三年坂
東山/その他
♯春♯桜♯おでかけ♯京都♯産寧坂土砂降りの早朝から京都清水寺そばの産寧坂、八坂の塔を撮りにいきました。雨もいい感じでしたがビショ濡れで大変でした。
8月16日(日)弟の家族と京都へ…すんごい暑かった💦人はめっちゃ少なくてお店も閉めてる所があり、いつもの二寧坂、産寧坂とは違いました😳ここで転ぶと2年以内に死ぬと言い伝えが…恐ろしい😱確かに石段坂道は転びそうになります!気をつけてと言うことでしょうねいつもの竹細工のお店で耳かきを購入し(10年くらいリピーター)いつもの店でランチを食べいつもの清水寺の手前でUターンして帰ってくる(笑)とにかく暑いしか出てこない(笑)真夏は避けたいです☝耳かきは職人さんが1本1本丁寧に手作業で作られてるそうです!めちゃめちゃ取れます☝後日、お店と一緒に紹介しますね!ここのお箸もリピーターです!1度つかうと他のお箸が使えなくなるくらい良いです!
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圓光寺
一乗寺/その他
圓光寺春の桜、夏の新緑、と四季折々に素敵なところですが秋の紅葉が特に人気があります。散り始めてからの”散りもみじ・敷きもみじ”と呼ばれ、苔の緑の上に落ちる落葉がとても綺麗です。2019年11月29日撮影
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】③<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑤番目に向かうのは、ー圓光寺ーで、慶長6年(1601年)、徳川家康が教学のために、足利学校の僧、閑室元佶(かんしつげんきつ)を招いて伏見に建立し、圓光寺学校としたのが始まりです。・当時は、多くの僧や武士が入学し、書籍の刊行もおこない、その後、相国寺山内に移り、寛文7年(1667)、現在地に移転されました。😊・鎌倉時代を代表とすると彫刻師、運慶作と伝わる千手観音像、元佶像をはじめ、円山応挙作の「竹林図屏風」、家康に与えられた出版の木活字なども見る事ができます。・また、庭園🪴には洛北でもっとも古いとされる栖龍池(せいりゅうち)があり、竹林の中を歩くことができます。🚶・裏手にある東照宮からは京都の街を一望でき、秋の紅葉名所としても有名です。★⑥番目に訪れるのが、ー詩仙堂ーで、徳川家康の家臣でもあった江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営した寺院となります。😊・丈山の発案とされる「鹿おどし」が響く庭園は、四季折々の趣が楽しめ、とくに初夏のサツキと秋の紅葉🍁が有名です。 ・さらに、狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像画を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れ、風流感満載です。😊 ・庭園は四季折々の風景を感じながら散策できます。 ・5月23日の丈山忌を記念し、25日~27日の3日間「丈山翁遺宝展」を開催され、丈山遺愛の品など約80点を一般公開され、遺宝展会場は無料となっておりますので、是非お立ち寄り下さいね♪(๑・̑◡・̑๑)😊[アクセス]☀︎圓光寺までは、先程の鷺森神社からゆっくり歩いて、徒歩約10分程度の所にあります。🚶☀︎圓光寺から詩仙堂まではすぐです。🚶
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藤森神社
伏見/その他
