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大國魂神社
府中/その他
お天気良く新緑の緑がとても気持ちよさそうだったので仕事帰りに駅周辺をぶらぶらお散歩🚶♀️この前見た神社の境内の枝垂れ桜も葉桜に🌸🌱🌱隣の駅まで歩きお昼ご飯はササッと牛丼で済まし、ここからは自転車で競馬場へ🐎。。。行ったけど開場は競馬の開催日だけの様で中に入れず残念😅💦青空に新緑が眩しくてとても気持ち良かったです〜🤗🌱🌱
新年あけましておめでとうございます✨2025年大國魂神社で初詣行って来ました〜⛩️aumoユーザーの皆様新年あけましておめでとうございます🎍㊗️🎍本年もよろしくお願いします🙇今年はおみくじ大吉でました〜😆👍✨年末は忙しくてなかなか皆さんの投稿を拝見する時間がなくて申し訳ないです今年も沢山皆様の投稿拝見させて頂きたいです✨沢山いいねしていきますよ〜♪
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富岡八幡宮
門前仲町/その他
Sakurahanting2020第2弾。東京の河津桜から富岡八幡宮をぶらくまねこ。開花は木によりつぼみから満開までと個体差が大きいです。
2025年3/14(金)東京都江東区富岡八幡宮NO.2寛永4年(1627)、長盛法印が霊夢に感じ永代島周辺の砂洲一帯を埋立て、社地と氏子の居住地帯を開き創建。源氏の流れを汲む徳川将軍家は、源氏の氏神である八幡宮をことのほか尊崇。将軍をはじめ一門がしばしば参拝し、社殿の造営修理を行うなど手厚く保護した。社殿は、昭和31年(1956)の再建。江戸三大祭りの一つ、深川八幡祭りで有名。定期的な勧進相撲は貞享元年(1684)、ここの境内で始まった。境内には横綱力士碑が立つ。(y!より)一枚目埼玉県民の誇りである、渋沢栄一ゆかりの地だそうです😊三枚目神馬の銅像です😊四、五枚目伊能忠敬銅像です😊六枚目令和九年に御鎮座四百年を迎えるため、事業関連工事中でした😊由緒ある富岡八幡宮ですね😊七枚目参道内にあった、「深川宿」という店舗です😊美味しそうなお店でしたが、残念ながら準備中でした😅八、九枚目手水舎左側にあった、願掛けの八角十二支石碑です😊記されているように、私は右回りに回してきました😊こちらも、花手水は終わり愛でられませんでしたが、思いがけずに参拝できて良かったです😊深川不動堂と富岡八幡宮は、呼ばれたのだと思います😊有難いですね😊投稿が前後しましたが、この後、前出の日本橋で、早咲きのオカメザクラを愛でました😊富岡八幡宮東京都江東区富岡1-20-3門前仲町駅(1)徒歩3分03-3642-1315御鎮座400年事業関連工事のため、現在駐車できる台数が限られております。特に土日祭日は混雑が予想されますので、公共交通機関のご利用にご協力お願いいたします。
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愛宕神社
虎ノ門/その他
愛宕神社東京都港区の愛宕神社は、火産霊命(ほむすびのみこと)を主祭神として祀る、火伏せに霊験のある神社です。徳川家康公の命により、江戸の防火を願って慶長8年に創建されました。神社が建つのは、自然の地形としては東京23区で最も標高が高い愛宕山の山頂。参道にある86段の石段は『寛永三馬術』で有名な曲垣平九郎(まがきへいくろう)の故事にちなみ、「出世の石段」と呼ばれています。三代将軍・家光公が増上寺に参詣の折、愛宕神社の前を通りかかった時のこと。愛宕山より漂ってくる梅の馥郁たる香りに気づいた家光公は、馬で梅を手折ってくるように供に命じました。急勾配の石段に多くの者が怖じ気づく中、四国丸亀藩の家臣・曲垣平九郎が騎馬にて石段を登り、手折った梅の枝を献上したのだそうです。家光公は、平九郎を日本一の馬術名人と称えたと云われています。斜度が40度もある石段を馬で登るのは不可能に思えますが、明治以降3人が達成した記録が残っているそうです。愛宕神社御利益・火に関するもの、防火、防災・印刷・コンピュータ関係・商売繁昌・恋愛、結婚、縁結び参拝注意・御朱印を授かる際は御朱印帳が必要です。・足の悪い方や自信のない方にはエレベーターがあります。・駐車場あり住所東京都港区愛宕1-5-3⛩
