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天授庵(南禅寺塔頭)
岡崎/その他
続き💗とにかく人は居なくて割とのんびり女性が多かったですねぜひも訪れたいのも楽しみ
京都市左京区南禅寺福地町にある、天授庵さんです。天授庵さんは、南禅寺さんの塔頭のひとつで、1339年に南禅寺の第15世であった虎関師錬が、南禅寺開山である無関普門を祀る開山塔の建立を願い出た折に、その庵として創建されたそうです😊南禅寺さんには、いくつか塔頭がありますが、この辺りに伺ったときは、ほとんど必ず天授庵さんには伺います✨天授庵さんには、枯山水庭園(東庭)と池泉回遊式庭園(書院南庭)があり、全く違う趣の庭園を一度に楽しむことが出来てしまいます🎶南禅寺さんも、天授庵さんも、京都の紅葉の美しいスポットとしてあまりにも有名で、やはり紅葉シーズンは観光客の方でごった返しますが、春の新緑シーズンは比較的ゆったり拝観出来ます✨なので、新緑好きな私にとっては、とても都合が良く、今回も自分のペースでゆっくり散策することが出来ました😊もちろん庭園も素晴らしいのですが、二つの庭園を繋ぐ道や橋や門などなど、どこを見ても手入れが行き届いており、感嘆の連続なので、なかなか前に進めませんでした😅せっかく来られたのに、南禅寺さんや水路閣だけを見て立ち去られるのは、勿体なさすぎます。是非是非騙されたと思って行ってみてください🎶きっと満足されることを私が保証します‼️それくらい見応えのあるスポットなんですよ✨🤗✨私の画像や説明では、ほんの一部しかお伝え出来ていませんので、実際にご覧になられて、予想以上に長居してしまうことで、何となくご理解いただけると思います🎶でも、あまり混雑しては困りますので、この投稿をご覧になったあなたと私の秘密ですよ✌️拝観時間は、9:00~17:00で、拝観料は、500円です。
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金戒光明寺(黒谷さん)
岡崎/その他
【京都・金戒光明寺〜哲学の道〜南禅寺までの絶景紅葉🍁】⚫︎本日11/24金は、「京都を巡る会」の秋の贅沢紅葉🍁ツアー開催日です。⚫︎今回も前回ツアーと同様、朝から天候に恵まれ、絶好の紅葉狩り🍁日和となり、貴重な歴史拝観を兼ねての歴訪となりました。⚫︎今回の紅葉🍁の見どころは、黒谷さんの名で親しく京都人に見守られている、金戒光明寺の山系、凛とした風情の中にひっそり佇む真如堂の「三重の塔」を囲む紅葉🍁スポット、銀閣寺道から哲学の道沿いの紅葉風景ですね。⚫︎まさしく今週が紅葉の見頃となり、その後は少しずつ沿道に降り落ちる、散り紅葉🍁もまた趣があって、それなりに深まる秋と忍び寄る冬の到来感を味わう事もできますよ。🤗⚫︎秋も絶景ですが、この哲学の道は、四季折々の風情が楽しめるスポットなので、春は橋本関雪が植樹したおよそ400本の桜🌸、夏は新緑の青紅葉と蛍の乱舞、秋の紅葉と冬の雪原風景などなど、是非四季を通じて京都ならではの魅力を堪能してくださいね。🤗⚫︎途中で、春秋のみ公開の寺院(普段は閉門)である、法然院、安楽寺、霊鑑寺の風情漂う剪定された庭園、苔生しの庭から紅葉のコラボショット📱をご紹介します。⚫︎後半は、京都紅葉の聖地とも言われる、絶対に外すことの出来ない歴訪地である「永観堂」、あの石川五右衛門も絶賛した「南禅寺」の山門楼上に映える紅葉🍁は、これぞ京都究極の紅葉スポットだと自負しております。⚫︎本日ご参加頂きました方々、ありがとうございます♪😊[アクセス]市バス🚌岡崎神社前下車、徒歩10分🚶♀️で金戒光明寺へ行く事が出来ます。!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