【京都・藤森祭】③・京都伏見の藤森神社(ふじのもりじんじゃ)は、伏見深草の地に平安遷都以前より鎮座する古社とされ、勝運と馬の神様として広く信仰を集め、菖蒲の節句(端午の節句)発祥の神社としても非常に知られています。😊 ・昔から、端午の節句には、邪念や邪気払いに菖蒲が用いられ、音が同じことから、尚武(武を尊ぶこと)に、さらに勝負を祈願する神として崇拝されております。 ・毎年5月1日から5日まで藤森神社では、春季大祭「藤森祭」が斎行され、神幸祭(神輿渡御)、駈馬神事、武者行列などの神事や、藤森太鼓をはじめとした奉納がおこなわれますので、たくさんご紹介させて頂きます。 ・藤森祭は、深草祭とも言われ、その歴史は古く、遡る事こと平安時代の貞観5年(863年)に藤原良房(よしふさ)が自邸に清和天皇の臨幸を仰ぎ、長寿と国家の安穏を祈念し「深草貞観の祭」として由来します。 ・毎年、5月5日の端午の節句(こどもの日)に鎧兜(よろいかぶと)を纏った五月人形を飾るのは、「藤森祭の日に飾る武者人形には、藤森の神が宿る」と呼ばれる事からはじまった風習と言われております。◉第三弾◉5月5日(日)最終日は、藤森神社のお祭りのメインイベントとなります。まず、境内では、ド派手な『駈馬神事(かけうましんじ)』、境内から練り歩き『神幸祭』、遠方遠征『武者行列』が本町通り、京阪東福寺駅近くの滝尾神社⛩️まで練り歩き、そして再び藤森神社まで戻ると言う、かなり過酷な道のりです。・途中、各御旅所で休憩を取りながら、朝から夕方までゆっくり武者行列の歩みが見られます。😊・昔、子供の頃は、武者行列の方々が、沿道に居る人達に縁起の良い粽を散布する時もありました。(๑・̑◡・̑๑)懐かしいデス‼️😊・全てにおいて行われる神事は、荘厳かつ凛とした緊張感が漂うお祭りなので、ご機会のある方は、是非京都の藤森神社⛩️へお越しくださいね♪♪ワッショイ!🪭ワッショイ!🪭[寺社⛩️情報&アクセス]☀︎住所:〒612-0864京都府京都市伏見区深草鳥居崎町609☀︎JR奈良線「JR藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️☀︎京阪本線「墨染」駅下車、徒歩7分🚶♀️
小さな春の日。桜はもう少し先かな?京都は伏見のお馬の神社・勝ち運の藤森神社⛩さんへ。コロナの影響で無観客競馬🏇になってしまいましたが‥競馬ファンは熱く熱く応援❣️1日も早くコロナが終息しますようにとお願いしてきました。ここは競馬ファンはもちろん、ジョッキーさんに調教師さんに馬主さんまで❣️毎年5月ここ直線の参道でお馬の神事が行われるのですが、圧巻です😊
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新日吉神宮
東山/その他
【京都・新日吉神宮(いまひえじんぐう)】⚫︎京都東山区の観光名所である、豊国神社⛩️や三十三間堂近くの東大路通りより東へ、通称・女坂と呼ばれる坂を登ると「新日吉神宮(いまひえじんぐう)」があります。🤓⚫︎この神社⛩️の名前の由来は、由緒ある日吉社を勧請して、新しい日吉社を創建したことを表しております。つまり、新の文字は、いま=「今」の意味で、日吉=ひえは、「日枝」「日吉」「比叡」との繋がりのある文字です。📝⚫︎神宮と呼ばれるのは、天皇家やその祖先とされる神々を祀る神社⛩️であり、京都では岡崎の平安神宮には、「桓武天皇と孝明天皇」が、堀川今出川の白峯神宮には、「崇徳天皇と淳仁天皇」が、そしてこの新日吉神宮には「後白河天皇」がお祀りされております。🤓⚫︎新日吉神宮は、後白河天皇が院の御所「法住寺殿(ほうじゅうじどの)」の鎮守社として滋賀県の比叡山の守護神・日吉社を勧請した神社⛩️で、鬼門除け・災難除けなど、さまざまな御利益で信仰されております。🤓⚫︎新日吉神宮の御祭神は、山の神⛰️(比叡山・白山)、縁結びの神❤️(出雲の神)、海の神🌊(宗像神社)が一つに集まり「日吉の神」と称されます。⚫︎また「日吉の神」の使徒のお猿🐒さん「真猿(まさる)」も魔除けの御利益として有名で、真猿(まさる)=「魔去る」「勝る」に通じるとも言われており、猿(えん)は、円=縁につながるとされます。🤔⚫︎昭和10年(1935年)に安置された神猿像が現在、金網で囲まれているのは、夜な夜な猿🐵が動き出すのを封じる込めるためとも言われております。⚫︎飛梅天満宮は、菅原道真の短歌にも、 「東風(こち)吹かばにほひをこせよ梅の花主なしとて春を忘るな」と歌われ、語訳は、 「春になり東風が吹いたら、(大宰府の)私のもとに匂いを届けておくれ。主人がいないからと言って、春を忘れてはならないよ!」と歌われました🤓何とも風流ですね〜🎐[寺社情報] ☀︎所在地:京都市東山区妙法院前側町451-1[アクセス]☀︎市バス🚌「東山七条」バス停🚏から徒歩約5分。🚶☀︎京阪電車🚃「七条駅」から徒歩11分。🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
