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西山浄土宗総本山光明寺
長岡京/その他
光明寺に両親を連れて行きました。普段どこへも出掛けられずと聞いたので、朝早くに自宅を出て迎えに行きました。そろそろ色づいています🍁🍁🍁一枚目が、色づくともっと良い感じになるのにな~🍁🍁🍁☺️🌺
2022.3.3今日は桃の節句🎎ですね。以前🎵に教えて頂いた光明寺さんへ階段見た瞬間、ん〜〜やめとこうかと思ったけど😆頑張ってゆるい坂道から上がりました。だけど結構キツイです😅御朱印をもらって梅の花がめっちゃ綺麗だったので梅の花と一緒にパチリ📸ここは紅葉シーズンが🍁とても綺麗と言う事で秋頃また来たいと思います😌帰りの石の階段でコケそうになって踏ん張って耐えたものの左足首をグネって痛い💦寺で転ぶなとずっと言われてたので転けてたまるか〜ってなりました🤣ドゥフwwwだけどお参りして捻挫だけはご勘弁です🙏これだけで済んで良かったと思うようにします…
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出雲大神宮
亀岡/その他
とても由緒ある神社だそうです。京都の亀岡市、ちょっと奥まった行きにくい場所にありますが、とても素敵なところです😀この日は大寒波。雪の降る日でした❄️かなり広いので見応えはあります。京都での初詣、御神籤引いたら「凶」だったので初詣のやり直し❗️言うことで、御神籤引いたら見事❗️「大吉」でした〜✨✨良かった良かった✌️
お次の紅葉🍁は京都府の亀岡市に~🚗³₃この日は近くの神社仏閣⛩合計5ヶ所を巡りました☺️それぞれ綺麗な紅葉🍁綺麗な景色を堪能し☺️今、aumoに投稿する為撮りためた写真を改めて見て大満足しております☺️枯れてる🍁も褪せてる🍁もありましたが概ね見頃でとても綺麗でした☺️出雲大神宮⛩銀杏の黄色い絨毯が印象的でした☺️❤️日本一の縁結びの神社との事でどうぞ子供達に良きご縁がありますように(-m-)”パンパン2024.11
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室生山上公園芸術の森
宇陀・室生・山の辺/その他
🚩奈良室生山上公園芸術の森旧室生村を過疎対策として村全体を美術館とした。感動した作品「螺旋の竹林」螺旋状の竹林の下に階段があるが、どうやって竹林の中に入るかわからず、無理矢理竹林の間から入ってみた。螺旋状の竹林をぐるぐる回りながら、地下へ潜りトンネル状の通路を渡った先には別の場所の地上に出る。ワープしたみたいで感動。隣にあった茶色のオブジェと関係あったんだとびっくしりした。湖の上には舞台と観覧席があり、舞台へ行くまでの道もあり、入場して舞台の上で観覧席に向かって手を振ってみた。まるでアーティストになった気分を味わえる。📍住所:奈良県宇陀市室生181⏰営業時間:4月~10月(10時~17時)3月・11月・12月(10時~16時)💤休館日:火曜日・年末年始🚞アクセス近鉄大阪線室生口大野駅よりバス「室生寺行」乗車、「室生寺」下車後徒歩20分
5月3日朝護孫子寺から室生山上公園芸術の森へ道中道が狭くすれ違い車が通るのがやっとです公園は広く手入れがされていて綺麗🤩風が抜けて気持ちが良いです写真映えしますしばしの散歩🚶さぁ渋滞を覚悟して帰るか〜
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加太・友ヶ島
和歌山市/その他
和歌山旅行🚃🚋💭ラピュタの島友ヶ島へ