「黒谷さん」の愛称を持つ浄土宗大本山。地下鉄東西線東山駅または蹴上駅から徒歩約20分とやや遠いですが、いい運動にはなります🚶こちらのお寺には、写真の「五劫思惟阿弥陀仏」という石像があり、通常の阿弥陀仏像には見られない、非常に大きなアフロのような髪型が特徴的です(゚ω゚)この髪型を一目見ようと訪問に来る人も多いそうです( ̄▽ ̄)確かにこれは珍しいが故、SNS映えしそうですね😳ただ、意外と小さいので、注意して見ないと見つけにくいかもしれません💦(←大きな仏像だと勝手に思ってました😅)
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京都市美術館
岡崎/その他
芸術の秋❗️京セラ美術館でゆっくり😎👍✨🎨🏛
2020年3月21日リニューアルオープン予定の京都市京セラ美術館(京都市美術館)。2019年の12月21日にプレオープンイベントがあり、その時に披露された鬼頭健吾さんのインスタレーションが5月末まで展示されています。(北西エントランストライアングル一階部分)日没から夜10時まで、室内に敷き詰められた手鏡に、色が変化しながら動く照明の光が乱反射していて飽きることなく眺めていたくなる空間です。ガラスの壁面には鏡面や色とりどりのセロハンのようなものが貼り付けられ景色を反射したり、色を纏った景色を透過したりして、見る角度や時間でも変化が楽しめます。平安神宮のすぐそばなので観光などでお近くに来られたらぜひ立ち寄ってみてくださいね(´∀`)
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蓮華寺
一乗寺/その他
【秋の京都のお出かけスポット(1)】秋になりました。秋と言えば「京都」。今のシーズンは比較的ゆったりと京都を満喫できるので、紅葉の下見も兼ねて京都を訪れました。今回訪れた蓮華寺は大原に向かう途中にある、こぢんまりとしたお寺。参道を通り山門をくぐると、みごとな樹々の緑が目の前に迫ります。石川丈山作という池泉観賞式の庭では、枝を伸ばしたカエデが池に映り、絵はがきのような光景を見られます。紅葉のシーズンは境内が真っ赤に染まります。少し外れたところにあるので、拝観者も少なく静かに楽しめる場所です。先ずは山門を潜って石畳の道の画像をアップします。
蓮華寺秋蓮華寺は瑠璃光院の近くにあります。降りる駅は三宅八幡というところですが、比叡山口から歩いて1kmぐらいです。整理券をもらったら、待ち時間の間にここまで足を伸ばすと無駄なくまわれると思います。ここも結構人気です。ちなみにすぐそばに征賢寺というお寺があります。ここはまだあまり知られてない穴場です。
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金福寺
一乗寺/その他
京都市左京区一乗寺才形町にある、金福寺さんです。金福寺さんは、細めの路地から更に細い小径沿いにひっそりと佇むお寺で、平安時代にあたる864年、慈覚大師・円仁の遺志を引き継いだ安恵僧都によって建立されました。ご本尊は慈覚大師の自作と伝わる観音像です😊金福寺さんには、与謝蕪村のお墓や遺品が残されています。江戸時代中期に活躍した俳人画家・与謝蕪村は、摂津(現在の大阪府)生まれで、江戸で俳諧を学んだのち、京都へと移住し、松尾芭蕉亡きあと、俳諧の復興に力を注いだことで知られています✨蕪村は画家としても才能を発揮し、51歳のときに讃岐へと渡り、その後、数々の大作を生み出され、金福寺さんは日本の伝統文化を支えてきた文化人たちと生きてきたお寺だといえるのではないでしょうか🎶金福寺さんを訪れる一番いい季節は、紅葉の美しい秋です🍁サザンカが鮮やかに咲き誇り、もみじが赤く色づいて、いつもと違う表情を見せてくれます😊そして今の新緑シーズン☘️☘️☘️とっても素敵です🥰最大の見どころは中門付近や、本堂前にある枯山水の庭園で、高台にある芭蕉庵から庭園を見下ろせば、風流な白砂とサツキの築山や新緑のコントラストを存分に楽しむことができます🎶印象としては、ちょっと通な方が来られているように感じます✨ちょっぴり大人な京都を感じたい方には、打って付けのスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
