八坂の塔(法観寺)
祇園/その他神社・神宮・寺院
着物の返却の時間が迫り坂を下ってると目の前に八坂の塔が夕陽とコラボでとても綺麗でした✨少し加工してますが、こんなグラデーションでした。1日お付き合いくださったaumoフォロワー様に感謝です😌✨着物を着て観光するのも初めてで良い体験できました🙏このご縁に感謝です♬୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧五重の塔八坂の街を代表する建築物です法観寺(八坂の塔)୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧京都府京都市東山区八坂上町388拝観料:中学生以上500円拝観時間:10:00~16:00休業:不定休୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ෆ🍁
京都らしい街並みと風景素敵な佇まい。。。色々な場所で写真撮影をしている人がいました。五重塔は重要文化財です。応仁の乱で全て焼失してしまい、今は、美しい五重塔が残っています。五重塔は初層内陣と二層目まで拝観できます。電話番号075-551-2417拝観時間10:00〜16:00拝観料中学生以上500円(小学生以下拝観不可)検索して、参考までに記載しましたが、拝観時間や料金が違うサイトもありましたので確認してから拝観して下さい。お問合せの電話番号も記載しました。
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東福寺(京都府京都市)
深草/その他神社・神宮・寺院
めちゃくちゃ綺麗な紅葉を見てきたのに🍁独り占めはもったいない‼️🍁紅葉の名所中の名所【東福寺🍁】さんです。JR東福寺駅から、また京阪電車東福寺駅から🚃とにかく,たくさんの方がこの🍁紅葉を求めて行列を作ります。初めて訪れる方も、毎年訪れる方も‥目の前の紅葉🍁をカメラ📸にスマホ📱に収められてました。
【京都・東福寺塔頭「霊源院」】⚫︎本日は、昨日と比べてやや寒さがマシであったので、地元東福寺塔頭の秋の特別拝観🍂に行って来ました。🤓⚫︎普段は、こちらの寺院は非公開で、春と秋にしか中に入れないので、この時期の特別公開に伺いました。🤓⚫︎寺院の入り口には、可愛らしいお地蔵さんが出迎えてくれます。🤓⚫︎徐々に深まる秋のこの時期に訪れることをおすすめします♪🤓⚫︎本殿へのお参りも可能で、非公開寺院なので、貴重な御朱印も頂いて来ました。🤓⚫︎東福寺界隈には、たくさんの塔頭がありますので、少しずつ歴訪するのにも時間的にも余裕がありますので、ゆっくり歴訪して下さいね。🤓[アクセス]☀︎JR、京阪東福寺駅下車、徒歩10分🚶♀️!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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熊野若王子神社
岡崎/その他神社・神宮・寺院
【京都・熊野若王子神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』⑫⚫︎いよいよ哲学の道界隈の最後の神社⛩️は、「熊野若王子神社」で、朝一から結構な距離歩きました。🚶💦⚫︎途中で、猫🐈に遭遇‼️(๑・̑◡・̑๑)⚫︎こちらは💁、後白河上皇が紀州熊野権現を勧請して創祀した永観堂の守護神としての神社で、「京都三大熊野」のひとつに挙げられます。🤓⚫︎その他、東大路通り丸太町バス停🚏付近に「熊野神社」・市バス🚌今熊野バス停🚏すぐ前に「新熊野(いまくまの)神社」が有ります。⚫︎明治時代の頃、4社殿を修築したが、1978年(昭和53)に一社相殿に改築され、付近の山⛰️には奇岩老木🪵、滝などあり納涼、紅葉🍁の名所ともなっております。🤓⚫︎裏山に同志社創立者、新島襄の墓🪦があります。🤓⚫︎春☘️の4月第1日曜日、熊野若王子神社にて10:00~16:00桜花🌸祭典が行なわれ、境内裏山には、桜花苑があり、雨天☔️でも開催されます。🤓⚫︎境内を撮影📱し、お参りして、御朱印を頂き、次なる場所へ移動、、、🚶💦※この神社⛩️、paypayやaupayなどのバーコード決済が可能🉑でした。😱寺社もハイテクですね📱📱(๑・̑◡・̑๑)☺️#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
