津軽藩ねぷた村
弘前/伝統工芸、その他
めちゃめちゃ楽しかった❗️ねぶたの規模としては青森に比べると小さいかもしれない。でも、お囃子実演を聴き、太鼓を叩かせてもらって、もうテンション上がりっぱなし‼️津軽藩のねぶたは扇形。クルクル回ったり見ていて私も回りたくなる😆夏に行ってみたいな〜😊
青森県・弘前市にある「ねぷた村」!弘前公園に程近い場所にあり青森の観光スポットです。館内に入ると、実物大のねぶた、ねぷた達がずらり!圧倒されます😆ねぶたの歴史も教えてくれてくれますよ。「眠い」を東北・青森の方言で「ねふて」「ねぶて」と言いますがそれが訛って「ねぶた」という名前になったそう。初めて知りました!「夏の睡魔を追い払うねむり流し」が始まりだそうです💤ちょうど今週からお祭りが始まりましたね!ここでは様々な絵付体験が出来まして、金魚ねぷたの絵付を子供の夏の思い出にと作りました。私も小さい頃に作って家で泳いでいたので同じ思い出を。。基本的な作り方を説明してはくれますが、そこは想像力豊かな子供には必要ないかも?好きなように描いて良いよ。との事でした😊作成費は1150円。プロが描いた金魚ねぷたは1300円。あーら、作った方がお安い。それならば世界にひとつだけの金魚ねぷたを作ってみては?🍎作成時間は約1時間ほどです。(予約が確実です)
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恐山菩提寺
むつ市/その他
恐山菩提寺にある賽の河原です。あちこちから硫黄が吹き出て硫黄臭の中をある来ます😊お地蔵様の前にもありましたが風車が供えられていました。又、2枚目の写真はわらじと手ぬぐいが括られていますがこれは降りてきた霊が帰る時に痛かろう、寒かろう、冷たかろうと現世の人の思いからお参りする時に名前を書いて供えると道の駅で聞きました。実は、道の駅にわらじや手ぬぐいが売っていたので、聞いたのですよ😅風車は水子や子どもにでしょうか?と聞いたらよく知らないけど、そうかな?でした。勝手な想像ですが、多分大祭の時霊を呼び寄せた人の優しい思いから生まれたのではないでしょうか?😅大祭は夏と秋の体育の日近辺ですね。その時は、会いたい人を呼んでもらいその話を聞くために多くの人が訪れるそうです。イタコさんはその人の思いを伝えるのみだそうです。霊と会話はできないようですよ😅興味のある方は、夏と秋の体育の日の連休にお出かけを😅💦
青森県むつ市にある恐山は、高野山・比叡山とともに日本三大霊山とうたわれています。ここはまるで、死後の世界かのような風景が広がっています。👤硫黄の香りが漂う黄色い地獄谷や荒々しい岩が立ち並ぶ山、血の池地獄などが手前にあり、奥には極楽浄土を現しているような極楽浜があります。🪽中には、亡くなった幼い子どもを祀るために両親が積んだであろう石や、遊び道具としてお供えした風車が沢山置いてあり、どこかもの淋しさが漂う異様な空間です。ガイドツアーもあるので、深く知りたい方はこちらをお願いすると良いでしょう。
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津軽海峡
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
夏の思い出☘東海地方から車で北海道へ行く!なんて無謀な旅を計画したワタシ(笑)自分のことを、子供たち専属のセルフツアーコンダクターだと思ってたります☘【旅のしおり】まで作っちゃうので、個人で『プライベートツアーコンダクター』でも開業しようかな?と思うほど(笑)それほど旅好き❥人生を旅するように住まう❥ライフスタイルの構築に奔走して、段々とカタチになってきた今日この頃☘新しい旅のスタイルで、これからの人生も愉しもう❥
2023.2.9ジジ旅3日目14:00過ぎに青函連絡船のフェリーターミナルに着いたが、乗船出来るのは18:00発だと言うので、隣の津軽海峡フェリーの14:20発に乗船しました。さほど揺れないそうです♪津軽海峡冬景色♬函館着予定18:00いよいよ北海道上陸だぁ〜!