・864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在は臨済宗南禅寺派で、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村が再興しました。 ・秋には、紅葉🍁が美しく、背後の丘に与謝蕪村ら近世の俳人の墓や句碑がある。 ・また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン村山たか女は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り尼として明治9年まで14年間過ごし、当寺で生涯を終った。※村山たか女は、江戸時代、井伊直弼との精通があり、幕末の女スパイと言われておりました。 ・本堂では与謝蕪村と村山たか女の遺品が拝観でき、庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水で、3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月には紅梅とあせびの花、11月はさざんかと紅葉が美しく咲き誇り、芭蕉庵からは洛中が一望できます。😊[アクセス]☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00☀︎その他:拝観休止日は、1/16~31、8/5~31、12/30となっております。
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鞍馬寺
鞍馬/その他
【京都・鞍馬寺】◉鞍馬寺、五月満月祭(うえさくさい)・鞍馬寺は、京都市左京区鞍馬本町にある鞍馬弘教の総本山の寺院で、山号は鞍馬山、本尊は「尊天」であります。・「尊天」とは、毘沙門天王、千手観世音菩薩、護法魔王尊の三身一体の本尊です。・開山は、唐の高僧である鑑真の高弟・鑑禎、新西国三十三箇所第19番札所で、京都盆地の北に位置し、豊かな自然環境を残す鞍馬山の南斜面に位置する所に有ります。・鞍馬寺は、牛若丸や天狗にまつわる不思議な伝説が現在も残り、京都屈指のパワースポットとしても知られるお寺なのです。⚡️・今年鞍馬寺で、五月満月祭(うえさくさい)が行われるのは、5月23日(木)で、満月の宵に人類のめざめと平和を願って行われる儀式だそうです。🌕・「五月満月祭」は、天上と地上の間に道が開けて強いエネルギーが降り注ぐという五月の満月の宵に行われます。・ここ鞍馬山に祀られる本尊尊天に、人類のめざめと世界平和を願って参加者全員で祈りながら、暗闇の中で参加者が手にする灯明がいっせいに捧げられる様子は、まさに凛とした荘厳かつ幻想的な雰囲気を醸し出しております。・ウエサク祭の儀式の始まりは古く、日本から遠く離れた、ヒマラヤ山中や東南アジアにも同様の祭があるとも言われております。😊・ウエサクとは、サンスクリット語で五月を意味する「ヴァイシャーカ」の音訳で、ウエサク祭は、五月の満月の日に行われます。・この日は、釈迦の誕生・悟り・入滅が重なったとされる日で、仏教徒にとって最も尊い日と言えます。❤️・また、鞍馬寺は秋の「火祭り」盛大かつ豪快な松明が交差する風情は、超有名になっておりますので、是非秋の鞍馬寺も楽しみが有ります。[アクセス]🚃/🚃+🚌⚫︎電車<所要時間:約1時間> 京都駅→JR奈良線「東福寺駅」乗換→京阪本線・鴨東線「出町柳駅」乗換→叡山電車鞍馬線「鞍馬駅」から徒歩🚶♀️約3分で鞍馬寺山門前へ到着! ⚫︎電車+バス<所要時間:約1時間> 京都駅→地下鉄烏丸線「国際会館駅」乗換→京都バス(鞍馬温泉行)「鞍馬」バス停から徒歩🚶♀️すぐで鞍馬寺山門前へ到着!