見事な逆さ紅葉じゃありませんか⁉️😅💦私的には、とても気に入ってます😆京都の紅葉って、赤ってイメージなんですが、本当にモミジが、真っ赤に色づいて🍁キレイでした😊この5年間で、初めて紅葉時期を当てた感じがしました😅
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六角堂(紫雲山頂法寺)
烏丸御池/その他神社・神宮・寺院
【京都・頂法寺(六角堂)】🛕<2023.10.30の歴訪>⚫︎神泉苑の後は、烏丸六角界隈のビルとビル🏙️の間にひっそりと佇む「頂法寺(六角堂)」へ歴訪しました。🤓⚫︎この地は、いけばな発祥の地として有名な寺院で、本堂が六角形を成してることから『六角堂』と呼ばれ、西国三十三所と洛陽三十三所の巡礼地にもなっていて、京都の中心を示すという「へそ石」など、多くの見どころがある寺院🛕です。🤓⚫︎境内は、線香の香りが漂い、本殿から聞こえてくるお経の響きが何とも京都らしい趣が感じられました♪☆🤓⚫︎早速、直筆の御朱印を頂き、境内をゆっくり見て周りました。🤓⚫︎山門をくぐって右前方にまるい穴の開いた六角形の石があり、これがかの有名な六角堂の「へそ石」で、このへそ石🪨は京都の中心を表していると言われております。🤓⚫︎六角堂は、縁結びのパワースポットとしても有名で、平安時代の初期に、妃となる女性を探していた嵯峨天皇が、夢枕で観音様より六角堂の柳に行けとのお告げを聞き、すぐに柳へ向かい、そこで出会った女性👩を妃とされた伝説があります。🤓凄い👏‼️⚫︎また、境内には、様々な仏像が安置されており、仏の教えを護り伝えることのできる優れた僧侶である「羅漢」の像や、小さな子どもを守ってくれる「わらべ地蔵」、一つだけ願いを叶えてくれる「一言願い地蔵」など、様々な仏像が安置されています。🤓[アクセス]☀︎京都駅より京都市営地下鉄🚇烏丸線→「烏丸御池」駅🚉下車、5番出口より徒歩3分🚶※付近には、錦市場や三条通などの、グルメやショッピングが楽しめるエリアが広がっておりますので、徒歩🚶でゆっくり散策するのもオススメです。🤓🛍️#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
京都遠征へ先週、京都東福寺へ行く予定でしたが奥さんの体調トラブル(前日飲み過ぎ🤮)行けず…もう紅葉🍁も遅いやろうと思いながらも京都行こうってなって、混む東山方面の寺社を避けて中京区でブラっと歩いてると六角堂みっけ😊大きなお寺ではないですが生け花発祥のお寺みたいで静かに手を合わせてきました🙏
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常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
【京都・常照皇寺】●常照皇寺は、京都市右京区にある臨済宗天龍寺派の寺院で、山号は大雄名山、御本尊は釈迦如来で、光厳(こうごん)法皇ゆかりの寺院である。🤓●こちらの寺院は、とにかく「桜」🌸が有名で、「御車返しの桜」で、🌸一重の桜と八重の桜が同時に咲き、昔「後水尾天皇」お越しになられた時、何度も車を返してご覧👀になられたところからこの名前がつきました。🤓●境内の「九重桜」枝垂れ桜🌸(国指定🈯️天然記念物)は、光明天皇が兄の光厳法皇様を、この寺に訪ねた際に御所から持ってきたもので、樹齢🌲650年と言われております。📕高さ8m、幹回4mです😱●もう一つ、「左近の桜」は、岩倉具視によって御所から株分けされたものと伝えられております。🗒️✏️●「多宝小塔」は、1994年(平成6年)に太平洋戦争での戦死者の遺族により寄進されたものです。🤓●その他、「舎利殿」や「勅使門」や「碧潭(ひょうたん)池」も見どころ👀の1つです。●秋🍂の紅葉🍁も見事な風景で、常時御朱印も頂く事ができます。●常照皇寺の参道前にあるレストラン、山陵汀(さんりょうてい)さんは、【鰻】が名物です。[アクセス]☀︎JR京都駅・阪急京都線大宮駅から西日本JRバス🚌で、約1時間30分の周山駅下車、京北ふるさとバス🚌(山国方面行き)に乗り換え、約15分の山国御陵前バス停🚏下車、徒歩7分🚶♀️です。⭐️注意⚠️バス🚌の本数が極端に少ないので、時間の⌚️確認をして下さいね♪♪☆😅!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
