チャツボミゴケ公園
草津/その他
2024年11月3日(日)☀️㊗️文化の日🎌のこの日part2数年来の希望がやっと叶いました。ここ「チャツボミゴケ公園」に以前から行ってみたかったのですが、なかなか行けずやっと今回行く事が出来ました🙌下りて来る人達が鈴を鳴らしながら歩いていました。考えてみれば山深いので熊対策は必要でした🐻でも、運良く熊との遭遇は有りませんでした👌落ち葉や木々が色付いていてとても綺麗でした🍁来年の春レンゲツツジが咲く頃にまた行きたくなりました🌺
管理事務所の受付で入場料(¥600)を支払い、10分おきに出ている園内専用バスで公園へ移動。バスに乗らず登山道を歩くこともできますが、料金は同じです。硫黄の匂いが立ち込める園内は遊歩道を歩いて行くのでスニーカー👟がオススメです。酸に強いというチャツボミゴケが群生している景色はとてもキレイでした✨見学後はまたバスで管理事務所まで戻れます。
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道の駅 大滝温泉
秩父/その他
男子チームとのキャンピングカー&フェリーの旅の直後、男子チームは実家へ送り届け、JEEPに乗り換え、女子チームと🐕連れて、三峰神社へGO.途中、道の駅に寄りました.コンビニ探しましたが、1時間走ってもない秘境の場所でした笑
秩父の秘境に佇む温泉。施設は老朽化が進んでいて最新の温泉施設には敵わないが、わびさびを感じたい人にはいいかも。広い施設ではないために休日は人が多くなる。行くなら少ない平日がおすすめ。近くには荒川の上流が流れ水の音が心地よい。川原には降りて行けるので温泉の帰りに水遊びもできる。秘境の神社の帰り道に立ち寄る人も多い。無色透明ですが塩味がして、お肌がツルツルになりました。体が芯から温まります。サウナ、ジェットバス、一応露天風呂もあり、畳の大広間も在りました。越後川口温泉と似ています。家の近くにあれば毎日行きます。
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早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
早稲田/その他
キャンパス内にある坪内博士記念演劇博物館に😊アジアで唯一、演劇を専門的に扱う博物館として知られる。雑誌『早稲田文学』の成立に貢献した英文学者坪内逍遥の古稀と、彼の1909年(明治42年)から19年間の歳月をかけた『シェークスピヤ全集』全40巻の翻訳事業の完成を記念して、1928年(昭和3年)10月に早稲田大学早稲田キャンパス内に設立された。以来、演劇博物館には日本国内はもとより、世界各地の演劇・映像の貴重な資料を所蔵しており、錦絵4万8000枚、舞台写真40万枚、図書27万冊、チラシ・プログラムなどの演劇上演資料8万点、衣装・人形・書簡・原稿などの博物資料15万9000点、その他に貴重書や視聴覚資料など、約100万点におよぶ演劇に関連する膨大なコレクションを有する。建物が私の好きな歴史を感じるアンティークな建物室内の灯りもモダンな感じで良かったです後で気がついたけど館内写真NGでした😅ペットボトルもカバンに入れないと注意されます図書館にはリュックなど持ち込み禁止と😅ちょっと窮屈な感じ😅🥹しょうがないですけどね〜柘榴の実発見😊😍穴八幡宮の前に美味しそうな鯛焼き屋さんが鳴門金時芋が美味しそうなので買いましたやはり最高に美味しかったよ👍😍😊この後早稲田東京さくらトラム都電荒川線早稲田駅に😍😊👍続くよ〜😁
早稲田大学キャンパス内にある演劇をテーマにした博物館。シェイクスピアの翻訳で有名な坪内逍遥の古希の祝いと「シェークスピヤ全集」全40巻の翻訳完成を祝い1928年(昭和3年)に建設されました。建物はイギリスの「フォーチューン座」を模しており正面のエリザベス朝時代の舞台入り口にはラテン語で「世の中全てが舞台」というシャレたメッセージが書かれています。中は国内外の演劇に関する展示物があり誰でも楽しめるようになっています。早稲田のシンボル大隈講堂や大隈重信像、大隈庭園だけでなく近代的な政経学部3号館、隈研吾氏設計のモダンな村上春樹ライブラリーもオススメです。
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横須賀市立しょうぶ園のハナショウブ
横須賀/その他
