由比ヶ浜海岸
鎌倉/ビーチ・海水浴場
画像をご覧いただくだけで、さざ波の音が聞こえてきませんか?ここは、神奈川県鎌倉市由比ガ浜にある、由比ヶ浜です。由比ヶ浜は、神奈川県鎌倉市南部の相模湾に面した海岸です😊ビーチカルチャー発祥の地として夏には多くの観光客が訪れますが、その周辺には四季を感じられるスポットやおしゃれなショップなどが点在しており、どの時期に行っても楽しめますね🎶海水浴と花火で名高い湘南を代表するビーチである「由比ガ浜海水浴場」は、海水浴のオフシーズンはサーフィンのメッカとしても有名です✨夕日の時間帯がとても素敵で、輝くような海面が見る人の心を奪います🎶🤗🎶
鎌倉の由比ヶ浜、少し前の写真ですが、とても綺麗に撮影できていました。夕焼けと地平線、この夕暮れの時間帯のコントラストは最高にいいんですよね〜定期的に見たくなる光景です、また涼しくなったら行きたいですね◎
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円覚寺
鎌倉/その他神社・神宮・寺院
この季節に散歩するなら鎌倉!ということで、臨済宗大本山円覚寺に鎌倉散歩で訪れました。円覚寺へは、北鎌倉駅からが近く、神社•仏閣巡りをするにも、鎌倉から北鎌倉へ巡るより、北鎌倉で降りて、路線の多い鎌倉駅の方まで向かうルートの方がおすすめです!円覚寺は広大な敷地にいくつもの寺院?があったりするので全て見て回ろうとすると、思ったより時間が必要ですまた、境内を巡るには拝観料500円が必要です。
北鎌倉駅降りてすぐのところにある鎌倉五山第二位のお寺。1282年、鎌倉幕府第八代執権北条時宗が元寇の戦没者追悼のため中国の僧無学祖元を招いて創建。総門から階段を上ると山門、仏殿と続き、仏殿内では天井の白龍図と宝冠釈迦如来様が迎えてくれます。右手にある国宝洪鐘(鐘楼)のある弁天堂に向かう石段は130段ありますが北鎌倉の山々の素晴らしい風景を眺めることができるのでオススメです。境内は広く六国見山の傍にあるのでとても静かで鶯のさえずりを聞きながら森林浴も楽しめます。
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成就院(神奈川県鎌倉市)
鎌倉/その他神社・神宮・寺院
【成就院で鎌倉を一望】江ノ島電鉄の極楽寺駅から長谷の方面に都3分ほど、極楽寺切通に入る手前に、成就院へむかう階段があります。それを登っていくと右手に成就院がります。道は長谷側からも続いており、成就院の入り口あたりからは鎌倉を一望できます。鎌倉でお寺めぐりをする際には訪れておいて損はない場所です。
北条泰時が不道明王を祀ったお寺で、紫陽花の参道で有名なお寺。長谷方面から参道を上って振り返ると由比ガ浜が見下ろせます。2015年〜2017年まで改修工事が行われ多くの紫陽花が震災被害に遭った宮城県南三陸町に移植されました。かつての華やかな参道の景色を思い出すと少し寂しいけど、100株ほど残った紫陽花は綺麗でした。
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浄智寺
鎌倉/その他
北鎌倉で仏閣巡り•散歩をするなら浄智寺を忘れずに!ということで、神奈川の鎌倉周辺で気分転換兼、さんぽがてらに、北鎌倉駅から徒歩8分の浄智寺を訪れました!浄智寺については、詳しくないのでChatGPTにたずねて見たところ浄智寺は、神奈川県鎌倉市に位置する仏教寺院で、宗派は臨済宗円覚寺派です。山号は金峰山と呼ばれ、本尊は三世仏(阿弥陀如来・釈迦如来・弥勒如来)です。創建は1283年(弘安6年)で、開山は大休正念、開基は北条師時とされています1。だそそうです!難しいですねぇ😵💫ですが、事前知識なしでも、山間にあり緑の多いロケーションなので、心をリラックスすることができました!
鎌倉五山の第四位という格式あるお寺。山林の中にあり石段を上ったところにある鐘楼門は、花頭窓がある唐風が独特でとても印象に残ります。仏像や石像の数も多く、ミニ洞窟を通ると鎌倉七福神の布袋尊があったり、見どころ多が多いお寺です♪
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佐助稲荷神社
鎌倉/その他
【佐助稲荷神社】鎌倉観光の最後は、佐助稲荷神社へ。まだまだ、行きたい場所あったけど、またの機会があれば、いいなぁ。800年以上前から続く佐助稲荷には、人々から奉納された古い石の祠(ほこら)がたくさんあり、苔むした石祠の中に安置されているのは、神様のお使いである狐の像です。苔むした祠のそのまた上に御塚と呼ばれる自然の岩があり、白狐が祀られ祠を守っています。まだ社を持たない時代に、神が宿る岩として信仰を受けた神聖な場所です。
続いて佐助稲荷神社へ。源頼朝を歴史的快挙に導いたという伝説から、別名「出世稲荷」と呼ばれ信仰を集めています。鳥居とは神社などにおいて神が住む神域と人間が住む俗界を区画する結界であり、神域への入り口を示す門です。本殿の遠くから一の鳥居、二の鳥居と言い複数の鳥居をくぐるごとに神聖さが高まります。佐助稲荷神社はとても幻想的な空気の中に朱色の鳥居が49基建っています。深い緑に囲まれた佐助稲荷の境内は、今も隠れ里の雰囲気に包まれています。こちらも鳥居が続いた階段を上がって行くとある稲荷神社です。同様に神社まで来てる人は肩で息をしてる人が多かったです(笑)。800年以上前から続く佐助稲荷には、人々から奉納された古い石の祠がたくさんあり、苔むした石祠の中に安置されているのは、神様のお使いである狐の像です。苔むした祠のそのまた上に御塚と呼ばれる自然の岩があり、白狐が祀られ祠を守っています。まだ社を持たない時代に、神が宿る岩として信仰を受けた神聖な場所です。
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