少し前ですが、新年の祈祷で愛宕神社に行ってきました!仕事始めの方も多く、企業の祈祷の方で混み合っていました。写真の通りものすごい階段で、新年早々いい運動になりました。笑ちなみに、立て看板にもありましたがこの階段では「トレーニング禁止」だそうです
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泉岳寺
品川/その他
港区高輪、高輪ゲートウェイ駅の近くに泉岳寺はあります。泉岳寺は、慶長17年(1612年)、徳川家康が今川義元の菩提を弔うため外桜田の地に創建したのが始まりで、その後伽藍が焼失し三代将軍家光の命により現在の高輪の地に移転再建されました。泉岳寺は浅野家の菩提寺であり、忠臣蔵の赤穂義士の墓所もあります。その境内に赤穂義士記念館が建っています。拝観料が必要ですが、義士の貴重な遺品などが納められており、忠臣蔵についてのビデオも上映されています。向かいに建つ義士木像館には江戸時代終わりから明治二年までに制作された四十七義士の木像が収められています。
家から歩いて近い泉岳寺。桜が綺麗との噂を聞きつけて、散歩してきました。コロナの影響で人もほとんどいなかったです。桜がとにかく綺麗でした。長居は良くないので写真をとってそそくさと帰りました。また来年来たいですね〜
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千鳥ケ淵公園
神保町/その他
昨日は初夏を思わせる陽気!サングラス持参して良かったです!陽射しが強く眩しかったです!カミさんは日傘をさして二人で桜を見に行きました!半蔵門をパチリ!お濠から警視庁方面もパチリ!千鳥ヶ淵公園の桜はまだまだ開花していませんが一本だけ満開の桜🌸が!後の桜は適当にパチリ😆今週末が見頃ですかね!
千鳥ヶ淵の春初めて千鳥ヶ淵に桜を見に行った時にはその花の美しさ、多さに圧巻されました。ほ〜う「都会でこんなに綺麗な桜を見ることができる場所があるんだ」とびっくりもしました。今日は天気も快晴、仕事も休み…と何かとタイミングも良く久しぶりに撮影に行く事ができました。千鳥ヶ淵と言えば今の季節「桜」ですが、ふと目を土手に向けるとサクラに負けず劣らずの綺麗な可愛い花たちが咲いていました。
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高幡不動尊
立川/その他
関東三大不動の高幡山金剛寺(高幡不動尊)に行ってきました!桜と夕日のアンサンブルが見事で思わずカシャカシャ📸各シーズンで色んな花々が見られるらしくて、自慢は梅雨の時期の紫陽花なんだとか!今度は6月くらいに綺麗な紫陽花を見にきたいなあって思いました。きちんとお参りもして、運気もupしたかな?
高幡不動尊2024.1.15②‼️今年2度目のおみくじは小吉です✨末広がりの八番❗️良い数字だぁ😆成✨成功への近道はない時には転んでも良いものです肝心なのは決して転ばないことではなく転ぶたびに起き上がることとても良いことが書いてありますなぁ〜😌ここのおみくじは高幡不動尊来たらいつも必ずひいてますお正月も終わりましたがまだいくつか屋台が出てました❗️たこ焼きと五平餅と甘酒とダルマの屋台がありましたよ新撰組土方歳三の菩提寺である高幡不動尊には銅像や位牌さらには奥殿に歳三の書簡ほか多くの新撰組資料が展示されています。後なんかよくわからないですがにこにこ地蔵やデッカい神様の足形みたいのや大観音像など写真撮ってみました〜😆
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皇居東御苑
大手町/その他
2024.4.2ランチの後はこちらで桜を見て来ました。私の好きな場所。あらあら行列が、初めてです、こんなに並んでいるのは。なるほど手荷物チェックをされていたからですね。桜、どうかなと心配しましたが、見事に満開の桜数種に会えました!一気に満開になったのかもしれませんね。こちらは無料で、季節季節に楽しめる場所、東京駅からも近く、外国人の方々もたくさん楽しまれていました!良い天気、春爛漫!
