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津軽藩ねぷた村
弘前/伝統工芸、その他
めちゃめちゃ楽しかった❗️ねぶたの規模としては青森に比べると小さいかもしれない。でも、お囃子実演を聴き、太鼓を叩かせてもらって、もうテンション上がりっぱなし‼️津軽藩のねぶたは扇形。クルクル回ったり見ていて私も回りたくなる😆夏に行ってみたいな〜😊
青森県・弘前市にある「ねぷた村」!弘前公園に程近い場所にあり青森の観光スポットです。館内に入ると、実物大のねぶた、ねぷた達がずらり!圧倒されます😆ねぶたの歴史も教えてくれてくれますよ。「眠い」を東北・青森の方言で「ねふて」「ねぶて」と言いますがそれが訛って「ねぶた」という名前になったそう。初めて知りました!「夏の睡魔を追い払うねむり流し」が始まりだそうです💤ちょうど今週からお祭りが始まりましたね!ここでは様々な絵付体験が出来まして、金魚ねぷたの絵付を子供の夏の思い出にと作りました。私も小さい頃に作って家で泳いでいたので同じ思い出を。。基本的な作り方を説明してはくれますが、そこは想像力豊かな子供には必要ないかも?好きなように描いて良いよ。との事でした😊作成費は1150円。プロが描いた金魚ねぷたは1300円。あーら、作った方がお安い。それならば世界にひとつだけの金魚ねぷたを作ってみては?🍎作成時間は約1時間ほどです。(予約が確実です)
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奥入瀬渓流
十和田市・七戸・十和田湖/運河・河川景観
青森が誇る大自然、奥入瀬🌳約13km続く奥入瀬の道。川に沿って車道が続いていて、所々で車を停めて水辺へ行くこともできます。私は奥入瀬入り口にある、奥入瀬渓流館から少しハイキングしました🏞️森林の中を進んでいくとひらけた道に出て、そこから見る景色は、どこか異空間を想像させるような虫の声だけが聞こえる神聖な場所に感じました!道中で野生の猿に出会ったのですが、ちょっと怖く後退りしてしまいました🙊(青森県内、色々な場所で野生動物が道路を歩いている姿を目撃しました、びっくり)真夏ということもあって、水辺が近い場所では子供達が川に入って水遊びをしていました!夏にぴったり!ただとても暑かったので、行かれる方は熱中症にお気をつけくださいね!
🌿青森県十和田「奥入瀬渓流」景勝地の十和田湖とつながる壮大な渓流です。約14km続いています。渓流沿いはトレッキングコースになっていて、傾斜も少なく穏やか。小さな子供のいるファミリーやお年寄りなど、老若男女が散策を楽しんでいましたよ😌真夏にも関わらず、渓流沿いは涼しく気持ち良い〜!空気もミネラルたっぷりな感じがしてなんだか美味しいです笑自然に包まれながらのウォーキングは最高でした。自然を感じる旅が1番好きです✨
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八甲田ロープウェー
青森・東津軽・八甲田山/ケーブルカー・ロープウェイ
前のカメラからの画像シリーズ📸今回はこれ👇👇👇👇👇2009年9月20日14時00分八甲田ロープウェイ🚡八甲田なんて行ってみようが無いですが行きました😩いずれにせよ、関東圏内から青森県は遠いです🤨でも、行きたーい😨3枚目の画像は『津軽海峡』です。何故か、余り写真が出て来ないのでこれまで🥴もうぉ〜、1ヶ月位掛けて車で北陸👉東北の全てに行きたいと常に思っています🤗でも、先立つ物が無いとね💴これは無理🥵でも、行きたーいな🤔秋田県と岩手県は通り抜けるだけなので両県にも行ってみたい🤭これも、でもが付いてしまいます🤢🤢🤢🤢この頃は楽しかったなぁ〜❗️行きたいとこに行けたしね❗️やっぱコロナ禍が憎いです💢
八甲田山は標高が高いので、4月はまだ雪が残っています!5月に入ると段々と暖かくなり花や緑が増えてきます🥺💕山頂からの眺めは最高ですが、散策路で自然を感じながらお散歩をするのもおすすめです!