【❤︎】.鞍馬天狗で有名な鞍馬寺👺.とっても神秘的で綺麗…!.しかもこちらはパワースポットでもあるそう…!そして紅葉の時期は「本殿金堂」から見える紅葉が綺麗だそうです…!🍁.是非近くまで来た時に訪れてみてください😆もちろんお出かけした際には「」「」をつけて投稿してくださいね😉💕..写真提供:m_keijiさん素敵なお写真ありがとうございました❣️m_keijiさんのアカウントには、この他にも魅力的なお写真がいっぱいです💕是非チェックしてみてくださいね☺️.-------------------------------------------------------只今、aumoアプリでは、フォトキャンペーンを開催中📸✨「」「」上記のハッシュタグをつけた写真を大募集🤲🤳💕.【1万円分のJTB旅行券】【Amazonギフト券】などが当たるかも?!👀ぜひこの機会にキャンペーンに参加してみてくださいね❣️---------------------------------------------------------あなたが撮影した素敵なpicに「」を付けて投稿すると…あなたの投稿が紹介されるかも🌟
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南禅寺
岡崎/その他
京都市左京区南禅寺福地町にある、南禅寺さんです。先日、桜の時期にも訪れましたが、今回は新緑シーズンの南禅寺と水路閣にまたまた来てしまいました😊「絶景かな、絶景かな」とは、歌舞伎「楼門五三桐:で石川五右衛門が発する名台詞ですが、春の桜を愛でながら大盗賊が見得を切る、その舞台こそ、南禅寺さんの「三門」楼上なんです🎶高さ約22メートル、日本最大級の高さを誇る三門は、別名「天下竜門」で、知恩院・久遠寺(山梨県)とともに「日本三大門」、知恩院・仁和寺とともに「京都三大門」に数えられるなど、日本を代表する名門で、圧巻の迫力を感じます✨南禅寺さんと言えば、桜、紅葉スポットとして、京都では外せないスポットですが、私は新緑シーズンにも必ず訪れます☘️新緑と水路閣のコラボもなかなかいい感じで、皆さんこぞって撮影されていました📸南禅寺さんのもみじの新緑は、他のスポットよりもモコモコに見え、春真っ盛りって感じなんです☘️☘️☘️秋には、このもみじが全て紅葉するわけですから、絶景を見るためにたくさんの皆さんが来られるのは当然ですよね✨すぐ近くには、南禅寺さんの塔頭である私の大好きな天授庵さんや、インクラインもあり、この近辺を巡るだけで、お腹いっぱいになります🎶🤗🎶
こんにちワルダナプラコッテ「そうだ、京都行こう。」でおなじみの南禅寺に行ってきました。秋の京都を存分に感じるすてきな空間がここにはあります。歴史的建造物が多い京都は、やはり外国人観光客が多くいました。また、のんびりと観光する時間を作りたいです。
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宝泉院
大原/その他
天台声明の道場である勝林院の塔頭。山門をくぐると立派な五葉松が、近江富士をかたどった名木で樹齢約700年。書院は江戸時代前期に再建されたもので、廊下の天井は伏見城の遺構で「血天井」として有名。鴨居と敷居、柱をフレームに見たてて観賞する額縁庭園が見事😊
【秋の京都のお出かけスポット(宝泉院)】今回訪れた宝泉院は大原三千院の奥にあるお寺です。ここ宝泉院の見どころの1つが「五葉の松」京都市内にある3つの著名な松の一つ。70年ほど前に高浜虚子が無住寺の宝泉院を訪れ「大原や無住の寺の五葉の松」と詠んだ樹齢700年の松の木です。(宝泉院のサイトより引用)その五葉松を書院の中から撮影してみました。パノラマっぽい感じになりました。
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曼殊院門跡
左京区/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