まぁ!良く降ります♪朝からザァーザァー☔️🌱💚🦋🌈早い梅雨入りておます!梅雨明け宣言コロナ対策支援‼️声をあげることはたくさんあります!治験薬💊ではないコロナワクチン接種‼️高齢者はただ、ただ情報無知で怯えておられます!日本🇯🇵の財政難が益々あばかれてきそうですねー梅雨の雨で洗い流されるといいなぁ。コロナ禍😭🙏目とココロには青紅葉とクリームソーダの緑が効きます♪
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今熊野観音寺
東山/その他神社・神宮・寺院
【京都・観音寺(かんのんじ)】⭐︎七福神③:(えびす神)⭐︎●泉涌寺の山内にあり、西国三十三所第十五番札所で、「ぼけ封じ・頭痛封じ」のご利益があるといわれ、「頭の観音様」として有名です。🤓●ご本尊は、一寸八分の観音像を体内仏として彫刻された「十一面観世音菩薩」で、境内には、子どもの心身健康・学業成就などのご利益があるといわれている「子護大師像」もあり、秋🍂には、紅葉🍁の名所となります。🤓●後白河上皇は、当山を深く信仰されて新那智山と号し、「今熊野観音寺」と称されました。🤓[お寺情報]☀︎京都市東山区泉涌寺山内町32☀︎営業時間🈺は、8:00〜17:00☀︎御朱印有り[アクセス]☀︎JR・京阪電車🚃「東福寺」駅🚉下車、徒歩約20分🚶♀️☀︎市バス🚌「泉涌寺道」🚏下車、徒歩約10分🚶!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
本日ぶらっと京都の本命はここです頭痛、ボケ封じの御利益ある西国15番霊場『今熊野観音寺』さんへ。関西ローカルTVで数ヶ月前にしてて、それを見て奥さんが行きたいってことで参拝へ🙏奥さん幼少期から偏頭痛など持ってて雨☔️、猛暑🥵などよーく頭痛で悩まされてます😔少しでもマシになればと思いここへ来ました。頭の関する御利益があるので親父、叔父、義母がボケませんように🙏いつまで元気でシャキーンとしてて欲しいです🙇近畿でボケ封じの霊場が10ヶ所ありますので是非回ってみたいと思います😊ここ紅葉🍁の時期最高だと思いますね。今年の秋は東福寺🍁と一緒にもう一度来たい場所です😊
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泉涌寺仏殿
東山/その他神社・神宮・寺院
【京都・法音院(ほうおんいん)】⭐︎七福神⑦:(寿老人)⭐︎●法音院は、泉涌寺塔頭の1つで、真言宗泉涌寺派の寺院で、🛕嘉暦元年(1326年)「無人如導」によって泉涌寺山内に創建されますが、1467年の応仁の乱の戦火によって焼失🔥し、江戸時代初期に、幕府や旗本の「本多正貫夫妻」の支援を得て再建されました。🤓●法音院の本堂にまつられるのは御本尊・不空羂索観音で、堂外よりおまいりします。🤓●こちらの💁本堂は、英照皇太后(孝明天皇の妃)御大葬のときに建てられた御須屋を賜ったもので、さらに、本堂にむかって左手にある建物は、客殿の「大書院」です。🤓●本堂への参拝後は、七福神のお堂に参り、祀られるのは、泉山七福神めぐり第七番札所「寿老人」です。🤓●寿老人の像は、手に杖と桃を持ち、鹿を従え、長寿延命・諸病平癒・富貴繁栄のご利益があるそうです。🤓●鎮守社の三社明神「春日大明神・八幡大菩薩・天照大御神」を祀っております。🤓●祠のそばに、親子の狛鹿が有り、寿老人のお堂の横にも他の狛鹿があり、阿吽になっております。🤓[お寺情報]☀︎京都市東山区泉涌寺山内町30☀︎営業時間🈺は、9:00〜16:30☀︎御朱印有り[アクセス]☀︎JR・京阪電車🚃「東福寺」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「泉涌寺道」🚏下車、徒歩約5分🚶!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