新日吉神宮は京阪七条駅から東に歩いて20分とホームページにありますが夏はタクシー🚕がオススメです😅三十三間堂から東に坂道を上ると真言宗智山派総本山・智積院に突き当たります。このお寺の左側にある女坂と言う坂を東へ登ると京都女子高校の正門前に鳥居が⛩見えます👀永暦元年(1160年)後白河法皇が御所法隆寺内に比叡山坂本の日吉山王七社(日吉大社)を勧請したことが始まりだそうです。主祭神は日吉山王七神(山王権現山)・後白河天皇である。本殿の両脇にある神猿像🐒夜になると出かけはるという噂が!?お母さんが子供の頃の遊び場であんまり行かないように…(悪戯するからだと思います)おばあちゃんが話してたそうですwでもそんな、言い伝え本当にあるみたいです🐵
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彦根城
彦根市周辺/その他
滋賀県彦根市の、🏯🌸私が訪れた日は残念ながら雨…☔️お城のあるところまでは、雨の中だとなかなか坂道やらぬかるみやらで歩いて登るのが大変でした😂しかも、そんな日に私はヒールを履いていたのでなおさら歩きにくく足元はびっちゃびちゃ😂笑下調べもあまりしていかなかったので、まさかこんなにお城まで歩くとは🚶♀️笑歩きやすい靴で行く事をおすすめします😂笑大変な思いをしながらも、お城が見えた時には嬉しかったです😊✨お城の前にある梅の木も咲き始めていて、春を感じさせてくれました😊❣️お城の近くの屋根のある場所にはひこにゃんがいて、ちょっとしたひこにゃんのイベントも見れたし、かわいかったな〜😻❤️あの、ぽっーとした感じがなんともいえずかわいい💕大変だったけど、なんだかんだ良い思い出になりました😊✨
彦根城です。昼間はお城の中をゆっくり見て、日没後にライトアップしてるお堀に移動。めっちゃキレイでした。半日楽しめます。平成30年4月3日撮影
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琵琶湖大橋
栗東・守山・野洲/その他
昨日は琵琶湖の南湖1周お花見RUN琵琶湖沿いに近江大橋と琵琶湖大橋渡って帰りは寄り道しながら50km弱走ってきました。琵琶湖大橋を渡っているところです。いちばん高いところあたりにバルコニーがあり、そこからの景色です。真野川沿いの桜並木もキレイでした。
2022.8.16彦根城〜琵琶湖大橋ドライブその6琵琶湖大橋を渡り道の駅に行きました。道の駅の二階展望デッキから橋を見渡せます。一面琵琶湖も見えいい眺めでしたよ。天気が良かったのですが夕陽や朝陽とか夜間の景色も良さそうです。私は岡山白桃のソフト買いました。結構美味しかったです。7枚目は琵琶湖大橋の路上の写真、8枚目は車から見た景色ですが写真に撮るとちょうど手すりが邪魔になってます。9枚目は道の駅から帰る途中に白髭神社見つけました。時間もなく土砂降りのため写真だけ撮りました。琵琶湖大橋は有料道路で120円だったと思いますが、道の駅の駐車場からの出口が分かりにくく誤ってまた、守口に戻りに往復し結局3階分の料金を払いました。前の車は無理にUターンしてたので出口が多分分かりにくいのだと思います。皆さん気をつけてくださいね。
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メタセコイア並木
湖北/その他