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東天王岡﨑神社
岡崎/その他
【京都・岡崎神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』❶⚫︎まず、初めに岡崎界隈の神社⛩️から、子授け、安産、厄除の神を祀る、「岡崎神社」からスタートしました。🤓⚫︎こちらの神社は、平安京の鎮護のため桓武天皇が四方に建立した社の一つで、都の東にあたる所から「東天王」と称され、スサノオノミコトを祀っております。🤓⚫︎869年(貞観11年)に、清和天皇が社殿を再建し、足利義政らが社殿を修造し、1178年(治承2年)中宮のお産の奉幣を賜ったことより安産の神として、現在も厚く信仰されております。🤓⚫︎古くより兎🐇が氏神様のお使いと伝えられ、手水屋形に子授けの兎の彫像、本殿前には縁結びの狛うさぎ一対安置されております。🤓⚫︎10月16日が「氏子祭」で、氏子町へ小みこしと稚児列が繰り出し、境内に飾られる数基の剣鉾が見ものです。🤓 ⚫︎朝一に本殿をお参りして、その足で社務所の開店と同時にお伺いし、こちらの💁神社⛩️の御朱印帳(可愛い😍🐇さんがいっぱい載った御朱印帳)を購入し、御朱印を頂き、次の歴訪地へ移動、、、🚶🤓[アクセス]☀︎市バス203系統乗車、岡崎神社前⛩️バス停🚏下車、すぐ🔜🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
2023年お正月🐇嵐山から岡崎神社へ参拝🚌💨1時間ほどバスに揺られながら岡崎神社へ近づいて来ると兎年🐇って事もあって長蛇の列‼︎2つ手前の停留所で下車。意外とスムーズで1時間ほど並びました。1日のプランを考えてくれた友達が先に岡崎神社へ参拝にくればよかったと悔しがってました。鳥居に着く頃はまだ空は明るかったのに、参拝、御朱印、おみくじを引いた頃にはもう真っ暗でした!笑年明け早々ハプニングもあり、笑いありで楽しい時間でした!
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哲学の道
一乗寺/その他
【京都・銀閣寺から哲学の道界隈】・慈照寺(銀閣)から若王子神社⛩️の間を結ぶ、約2kmに渡る散歩道が「哲学の道」となっております。・20世紀初期の頃、哲学者である京都大学教授にて教鞭をとっておられた、西田幾太郎(きたろう)先生が、毎朝この道を歩いて、さまざま思想に耽っていた事にちなんで名付けられたそうです。・哲学の道の脇を流れる運河は、日本最大の湖である琵琶湖から引かれた疎水としても有名です。・また、付近を流れる白川は、標高に従って北から南へ向かって流れる一方で、人工的に作られた疎水が、南から北へ流れております。・これから春の時期を迎えるこの地は、桜🌸の名所としても有名であり、道沿いには日本画家「橋本関雪」によって寄贈された見事な「関雪桜並木」がずっと若王子神社までの沿道に咲き誇ります。・春の桜の咲く季節には、その桜を見ようと、遠方からの観光客の方々で非常に賑わいます。・最近では、外国人観光客の方々も日本の寺社仏閣や古刹な風景のその佇まいをカメラ📸に納めておられる方も多いです。・若王子神社までの道のりの中で、さまざまなな神社⛩️も有りますので、合わせて歴訪してみて下さいね😄※幸せ地蔵尊、大豊神社があり「法然院、安楽寺、霊鑑寺」は、春秋のみ公開されますが、その他の時期は非公開となっておりますので、ご注意下さい。・哲学の道一帯は、とことん桜🌸が満喫出来ますので、是非お越しください。[アクセス]☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「丸太町」駅で下車、市バス204番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「今出川」駅で下車、市バス203番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎市バス17番・5番「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶♀️
