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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
嵯峨野にある二尊院に紅葉を撮りに行ってきました。😊
京都に木枯らし1号吹きました♪そして、時雨後には急な冷えが舞い込みました。今年は、20日ほど紅葉狩りが遅れているようです。しかし、今週末から、一気に紅葉🍁紅く染まる様です☆洛西口から嵐山も、ぼちぼちと始まっております。私は二尊院界隈が学生時代から、同級生宅なものでついつい、立ち寄りたくなるのです。二尊院さんは、石段が浅くゆっくりと散歩ができ、写真🤳お好きな方は、どのポジションを狙っても嬉しいスポットが沢山あります♪足の疲れには、お茶屋さんが美味いぜんざい😋を用意されてますので、是非是非ご参加を!駐車場無料です☆花手水はデザインも、小洒落て粋でオススメです☆
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京都芸術センター
四条烏丸/その他
京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町にある、京都芸術センターです。京都芸術センターは、京都市、芸術家その他芸術に関する活動を行う者が連携し、京都市における芸術の総合的な振興を目指して、2000年4月に開設されました😊1993年3月に124年の歴史をもって閉校した明倫小学校をリノベーションし、アーティストにアトリエや稽古場として制作室を提供し、地域の理解を深めていかれたのが始まりだそうです🎶その後、2000年4月に、京都芸術センターが開設され、多様な芸術に関する活動を支援し、芸術に関する情報を広く発信するとともに、芸術を通じた市民と芸術家等の交流を図ることを目的として現在に至っています✨建物内に入ると、まさに小学校の面影が濃く残っており、今にもチャイムが鳴り、子供たちが駆け出して来そうな錯覚をしてしまいます🎒大通りから少し奥まった場所にあるため、建物内も不思議なほど静かで、芸術活動に集中するには絶好の環境だと思います🤗廃校になった学校の建物を残しつつ、違うベクトルで活用するという試みは各地で行われていますが、こういう考え方がもっと浸透してもいいのかなと思います✨😊✨
【京都国際写真祭誉田屋源兵衛】Birdhead初の京都での展覧会。280年の歴史をもつ帯問屋・誉田屋源兵衛の建築的特徴や歴史的背景を活かした2部構成となっていました。素敵な町屋で、入れるだけでも嬉しい☺️。写真のみならずアート作品も素敵でした。
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成相寺
天橋立/その他
数年前の桜。どうよ、この青空❤雲ひとつない!どうしょうもないぐらいの雨女でも晴れるんです!ちょっと桜散ってるけど、黄砂も花粉も少ない日でクリアに写真撮ることができました!その分、風が強くて、寒かったー。(T_T)なんせ、山の上なもんでね。。。_travel
昨日は弾丸バスツアーで西国三十三観音参り(*´`*)28番札所成相寺聖観音様お参り行って来ましたコロナで1月に行った以来の再開でした٩(ˊᗜˋ*)وたまたま見ていたサイトで見つけて丁度自分達がこれから廻る場所でしたラッキー🍀チケットも割引おまけに地域商品券付いて合計半額で行って来れましたこれまたラッキー🍀お天気は曇天でしたがよいお参りでした(-∧-)合掌先達さまも付いてくれてお寺さんの説明もしてぐださりました⑅︎◡̈︎*天橋立すぐ近くでしたよ聖観音さま1番人間に似てることから美人観音とも呼ばれている見たいです季節の🍁✨の御朱印も頂いて来ました10/5お参りNo.1
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
伊根町を代表する風景、舟屋。最近ではとてもメジャーで、外国人の方々も多数見られる。
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
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