友ヶ島いつも通りホテルに泊まり急遽明日何するー?ってなってこちらに!笑ラーメン食べて13:30のに乗ろうと思ったけどなんとなく早く動こうとなって11:00に船乗り場へ!!話していると今日は帰ってくる便が13:30しかないらしい。ギリギリよかったーだいたいちゃんと回って3時間かかるらしい。とりあえず売店でビールを買って弥栄。船で20分で到着。カフェで酎ハイを買い、今回は時間が短いので第三砲台跡だけ見に行くことに。完全な山登り。到着するとなんて妖艶な場所??ジブリやわーどこか寂しげで不気味だけど植物から差し込む光が綺麗で独特の空間を作り上げている。えーもっと回りたい!!キャンプ場もあるみたいやし、今度ゆっくりこよーっとー淡路から行ければ最高に近いのに…友ヶ島とは紀淡海峡に浮かぶ南国の別天地地ノ島、虎島、神島、沖ノ島の総称名です。1854年に幕府に命じられた紀州藩が、友ヶ島に藩士を置いたところから始まります主要都市である大阪の入口を守る要所とされ、1888年には軍用地になっていました。 そのため砲台や要塞が多数築かれ、第二次世界大戦の終わりまで一般の人々は立ち入ることができなった島です1949年に瀬戸内海国立公園の一部になり観光地として立ち入ることできるようになっています。
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白毫寺
香住・湯村/その他
【白毫寺九尺藤まつり】120mの藤棚いっぱいに1mを超す花穂をのばし、紫のベールとなって咲く九尺藤を見たくて、朝6時30分に出発。8時前に到着したもののすでに沢山の方が来られており第7駐車場にギリギリ滑り込めたと言う感じ…。藤は「満開」と聞いてましたが、藤の根元側がすでに枯れはじめていて残念。なかなかひとりで来れる場所ではないので、最初で最後かな?。お花見はタイミングが難しい。兵庫県丹波市の山の中、空気はもちろんのこと、池の水がホントに綺麗で…写真に撮るとまるでモネ池の様。池の美しさにテンション上がって、鯉のエサ買ってエサやりも楽しみました。
九尺ふじで有名な白毫寺。訪れた時は7分咲き…くらいでしたが、充分に藤の花を堪能出来ました。藤の花ってこんなに香るんだ、と感動。アクセスは不便ですが、1度は訪れて欲しいスポットです。
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清荒神清澄寺
宝塚/その他
こちらは厄除けで有名な清荒神さんです😌道中に出店があったりでなかなか楽しいですよ🥰🥰
清荒神清澄寺(きよしこうじんせいちょうじ)は、兵庫県宝塚市にある真言三宝宗[1]の大本山の寺院。山号は蓬莱山。本尊は大日如来。しかし、境内には三宝荒神社もあってこちらの方が著名である。神仏習合の形態が色濃く残っており、このことから「清荒神清澄寺」と呼ばれている。境内には鉄斎美術館がある。歴史寛平8年(896年)11月18日に宇多天皇の勅願寺として静観僧正により旧清(もときよし)と呼ばれる山の尾根に建てられた。鎮守神として現在地である西の谷の地に三宝荒神社も建立された。宇多天皇より「日本第一清荒神」の称号を下賜され、最盛期には七堂七十二坊の荘厳な伽藍を誇った。平安時代末期の治承・寿永の乱や戦国時代の有岡城の戦いに巻き込まれて炎上しているが、三宝荒神社は被害を免れている。江戸時代の安政年間(1855年-1860年)には清澄寺本堂が旧清から現在地に移築され、浄界和上によって清澄寺が再興されて伽藍が整えられた。1947年(昭和22年)に「三宝三福」の教理に基づいて真言三宝宗が開かれ、当寺はその総本山となった。山内には画家富岡鉄斎の作品を集めた鉄斎美術館「聖光殿」が1975年(昭和50年)に設立された。近隣地域では、「荒神さん」と呼び慣わされ、かまど神の一種として、ここで受け取ったお札を台所の神棚に祀るなどの信仰が根付いている。門前の緩やかな坂道には、屋台を含め200近い店舗が軒を並べて門前市を形成している。極道から弁護士になったことで話題になった大平光代の更生のきっかけとなった寺としても有名。大平は初めて訪れた日から17年間毎日通ったという。(ウィキペディアより抜粋)
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けいはんな記念公園
精華町/その他