春を楽しむ皇居散歩皇居東御苑は予約なしでどなたでも入園できる都心のオアシスです。3月に入り、早咲きの桜各種と梅の花がとても綺麗でした。樹々の品種も書いてあるので、何気なくみている花の名前が分かるのも楽しみのひとつですね〜。東京メトロなら大手町または竹橋の近くに入園口があります。無料です♪
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旧寛永寺五重塔
上野/その他
上野東照宮から見えた五重塔📷上野動物公園内にあるスポットの1つです!桜🌸とのコラボで日本の春らしい1枚が撮れました✨秋も楽しみです😆🍁■名称:旧寛永寺五重塔■場所:東京都台東区上野公園9-88(上野動物公園内)■撮影:2020.03.26-上野東照宮敷地内から撮影
東京都台東区上野公園、まさに上野動物園内に旧寛永寺五重塔は建っています。旧寛永寺五重塔という名称ですが、元は上野東照宮の五重塔として建造されたものです。寛永8年(1631年)に江戸幕府の老中でのちに大老となる土井利勝によって寄進されたものだそうです。残念ながら寛永16年に火災により焼失しましたがその年のうちに再建されたそうです。その後神仏分離から寛永寺管理となりましたが、今は東京都に寄付されたそうです。五重塔は上野東照宮の参道から見ることができますが、塔自体は動物園内に建っており間近にみたい場合は動物園への入園が必要になります。
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台場公園
お台場/その他
お台場の河津桜🌸です^o^ピーク過ぎた感じですがなかなか綺麗でしたよ天気良かったのでランチと日向ぼっこでのんびりしてきました^o^
昨夜は4年振りの屋形船!お料理もそれなりに豪華です!陶板はすき焼きです!お刺身はど定番の鮪、鯛、海老!前菜、先付け、煮物など天ぷらは揚げたてのキス!穴子、海など!お酒はシャンパン!ウイスキー🥃!屋形船2階デッキからはフジテレビ本社レインボーブリッジのイルミネーションで夜風にあたりながらまったりタイム😆コンパニオンのお姉様方と楽しく過ごした3時間でした😆東京ディズニーランドの花火は上がりませんでしたがたまにはこんな時もあります💦コロナ明けから今年はイベントが増えますね!来週も地元のお祭りのお手伝いです💦おわり🐾
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烏森神社
新橋/その他
烏森神社地名の由来烏森の地は、古くこのあたりが武蔵の国桜田村と呼ばれていた時代には、江戸湾の砂浜で、一体は松林であった。その為当時この地帯は「枯州の森」あるいは「空州の森」と言われていた。しかもこの松林には、烏が多く集まって巣をかけていた為、後には「烏の森」とも呼ばれるようになった。それが烏森という名の起こりである。明治以降昭和7年まで町名として使われていたが、その後新橋に改められ、今ではJR新橋駅の烏森口としてその名をとどめている。神社の創始平安時代の天慶3年(940年)に、東国で平将門が乱を起こした時、むかで退治で有名な鎮守将軍藤原秀郷(俵藤太)が、武州のある稲荷に戦勝を祈願したところ、白狐がやってきて白羽の矢を与えた。その矢を持ってすみやかに東夷を鎮めることができたので、秀郷はお礼に一社を勧請しようとしたところ、夢に白狐が現れて、神鳥の群がる所が霊地だと告げた。そこで桜田村の森まできたところ、夢想のごとく烏が群がっていたので、そこに社頭を造営した。それが、烏森稲荷の起こりである。神社の隆昌明暦の大火(世界三大大火の一つに数えられる俗名振袖火事)が起こった際、江戸市中は焼け野原となり、もちろん当社の周辺も大方焼けてしまった。ところが烏森稲荷社だけは不思議にも類焼を免れたのである。これは神威の致すところと考えられ、以降当社に対する信仰は日に日に厚くなっていった。また、椙森神社(日本橋)柳森神社(神田)と併せ「江戸三森」として古くから崇敬されている。明治6年にはこれまでの烏森稲荷社の社名を烏森神社と改め、新橋烏森の守り神として多くの人々の信仰を得ている。昭和46年には御社殿を造営し現在に至っている。例大祭5月4・5・6日江戸時代までは稲荷信仰にしたがって、2月初午の日が例祭日とされていた。『祠曹雑識』によれば、百余りの稲荷番付の中で烏森稲荷は東の関脇に位置付けられている。氏子町は神輿・山車踊りや練り物等を出すのが習わしで、稲荷祭の賑わいとしては江戸で1・2を争うものであった。明治以降は例祭日を端午の節句5月4・5・6日に改め、夏祭りのはしり烏森祭として全国的に有名である。
久しぶりに烏森神社⛩にお参りしました♪ひなまつりの限定御朱印をいただきました。ありがとうございました。🙏
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