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井の頭自然文化園
吉祥寺/その他
井の頭自然文化園は、久しぶりの散策。小石川後楽園の彼岸花が、寂しい状態だつたため、日本リス、マーラなどを撮りに来ました。1-4:日本リス5-8:マーラ9:ツミ10:ルリカケス出来るだけ、愛機ある可愛いポーズを選びました。
吉祥寺には何度か行ったことはあるんですが、お出かけで半日吉祥寺で過ごすことなくて、有名な井の頭恩賜公園に行ったところ、地図に動物園があることを知り当日券で行ってきました!大人400円で水生物園と動物園(本園)の2つを楽しめて規模も大きく、公園、ミニ遊園地付きで子連れの方が多かったように感じます。ミニ遊園地は中で別にのりもの券売り場があり、券売機が設置されていました!(猿山の隣)平日の15時ごろに伺ったのですが、入り口から近いところのモルモットふれあいコーナーは締め切っていて窓ガラス越しに見ることができました。動物の種類が多く、上野動物園でも見れないような珍しく、距離も近いので間近で観察できました!ヤギ、お猿、たぬき、ヤマネコ、フェネック(きつね)、豚、イノシシ、シカ、カピバラ、ペンギン、タヌキ、ハクビシン、テン(ホンドテン)、マーラ、鳥類、ヤマアラシなど種類が多く、割と活発に移動したりと見応えがありました!この10月半ばの季節でも小さい虫が多かったので、行くのは夏頃は避けた方が良いかと思います。吉祥寺行った際は立ち寄ってみてください!
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戦場ヶ原
足尾/その他
秋めいた戦場ヶ原のハイキング。広い湿原と男体山、太郎山などの山々と厳しい環境で育っているひょろひょろの白樺、ゆったり流れている湯川。1年中見れるマガモ。日本でヒナを育てる数少ない場所です。途中赤い川があります。湿原の中に含まれている鉄分が、バクテリアなどの働きで、赤褐色の物質になり、沈澱したものと書いてありました。(no.2)no.10ウメバチソウ…開花8〜10月•約2cmの白い花☆湯の湖→湯滝→湯川→竜頭の滝→中禅寺湖→華厳の滝へ至ります。☆ちょうど良い気温でした。
2024年5月4日15:00頃ゴールデンウィークなか日に日光観光。戦場ヶ近くのゆばぁばコロッケや餃子饅頭、舞茸コロッケが売ってるお店の駐車場に停めました😌2割くらい空いてるかんじですぐに駐車できました〜ゆばぁばコロッケはしっかり湯葉をかんじられてうまし!舞茸コロッケは、じゃがいものコロッケにきのこがちらほら、餃子まんはそのまま餃子はさまってました😂
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花園神社
新宿三丁目/その他
いよ~おっっ!!チャチャチャン、チャチャチャン、チャチャチャチャンチャン♪手締めの音が聞こえてきましたね。ここは新宿のど真ん中にある花園神社さん。江戸時代が始まる頃から新宿の「総鎮守(守り神)」とされている神社です。花園神社で毎年11月の酉の日に行われる「酉の市」は「関東三大酉の市」の一つとして、毎年60万人もの人出があるとかないとか!特に新宿歌舞伎町と隣合わせでもあるので、ホストやキャバ嬢、芸人さんなど、他の酉の市さんとは一線を引く人衆でごった返していました。なにより名物の《見世物小屋》が鏡内に設営されたり花園神社の名物でもありますね。今年2019年の酉の市本祭は、下記の予定です。今年は平日ですがおおいに盛り上がると思います。11月8日(金)一の酉昼ごろ~夜中の2時まで11月20日(水)二の酉昼ごろ~夜中の2時まで※三の酉については、令和元年はありません。※前夜祭は7日と19日の夕方から深夜まで。因みに《関東三大酉の市》は鷲神社(浅草)、花園神社(新宿)、大國魂神社(東京都府中市)です。#
【東京都新宿区花園神社】新宿三丁目駅から徒歩約3分のところにある花園神社。今回は初詣のために行って来ました〜酉の市で有名だからか、古い熊手を回収する場所が常設されているのが印象的でした。おみくじを引き忘れちゃったのでまた行きます🥲
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西の河原公園
渋川・伊香保・草津・吾妻/その他
群馬県吾妻郡草津町大字草津にある、西の河原公園です。草津温泉に来たら、一度来てみたかった場所がここ西の河原公園でした。途中に片岡鶴太郎さんの美術館がありましたが、申し訳ないですがスルーさせていただき、奥へ奥へと向かいました。こちらの公園は、2016年ころから整備が始まったらしく、今では快適に散策することができました😊「瑠璃の池」や「琥珀の池」など見どころも多く、何よりも足湯に浸かってゆったりできたので、のんびりほっこりすることができました🎶🤗🎶
草津温泉の西の河原公園に行きました。メインの観光地の湯畑からは15分くらい歩いたところにあり、景色がよかったです。温泉が沸いてるからかとっても水が綺麗でたまに足湯できるところもあり、自然豊かな公園でした。
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佐倉ふるさと広場
佐倉/その他