今年こそ行きたいと思っていた「けいはんな記念公園」に行って来ました~🚗³₃こちらは、奈良県と京都府の県境辺りの公園で非常に行きやすかったです😊着いてから知ったのですが本日は駐車場が無料の日と言う事で何気にラッキ~(*´∀`)♪駐車場からひたすら真っ直ぐ進む事8分で到着したのは水景園の紅葉谷😃こちらに入園する場合は200円の入園料がかかります☝️1枚目はパンフレットと同じ場所で😊7枚目は回廊の上からの真っ赤な紅葉🍁最後の写真は回廊の下、好きなアングルです😆もっとたくさん写真を載せたかったのですが、とりあえず厳選しました😊公園もほんの一部しか回れなかったし笑今度は青空の時にまた訪れたい素敵な公園でした😊2022.11
けいはんな記念公園一休寺からランチしてからのけいはんな記念公園。昨年、12月初旬に行って少し遅かったので、今年は良い感じの時期と思い、寄ってみましたが既に遅し!殆ど落葉していました⤵️こちらも10日程遅かった!なんなん!Σ(×_×;)!もう💧今年の紅葉、早すぎ!11月24日訪問
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宝塚市立手塚治虫記念館
宝塚/その他
地元で観光といえばやっぱりここ!!手塚治虫記念館です✨漫画の神様の使節です!!1番好きな作品は三つ目が通るな私ですが、漫画読めるのでついつい長時間居てしまいました。マンガはもはや日本では文化の一部!!色んな外国の方にも魅力が伝わらないかなー
手塚治虫と言えば、私は鉄腕アトムが真っ先に思い浮かびます(^^)皆様が一番に思い浮かぶ作品は何でしょうか?手塚治虫は、生まれは大阪府豊中市ですが、5歳から24歳を宝塚市で過ごしており、その宝塚市には手塚治虫記念館があります。手塚治虫が唱え続けてきた「自然への愛」「生命の尊さ」をテーマに、青少年の夢と希望を未来へ広げていく施設として、宝塚市に設立されたとのことです。外観(写真1枚目)は、ヨーロッパの古城をイメージしてデザインされているそうで、手塚治虫のエッセイ「ガラスの地球を救え」をモチーフにしたガラス製の地球がシンボルとなっているとのことです🌏館内では、手塚マンガの1ページを再現した空間の中で、手塚治虫のゆかりの品や数々の作品を見ることができます👀…ジャングル大帝のレオ(写真2枚目)、鉄腕アトム(写真3枚目)、リボンの騎士(写真4枚目)、ブラックジャック(写真5枚目)、火の鳥(写真6枚目)等の、手塚治虫が生み出した超有名なキャラクターたちが、様々な場所でお出迎えしてくれます👍手塚治虫という人物を知るに当たってはうってつけの場所です👍
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熊野本宮大社旧社地大斎原
北山村/その他
日本一大きな鳥居を見て来ました。
熊野本宮大社大鳥居大斎原は、現在の熊野本宮大社から500mほど離れています。熊野本宮大社から道路を隔てて、大鳥居(高さ約34m、幅約42m)が見えます。その背後のこんもりとした森が大斎原です。熊野本宮大社から徒歩5分程。神が舞い降りたという大斎原。近年はパワースポットとして多くの人が訪れています。熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にありました。明治22年(1889年)の8月に起こった大水害が本宮大社の社殿を呑み込み、社殿の多くが流出したため、水害を免れた4社を現在の熊野本宮大社がある場所に遷座しました。八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話に登場するカラス(烏)[1]であり、導きの神。神武東征の際、高皇産霊尊(タカミムスビ)によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国への道案内をしたとされる。一般的に三本足の姿で知られ、古くよりその姿絵が伝わっています。
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