一年前に行った心に残るまた行きたい景色…☃️🌲誰もが絶賛する絶景、滋賀県の『メタセコイア並木』に待望の雪が積もった時に行きました(*≧∀≦*)❄・延長2.4kmにわたってメタセコイアが約500本植えられています。・春の芽吹き・新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の裸樹・雪花とどの季節にいっても感動の風景!「新・日本の街路樹百景」に選定されました❀.*・゚・大阪からノーマルタイヤで行った私は終始手汗ビッショリのドキドキでした…(^^;(チェーンは用意しているが付けたことない…🤣)・道路は積雪されていなかったのが救いですが、朝早くは凍結していたからエンジンブレーキかけながらゆっくりゆっくり何とか到着…ε-(´∀`*)ホッ・行かれる際は冬用タイヤで行くことをお勧めします!!笑あれ以降、雪の日はトラウマで車は乗りません…笑〒520-1836滋賀県高島市マキノ町牧野_eos_photo
【マキノピックランドのメタセコイア並木・雪の表情(かお)】12月の半ばに今シーズン初の冬将軍が訪れ、この辺りも積雪があったと聞き訪れました😊葉もかなり落ちて枝が目立ち始めた時に雪が乗っていて、紅葉の時とはまた違う…例えるなら紅葉時は華やかな黄金(こがね)色の景色に対して、この時は木々を始め全てがダイヤモンドを散りばめたとても神秘的な景色になっていました☺️雪も降っていたので、写真に雪の玉が写っていたのが白いイルミネーションの様に見えました🤗秋・冬の表情(かお)が見られたので、こうなったら春の新緑や夏の青々とした表情も見てみたくなりました😄でも今回の方が自分的には1番感動しましたと付け加えておきます☺️
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高島市マキノ農業公園マキノピックランド
湖北/その他
マキノ農業公園マキノピックランド滋賀県高島市マキノ町にあり、旬の果物狩りが楽しめる農業公園。大きく3つのゾーンから構成。○果樹園ゾーン/サクランボからブルーベリー、ぶどう、くり、さつまいも、りんごと旬の果物の収穫体験ができます。○沿道修景ゾーン/果樹園を一直線に抜けるメタセコイア並木は、読売新聞社が選定する「新・日本街路樹百景」にも選ばれ、春夏秋冬訪れる人々を魅了します。○パークゾーン/施設を総合的に管理するセンターハウスを中心に、カフェ、レストラン、芝生広場、グラウンドゴルフ場などが整備されてます。暑い中で、ブルーベリーのジェラートほんと美味しかった〜😆
滋賀県高島市にある有名な紅葉スポット🍁「メタセコイヤ並木道」微妙な雨模様だったけど、うまい具合に晴れ間が出て来て🌈とリフレクションも撮れました。ここは紅葉も良いけど新緑の季節もオススメです!又、雪化粧も圧巻なので、機会があれば行って見たいです。但し雪道やアイスバーンの運転には、自信がありません😅
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橿原神宮
橿原・御所・飛鳥/その他
とても広い橿原神宮は広大な森の中にその施設が点在しています参道には大きな鳥居⛩が二重にあり、しばらく歩くと深田池という大きな池があり、水鳥が来訪していました自然を満喫するのにも良いですね😄👍🏻駐車場の奥には広い公園もあり春には桜が咲きゆっくりお花見するのも良さそうです
奈良県橿原市にある「橿原神宮」へ。初代神武天皇と皇后が祀られているそうです。敷地はかなり広大で約53万㎡も!後ろには畝傍山(うねびやま)があります。緑が多く、世間から切り離されたような神聖な空気を感じます。間違いなくパワースポットですね✨檜で作られている第一の鳥居をくぐり、広い参道を進むと第二の鳥居の脇に大きな池が。檜の鳥居なんて初めて見ました!檜のいい香りもしました☺️さらに奥へ進むと外拝殿広場へ。そこは圧倒されるほどの広さ!外拝殿に進むと右側には干支の子(ねずみ)を描いた大絵馬が。高さ4.5m、幅5.4mだそうです。畳14枚分に相当するらしいです。めちゃくちゃ大きくて驚きましたー😱外拝殿のさらに奥には内拝殿が。祭典が行わられる神聖な場所です。中には入れないので写真だけ。人も少なく、ゆっくりと参拝出来ました。厳かな空気を味わえ、パワーチャージ出来ました☺️
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