銭洗弁財天宇賀福神社
鎌倉/その他
銭洗弁財天宇賀福神社と絶品うどんの癒しの鎌倉休日🍀鎌倉散策の最初に訪れたのは、「銭洗弁財天宇賀福神社」。洞窟をくぐると広がる神秘的な空間で、冷たい湧水を使って小銭を洗い願いを込めて参拝✨湧水に触れると、不思議と心が浄化され、気持ちがリフレッシュ。この場所が持つ特別な力を感じるひととき。その後は、鶴岡八幡宮を訪れ、歴史を感じる荘厳な社殿や参道をゆっくり散策。鳥居越しに見える景色を眺めながら、自然と足取りも軽くなる。そして友人おすすめのうどん屋さんへ😋出来立てのうどんはつるっとした喉越しとコシが絶妙で、揚げたての天ぷらはサクサク、口の中でふんわり広がるおいしさに感動😍鎌倉のパワースポットで清められ、美味しい食事で満たされた心も体も大満足の1日。都内から車で1時間でこれてリフレッシュできるおすすめ観光スポットです。銭洗弁財天宇賀福神社〒248-0017神奈川県鎌倉市佐助2丁目25−16
【銭洗弁財天宇賀福神社】来てみたかった神社。少し山手でしたが頑張りました。平日にもかかわらず沢山の人で賑わってました1万円洗うつもりがここに到着するまでに、5000円になってしまいましたっ。平安時代の終わり頃は世の中が乱れ、そのうえ飢饉が続いて人々の苦しみはひどく、目も当てられない有様でした。源頼朝は人々の命を救おうと日夜神や仏に祈っていましたが、巳の年の1185年、巳の月、巳の日の夜に、夢にひとりの老人が現れ、「ここから西北の方に一つの谷があり、きれいな泉が岩の間から湧き出ている。今後この水を汲んで絶えず用い、神仏を供養せよ。自分はこのかくれ里の主の宇賀福神である。」と言って姿を消したそうです。夢からさめた頼朝がすぐ家来をやってその場所を探らせると、確かに、岩の間から綺麗な水が湧き出ているのが見つかりました。頼朝はさっそく石工に命じて穴ぐらを掘らせ、社を建てて宇賀福神をおまつりし、毎日その水を運んで供えたところ、天下は次第に治まり、人々は安楽な日々を送るようになったそうです。
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浄妙寺
鎌倉/その他
鎌倉五山の第五位の寺格をもつ古刹。足利氏ゆかりのお寺で本堂裏の墓地には足利尊氏の父、足利貞氏の墓が有ります。美しい枯山水の庭園にはお茶室があってお抹茶と和菓子が頂けて、裏山には石窯ガーデンカフェレストランもあります。桜、白藤、牡丹、ツツジは見事に外れた時期ですが、新緑に囲まれ鎌倉の風情と静寂さは味わえました。
鎌倉・浄妙寺🌿鎌倉駅から徒歩30分ほど(バスで10分ほど、浄明寺下車)のところにある浄妙寺。地名は浄明寺、お寺は浄妙寺と漢字が違います。すぐ近くにある報国寺が有名ですが、その分こちらは人が少なくとても静かです。綺麗なお庭の先にはお茶室があり、枯山水を眺めながらお茶もできるのでちょっと一服するのにも良さそう。さらに奥へ登っていくと、石窯ガーデンテラスという美しいお庭を持つレストランがあります。季節のお花が咲き乱れる静かなお寺は日常の忙しさから逃れ、リラックスするのにぴったりです。
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英勝寺
鎌倉/その他
神奈川県鎌倉市扇ヶ谷にある英勝寺。鎌倉駅の西側、徒歩15分程のところにある鎌倉唯一の尼寺です。開基の英勝院尼は太田道灌の子孫で、お勝の方と呼ばれ、徳川家康に仕えたのち出家して英勝院と号しました。1636年、三代将軍家光から太田道灌の土地を譲り受け、英勝寺を建立しました。仏殿、鐘楼、祠堂などは江戸初期の貴重な建築を今に伝えています。写真は、英勝寺は花の寺としても知られ、春には白藤、初夏にはあじさい、秋には彼岸花や紅葉、冬には柊や水仙と、季節によってさまざまな草花が楽しめます。東国花の寺の一つなので参拝しましたが、花の寺では桜となっています?鎌倉では唯一とされる珍しい「袴腰」の鐘楼、軒下の十二支の彫刻や内部の装飾が見事な仏殿、気品あるたたたずまいの山門など、見どころは豊富です。本堂奥の高台には竹林が広がっています。
鎌倉といえばソーセージ!ソーセージといえば🍻!鎌倉で竹林を見たい時、鎌倉駅から報国寺まで歩くとなるとかなり遠いので英勝寺がオススメです!割と竹あります😂抹茶もあります✌️
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高徳院
鎌倉/その他神社・神宮・寺院
神奈川県鎌倉市長谷にある、鎌倉大仏さんです。鎌倉大仏さんは、高徳院さんの本尊で、青銅製の阿弥陀如来坐像です。当時の大仏さんには金箔が施されていたそうですが、どこにいっちゃったんでしょうね😅初代の大仏さんは、木製だったそうですが、1252年に青銅製の大仏さんの制作が開始されたそうです。高さ40メートル以上の大仏殿におられたそうですが、1495年の大地震による津波によって流され、現在のような露坐となったそうです。本当に大きくて、もしかしたら動き出すのではないかと不安になるくらいの臨場感がありました🤗
