眼鏡橋
諫早市/その他
長崎観光でへ2つのアーチ状になった橋と川の水面に映った橋が眼鏡に見えることから眼鏡橋と。見ての通り、眼鏡になっていました!!眼鏡橋付近にはハート形の石があり、見つけると恋愛運アップになるんだとか!💓事前の下調べで情報GETしていたためみんなで探しながら眼鏡橋まで…!ハートの上にはiの文字が…!アイラブユーの意味があるそうです!たまたま近くでワゴン販売されていたバラなアイス、も✨紫陽花も綺麗に咲いてて映えな写真が撮れました〜!🩵💜近くには天皇御用達のカステラ屋さんさんでお土産として購入…!あの有名カステラブランド文明堂さんやはちみつカステラ🍯などもありました!
長崎ランタンフェスティバルの思い出ランタンの色も赤だけではない事に驚き😳眼鏡橋は、黄色が多く…川に映るランタンがまたキレイでした♪😃
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福江島
五島列島/その他
昨日からイスラム教のラマダンだそうですが、宗教儀式の集会はやらないんだそうです。キリスト教も、春の儀式がある時期ですが、異例の通知で、あれこれ中止とか免除になっています。聖水やパンの聖体の儀式もやらないか禁止とのことです。宗教は儀式の遵守で形を保ってると自分的に思ってるので、この期間未定の簡易方式は少なからず、影響を与えるでしょうね。そういうわけで、これまでユネスコ世界遺産の長崎の見学申し込み(内部見学)受付も、休止状態になっています。(外部見学は自由です)
💝五島列島・福江島💝⭐️生憎の雨&強風でしたが、それでも海の色は美しかった🌊✨⭐️エメラルドグリーンの海に癒されましたぁーー」✨⭐️夏にまた必ず来よう❣️と思いました。***
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黒川温泉
小国・産山/その他
熊本阿蘇黒川温泉湯灯り.これを見たくて熊本旅行!イルミネーション系って大体冬季限定だから、5月末まで開催してくれるのは嬉しいですね♪結論から言って、最高です。昼の景色(5枚目参照)と全く違う!幻想的な世界でした。ただ、湯灯りは川全体で行っているわけではなく、ふじ屋付近でしか開催していないのでご注意を…!.実際に湯灯りの近くまで行くこともでき、カメラ持ってる方は是非ノスタルジックな感じで撮ることをオススメします!(使用はCanonEF50mmF1.8単焦点です)2枚目はたまたまフリクションがイヤリングみたいになって綺麗でした。全景を撮るならiPhoneかな。撮影は「iPhone12pro」広角モード最強です。.そして湯灯りを見た後は、お宿のふじ屋さんに戻って2021年4月10日から開放された「月みの」へ是非行ってください!階段を登って、もういっかい登って。そこに広がるのは満点の星空!!熊本の星空が有名なのはご存知ですか?その有名な星空を楽しめる屋上テラスがオープンしました!!最高の1日の締めくくりを体験できますよ♪湯灯りからの星空。熊本来てよかった〜と思うこと間違いなしです!
