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久留米市美術館
久留米/その他
久留米市美術館は石橋文化センターの中にあります。正面にはペリカンの噴水広場があり、よく聞いているとペリカンの鳴き声が?時々その様な声が聞こえてきました。噴水広場の奥に美術館があります。久留米市出身の高島野十郎さんの生誕130年を記念した展覧会が催されています。久留米の造り酒屋に生まれた野十郎の作品が一堂に集められ壮観でした。お近くの人は是非ご覧下さい。裏の庭には白鳥やカモ、カメ、サギやコイが心地よさそうでした。
ブリヂストンの創業者石橋正二郎さんが寄贈された久留米美術館(石橋文化センター)に行って来ました。江戸時代から現代までの藍染の宮廷装束や浴衣、小物、ワンピース等多種多様な展示があり、手作業の奥深さに圧倒されました😅暑いこの夏は美術館、博物館巡りが一番だと思って数カ所回りました😊先月はバーチャルで光る君の世界へ十二単や束帯を着てみたり、小さな博物館も色々な発見があり、面白いです😁
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旧伊藤伝右衛門邸
太宰府・宗像・糟屋郡/その他
福岡県飯塚市炭鉱王旧伊藤伝右衛門邸いいづか雛のまつりぼんぼりに陽が差してハート♥️が浮き上がって来ました。
1枚め白蓮さんと共にお輿入れした木彫り御所人形の[明丸]他にも市松人形の[緑丸]も。白蓮さんは[緑丸]がたいそうお気に入りだったそうでいつもお側に。龍介さんの所へも緑丸と一緒に行かれたようです😊😊😊龍介さんとの子どもたちとも緑丸はお側にいた様です😊2枚め白蓮さんの居室は二階のお庭が見える場所に作られました😊白蓮さんはこの部屋からお庭を眺めながら日々過ごされていたのですね😊3.4.5枚目白蓮さん直筆の掛け軸色紙白蓮さんは過去に思いを馳せていたのでしょうかね😊7枚目白蓮さんの居室の床の間の天井伊東家の家紋[枡]を竹で作ってあります。伝右衛門さんはどの様な思いでこの天井を作らせ白蓮さんは毎日どの様な思いでこの天井を見ていたのでしょうかねぇ。8枚目白蓮さんの居室から見える伊東家の庭の景観9枚目白蓮さん直筆の短歌の掛け軸[明丸]
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下北山温泉きなりの湯・きなり館
橿原・御所・飛鳥/その他
思い出写真です♥(ˆ⌣ˆԅ)桜祭りから少し日にち過ぎてましたがお休みの暖かな日に見に行ってきました素晴らしい桜の通り抜けと対岸の枝垂れ桜🌸🐝両方からの景色が楽しめました帰りは近くの温泉で足を伸ばしてまったりと(⸝•ᴗ•⸝)♡今年は桜どうなのでしょか?春がやって来ましたね~𖤣𖤥𖠿𖤣𖤥𓂃◌𓈒𓐍𓂃𓈒𓂂✿.*・𖤣𖤥𖠿𖤣𖤥𓂃◌𓈒𓐍𓂃𓈒𓂂✿.*・
山道を走って桜咲く温泉へここはとても素晴らしいソメイヨシノ通りぬけの道対岸には垂れ桜🌸🐝🌸🐝わ〜っと言うぐらい素晴らしい景色でした去年の4/5でした今年はどこも咲くのが早いです♥(ˆ⌣ˆԅ)間もなく咲くと思います桜まつりは中止かもですので調べてくださいね॰˳ཻ̊♡池原ダムの横です温泉はきなりの湯までの道が桜並木です⑅︎◡̈︎*
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仁和寺
金閣寺/その他
京都旅行。今回1番の目的は仁和寺金堂(裏堂)の五大明王壁画を見る為です。金堂正面の仏像や壁画も素晴らしかったのですが、その背面に描かれた五大明王図は色鮮やかで迫力がありました。裏面なので現在まで壁画に光があたらず鮮明な色が保たれたよう。五大明王壁画のクリアファイル(700円)4柄ありましたが2柄購入して帰りました。
日本一周ドライブ旅(西ルート)35日目、美山のかやぶきの里の次に訪ねたのは世界遺産でもある仁和寺と金閣寺です。朝一番で訪ねた仁和寺は、ニ王門から中門、五重塔、国宝の金堂までほぼひとりじめ状態でゆっくり楽しめました。その後、御影堂から観音堂へとまわりました。千手観音様と手を繋げるという「千手ひも」も手にすることができ、パワーもフル充電できました。
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龍安寺
金閣寺/その他
ずっと行きたかった「龍安寺」。話題な場所だけあって周りは外国人ばかり😳風情ある日本らしい空間で、ここにずーっと居られるな〜って思ったり…石を15個全部見つけるまで何回数えたか…笑
