温泉邸湯~庵
菊池・山鹿/その他
2025.1.11(𝙎𝙖𝙩𝙪𝙧𝙙𝙖𝙮)母と一緒に温泉へ♨️今回は植木温泉にしました◡̈*.。ここは家族湯のみです。夕月の湯で3800円。内湯と露天風呂両方ありますがどちらの浴槽も大人2人が入れるくらいの大きさです。内湯の床が岩ではなく畳で初体験でした!ゴツゴツしてないのがGood👍湯温はやや高めでトロッとしてます。泉質はサイコーです(≧◡≦)建物も内装もモダンです。今回は利用しませんでしたが、食事処もあります。あか牛を使ったものなどありよくある温泉の食事処という感じではなくオシャレなカフェのような感じみたいです◡̈*.。
熊本の温泉♡お食事処も隣接されています。そしてなんと、ミシュランガイド掲載店。さすがご飯も美味しかったです。この日は、新鮮なお野菜たちのしゃぶしゃぶや、唐揚げの定食を頂きました。サラダはコラーゲン入りで小鉢もたくさんついていて生湯葉はとくに美味しかったです。温泉は暑すぎず子供を乗せるための椅子も貸し出してくださりとても助かりました。
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御船山楽園の藤
武雄市/その他
こちらの大藤は樹齢170年美しく香り豊かに咲き誇る大藤は御船山の人気スポット茶屋もそばにあり、みなさん休憩されていました。来週から見頃かな?2年前のチームラボ以来の御船山楽園花まつり-つつじ、大藤、春もみじ15万坪に描かれる花の絵巻御船山楽園が最も美しく輝く季節御船山楽園の最大の見どころ、すり鉢状の「つつじ谷」。色とりどりのつつじで織られた、まるで絨毯を敷き詰めたかのような絶景つつじは「久留米」「平戸」など約20万本、そして萩野尾御茶屋脇の、推定樹齢170年の大藤など、花々のリレーが繰り広げられます。御船山楽園の開園から176年に渡って、そして「花まつり」でも春の主役を演じ続けるのが御船山の断崖下に広がるつつじ谷の久留米つつじ。起伏に富むすり鉢状の地形と相まって多彩な眺望を楽しめます。2021.4.5(月)-5.5(水祝)8:00-18:30素晴らしいですね(о´∀`о)
武雄市で花の名所として知られる御船山楽園。園内には,サクラやツツジの他に,フジ(白房・紫房)が2本植えられている。数こそ少ないが,長い花房がいっぱい下がっている様子には,しとやかさが感じられ思わずうっとりする。佐賀県武雄市にお殿様が作った壮大な庭園があるのをご存知ですか?その名は「御船山楽園(みふねやまらくえん)」。春の桜に始まり、つつじ、藤、紅葉、雪景色……さらには、プロジェクションマッピングも楽しめ、いつ訪れても信じられないような景色が楽しめる景勝地です。そんな「御船山楽園」の四季折々の絶景をご紹介します。「御船山楽園」の歴史は古く、造られたのは弘化2(1845)年と、170年以上も前。標高210mの御船山の断崖を借景にした15万坪もの池泉回遊式庭園を造ったのは、第28代武雄領主であった鍋島茂義(しげよし)公でした。茂義公は、幕府の御用絵師であった狩野派の絵師をわざわざ京都から呼び寄せ、思い描いた庭園のイメージを細かく伝えて現在でいう設計図を作らせています。鍋島家別邸の庭園として完成し、「萩の尾園」と呼ばれていましたが、明治時代には一般開放され、武雄の人々に親しまれている現在の「御船山楽園」に至ります。萩野尾御茶屋」枠の藤棚に推定樹齢170年以上の大藤が薄紫のトンネルを作り出します。この時季は生命力にあふれた輝くような若葉も魅力。秋の紅葉になぞらえ、春もみじとも呼ばれるそう。つつじ、大藤、若葉(春もみじ)……一度に楽しめるこの時季は特に多くの人で賑わっています。藤棚の夜の姿も、また凛とした印象で格別です。ちょっと高貴な気分になれちゃいます。外出自粛中にて数年前画像
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根子岳
阿蘇市/その他
初めての熊本登山は阿蘇五岳の根子岳東峰⛰️大戸尾根登山口は牛さんが放牧されてるので、うんちを避けて登山口へ。急登が続く登山道にはミヤマキリシマが咲いてます🌸1度目の登頂から時間があるので、前原牧場登山口へ下りてもう一度山頂を目指して2度目の登頂⛰️こちらもかなりの急登でした😅外国の方3組と出会いましたが、日本語でのあいさつと一言の返答しかできませんでした😓ご褒美スィーツは道の駅波野のまぜまぜシェイクキウイ🥝ソフトクリームをまぜまぜしていただきます😊
4月4日(火)に今、評判の「サクラミチ」の花見に行って来ました。造園会社が、広大な土地に染井吉野に垂れ桜、八重桜など色んな品種の桜の木を植え付け展示販売してある嬉しい無料開放エリアです。阿蘇五岳のひとつ根子岳を背景にサクラミチを撮影してみました。高森峠のいろは坂は、葉桜祭り開催中でしたよ。
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