🍁紅葉めぐりは続きます。お次は‥観音寺さんから5分ほど坂を登ったところに鎮座するココ、泉涌寺(せんにゅうじ)さんまで。泉涌寺(せんにゅうじ)は、京都市東山区泉涌寺山内町にある真言宗泉涌寺派の総本山の寺院☝️山号は東山(とうざん)または泉山(せんざん)。本尊は釈迦如来、阿弥陀如来、弥勒如来の三世仏です👍皇室の菩提寺(皇室香華院)として御寺(みてら)と呼ばれている。入門してすぐ左手の楊貴妃観音堂(本尊・楊貴妃観音)は洛陽三十三所観音霊場第20番札所です。皇室と縁のある寺院とゆう事もあり、厳かな空気感のする佇まいでした😊
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天得院
京都駅八条口/その他神社・神宮・寺院
【京都・東福寺塔頭秋の特別拝観便り】普段は非公開寺院なので、この秋歴訪されてはいかがでしょうか?😀①即宗院(そくしゅういん)⚫︎島津家の菩提寺で、法然上人および西郷隆盛のゆかりの寺として知られる寺院。⚫︎室町時代に藤原兼実公が造営した「月輪殿」跡のある庭園や、西郷隆盛による「東征戦亡之碑」などを拝観可能です。⚫︎庭園は、京都市の史跡名勝に指定されており、赤や黄色に染まる紅葉の美しさと、千両の実の色鮮やかさが見所です。・拝観期間:11/03金🎌-12/03日まで・拝観時間:9:00〜16:00・拝観料金:¥300・御朱印有り<月輪殿>②天得院(てんとくいん)⚫︎臨済宗東福寺塔頭で、正平年間(1346年~1370年)に無夢一清禅師が開創した。⚫︎一度は徳川家康に取り壊されるが、天明9年(1789年)に再建されました。⚫︎桃山時代に作庭された枯山水庭園は一面を覆う杉苔が美しく、6月から7月にかけて約300本の桔梗が咲き乱れます。⚫︎通常非公開ですが、桔梗の時季と秋の紅葉の時に特別拝観があり、日没後は庭園ライトアップも行われます。・拝観期間:11/11土-12/03日まで・拝観時間:8:30〜16:00・拝観料金:¥500・御朱印あり<千手観音>⚠️書き置きのみ③正覚庵(しょうかくあん)⚫︎「筆の寺」としても名高い東福寺の塔頭で、正応3年(1290年)に東福寺五世住持の山叟慧雲(さんそう・えうん)を開山として、鎌倉時代の武将、奥州・伊達政宗の先祖である伊達政依によって創建された東福寺塔頭寺院です。⚫︎「筆の寺」として名高く、江戸文化年間に境内へ筆塚が築かれ、毎年11月23日には「筆供養」が行われています。・拝観期間:❶11/03金🎌-11/19日まで:11/23金🎌(筆供養):❷11/25土-12/03日まで・拝観時間:9:00〜16:00・拝観料金:¥1,000・御朱印有り<威徳堂>⚠️様々御朱印有り[アクセス]☀︎JR、京阪東福寺駅下車、徒歩10分☀︎市バス、東福寺バス停下車、徒歩8分#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
紅葉🍁🍁🍁だけアップして‥めちゃくちゃ気になって食した一品❗️忘れてたやん❗️❗️【大仏さんまんじゅう】インパクト大でした❗️で⁉️めちゃくちゃ気になったのでお買い上げ👍👀あんことカスタードありました。おじさんが『すぐ食べますか?』って聞いたから『はい』‥『温めますね』‥『はい』‥‥‥その間『コレって鎌倉なんですか?』‥おじさんは『京都やから鎌倉って書いてる方が売れるやん』⁉️さらに『鎌倉では京都って書いてあるで〜』🤣(笑)それ❗️言うたらあかんヤツやん🤣(笑)あっ❣️普通の回転焼きのお味でしたぁ〜🤣(笑)
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金福寺(京都府京都市)
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・金福寺】・先週の京都を巡る会のツアー最終寺院の「金福寺」です。・こちらは、京都一乗寺下り松にある、芭蕉、蕪村ゆかりの俳詣の聖地で、「花の生涯」ヒロイン村山たか女の終焉の地とされております。・遡る事、864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在では臨済宗の寺院です。・江戸時代の俳諧でもあった、松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けたという。・寺院内の庭園は、昭和に植木職人7代目・小川治兵衛(通称、植治)によって手掛けられ、四季折々の京都らしい風情が楽しめます。