漢字ミュージアム
祇園/その他
八坂神社から歩いて行くと、漢字ミュージアムがありました。もうすぐ12月ですから今年の漢字の季節です。京都の街にも何箇所か応募箱がありました。清水寺にも投票箱はあり、みなさん今年の漢字、書かれていましたが私は投票はしていませんが、なんだろう?と思いながら移動してしまいました。漢字ミュージアムが京都にあるのも納得しました。八坂神社に行く手前にあります。
子どもから大人まで漢字好きの人なら誰でも楽しめるエンタメ施設です。ミュージアム内には万葉仮名スタンプが置いてあり、自分の名前を押してみると今とは違う漢字になる事を発見したり、魚の漢字クイズがあったり、部首を組み合わせて正しい漢字を完成させる対戦型のコーナーがあったりと、随所に楽しく漢字に触れられる工夫がされていて面白いです。河原町駅から八坂神社に向かう途中にあるので、参拝の前後などに立ち寄るのがオススメです。
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高山寺(京都府京都市)
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
京都の紅葉をお届け💌ちょっと奥地なので行ったことある人は少なめかも。詳しくはインスタアカウント↙akane.suenagaへ!kouzanji_sideof
高雄に紅葉狩り🍁に出かけました。バス🚍に乗って終点まで行くと、道路の向かい側に素敵な「とが乃茶屋」があったのでランチに伺いました。風情のある店内は川沿いで食事が出来る最高のロケーション!川床の座敷席もあるので新緑の季節や紅葉の時期の天気が良い日はオススメです♬うどんやお蕎麦、湯豆腐などもありますが今回は秋のオススメの鶏肉ときのこの陶板焼きを頂きました。鯉の洗いは初めて食べましたがクセもなく酢味噌が合って美味しかったです。高雄ランチはちょっとお高く予約必須の店が多いですが、こちらは予約ナシでリーズナブルに美味しいランチが食べれて良かったです☺️高山寺の裏参道に近いので参拝前後のお食事や休憩にオススメです。
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穴太寺
亀岡/その他
涅槃像と身代わり観音で有名な穴太寺本堂の奥に横たわるお釈迦さまにはお布団がかけられていて、自分の病気の場所を触ると治るそう膝、腰、頸、しっかりなでなで膀胱炎は…遠慮しながらお触りさせてもらいました
この時期、田畑等で彼岸花を多く見かけますが、京都で彼岸花が多く咲く所と言いますと・・・亀岡市曾我部町の田園ですね。西国官能霊場の札所で、美しい庭園がある穴太寺の周辺の田園が彼岸花の里と言われる地域です。まだ、咲き始めのようで、ニョキニョキ蕾が生えてきた様子でした。亀岡・「彼岸花の里」〇住所京都府亀岡市曾我部町一帯の田園〇見頃9月中旬~下旬〇アクセスJR嵯峨野線「亀岡」駅から京阪京都交通バスで「穴太寺前」下車。
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勧修寺
深草/その他
京都市山科区勧修寺仁王堂町にある、勧修寺さんです。私は、この勧修寺さんのシルエットがとても可愛く見えて、大好きな建物の一つです😊勧修寺さんは、醍醐天皇が創建した門跡寺院で、優雅な氷室池のほとりに咲く花しょうぶやかきつばた、水面を覆う赤や白の睡蓮、それに半夏至と山科の山々を借景にした自然美豊かな庭園を美しく彩ります🎶この氷室池ですが、その岸辺を遊歩道的な小径があり、ちょっと行ってみたくなる気持ちになるのですが、その入り口付近に「この先行かれるのはご自由ですが大いに危険」と書かれた看板があるんです‼️滑りやすいのでしょうか?それともマムシでも出るのでしょうか?こう書かれると、好奇心を煽る反面、なかなか行けないですよね😅まあ、安全に越したことはないので行くのはやめておくのが無難ですね🤗
勧修寺の創建は昌泰3年(900)。醍醐天皇が、生母の菩提を弔うために建立し、応仁の乱の兵火で焼失し江戸時代に徳川家と皇室の援助を受けて復興された門跡寺院、観音堂を囲む桜と参道に並ぶ桜が終わりますと、次は池の睡蓮と花菖蒲咲きそろうどの季節に訪れても見応えのあるお寺さんです
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京都芸術センター
四条烏丸/その他
京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町にある、京都芸術センターです。京都芸術センターは、京都市、芸術家その他芸術に関する活動を行う者が連携し、京都市における芸術の総合的な振興を目指して、2000年4月に開設されました😊1993年3月に124年の歴史をもって閉校した明倫小学校をリノベーションし、アーティストにアトリエや稽古場として制作室を提供し、地域の理解を深めていかれたのが始まりだそうです🎶その後、2000年4月に、京都芸術センターが開設され、多様な芸術に関する活動を支援し、芸術に関する情報を広く発信するとともに、芸術を通じた市民と芸術家等の交流を図ることを目的として現在に至っています✨建物内に入ると、まさに小学校の面影が濃く残っており、今にもチャイムが鳴り、子供たちが駆け出して来そうな錯覚をしてしまいます🎒大通りから少し奥まった場所にあるため、建物内も不思議なほど静かで、芸術活動に集中するには絶好の環境だと思います🤗廃校になった学校の建物を残しつつ、違うベクトルで活用するという試みは各地で行われていますが、こういう考え方がもっと浸透してもいいのかなと思います✨😊✨