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奥入瀬遊歩道
十和田市・七戸・十和田湖/その他
奥入瀬渓谷に差し込む光✨・東北の観光スポット
能登に続きこれも、前のカメラからの画像📸これは2009年9月21日9:30奥入瀬渓流でーす❗️この時は、十和田湖に2泊し2日目に奥入瀬渓流まで行って来ました🤩🤩🤩この時はシルバーウィークで行きに仙台で1泊してから、青森に入りました。帰りは青森から真っ直ぐ群馬まで帰って来て15時間掛かったのを覚えています🥴また行きたいですが、妻が脊柱管狭窄症になってしまったので行っても15分と歩けません🚶♀️😣この頃は、元気だったしコロナ禍なんかも無かったので平和な日々でした🕊妻の体もですが、やはりコロナ禍ではバカンスは無理ですネ😩😩😩😩2009年9月いや間違ったか⁉️2029年9月かも🤗未来へGo❗️💨
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館鼻岸壁朝市
八戸/地域風俗・風習
舘鼻岸壁朝市から向こう側に見える漁船皆、お盆休みですかね
おときゅう2023旅行。ホテル近場のバス停から朝市に行くいさば号(片道100円)で館鼻岸壁朝市へ。行きはなんとか座れたけどバスはぎゅうぎゅう詰めで大変でした。とても寒かったので(普段の12月ではまだ暖かったようですが)到着直ぐにせんべい汁300円をテーブルでいただきます。その後は蒸し牡蠣4個1,100円、蒸したて海鞘3枚500円が300円。ビールで飲ります。どちらも最高です。持ち帰りでイカゲソの天ぷら、ちくわの天ぷら、いがめんち、おからドーナツを購入。この後の電車内で食べますが写真はその時に…。入り口でイベント観てたら帰りのバス停は行列に(泣)。
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鮫角灯台
八戸/その他
青森県八戸市鮫町小舟渡平あたりの写真です!写真1枚目〜4枚目県道1号線に沿って、電車は走りますが、ちょうど、カーブするあたりで、海は太平洋🌊✨✨✨写真3枚目鮫角灯台あたりの写真写真4枚目葦毛崎展望台あたりの写真です☺️葦毛崎展望台は、崖の先端部に展望台があり、太平洋が見渡せる、大須賀海岸、種差海岸随一の展望スポットです🌊鮫駅から徒歩40分🚶♀️鮫駅から100円バスワンコインバスうみねこ号で、アクセスできます🚌!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
2019年には4回ほど夜間開放もあり、チラシには太平洋に浮かぶ満月と月の道を灯台から眺めよう!とありました。ちょうど中秋の名月の頃だったと思います。
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下風呂温泉
大間崎・下風呂温泉/その他
歴史ある公衆温泉浴場2つが2020夏過ぎに無くなります。青森県下北郡の下風呂温泉(しもぶろ温泉)の大湯と新湯です。新たな場所に新築中です。写真はどちらも番台の女性に了承を快諾頂きましたが、大湯は浴室に一名いらしたので背にしてます。浴槽二つの大湯が良くテレビなどに出ていましたが、本当一つは入れません。火傷しますよ飾りですよ!水で薄める気にもなりません🥵もう一つもバシャバシャ掛け湯して体を慣らして入りましたが熱い!です。体感的に47度ぐらいかな。入りながらジワジワ湯温が上がるのが分かります。温泉の投入量が多いのです。長湯は禁物、もう一つの新湯に行きました。新湯も熱いですが、水で薄まっていましたので楽勝。せっかくの温泉を水で薄めるのは好きじゃないですが‥以前見たポスターの湯の色とは違い、ほぼ透明でした。白濁のイメージでしたので残念ですが雰囲気ある二つの共同浴場、残せば良いのになぁと残念気分で散歩して帰ります🤗
海峡の湯で一風呂浴びました。熱い熱い、慣れるまでかなり時間がかかりました。冷や汗も、実は手ぶらで入ってしまい、備え付けのボディソープやシャンプーなどがないことに気づき、慌てていたら地元の方が手を差し伸べてくださりお借りして難なく入れ、ありがたかったです!感謝感激でした。井上靖の海峡はこちらが舞台、しっかり読んでいきましたよ(笑)その時に過ごされた部屋が二階に再現されてます。また、見たかったアカエリヒレアシシギの写真も飾ってあって。この鳥かと。赤エリなんですね、本当に。また、この冬に観た「土を喰らう日々」(主役の沢田研二がなかなかでした)の原作を書かれた水上勉もこちらにゆかりがあると。良い温泉でした!ありがとうございました。
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