横浜には行っても鎌倉にはあまり興味がわかなかったんだけどやっぱり少しは大人になったのか、、、大仏様を見て、有難い気持ちになる日がくるなんて💦天気も良くて、いい日和でした-̗̀☺︎̖́-
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材木座海岸
鎌倉/その他
江ノ島方面から由比ヶ浜まで歩き、さらにグルーっと回って材木座海岸までやってきました。特にランドマークがなくても海を眺めながら歩くだけで十分楽しめます。遠くにユラユラと島のようなものが見えて蜃気楼かと思いテンションが上がりましたが、どうやら三浦半島だったようです。
鎌倉散策のおまけに由比ヶ浜(サーファーのメッカ稲村ヶ崎、遠くに少し江ノ島が見えます)と和賀江島付近の材木座海岸(遠くに逗子マリーナ)の写真を車窓から。134号線の普段何気なく通っているところの写真ですが鎌倉時代に造られた貿易拠点の人工島、源義経と静御前の子供が沈められた由比ヶ浜(その当時から処刑や合戦で遺跡調査でおよそ5千体もの遺骨が見つかってます)。また余談ですが鎌倉幕府滅亡当時、新田義貞の鎌倉攻めのあった頃は稲村ヶ崎と言う地名はまだ無かったようで大河ドラマ館にあった源義経の鎌倉攻めに書いてある「稲村」って言う表記もそういう意味では怪しいようです。これからの季節は海岸や海岸線も人と車で混雑するんだろうなぁ。
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鶴岡八幡宮
鎌倉/その他
鶴岡八幡宮@tsurugaoka_official鶴岡八幡宮について源頼義が1063年(康平6)、由比郷鶴岡に京都の石清水八幡宮を勧請し鶴岡若宮を称したのが始まり。源頼朝は1180年(治承4)に現在の地に移し、鎌倉のまちづくりを開始、1191年(建久2)には火災を機に、上下両宮の現在の体裁となる。本宮前から、若宮大路を中心とした町が望めます。こちらでは、御神籤や御守りが白い鳩の絵柄を使われています。願い事を書いて奉納する絵馬の種類も様々で大銀杏にちなむ銀杏の葉の形の絵馬は風に揺れると綺麗ですよ。●ご利益・勝運・仕事運アップ(出世運・決断力・行動力・合格運)・生命力・健康運アップ・家庭円満・縁結び●ご祭神:八幡神の家族3柱・応神天皇・勝負の神・比売神・神功皇后住所神奈川県鎌倉市雪ノ下2-1-31#🕊
鎌倉観光『鶴岡八幡宮』編⛩️✨7.8年ぶりにまた鶴岡八幡宮に行くことができましたこの日は平日でしたが、さすが有名な鶴岡八幡宮だけあってわりと人出があった気がしました鎌倉時代に「鎌倉の守り神」「武士の守り神」として人々の精神のよりどころとなっていたこちらはこの場所を起点に、鎌倉では今に残る多くの歴史や文化が生まれたそうです(公式HPより)本宮はもちろんお参りしましたが、今回はその手前にあった画像3枚目から6枚目の1年に2回ある【大祓】の【茅の輪くぐり】もしてきました肝心な茅の輪を大きく撮影し忘れましたが、画像6枚目に書いてあるように、人形のように切り抜いた紙の【ひとがた】を身体にこすりつけ、息を吹きかけて箱に入れておけばお祓いをしてもらえるという無病息災を祈るものです半年に1回ある大祓式は6月と年末辺りの12月にあるそうで、その後も大石段の下に自祓所として設置されているので、今回茅の輪くぐりができました左回り、右回り、左回りの順で3回くぐって正月からの半年間の罪穢を祓い無病息災を祈ります🙏鶴岡八幡宮では8月の夏越祭でも茅の輪くぐりは行われるそうですよ☺️健康は大事‼️ってことで鶴岡八幡宮にお参りもできて本当に良かったです画像7枚目のように絵馬も綺麗な物でしたよ✨
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建長寺
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77歳の両親と3人で建長寺に行きました。今年の桜は開花が遅く3分咲きでしたが暖かく気持ちの良い春でした。父が建長寺へ行こう!行こう!と言うのでなんでだろう、、、と思っていたら、、、どうやら2人で60年近く前にデートに来たらしいのです。母はそうだっけ!?ととぼけていましたが鶴岡八幡宮からの坂をこの歳で元気に歩けることを嬉しく思いましたし、父と母が顔を見合わせて桜の木の下で微笑みあっている姿を見て少し泣きそうになりました。何十年経っても同じ景色を見せてくれた建長寺に感謝です。
今日は北鎌倉から建長寺を経て天園、鎌倉宮、鎌倉駅を回る鎌倉アルプスを歩きます。建長寺は2度目ですがやはり由緒あるお寺は違います。お手入れが行き届いて綺麗です。お天気も良く富士山がよく見えます。最後は小町通りで美味しいもの食べることを楽しみに7キロほどありますが頑張ります!
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