京都市左京区若王子橋から浄土寺橋にある、哲学の道です。ここ「哲学の道」は、日本の道百選にも選ばれている、京都では観光スポットとして結構有名です😊そもそも哲学の道とは...その昔、京都の哲学者である「西田幾太郎」を始め、その弟子「田辺元」「三木清」らが思索にふけりながら歩んだことから、その名前で呼ばれるようになったといわれています✨南北にのびる哲学の道には、たくさんの観光スポットに立ち寄ることが出来ます🎶南から進んだ場合、熊野若王子神社から始まり、大豊神社、霊鑑寺、法然院、弥勒院(幸せ地蔵)、安楽寺、そして終点付近には銀閣寺があり、全て立ち寄ると、かなり充実した観光が可能です✨この日は、他の地区にも訪問したかったため、後ろ髪を引かれながらも、哲学の道のみのご紹介となります🙏ただこの日は、早朝は曇り気味だった上に、日陰の部分が多いためか、桜はまだ満開状態ではなかったので、少し寂しい画像となってしまいましたが、本来満開時は、目を見張るほどの素晴らしい桜の風景となります🌸🌸🌸そこを加味した上でご覧いただくと幸いです🎶🤗🎶
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法然院
銀閣寺/その他
⚫︎本日、市バス錦林車庫前から、徒歩🚶♀️10分で歴訪できる、普段非公開寺院3箇所を、歴訪してきました。はじめに①法然院で、法然上人と弟子、住蓮と安楽が暮らしていた寺で、恵心僧都作の阿弥陀如来坐像、法然上人木像が安置されております。⚫︎恵心僧都(源信)は、平安中期の僧で天台宗を厚く信仰し、また文豪の谷崎潤一郎、東洋史学の内藤湖南の墓もあります。⚫︎襖絵は、狩野光信、堂本印象が公開され、安土桃山時代に入ると狩野永徳や長谷川等伯、海北友松(かいほうゆうしょう)が登場します。☀︎妙心寺の雲龍図☞狩野探幽、NO1・江戸時代天才絵師、55歳で書き上げ❗️☀︎建仁寺の双龍図☞小泉淳作☀︎障壁画龍☞海北友松作☀︎天龍寺の雲龍図☞日本画家加山又造画伯八方睨み龍☀︎東福寺☞蒼龍図☞堂本印象作です。⚫︎次に、②安楽寺、正式名称🍁住蓮山安楽寺で、後鳥羽上皇の女官2人の寵愛姫、鈴虫、松虫が尼僧になった寺で有名なんです。⚫︎毎年、7/25🎃供養(鹿ヶ谷南瓜)が行われます。⚫︎法然の弟子、住蓮と安楽に諭され僧になり、その後後鳥羽上皇の逆鱗に触れ💢2僧は死罪、法然は、土佐へ流罪、その弟子親鸞も流罪となったそうです。⚫︎最後に③霊鑑寺、洛陽十二支🐇ウサギを祀る寺院を歴訪、春には、椿🌺寺で有名、3月中旬〜4月上旬春の☘️特別拝観もあり、椿寺としても有名です。⚫︎また、谷の御所と呼ばれ、本堂は江戸幕府十一代将軍・徳川家斉(とくがわいえなり)が寄進したもので、恵心僧都作の如意輪観音像(にょいりんかんのんぞう)を安置されております。⚫︎室町時代、狩野派襖絵の「四季花鳥図」狩野元信作(狩野永徳の祖父にあたる)もあります。⚫︎恵心僧都作の如意輪観音、ご本尊公開も行われて、歴代住職の御所人形200体保存されております。⚫︎御所人形は、ぽっちゃり系の童人形で、堀川寺の内の「宝鏡寺」の人形展は有名❗️!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
南禅寺から哲学の道を北へ銀閣寺に向かう途中、法然上人ゆかりのお寺があります。苔生した茅葺きの山門を抜けると両側に美しい白砂壇があり文様が描かれています。紅葉など特別公開時は有料になるそうですが、オフシーズンは無料で散策出来ます。時が止まったように静寂で緑が美しく「わびさび」の世界に浸れて癒されました。
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圓光寺
