星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
四季の里
二本松市・土湯・高湯・岳温泉/その他
福島県福島市街地の外れにある「四季の里」広い芝生と水遊びが出来る公園で、天気の良い日は家族連れで賑わっています。敷地内にビール園もあり、ブッフェもあります。
福島市にある広々とした農村公園園内には工芸館、農村市場、ジンギスカンが食べられるアサヒビール園、水車小屋、わんぱく広場、ハーブ園、じゃぶちゃぷ池、ジェラート屋さんなど盛り沢山。遊具類はコロナ対策で閉鎖されていました。芝生も広く、ピクニックも気持ち良さそうです😊訪れた日はめちゃくちゃ暑かったので、日陰でジェラートを食べて早々に退散😅農村いちばでは生産者さんが野菜や桃を販売されてました🍑しかも激安❗️バラ売りの桃が1つ100円。パックだと一人暮らしには多くてすぐ悪くなってしまうので、バラ売りして貰えるのはありがたい✨少し硬めでしたが、香りが良くて美味しい桃でした😋ブラータチーズと一緒に、岩塩&ブラックペッパー、オリーブ油をかけて美味しくいただきました〜❣️
星評価の詳細
あづま総合運動公園
二本松市・土湯・高湯・岳温泉/その他
福島市の総合運動公園にある銀杏並木🌲黄葉は毎年10月下旬から11月上旬にかけて見頃を迎え、この時期に合わせて夜間はライトアップが行われるようです。銀杏も沢山なってましたよฅ(ー̀กー́)クチャイクチャイ
あづま運動公園の銀杏並木が黄色く色づいて綺麗でした。116本の銀杏は全長約520メートル。ただいま夜間ライトアップ。交通アクセス車:東北自動車道福島西ICから車約10分東北中央自動車道福島大笹生ICから車約15分電車:JR東北新幹線・東北本線福島駅からバス約30分令和5年10月18日(水)~11月12日(日)※火曜日は休園日のためライトアップは行っておりません。※イチョウの落葉が進んだ場合、期間終了が早まる場合があります。
星評価の詳細
アクアマリンふくしま
いわき・相馬/その他
アクアマリンふくしま行ってきました!
前のカメラからの画像シリーズ📸今回はこれ👇👇👇👇👇2009年7月20日11時20分アクアマリンふくしま🐟🐠🐡小名浜港に有ります。🔴愛称「アクアマリンふくしま」は、1998年に実施した全国公募の結果、応募総数4,722点の中から選定された。水族館(Aquarium)と海洋博物館・科学館(MarineMuseum)の機能を併せ持った施設であることに因み、それぞれの英文字を簡潔に組み合わせた造語「アクアマリン」でまとめた。且つ、強化ガラスのドーム屋根が、太陽光によって宝石のアクアマリンのようにきらきらと輝く様子にも因んでいる。またアクアマリンは航海の安全を祈る守護石でもあり、小名浜港に出入りする船の安全を守るシンボルとしての意味も込められている。
星評価の詳細
飯盛山(イイモリヤマ)
会津若松・東山温泉/その他
戊辰戦争のおり、16~17歳の少年たちで編成された白虎士中二番隊が戸の口原合戦場から退却し、滝沢峠の間道を通り、戸の口堰の洞門をくぐり飯盛山に辿り着くと、鶴ヶ城の天守閣は黒煙の中に見え隠れして、「城は陥落したか、今は主君のために殉じよう」と、全員が自決しました。1人だけ生き残った飯沼貞吉によって、白虎隊の忠義と悲運の物語は広く人々に知られるところとなりました。春と秋の年2回行われる墓前祭では、白虎隊を偲びその霊を慰める剣舞が奉納されます。白虎隊と同じ様に鶴ヶ城を眺めてみました今は建物がいっぱいでなかなか見つけれませんでした😅
福島その4飯盛山に行きました階段がかなり急なのでスロープコンベアで上まで白虎隊の方のお墓に手を合わせてから🙏自害した場所へ若くして自害した尊い命の事を思うと胸が熱く込み上げ悲しくなりました改めて景色を見ながら黙祷を捧げました。
星評価の詳細
星評価の詳細
カナディアンワールド公園
深川・赤平・滝川・芦別/その他
芦別市にあるカナディアンワールド。赤毛のアンの世界を再現した美しい公園でした。今は閉園したと聞いていましたが、ちゃんとやっていました。と言ってもショップが何軒かやっているという感じなんですけどね。ただ、風景は美しく(ちょっと荒れてましたが)カナダ🇨🇦の街並みを再現した建物がそのまま残っていました。もとは電車🚃も走っていたようで、線路も駅も残っていました。飲食店もありましたし、オルゴール館のテラノーヴァはアンティークのオルゴールがたくさん置いていました。お散歩には、とても気持ちがいいかな!ただ、手入れは行き届いていなかったです😭最後の自己責任の看板はあちこちに!確かにそんな感じの公園かな!バブル時代の負の遺産ですね。2020.9.5
本年度で廃園が決まってしまい残念です。ここに初めて訪れてから何度か来ていますが、素晴らしいロケーションです。上から見下ろした時は特に良いと思います。赤毛のアンに関する貴重な資料やカナダの街並みが再現されたインスタ映え間違いなしの公園です。これは北海道遺産に認定すべきと思います。2019/10/20閉館。無料だけど、場所が悪いせいか?人が来ない。クワガタなんかも居るよ。家の中は殆ど閉まって外観のみしか見れない。営業開始北海道新聞によると、開園が延期されていた同園が6月6日から営業開始とのことです(2020.6.5)。すり鉢状の地形で、知らないうちに下へ下へと下りて行き、気が付けばすり鉢の底。帰りは来た道を登って行きます。でも、楽しかった。パーク内にはアンの家やダイアナの家などなど、アンティークな小物があり世界感があります。自然が溢れています。建物はどんどん老朽化していますがそれもまた雰囲気があって良いです。建物内はまだまだ綺麗です。山奥にあるので野生動物もたまに現れます。道中はお気をつけてください。赤毛のアン好き、洋風デザイン、アンティーク好きにはオススメです。
星評価の詳細
