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橋杭岩
串本・古座川/その他
5月27日和歌山県は橋杭の観光ですょ、
先週の土曜日から月曜日まで2泊3日で和歌山県へ旅行に行ってきました。スポットごとに写真を投稿をしていこうと思うので、よろしければご覧ください。潮岬灯台に行った後、一日目最後の観光スポットにしていた橋杭岩に行ってきました。17時ぐらいに到着したのですが、引き潮で橋杭岩の近くまで行くことができました。名前の通り、大小異なる岩々が一列に並んで橋がかかっているような想像ができました。近くに道の駅や海水浴場もあり、夏場はすごく楽しめそうです。一日目はこんな感じです。京都市付近の市町村に住んでおり、今回は車で和歌山まで行きました。朝の7時半ぐらい出発し、途中のサービスエリアで休憩を挟み、13時半ごろに最初の目的地である串本海中公園水族館に着きました。その後、串本海中公園水族館から潮岬、橋杭岩は近くで無理なく回ることができました。
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熊野本宮大社旧社地大斎原
北山村/その他
熊野本宮大社大鳥居大斎原は、現在の熊野本宮大社から500mほど離れています。熊野本宮大社から道路を隔てて、大鳥居(高さ約34m、幅約42m)が見えます。その背後のこんもりとした森が大斎原です。熊野本宮大社から徒歩5分程。神が舞い降りたという大斎原。近年はパワースポットとして多くの人が訪れています。熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にありました。明治22年(1889年)の8月に起こった大水害が本宮大社の社殿を呑み込み、社殿の多くが流出したため、水害を免れた4社を現在の熊野本宮大社がある場所に遷座しました。八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話に登場するカラス(烏)[1]であり、導きの神。神武東征の際、高皇産霊尊(タカミムスビ)によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国への道案内をしたとされる。一般的に三本足の姿で知られ、古くよりその姿絵が伝わっています。
旧社地まで足を伸ばして🐾ᵕ̈見ました大きな鳥居⛩は威厳を感じます(๑ˊ͈⌣ˋ͈)蘇りの土地と言われています水の被害で流されてしまった前社の跡地は厳かな場所でした自然の素晴らしさに触れてとても気持ちよかったですε-(´∀`;)ホッ八咫烏が見送ってくれてましたよー笑
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