夏の幕開け❣️風車のひまわりガーデン🌻2021🌻210716㊗️梅雨明け😵👍✨今年は早いっすねー🤣〜て事で❣️佐倉ふるさと広場❣️〜風車のひまわり🌻ガーデン🌻〜約15.000本のひまわりが咲き乱れます😵👍✨広場内にはひまわり🌻の道が出来ていて✨すんごい❣️〜映えます🤣👍✨気分は上々JOEJOE⤴️❣️アゲていきましょう😵👍✨夏はひまわり🌻で決まり❣️〜これは❣️いかナイト🤗【開催期間】7/10(土)〜8/1(日)AM9時〜PM5時まで❣️帽子👒🧢は忘れずに😵👍✨ひまわり🌻を見て❣️笑顔😝貰っちゃいましょうね🤗🎶住所〜千葉県佐倉市臼井田2714
千葉県にある佐倉ふるさと広場のチューリップ祭りの続き。本数、種類が多く見応えあります!2色のもの、ギザギザの花弁のもの。星のように尖った花弁のもの。黒?紫、ピンク、赤、黄色、白、、、どれも素敵でした💕✨種類毎の畑が細長く近っいて眺めても良し。離れて、全体をみても圧巻✨風車と青空とミッフィも映えてよし👍オススメのスポットです📸🌷
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伊香保温泉の石段街
伊香保/その他
伊香保温泉♨️紅葉🍁丹沢湖紅葉🍁長野県昼神温泉♨️花桃街道🌸横浜赤レンガ倉庫深夜に失礼します💦初めた頃に全て投稿した画像です😃どれもお気に入りです😊再投稿です😊良かったら、見てくださいね😊伊香保温泉♨️は、石段からの雲海と紅葉🍁のコラボが綺麗でした😍丹沢湖は、コータイルブルーの湖と色とりどりの紅葉🍁が綺麗でした😍長野県昼神温泉♨️の花桃街道は、桜🌸と花桃のコラボが見事でした😍最後の横浜の赤レンガ倉庫は正にインスタ映えでした😍
平日の夕方に訪問しました。石段は伊香保のシンボル。石段をはさんでお土産物屋や饅頭屋、遊戯場が並び温泉情緒もたっぷりです。人もそんなに多くは無くゆっくり散策出来ました。石段を登って疲れた足にうれしい足湯を楽しむことが出来ました。石段街には全部で四つの小満口があり、温泉が中を流れていく様子を見れます。昼間の賑わいから一変し、夜の石段街はお店もほとんど閉まって人も居なく石段街のライトアップが幻想的な光景が広がってました。とても寒い夜でしが素敵な散策が出来ました。………………………………………………………〒377-0102群馬県渋川市伊香保町伊香保76−524時間
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大山千枚田
鴨川/その他
10月最初の土曜日に訪問。緑に赤い彼岸花が映えて綺麗だった。人も多くなく、駐車場も利用でき、ゆっくり見られる。帰り際、棚田カフェでバーガーをテイクアウト。リコッタチーズを甘く煮た物が入っており、結構美味しい。春にも棚田を見てみたい。「八日目の蝉」に出てくるような千枚田を予想していたら、割とコンパクトな感じでした。が、景色も雰囲気も良く、吹き抜ける風は心地よかったので十分楽しめました。近くに民家を改装したカフェがあり、地元で採れた食材を使った料理・スイーツを提供してくれます。かき氷のイチゴ味はシロップかと思いきや、手作りジャムでした!かき氷にジャムのトッピング⇒美味い。
日本で唯一❣️天水田の棚田❣️大山千枚田⛰digest3💫雨水だけで農作する事を天水田❣️と言います‼️勿論‼️初めて知りました😭✨要は‼️昔ながらの農作を行っている棚田なんですね🤗此処には❣️人間と自然の✨調和❣️があります🤗初めて来たのに懐かしい感覚✨そして❣️この雄大な景色は此処でしか❣️見られませんよ🤗アフターコロナで是非❣️行ってみて下さいね🤗🎶
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銭洗弁財天宇賀福神社
鎌倉/その他
銭洗弁財天宇賀福神社と絶品うどんの癒しの鎌倉休日🍀鎌倉散策の最初に訪れたのは、「銭洗弁財天宇賀福神社」。洞窟をくぐると広がる神秘的な空間で、冷たい湧水を使って小銭を洗い願いを込めて参拝✨湧水に触れると、不思議と心が浄化され、気持ちがリフレッシュ。この場所が持つ特別な力を感じるひととき。その後は、鶴岡八幡宮を訪れ、歴史を感じる荘厳な社殿や参道をゆっくり散策。鳥居越しに見える景色を眺めながら、自然と足取りも軽くなる。そして友人おすすめのうどん屋さんへ😋出来立てのうどんはつるっとした喉越しとコシが絶妙で、揚げたての天ぷらはサクサク、口の中でふんわり広がるおいしさに感動😍鎌倉のパワースポットで清められ、美味しい食事で満たされた心も体も大満足の1日。都内から車で1時間でこれてリフレッシュできるおすすめ観光スポットです。銭洗弁財天宇賀福神社〒248-0017神奈川県鎌倉市佐助2丁目25−16
【銭洗弁財天宇賀福神社】来てみたかった神社。少し山手でしたが頑張りました。平日にもかかわらず沢山の人で賑わってました1万円洗うつもりがここに到着するまでに、5000円になってしまいましたっ。平安時代の終わり頃は世の中が乱れ、そのうえ飢饉が続いて人々の苦しみはひどく、目も当てられない有様でした。源頼朝は人々の命を救おうと日夜神や仏に祈っていましたが、巳の年の1185年、巳の月、巳の日の夜に、夢にひとりの老人が現れ、「ここから西北の方に一つの谷があり、きれいな泉が岩の間から湧き出ている。今後この水を汲んで絶えず用い、神仏を供養せよ。自分はこのかくれ里の主の宇賀福神である。」と言って姿を消したそうです。夢からさめた頼朝がすぐ家来をやってその場所を探らせると、確かに、岩の間から綺麗な水が湧き出ているのが見つかりました。頼朝はさっそく石工に命じて穴ぐらを掘らせ、社を建てて宇賀福神をおまつりし、毎日その水を運んで供えたところ、天下は次第に治まり、人々は安楽な日々を送るようになったそうです。
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