😃・また、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村によって再興され、秋の時期にはとても素晴らしい紅葉🍁が見られます。・金福寺にある"吾唯足知「われただたるをしる」の蹲(つくばい)"と、散り紅葉があり、吾唯足知の蹲と言えば、龍安寺が有名ですが、ここ金福寺にもあります。😃・寺院内の背後の丘を少し登ると、与謝蕪村ら近世の俳人達のお墓や句碑があり、また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン「村山たか女」は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り、その後、尼として明治9年まで、当寺で14年間過ごし、当寺で生涯を終えました。 ・庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水式の3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月頃には、「紅梅とあせびの花」、初夏には「青もみじ」、秋にの11月には、「さざんかや紅葉」が色づき、辺りの景色は非常に美しくなり、紅葉シーズンには、歴訪したい場所の一つで、高台の芭蕉庵からは、洛中全望できます。👀・現在では、寺内の改修工事も無事終わり、拝観並びに直書きの達筆な御朱印も頂けます。😃・寺院エリアから近くには、詩仙堂・八大神社・狸谷不動・圓光寺なども歴訪でき、一乗寺の寺社が楽しめます。✌️[アクセス]☀︎叡山電車「一乗寺」下車、徒歩約15分☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶♀️
【金福寺】何度か前は通ってましたが、初めての訪問。お花の時期とは微妙にズレてしまって残念😢。でも、貸し切りっ。雨もどうにかもってくれました。もとは天台宗の寺。元禄年間に鉄舟和尚が再興し、臨済宗南禅寺派の寺となる。松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けた。和尚の死後、庵は荒廃したが、その80年後に訪れた与謝蕪村が再興する。芭蕉の碑、芭蕉像、蕪村の遺愛品なども残されていて、俳句の聖地といわれている。小説『花の生涯』のヒロインである村山たか女が波乱の生涯を終えた寺でもあるそうです。
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東福寺 光明院
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・東福寺塔頭、光明院】・今日は、地元東福寺の塔頭である「光明院」を歴訪しました。・今日の京都の日中は、厳しい暑さに🥵見舞われましたが、東福寺の木陰に沿って現地へ向かいましたので、炎天下は免れました。😁・こちらの光明院は、御朱印授与もあり、さらに庭園拝観することも可能です。・光明院は、室町時代の初頭1391年(明徳2年)東福寺の塔頭として金山明昶によって創建され、山門より入ってすぐの、前庭である「雲嶺庭」には、勝負の守護神「摩利支尊天」が鎮座しております。・「摩利支尊天」の寺院は、他にも祇園花見小路を抜けた建仁寺の所にもあります。 ・光明院の庭園は、通称「虹の苔寺」と呼ばれ、苔と石の見事な調和を見せる主庭の「波心庭」は、昭和の作庭家「重森三玲」さんの手によって造られた「池泉式枯山水庭園」で、東福寺の「方丈庭園」とともに今から85年前の1939年(昭和14年)に作庭されました。・また、平安式の州浜型である波心庭は、寺名の光明にちなみ、大海を表す白砂に浮かぶ三尊石組を基点に、立石が斜線状に並んでおり、存在感が有ります。 ・その背後のサツキとツツジは、雲紋の大刈り込みがされ、さらに視線をあげれば、茶亭「蘿月庵(らげつあん)」の佇まいが目に入ってきます。・「蘿月」とは、蔦の葉の間から見える月のことを表します。・こちらの蘿月庵もまた昭和32年に「月」をモチーフとして重森三玲さんによぅて設計されました。 ・禅語『雲嶺上に生ずること無く、月波心に落つること有り』を由来とする雲嶺庭、波心庭、蘿月庵まで一貫した巧みな設計作庭された風情は、癒しが感じ取れます。😊・軒先に座ってゆっくりと静かに庭園を眺めながら、白砂に映える苔の緑と見上げる青い空、全てにおいて風情漂う様子を自らの身体で体感する事ができます。・紅葉時には、ぜひ東福寺の他の塔頭の歴訪の際に少し足を伸ばして、光明院へお越し下さいね。[アクセス]☀︎京阪、JR東福寺駅、または市バス東福寺バス停🚏下車徒歩5分です。
