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浄土平ビジターセンター
二本松市・土湯・高湯・岳温泉/その他
秋の山を満喫しようと、去年の今頃登った一切経山。福島県北部、山の北側は山形県というロケーションで、磐梯吾妻スカイライン沿いにある浄土平ビジターセンターから登山を楽しめます。一切経山の頂上から見下ろした美しいブルーの五色沼は太陽の光や空の色を受けて刻々と微妙に色が変化していて、まさに絶景でした。色が変化する様子から、魔女の瞳とも呼ばれています。浄土平から山頂にたどり着き、ようやく拝めるこのブルー。だからこそ、とりわけ美しく見えるのかもしれません。私が山頂にいる間も、空の動きに合わせて色の変化を感じることができました。・一切経山は吾妻連峰のひとつで、標高1,948.8mの活火山。浄土平からは一般的に片道1時間半ほどと言われています。10月中旬ともなればこの辺りはもうすっかり秋の盛り、息を呑む秋の風景が広がっていました。景色を楽しみながら頂上を目指し、ひたすら登りました。途中、湿地があったり、石がゴロゴロの急勾配があったりといろんな変化を楽しむことができる登山道、私は写真を撮りつつも少し速いペースで登り、ちょうど1時間で頂上に到達しました。太陽が出ていたので心地よかったですが、やはり標高の分だけ気温は低く、山頂でお湯を沸かして飲んだあったかいコーヒーが身にしみました。・浄土平から一切経山は時間的にもコース的にも登りやすい山ですが、稜線が険しい部分もあるので、トレッキングシューズや防寒着などある程度服装はしっかりしておでかけください!
標高1,600mで吾妻小富士、浄土平湿原がある。吾妻小富士はすり鉢状の火口から富士山に似ていることから名がついた。噴火口を約60分で回れる。
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北の大地の水族館
北見・留辺蘂町・遠軽町周辺/水族館
トランスルーセントグラスキャットなまずの仲間。だから名前にキャットがついてるんだ。ここは、淡水魚ばかりを展示している水族館では、日本最大らしいです。でも、60分あれば、ゆっくりと見て回れます。サイズが大きめのドクターフィッシュや、巨大な幻の魚イトウが何匹も泳いでました。その中でも、私のお気に入りは、このシースルーのお魚です。そして、ここの水族館の職員さんの手作りのポップも、とても分かりやすく、おもしろく書いてあります。網走、北見方面へお越しの方は、是非立ち寄ってみてください。北の大地の水族館北海道北見市留辺蘂町松山1-4北見駅から旭川方面へ車で30分大人670円。夏期:8:00~17:00!口コミ投稿キャンペーン
北の大地の水族館(山の水族館)入って直ぐに、ドームになった水槽で泳ぐ魚たちを、下から覗くことが出来ます。とても綺麗です。日本最大の淡水魚「天然イトウ」の大きさに驚きます。小さな水族館ですが、世界の熱帯淡水魚も勢揃い。ふれあいコーナーでは、ドクターフィッシュが手の角質を食べてくれる体験ができます。お隣の施設『果夢林ショップ』では、お土産、物産物、水族館グッズが販売されていて、留辺蘂の白花豆ソフトクリームが、絶品です。水族館入場料『通常料金』大人:670円中学生:440円小学生:300円『団体料金』大人:510円中学生:370円小学生:200円『年間パスポート』大人:1000円中学生:660円小学生:450円
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男鹿なまはげ館
男鹿半島/博物館
妖怪などと同様に民間伝承であるため正確な発祥などはわかっていない秋田には「漢の武帝が男鹿を訪れ5匹の鬼を毎日のように使役していたが正月15日だけは鬼たちが解き放たれて里を荒らし回った」という伝説がありこれをなまはげの起源とする説があるなまはげ館には男鹿市内各地で実際に使われていた150枚を超える多種多様なナマハゲ面が勢ぞろい圧巻の迫力#👹
その後はなまはげ館に。入口は逆光で見づらいですが男鹿の寒風山で採取される男鹿石を多用した石造りの外観です。石川千秋実演ではナマハゲ面彫師の手彫り作業を目の前で見れます。なまはげ勢揃いでは各地方のなまはげ(150体を超えてます)をみました。こんなに種類がいるとは知りませんでしたし、結構怖い面からそんなに怖くなさそうな面まであるもんなんだね。
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