【京都・龍安寺】●龍安寺は、室町幕府の「細川勝元」(応仁の乱の東軍の総大将)が1450年に創建した禅寺として有名です♪♪☆🤓●今日では、「枯山水の石庭」で世界的にも知られ、1975年にエリザベス2世が龍安寺を公式訪問された際に石庭を称賛😊したのがきっかけで、禅ブームがブレイクしました。●女王の訪問により石庭の名は、またたく間に世間に知れ渡り、現在では「ロック・ガーデン」として世界的にも有名な日本庭園となりました。🪴●龍安寺の石庭の作庭方式は、「枯山水(かれさんすい)」と呼ばれる作庭方式で、つまりは石を用いて「水」や「島」を表現された庭🪴なのです。♪♪☆😄●その有名な石庭は、「虎🐯の子渡しの庭」と称される石庭は、およそ100坪程の平地に白砂を敷き詰め、大小15の岩石🪨を向かって左から右へ5・2・3・2・3と配してあります。●15の数字は、月🌕が15日で満ちることから、東洋では完全を意味しますが、ここ龍安寺石庭では、このうち14個しか見えないので、不完全を意味してるというものです。●龍安寺石庭では、同じ場所から同時に15個の石🪨を全て見る👀事が出来ません。●見る角度によって、どうしても14個しか見えないのです😭●また石庭の正確な築造時期や作者、その意図などが正確でないため、今でも謎深き庭として様々な憶測が飛び交っております。●また、茶室蔵六庵前🍵にある徳川光圀の寄進とされる「つくばい」は、中心の「口」の字を共用し、「吾唯知足(ワレタダタルヲシル)」と読み、禅本来の格言を謎解きする様に図案化されたものであると言われております。🤓●敷地内の「鏡容池(きょうようち)」も見どころの一つで、5月〜7月に見頃を迎える睡蓮💐は絶景です😊●平成6年(1994年)には、世界文化遺産に登録されました。●ダイナミックな、大振りの筆🖌️捌きの御朱印も頂くことができます。[アクセス]☀︎市バス🚌50番系統、立命館大学前下車、徒歩7分🚶♀️ ☀︎阪急電鉄🚃大宮駅から市バス🚌52・55番系統、立命館大学前下車、徒歩7分 ☀︎京阪電鉄🚃三条駅から市バス🚌59番系統龍安寺前下車すぐ🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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源光庵
衣笠・紫野/その他
【源光庵】源光庵本堂には「悟りの窓」と名付けられた丸窓。「迷いの窓」という名の角窓。があります。見れて嬉しいっ。新緑も素敵。悟りの窓の円型は「禅と円通」の心を表し、円は大宇宙を表現。迷いの窓の角型は「人間の生涯」を象徴し、生老病死の四苦八苦を表しているそうです。本堂の⾎天井は、伏⾒桃⼭城の遺構。1600年徳川家康の忠⾂・⿃居彦右衛⾨元忠⼀党1800⼈が⽯⽥三成の軍勢と交戦し討死、残る380余⼈が⾃刃したときの恨跡と言う事です。本堂の屋根一面に広がる血天井。手がたや足がたもはっきりとわかるものもあり、当時を物語っているようでした。
日本を代表する観光地のひとつ《京都》その京都にある人気の観光地【源光庵】JR東海の「そうだ、京都行こう」の2014年版に採用された曹洞宗のお寺ですね、見たことある人も多いはず👀正式には鷹峰山寶樹林源光庵という名称で、1346年から存在している歴史のある寺院です左の丸いのが【悟りの窓】右の四角が【迷いの窓】観光客はこの二つの窓と京都らしい庭の美しさを見学に訪れる方が多く、私も漏れなくその1人でした幸い、早朝に訪れたためか人はほとんど居らず、ゆっくりと悟りの窓の前で深呼吸。風の音が心地よく、とても贅沢な時間を過ごせましたこちらはメイン観光地から少しだけ独立しているため、訪れる際は車で10分弱の金閣寺とセットで訪れるのがオススメです🚗
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南禅寺
岡崎/その他
京都観光で南禅寺に参拝。南禅寺本坊では方丈庭園や狩野探幽筆の水呑み虎の襖絵など見学。辰年なので、龍の絵を①に持ってきましたが、夕日にあたる三門や法堂はとても綺麗でした。今回iPhone15に変えました。ズームで撮影した鬼瓦は画質が良くなったと思います。
京都市左京区南禅寺にある南禅寺。京都・岡崎エリアの代表的な観光スポットです。車で参拝しましたが、境内前に有料駐車場がありますのでそこが便利です。南禅寺は天皇家とのゆかりが深いお寺で、元は鎌倉時代にはこの地に後嵯峨天皇の離宮「禅林寺殿」があり、その息子の亀山天皇がこの離宮で出家、無関普門禅師(大明国師)を開山に正応4年(1291年)に禅寺として開創されたものです。南禅寺の三門は別名「天下竜門」とも呼ばれ、上層の楼を五鳳楼と呼び、日本三大門の一つに数えられています。現在の三門は寛永5年(1628年)に藤堂高虎が大阪夏の陣に倒れた家臣の菩提を弔うために寄進したものであり、禅宗様式独特の圧倒的な量感と列柱群が力強さを示しています。三門楼上内陣の正面には仏師左京等の手になる宝冠釈迦座像を本尊の他、本光国師、徳川家康、藤堂高虎の像と一門の重臣の位牌が安置されています。また天井の鳳凰、天人の極彩色の図は狩野探幽、土佐徳悦の筆だそうです。時間があれば是非拝観してみてください。朝、8時30分頃に参拝したので、ほぼ無人の写真が撮影出来ました。
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