クマ散歩:横須賀しょうぶ園に品行方正なクマ出没TheBeartookawalkaroundIrisGarden,Yokosuka!♪☆(^O^)/
猿島を出て近辺に何かスポットないかと探してみたら近くに横須賀しょうぶ園があって今は藤の花が満開との事で行って来ました😍👍ここはしょうぶ園と言う事で菖蒲の花がメインですが流石にだまだまだ咲いてませんでした見頃になると色んな菖蒲の花が見れそうですよ😍👍取り敢えず藤の花も色々その中で初めて見る八重の藤の花が😱😍👍もう少し盛りが過ぎて元気なかったけど😅🤣見れましたよ👍😍全体にはもう終わりごろかなって感じでした😆なんか駐車場の機械が壊れたらしく料金タダに👍😍ラッキー
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両国橋
両国/その他
11月9日、雨降りの東京!土砂降りの雨でした!車で走行中!お相撲さんで有名な両国付近!隅田川に架かる両国橋です!なんとなく絵になる一枚!パチリと📷
隅田川テラスを飾る美しくも由緒ある橋の一つ❣️両国橋の創架年は2説あり、1659年(万治2年)と1661年(寛文元年)である、千住大橋に続いて隅田川に2番目に架橋された橋❣️長さ94間(約170m)、幅4間(約7m)。名称は当初「大橋」と名付けられていた‼️しかしながら西側が武蔵国、東側が下総国[2]と2つの国にまたがっていたことから俗に両国橋と呼ばれ1693年(元禄6年)に新大橋が架橋されると正式名称となった‼️位置は現在よりも下流側であったらしい‼️住所〜東京都墨田区両国一丁目
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五百羅漢
川越/その他
ここは【五百羅漢】喜多院境内に有ります。川越でも人気のスポットだそうです。この五百余りの羅漢さまは、天明2年(1782)から文政8年(1825)の約50年間にわたり建立されたものです。[喜多院公式サイト参照]夜中にお参りして羅漢の頭を撫でると1つだけ温かい羅漢があり、それが亡くなった親の顔に似ている。。。となんか悲しい言い伝えがあります。でも夜中にお参りするには、ちょっと怖すぎる。。。😱不謹慎でごめんなさい💦〜五百羅漢〜埼玉県川越市小仙波町1-20-1喜多院境内に有ります喜多院の拝観料と込になっています。なので入口でチケットの半券が必要です。拝観料、拝観時間は喜多院にならいます。!4月の口コミ投稿キャンペーン!
⚪️⚪️川越五百羅漢⚪️⚪️観光名所でも人気の喜多院の五百羅漢日本三大羅漢の一つ羅漢さまは天明2年から文政8年約50年間と言う長い年月をかけて作られたものだとか…凄い👏🏻😳✨533体と中央高座の大仏に釈迦如来脇侍の文殊・普腎の両菩薩左右高座の阿弥陀如来地蔵菩薩を合わせ全部で538体が鎮座✨圧巻!!笑ってたり泣いてたり怒ったのありヒソヒソ話はパンフレットにもなり来る人みんな写真を撮って行く人気者wさまざまな表情をした羅漢様がいて一体一体眺めてしまいます。いろいろな仏具日用品を持っていたり十二支がいたりと、飽きないくらい羅漢さまの頭をなでると一つだけ必ず温かいものがありそれは亡くなった親の顔に似ているのだという言い伝えもありまだ羅漢様たちを触っても良かった頃挑戦しましたが残念ながら温もり私には分からなかったなぁ~wその時は蜘蛛の巣を払いながら本当に一体一体と頭を撫で気づいたら喜多院に来てから4時間も1人で堪能していた思い出を一緒に来た友人に話したら🫨えーって驚かれてしまいましたw羅漢(らかん)阿羅漢を略称して羅漢という漢訳は応供おうぐ尊敬や施しを受けるに相応しい聖者という意味と記載1枚目有名なヒソヒソ話観光客の人みんな撮ってたなぁ2枚目笑顔で光が✨幸せになれそ~3枚目鼻をほじってるご愛嬌さ4枚目中央を5枚目子供を抱くもの子宝人気なのかな?息子夫婦に送ろうかと6枚目大仏に釈迦如来両脇には🐘ぞうに乗ってる?!7枚目マッサージは職業柄思わず8枚目酒を交わし合い楽しそぉ~9枚目お猿さん長男と三男が孫が申年なので思わず📸✨10枚目杖を持ってる…足を痛めて不自由で今回杖を買ったのでついw何度訪れても見入ってしまう五百羅漢形あるもの来る度に朽ちる姿と写真に収めた姿はまた、何年か後違う姿になってるかも愛おしく感じました🙏🏻✨また、自分に似ている羅漢さまが一体だけいるとか?あっ!人気なのは一体だけ眼鏡をかけた羅漢さまがぜひ探して見てくださいね
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