黒川温泉といえば、このライトアップ。すてきだよねー!寒い時期に行ったんだよね(懐かしい)ってほんと癒される温泉好きすぎて一日三回日帰りしてました(過去)なりなよ!とか、本出版して!とか知人からよく言われてましたってくらいなんですよねー!おすすめなんでぜひ行ってネ無料駐車場が第一と第二あるよ!歩く道は狭く、結構坂が多いので気をつけてね‼️緑ゆたかな山々に囲まれ、三十軒の旅館が集まった「黒川温泉郷」。高速道路からも駅からも遠い、田舎の温泉街です。季節ごとに美しく表情を変える自然と、豊富なお湯が私たちの誇りです。黒川温泉郷では、三十軒の宿と里山の風景すべてを、「一つの旅館」として考えています。それを表す言葉が「黒川温泉一旅館」。黒川温泉郷とは熊本県の阿蘇のさらに奥地。大分県との県境、九州の北部中央エリアに位置する黒川温泉郷。2000(平成12)年まで、地元新聞が発行する「熊本県万能地図」に、黒川温泉の名称がなかったほど秘境の温泉でした。黒川温泉に関わる多くの人々の手が「上質な里山」の景観を作り上げ、また「露天風呂めぐり」の入湯手形が次第に知られるようになり、全国区の温泉地として評判になりました。ただ、植物は日々成長し、季節は日々移り変わります。「上質な里山の温泉地」づくりには完成はありません。新たな黒川への挑戦はこれからも続いていきます。2012年の冬から始まり、今年で10周年を迎える「湯あかり」ライトアップ。球体状の「鞠灯篭」約300個と、筒状で高さ2mほどの「筒灯篭」を、自然の景観に溶け込むように配置して、日暮れから22時まで点灯します。ちょうど10年の節目ではございますが特別な催しは行いません。一つだけ、“原点回帰”の意味を込めて初期に実施して好評いただいた川中の筒灯篭飾りを復活させます。新型コロナ感染症に対し万全の対策を講じて毎日開催いたします。できるだけ密集を避け、周遊しながらお楽しみください。しんしんと冷える冬の夜。美味しい食事と露天風呂で温まったあとは羽織をまとい温泉街へ。丸く柔らかな鞠灯篭の光が川いっぱいに広がります。里山のゆったり流れる冬の刻、大切な方と素敵な夜をお過ごしください。
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阿蘇神社
阿蘇/その他
熊本県肥後一之宮阿蘇神社に参拝。境内のえんむすびの松を2回まわり、願かけ石にもお参りしました。熊本地震から本殿や楼門など建て直しされてました。
☑️阿蘇神社(熊本:阿蘇)☑️阿蘇一の宮門前町商店街阿蘇一の宮門前町商店街をぶらり散歩でやっと!くまモンに逢えました。.⛩️まだ再建工事が進む阿蘇神社令和5年末に国重要文化財の櫻門の復旧工事が完了予定と記載されていました。約2300年前に創建されたと伝わる古社であり、約500社ある阿蘇神社の総本社です。古い歴史をもつ阿蘇神社は、貴重な文化財の数々あるので復旧工事が終わるのをお待ちします😊また、さまざまな御利益もあり、それに合わせた御守りもあるようです。縁結び&不老長寿のご利益もあると親しまれている神社です。📷2022.6.3撮影📍肥後国一の宮阿蘇神社⛩️所在地熊本県阿蘇市一の宮町宮地3083−1参拝時間6:00〜18:00御札所9:00〜17:00☎️0967-22-0064🚙駐車場有り無料
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別府の地獄
別府/その他
所々、思ってたより規模が小さかったり、湯気で見えにくかったり少しガッカリした所もあったのですが相対的には満足しました。共通観覧券が2000円で7つの地獄を2時間程度で回ったのですが時間的なものやお連れの方の体力や性格でいくつかの地獄を選んで回るのもいいかもしれません。個人的にはワニのいる鬼山地獄、有名どころの海地獄、地味ですが泥が温泉でポコポコする鬼石坊主地獄、離れた二箇所の血の池地獄、竜巻地獄エトセトラです。お土産売り場は大きめの海地獄、個性的な血の池地獄で時間をかけるのもいいと思います。外出自粛中にて昨年度画像
7つの地獄巡りとはまた別の地獄が有りました。天然記念物に指定された【天然坊主地獄】今から521年前(1498年)に日向灘地震が発生し、その際に現・天然坊主地獄の場所にあった延内寺の地面が爆発❗️地が裂けて熱泥※が噴出し、寺院は住職(円内坊)もろとも吹き飛び、そこに生まれたのがコノ「天然坊主地獄」だそうです。ここにも手蒸し湯が有り、スベスベになりました(^^)※戦後別府の国立病院では、傷病兵にこの泥を温湿布にして治療に用いていたとか。
