見学の際ちょっと一服できるのも嬉しいですねー。🍵☀︎所在地:京都市左京区大原来迎院町540☀︎アクセス:JR京都駅から京都バス17号系統大原行、四条河原町(京都河原町駅)、三条京阪(京阪三条駅)から京都バス16・17号系統大原行、地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原行乗車、大原バス停下車徒歩約10分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00(11月:8:30~17:00、12月~2月:9:00~16:30)☀︎拝観料:大人:700円、中学生・高校生:400円、小学生:150円☀︎TEL:075-744-2531
♯京都♯雨♯大原三千院五山の送り火を見た翌日も大変な雨💦何をしようかと考えましたが、雨といえば僕の中では三千院。苔が雨に濡れてキレイなんです。青紅葉と苔に癒されます。庭を眺められるお部屋でお茶とお菓子を頂けるようになっておりました(600円)侘び寂びを感じながら、気持ちがおちつきます。ボーッと15分位庭を眺めておりました。池に落ちる雨の波紋も美しく感じます😊ピンクの花は秋海棠(シュウカイドウ)というそうでベゴニアの仲間との事です。少しは煩悩が抜けて心が洗われました。多分(笑)
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永観堂(禅林寺)
岡崎/その他神社・神宮・寺院
【京都・永観堂(禅林寺)】の七不思議🤔⚫︎皆様、ご存じでしょうか?この永観堂内には、昔から伝わる「七不思議」と呼ばれる場所が有ります。🤓⚫︎以下、その場所をご紹介しておきますので、来られた時には、是非ご確認下さいね🤓❶【抜け雀】古方丈にある孔雀の間の欄間(らんま)には、雀が描かれているのですが、向かって右端の欄間には描かれた雀が1羽、足りないらしいのです。本来は5羽の雀が描かれているはずなのに、実際は4羽しか描かれていません。🐦❷【悲田梅】永観律師は、弱者救済に命をかけた人だと言われていますが、律師は境内に薬王院という施療院を造り、梅を育てて、その梅の実を健康食として、貧困者や病人に分け与えたそうです。💐❸【火除けの阿弥陀如来像】京都で起こった応仁の乱で、本殿のお堂は、全て全焼したにも関わらず、お堂内に安置されていた阿弥陀如来像は、一部の損傷で無事残っていたのです。🔥❹【臥龍廊】開山堂へ通じる急勾配の階段状になった回廊があり、この回廊は山肌を這うかのように造られていますが、その様が、まるで龍が体をうねらせ天に昇る様に見えることから、“臥龍廊(がりゅうろう)”と呼ばれています。🐲❺【三鈷の松】松の葉は、普通2本なのにこの松の葉は3本もあり、しかも、葉の長さが30センチ近くもあり、普通の松の葉の約5倍ほどの長さがある珍しい松です。🌲❻【木魚蛙】先ほどの三鈷の周辺に棲む蛙が鳴き出すそうですが、その鳴き声は、まるで木魚を叩いたときに出る音のように聞こえるそうです。🐸❼【岩垣もみじ】御影堂の裏にある苔むした岩垣の間に根を下ろした、もみじで、この岩垣はかなり急な斜面になっていて、このような場所に紅葉が生えることはとても珍しいと言われています。🍁※❶❼の画像は、横向きでご覧願います。※実は、❽があるそうです。エレベーターの行き先が、数字ではなくて「阿弥陀堂」になっている⁉️まー不思議⁉️⁉️!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
紅葉の名所として知られる永観堂『禅林寺』夏も青紅葉が美しい。新緑の園庭をゆっくりと拝観できました。神社属性サーチで私の相性が良いお寺私の属性は「空」参拝するなら相性の良い方がいいですよね。(信じるタイプです。)思い出のアルバムより参拝時間9:00〜17:00参拝料大人600円小・中・高生400円※秋の寺宝展は、料金が違います。
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・浄土院🛕】【京都・慈照寺(銀閣)🛕】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』❺❻⚫︎日吉神社を後に、白河通りで、市バス🚌203系統、錦林車庫前から乗車、銀閣寺道バス停下車、徒歩10分🚶♀️で、「浄土院とそのお隣りに有る銀閣」に到着しました♪🤓⚫︎毎年、如意ヶ嶽(大文寺山)の送り火🔥を管理する寺で1722年(享保7年)の建立され、天台宗浄土寺が応仁の乱で焼け、跡地に足利義政が東山殿を造営し、のち慈照寺(銀閣寺)となるが、これとは別に浄土寺の名を受け継ぐために塔頭の寺を統合し建立されたといわれております。🤓⚫︎浄土宗の寺院で、本尊は「義政公の持仏なり」と「坊目誌」に記されており、弘法大師も併せ祀り、毎夏8/16大文字送り火時に、山上弘法大師前にて、歴代住職が読経する様はよくテレビ📺でも中継されます。🤓⚫︎1482年(文明14年)足利義政が営んだ山荘東山殿を寺に改め、上棟した銀閣(国宝)は宝形造り二層の楼閣で、上層は潮音閣、下層は心空殿で、庭の北にある東求堂(国宝)に指定🈯️されております。🤓⚫︎仏間には、阿弥陀如来像、義政公像が安置され、下段の庭園は池泉回遊式庭園(特別名勝・特別史跡)で、本堂前の「銀沙灘」、「向月台」の二つの鮮やかな砂盛りが印象的で、江戸時代初期から造られたと言われております。🤓⚫︎拝観の際に、御朱印帳を受付に預けて、社殿内、庭園を観光し、帰り際に御朱印帳を受付で貰って寺院🛕を後にしました♪🤓⚫︎ここで、昼食タイムで、銀閣道の帰り道の「松葉亭」さんで「衣笠丼」🍚を頂きました。(๑>◡<๑)😋🙏ご馳走様😋#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
南禅寺から哲学の道を2kmほど歩いた場所に世界遺産「銀閣寺」があります。境内には「向月台」&「銀沙灘」と称される2つの砂盛りがあり、月待山に上る月を観賞する為に作られたという説と月の光を反射させて本堂を照らす役割があるという2つの説があるそうです。漆黒の建物と優美な白砂、緑豊かな美しい庭園のコントラストが素晴らしく東山文化の「わびさび」を感じることができました😊
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