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大豊神社
銀閣寺/その他
【京都・大豊神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』⑪⚫︎非公開寺院🛕が有り、少しテンションが下がり気味ですが、気を取り直して、次の歴訪地へ移動開始‼️🚶🤓⚫︎次は、「大豊(おおとよ)神社⛩️」にやって来ました。🤓⚫︎こちらは💁鹿ケ谷・南禅寺一帯の産土の神、氏神様で、枝垂紅梅、椿🌺、四季折々の山野草🌱が咲き、心が癒されますね。😌⚫︎今では、哲学の道の「ねずみの社」として全国より多くの参拝者を迎えることとなり、御朱印、お守り、お札など頂く事ができます。🤓⚫︎御神徳としては、治病健康、福徳長寿、学業成就、縁結び、子授け安産があり、社殿横には治病健康長寿・金運の象徴「狛巳」が鎮座していますので、お見逃しなく👀‼️⚫︎社殿や境内の至る所に干支の石仏がありますので、ゆっくり歩いて巡ってくださいね。🤓※狛鼠🐭、狛巳🐍、狛狐🦊、狛猿🐵、狛鳶🦅が鎮座しております。🤓⚫︎御朱印も頂くことが出来ました(๑・̑◡・̑๑)#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
大豊神社(おおとよじんじゃ)哲学の道から少し東へ枝垂紅梅が有名な神社ですが、緑に囲まれた四季それぞれに楽しめる、静かな神社です。こちらの神社は、狛ねずみや狛猿狛蛇狛鳶がおられます。拝観自由京都市バス宮ノ前町バス停より徒歩約5分
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長徳寺
出町柳/その他
京阪電車出町柳駅下車2分!長徳寺さんの寒緋桜と梅園が満開です☆ヤッホー♪梅の香りに誘われ、ウメジロ君の囀りがピーよピーよ!ひゃあ!大群のメジロ君だわぁ!くるくる、ピーよ!パサパサ!急いでください。渡り鳥さんだから、また、来年来てねー待ってまぁす!今日は、皆んなサービス鳥かなぁ。こっちに飛んでくるし、ポーズ沢山してくれました。また、会いましょう♪道路挟んで鴨川デルタをセッター犬🐕ロッキーくんが颯爽と散歩中❣️夏はいつも、我が家のココと水泳🏊♀️仲間なんです!これからは、ヒヨドリ君がフィーバーするかなぁ。。
長徳寺早咲きのオカメ桜もう散り始めでした「オカメ桜」紅紫色で少し小さな花は、カンヒザクラとマメザクラの交配種で、イギリスの桜研究家より作出された品種です
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金福寺
一乗寺/その他
・864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在は臨済宗南禅寺派で、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村が再興しました。 ・秋には、紅葉🍁が美しく、背後の丘に与謝蕪村ら近世の俳人の墓や句碑がある。 ・また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン村山たか女は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り尼として明治9年まで14年間過ごし、当寺で生涯を終った。※村山たか女は、江戸時代、井伊直弼との精通があり、幕末の女スパイと言われておりました。 ・本堂では与謝蕪村と村山たか女の遺品が拝観でき、庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水で、3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月には紅梅とあせびの花、11月はさざんかと紅葉が美しく咲き誇り、芭蕉庵からは洛中が一望できます。😊[アクセス]☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00☀︎その他:拝観休止日は、1/16~31、8/5~31、12/30となっております。
京都市左京区一乗寺才形町にある、金福寺さんです。金福寺さんは、細めの路地から更に細い小径沿いにひっそりと佇むお寺で、平安時代にあたる864年、慈覚大師・円仁の遺志を引き継いだ安恵僧都によって建立されました。ご本尊は慈覚大師の自作と伝わる観音像です😊金福寺さんには、与謝蕪村のお墓や遺品が残されています。江戸時代中期に活躍した俳人画家・与謝蕪村は、摂津(現在の大阪府)生まれで、江戸で俳諧を学んだのち、京都へと移住し、松尾芭蕉亡きあと、俳諧の復興に力を注いだことで知られています✨蕪村は画家としても才能を発揮し、51歳のときに讃岐へと渡り、その後、数々の大作を生み出され、金福寺さんは日本の伝統文化を支えてきた文化人たちと生きてきたお寺だといえるのではないでしょうか🎶金福寺さんを訪れる一番いい季節は、紅葉の美しい秋です🍁サザンカが鮮やかに咲き誇り、もみじが赤く色づいて、いつもと違う表情を見せてくれます😊そして今の新緑シーズン☘️☘️☘️とっても素敵です🥰最大の見どころは中門付近や、本堂前にある枯山水の庭園で、高台にある芭蕉庵から庭園を見下ろせば、風流な白砂とサツキの築山や新緑のコントラストを存分に楽しむことができます🎶印象としては、ちょっと通な方が来られているように感じます✨ちょっぴり大人な京都を感じたい方には、打って付けのスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
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八大神社
一乗寺/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】④<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑦番目に向かうのは、八大神社⛩️ーで、永仁2年(1294年)に創建され、御祭神には一乗寺の産土神、氏神として素盞嗚命、稲田姫命、八王子命が祀られております。😊・禊祓い、農耕・水、森林・山、縁結び・和歌、方除・厄除、学業・教育と様々な御神徳を備えております。・こちらの境内には、慶長9年(1604年)に宮本武蔵が吉岡一門と決闘せし当時の下り松の古木が今なお残されております。🌲・宮本武蔵⚔️が吉岡一門との「一乗寺下り松の戦」の前に八大神社に立ち寄った縁から、由緒ある下り松の古木が本殿西に保存されるようになりました。📕★⑧本日のツアーの最後の歴訪地は、ー金福寺ーで、864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在は臨済宗南禅寺派。松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村が再興しました。 ・秋には、紅葉🍁が美しく、背後の丘に与謝蕪村ら近世の俳人の墓や句碑があります。 ・また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン村山たか女は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り尼として明治9年まで14年間過ごし、当寺で生涯を終えられました。※村山たか女は、江戸時代、井伊直弼との精通があり、幕末の女スパイと言われておりました。🕵️ ・本堂では与謝蕪村と村山たか女の遺品が拝観でき、庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水で、3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月には紅梅とあせびの花、11月はさざんかと紅葉🍁が美しく咲き誇り、芭蕉庵からは洛中が一望できます。😊[アクセス]☀︎八大神社までは、先程の詩仙堂からゆっくり上った所にあり、歩いて、徒歩約5分程度の所にあります。🚶☀︎詩仙堂から金福寺までは、帰り道の所にあります。※これで、今回のツアー歴訪8箇所終了となります。お疲れ様😊
八木神社「我れ神仏を尊んで神仏を恃まず」武蔵が吉岡一門との決闘に行く前に立ち寄ったとされる神社です祈ろうとしたが、鈴を振らず祈りもせずに、決戦の場へ馳け向い、悟りを開いたと書かれています。2019年11月29日撮影
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