♡【東福寺】♡京都❤︎東福寺♡通天橋大人1000円、小人300円(紅葉の時期は、通常期とは拝観券の金額が異なるので、ご注意ください。)♡京都の紅葉名所として知られる「東福寺」。境内には約2000本のもみじが植えられ、その紅葉は屈指の名所とも言われるほど。この圧巻の紅葉を見ようと毎年多くの人で賑わいます。東福寺のもみじは、“通天もみじ”と呼ばれる葉先が3つに分かれているもみじが有名です。例年11月中旬ごろから色づき始め、11月下旬から12月初旬が見頃です。色づき始めから散り紅葉まで約1カ月間あるので、ぜひ見に訪れてみてください。♡見どころ1:通天橋から眺める美しい洗玉澗の紅葉
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滝口寺
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
【京都・滝口寺】●京都嵯峨野の小さな山寺で、平安時代末期頃に創建されたと伝わり、鎌倉時代末期の武将⚔️であった「新田義貞」にまつわる伝説も残されております。🤓●南北朝時代の武将🗡️「新田義貞」の妻が、打首になった義貞の首を盗んで持ち帰り、隠棲を始めたのもこの地であり、門の前には首塚があります。📕📃●滝口寺は、嵯峨野にある浄土宗の寺院で、近くの「祇王寺」や「二尊院」ほど知名度は高くありませんが、こじんまりとした野趣あふれる庭は美しく🪴清閑な佇まいが魅力的です😍●昭和時代の初期に、三宝寺が再興されて現在の滝口寺へと改称され、寺名は小説「滝口入道」に由来し、国文学者「佐佐木信綱」によって名付けられました。📕●歴史を感じさせる、「茅葺き屋根」の小さなお堂で静かな佇まいと、庭園🪴や滝口入道と横笛🪈の木像などが見どころです。👀●京都の神社仏閣は、境内での飲食が禁じられている🈲場所がほとんどだが、滝口寺は本堂に上がって静かな自然の中で食事🍽️ができます〜〜😍😍●「平家物語」の平重盛の家来であった、「斎藤時頼」と「建礼門院の侍女横笛🪈との悲恋の物語」ゆかりの地として近年再興されれ、出家して「滝口入道」と称した斎藤時頼と横笛の坐像が本堂に安置されております。🤓●御朱印も頂く事ができます✌️[アクセス]☀︎嵐電🚃「嵐山駅」徒歩20分🚶☀︎JR線🚃「嵯峨嵐山駅」徒歩20分🚶☀︎京都バス🚌(系統:62、72、90、92、94)「嵯峨釈迦堂前」下車、徒歩15分🚶☀︎京都バス(系統:62、72、90、92、94)「嵯峨釈迦堂前」徒歩15分🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都市右京区嵯峨亀山町にある、滝口寺さんです。滝口寺さんは、「平家物語」の滝口入道と横笛の悲恋で知られていますが、比較的観光客の方が少なく、静かに過ごせるお寺です😊それもそのはず、嵐山駅から徒歩で約20分くらいかかります。渡月橋からは、天龍寺さんを左手に見ながら、更に竹林の小径を抜け、二尊院さんも通り過ぎ、まだまだ嵯峨野方面に向かう途中にあるので、ここまで来られる方は極端に減ります。その上、入り口も質素な造りになっているので、注意していないと、ついうっかり素通りしてしまいます。だだ、ひとたび訪問してみると、幽玄な雰囲気を存分に感じることができる独特の空間が待ち受けてくれています✨メジャースポットを巡り、嵐山を堪能するのもいいですが、ディープな異空間が漂う、一味違う空気感を感じたい方には、最適なスポットだと思います🎶画像にあるように、ディープな嵐山を求めている方には、時間が許される限り是非訪れてほしい玄人向きの由緒あるお寺です✨正直、広大なスペースでもなく、見どころも贔屓目に見ても多くはないかも知れませんが、私自身は、見逃せないスポットの一つだと思っています😊観光の工程に少しでも余裕があれば、隠れ家中の隠れ家で、幽玄な雰囲気を体感していただきたいです🎶🤗🎶
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