【京都国際写真祭誉田屋源兵衛】Birdhead初の京都での展覧会。280年の歴史をもつ帯問屋・誉田屋源兵衛の建築的特徴や歴史的背景を活かした2部構成となっていました。素敵な町屋で、入れるだけでも嬉しい☺️。写真のみならずアート作品も素敵でした。
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龍穏寺
南丹/その他
2022秋の京都を行く④〜龍穏寺京都府南丹市にある古い寺院で、2022.11.26に訪ねたときは、すでに落葉がすすんでいましたが、山門から境内までの石段に紅葉の落ち葉が絨毯の様に敷き詰められた景色がとても美しいでした。#.私の絶景
紅葉は凄く綺麗です。もみじの絨毯はとても素晴らしい。紅葉がきれいということでいってみました。ここも車がないといけないとこ。しかし車を置くとこが分からずちょっとうろつくかも。私はあまり人がいなかったのでそのまま端に置きましたが…。ここの場所はナビで調べていきましたが、分かりずらいへんぴな場所。しかし、それがいい感じの雰囲気が出てて、紅葉ではちょうどきれいに赤だったり、オレンジだったりしていました。銀杏もキレイな黄色。いい時期にいけました。京丹波町の玉雲寺、園部町の徳雲寺とともに「船井の三うん寺」と呼ばれる、末寺32ヶ寺を数える曹洞宗の名刹。永正6年(1509)に仁江の土豪足立氏の金幡宗全を開祖とし、玉雲寺19世の月山禅宗和尚を開山(初代住持)として建立されました。園部藩主の菩提寺が徳雲寺であるのに対して、こちらは園部藩家老太田氏の菩提寺だそうです。
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寂光院(京都府京都市)
大原/その他神社・神宮・寺院
そこそこでしたよへ訪問🎶朝なのにそこそこ人がいました朝9時です。紅葉狩りに(❁´ω`❁)♡とても素晴らしかったー(`・з・’)ノ🤗💖帰りは凄まじい行列〈バス🚎〉臨時バスも出てました。京都バス「大原」下車徒歩15分◆京都駅前から京都バス17系統(18系統)〔C3のりばから〕◆京阪電車「出町柳駅」前から京都バス10系統・16系統・17系統◆市営地下鉄「国際会館駅」から京都バス19系統3月1日~11月30日午前9時~午後5時冬季12月1日~12月31日午前9時~午後4時30分1月1日~1月3日午前10時~午後4時1月4日~2月28日(29日)午前9時~午後4時30分
寂光院は天台宗の尼寺です初代住職の玉照姫以後、貴族の姫らが法灯を守り続け、3代目に平清盛の息女で高倉天皇の皇后、安徳天皇の母である建礼門院が源平の戦に敗れて滅亡した平家一門と我が子安徳天皇の菩提を弔いつつ終生この地で過ごされたそうです苔がとても綺麗で美しかった✨もう少し季節が進むと紅葉が綺麗でしょうね🎵
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六道珍皇寺
祇園/その他神社・神宮・寺院
【京都・六道珍皇寺六道まいり】・京都も暑い🥵8月が始まり、今年の2024年8月7日(水)~10日(土)6:00〜22:00の4日間、六道珍皇寺に詣で、冥土にも届くといわれる「迎え鐘」を突いて、先祖の亡魂・精霊を迎えます。・境内では、迎え鐘の音が響き渡り、各家庭のご先祖様をお迎えておられます。・また、水子供養のところには、塔婆やしきび、仏花が供えられ、静かに手を合わせておられる方々のお姿も窺えます。 ・この期間中、松原通に22時頃まで、数店の夜店が出ますので、楽しみです。・毎年この時期は、夜でも暑いので、かき氷のブルーハワイを食べて、暑さを凌いでおります。😅☀︎【アクセス】市バス202、206、207系統「清水道」バス停下車、徒歩🚶♀️すぐです。
京都のお盆は「六道珍皇寺」さんにお参りします。だいたい毎年8/7〜10。六道参りです。お精霊(おしょらい)さんをお迎えに行きます😊鐘は撞くのではなく、引きます。鐘は建物の中にあり見えません。中がどうなってるのかわからないので、引くタイミングが合わず⁉️なぜか毎年イマイチ納得いかず🤣お参りには色々手順があり、えっ?次何するのって感じですが…やっと慣れてきました✌️
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向日神社
向日市/その他
もうひとつの京都近所の神社でイベントがありました向日神社でのライトアップ紅葉もとても綺麗ofthelight
小畑川によって作られた舌状台地の先端に鎮座します。見晴らしと日当たりがよく、まさに日に向かう神社です。本殿は室町時代の建築様式「三間社流造」で、国の重要文化財(明治35年)に指定。明治神宮のモデルともされています。平成30年で創建1300年を迎えました。式内社で創建が養老二年(718年)、向日町の産土神として古来から崇敬されていた神社です。本殿は応永二十五年(1418年)の創建で、三間社流造、重要文化財です。京都の乙訓地区の古社。神社の奥には古墳がある。古墳時代から信仰を集めている場所です。京都の他の神社仏閣に比べれば穴場的な印象を受けた。境内駐車場まで石畳の上を通って車で行ける。ただし台数も10台そこそこなので土日などは近くのパーキングに停める方が良いかも。入口の石鳥居から境内まで石柱と並木の紅葉を鑑賞し雰囲気を感じながら参ることができる。本堂も立派なつくりで奥にも庭園があり見どころもある。更に奥に町並みを見下ろせる箇所があり絶景スポットだと個人的に感じた。
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