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宇佐神宮
宇佐市/その他
3年前の9月に九州へ。夜行バスで小倉に着いて、宮崎空港から帰りました。途中で宇佐神宮に参拝です。お参りのあとは中津の唐揚げをテイクアウトして食べました。美味しかった!_テイクアウト
宇佐神宮へ参拝全国最多の約44,000社ある八幡宮の総本社である。石清水八幡宮・筥崎宮(または鶴岡八幡宮)と共に日本三大八幡宮の一つ。今日で三代八幡宮を参拝出来ました。古代においては伊勢神宮と共に二所宗廟として扱われた。本殿は小高い丘陵の小椋山(亀山)山頂に鎮座する上宮とその山麓に鎮座する下宮とからなり、その周りに社殿が広がっている。境内は国の史跡に指定され、本殿3棟は国宝に指定されている。主祭神は以下の3柱。一之御殿:八幡大神(はちまんおおかみ)-誉田別尊(応神天皇)とする。二之御殿:比売大神(ひめのおおかみ)-宗像三女神(多岐津姫命・市杵島姫命・多紀理姫命)とする。三之御殿:神功皇后(じんぐうこうごう)-別名として息長足姫命とも。八幡宮の総本社であり古くから皇室の崇敬を受けている。参拝は一般と異なり、二拝四拍手一拝を作法としている。
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金鱗湖
湯布院/その他
2023.4.29小雨降る金鱗湖もなかなか綺麗で素敵でした♩*゜最後から2枚目はちょうど魚を飲み込んたアオサギさん🐟魚くわえたところで慌てて携帯で構えたら飲み込むのはやっ!💦
大分までの大移動の翌日気を取り直してェ〜湯の坪街道〜金鱗湖※さんぽ🚶♀️➡️SNOOPY茶屋由布院店で、10周年を記念したパンケーキプレートオリジナルランチョンマット付き【スヌーピー&ウッドストック感謝の花咲くパンケーキ記念プレート】【スヌーピーのマシュマロドリンク抹茶ラテ(アイス)】を頂きました。今なら、秋冬限定のウッドストック和栗入りモンブランパンケーキも有りますョー^_^p.s.《手ぬぐいコレクター》の👩には、スヌーピー達が温泉に出かける図柄の手ぬぐいを🎁プレゼント➕ミッフィーのお店もありました。※魚の鱗が夕日で金色に輝いた様子から…金鱗湖
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旧豊後森機関庫転車台
九重・玖珠/その他
九州各地にあった扇形機関庫は、機関庫廃止や老朽化などにより解体され、現在では九州唯一の扇形機関庫。また、70年以上にわたりこの地域に建ち続けている玖珠町のシンボルです。展示しています蒸気機関車29612号は、「キューロク」という愛称で親しまれ、大正8年(1919年)に製造された蒸気機関車です。この蒸気機関車は、大正8年(1919年)1月から昭和49年(1974年)12月までの55年間、長崎本線や唐津線で旅客、貨物の輸送に日夜活躍し、なかでも昭和20年(1945年)8月9日、長崎に原子爆弾が投下された時期には、多くの人、被災された方々を乗せて走り、人命救助や日本の文化の交流、経済の発展に多大な貢献そして、列車の動力近代化に伴って、昭和49年(1974年)に廃車となり、福岡県志免町の公園にて静態保存されてきましたが、製造されてから94年目になった平成25年(2013年)12月、老朽化による解体処分が公表されたことから、「もうすぐ製造から100年となる蒸気機関車を救って欲しい」との多くの方々からの救済の声が玖珠町に届き始め、志免町様との協議の結果、玖珠町が譲渡を受け、福岡県直方市の汽車倶楽部(代表江口一紀氏)の方々に補修をお願いして、この豊後森機関庫公園に平成27年(2015年)6月に静態保存することとなりました。志免町にあった機関車をまたみることができます。
2009年(平成21年)2月6日に機関庫及び転車台が「旧豊後森機関区の関連遺産」として近代化産業遺産に認定され、2012年(平成24年)8月13日に機関庫及び転車台がそれぞれ「旧豊後森機関庫」及び「旧豊後森機関庫転車台」として国の登録有形文化財に登録された。展示しています蒸気機関車29612号は、「キューロク」という愛称で親しまれ、大正8年(1919年)に製造された蒸気機関車です。
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