一乗寺/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】③<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑤番目に向かうのは、ー圓光寺ーで、慶長6年(1601年)、徳川家康が教学のために、足利学校の僧、閑室元佶(かんしつげんきつ)を招いて伏見に建立し、圓光寺学校としたのが始まりです。・当時は、多くの僧や武士が入学し、書籍の刊行もおこない、その後、相国寺山内に移り、寛文7年(1667)、現在地に移転されました。😊・鎌倉時代を代表とすると彫刻師、運慶作と伝わる千手観音像、元佶像をはじめ、円山応挙作の「竹林図屏風」、家康に与えられた出版の木活字なども見る事ができます。・また、庭園🪴には洛北でもっとも古いとされる栖龍池(せいりゅうち)があり、竹林の中を歩くことができます。🚶・裏手にある東照宮からは京都の街を一望でき、秋の紅葉名所としても有名です。★⑥番目に訪れるのが、ー詩仙堂ーで、徳川家康の家臣でもあった江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営した寺院となります。😊・丈山の発案とされる「鹿おどし」が響く庭園は、四季折々の趣が楽しめ、とくに初夏のサツキと秋の紅葉🍁が有名です。 ・さらに、狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像画を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れ、風流感満載です。😊 ・庭園は四季折々の風景を感じながら散策できます。 ・5月23日の丈山忌を記念し、25日~27日の3日間「丈山翁遺宝展」を開催され、丈山遺愛の品など約80点を一般公開され、遺宝展会場は無料となっておりますので、是非お立ち寄り下さいね♪(๑・̑◡・̑๑)😊[アクセス]☀︎圓光寺までは、先程の鷺森神社からゆっくり歩いて、徒歩約10分程度の所にあります。🚶☀︎圓光寺から詩仙堂まではすぐです。🚶
京都圓光寺紅葉🍁には、間に合わなかったですが綺麗な庭園を見れました✨✨静かな庭園で秋から冬に変わり行く風景が素敵でした🥰今年たくさんの紅葉巡りができ週がわりに季節を感じる事ができ癒されました✨✨これから冬景色が楽しみです❣️
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大豊神社
銀閣寺/その他
【京都・大豊神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』⑪⚫︎非公開寺院🛕が有り、少しテンションが下がり気味ですが、気を取り直して、次の歴訪地へ移動開始‼️🚶🤓⚫︎次は、「大豊(おおとよ)神社⛩️」にやって来ました。🤓⚫︎こちらは💁鹿ケ谷・南禅寺一帯の産土の神、氏神様で、枝垂紅梅、椿🌺、四季折々の山野草🌱が咲き、心が癒されますね。😌⚫︎今では、哲学の道の「ねずみの社」として全国より多くの参拝者を迎えることとなり、御朱印、お守り、お札など頂く事ができます。🤓⚫︎御神徳としては、治病健康、福徳長寿、学業成就、縁結び、子授け安産があり、社殿横には治病健康長寿・金運の象徴「狛巳」が鎮座していますので、お見逃しなく👀‼️⚫︎社殿や境内の至る所に干支の石仏がありますので、ゆっくり歩いて巡ってくださいね。🤓※狛鼠🐭、狛巳🐍、狛狐🦊、狛猿🐵、狛鳶🦅が鎮座しております。🤓⚫︎御朱印も頂くことが出来ました(๑・̑◡・̑๑)#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
鳥居⛩にかかる桜が見事でした🌸2枚目は招福・良縁の石、ハート💕の花びらが可愛らしい🥰3枚目は難儀を祓い幸を呼ぶ夫婦椰の木、マキ科、私の名前と一緒なんで見入っちゃいました!ここは狛犬ではなく狛ねずみが👍子年なんでなにかとご縁を感じる神社でした😌
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