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青池
西津軽・北津軽・五所川原/湖沼
青森県にある青池に行きました。山深いところにあるこの池だけはなぜかブルーに底が透き通っていて吸い込まれるようだった。すぐ隣にある池は普通に濁って茶色なのになんでこの池だけ?と思う程謎めいた池。夏の8月1日から7日まではねぶた、ねぷた祭りで大賑わいの青森県。何度いっても楽しめる、大好きな場所です❤️毎年夏に帰ります😊
青森県にある青池条件が揃わないと青く見えないそうでも、なぜ青く見えるのか⁉️未だ解明出来ていないそう…これはねぷたの頃に訪れたのですが、夏というのに涼しい…やっぱり東北ねーなんて家族と話してました😊緑生茂る涼やかな場所だったので余計にそう感じたのかも⁉️マイナスイオンをこれでもかっっと浴びてきました
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蕪島
八戸/海岸景観
青森県八戸市大字鮫町字鮫にある、蕪島です!蕪島神社の守り神は、商売繁盛、漁業安全の守り神である、弁財天様✨かぶしまなので、株をする人に御利益があるとか、人望の株があがるとか言われていて、神社で売られている、かぶあがりひょうたん御守りが人気だそうです🧉さらに、うみねこのフンで、うんがつくとか言われてます💰とにかく、人望、金運などのパワースポット✨✨鮫駅から歩いてくるときに、海沿いになると、遠くに蕪島が見えるのでそこを目指して歩きました!海沿いの船にも、うみねこがたくさん😆境内は、至る所、フンだらけなので、そこをよけながら歩きましたが、踏まないって無理かも…とりあえず、生々しいのは絶対避けるようにしたのと、物とか落としたら最悪です笑うみねこ逃げないです!堂々となんか言ってました☺️上を飛んでいく、うみねこに注意⚠️産卵の季節なので、産卵して、温めてるうみねこもいろんなところにいましたよ🐣とにかく、近くでうみねこ見れます👁️👁️御利益ありますように✨!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
蕪島神社⛩火災があり、現在は建て直し中。海沿いにある神社で3月から8月あたりまではウミネコで賑わう場所です。ウミネコはちょっと、、という方はこの初詣時期は特におススメ。夕焼けの港や船、夕日に照らされる神社が映えてまさに「美しいな」と思える景色が見えます。初詣だとウミネコくじなんてのもあるのでそれもまたここならではだと思います🤫💕
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十和田湖
鹿角・小坂/湖沼
十和田湖の紅葉!カヤックで風を感じながらゆったりとした時間を過ごしました!十和田湖はカヤックの他にも軍事用ボートやSUPなどのアクティビティも楽しめるし、キャンプ場もあります!近くには奥入瀬渓流や滝など自然をたっぷりと堪能できる素敵な場所です!紅葉だけではなく新緑の夏に散策をするのもおすすめです🥺💗
奥入瀬渓流を抜けた先に見えるのがこの十和田湖!天気が良くて、すごく綺麗な景色を見ることができました✨写真では伝わらないかもしれないですが、エメラルドグリーンの水が透き通っていて、下まで見えるほどだったんです!十和田湖では遊覧船に乗って、湖を探索することもできるのですが、時間やコースが限られており、私が行った時にはタイミングが合わず乗れませんでした。次行く機会があるならぜひとも乗ってみたい!
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蕪島神社
八戸/その他
青森県八戸市大字鮫町字鮫にある、蕪島(かぶしま)神社です⛩️種差海岸(たねさしかいがん)の最北に位置し、うみねこの繁殖地として国の天然記念物に指定されています!こちらは、うみねこの繁殖の様子を間近で観察することができる国内唯一の場所✨毎年3月上旬頃に蕪島に飛来するうみねこは、4月頃に産卵をはじめ、6月頃にはヒナがかえります🐣そして、8月頃には蕪島を旅立っていきます!いやぁ〜うみねこだらけ😆写真1枚目2枚目の小さく白く写ってるところは、全部うみねこですよ!階段登る前には、傘が置いてあるので、さして登ることで、うみねこのフンから逃れることができますが、階段登らなくても、いろんなところでうみねこ飛んでるので、目の前にフンが落ちてきて、フンがかかりそうになりました笑いゃあ危なかった😅階段上がったら右側から一周まわるといいらしいのですが、うみねこだらけで、足の踏み場がない笑勇気を振り絞って、うみねこがいる高台に登ったら、逃げないけど、こっちを見ながら鳴いて、明らかに不機嫌な態度とられた〜ごめんごめんっと言って、すぐ降りたよ笑!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
みなと食堂から蕪嶋神社へウミネコの繁殖地でウミネコ神社⛩️で有名参道で傘を借りてフンが空から降ってきます😫風も強いしかも鳴き声がハンパないまさにヒッチコック状態😅かなりのインパクト静かな神社じゃありません(冬はウミネコは居ないみたいです)じっくり観察するとウミネコの目つきかなり悪いです😑我が子を守るためか殺気だってる😅本殿へ自分のカブが上がりますようにとお詣り🙏をしました。次回もまた来たいです。
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下風呂温泉
大間崎・下風呂温泉/その他
歴史ある公衆温泉浴場2つが2020夏過ぎに無くなります。青森県下北郡の下風呂温泉(しもぶろ温泉)の大湯と新湯です。新たな場所に新築中です。写真はどちらも番台の女性に了承を快諾頂きましたが、大湯は浴室に一名いらしたので背にしてます。浴槽二つの大湯が良くテレビなどに出ていましたが、本当一つは入れません。火傷しますよ飾りですよ!水で薄める気にもなりません🥵もう一つもバシャバシャ掛け湯して体を慣らして入りましたが熱い!です。体感的に47度ぐらいかな。入りながらジワジワ湯温が上がるのが分かります。温泉の投入量が多いのです。長湯は禁物、もう一つの新湯に行きました。新湯も熱いですが、水で薄まっていましたので楽勝。せっかくの温泉を水で薄めるのは好きじゃないですが‥以前見たポスターの湯の色とは違い、ほぼ透明でした。白濁のイメージでしたので残念ですが雰囲気ある二つの共同浴場、残せば良いのになぁと残念気分で散歩して帰ります🤗
海峡の湯で一風呂浴びました。熱い熱い、慣れるまでかなり時間がかかりました。冷や汗も、実は手ぶらで入ってしまい、備え付けのボディソープやシャンプーなどがないことに気づき、慌てていたら地元の方が手を差し伸べてくださりお借りして難なく入れ、ありがたかったです!感謝感激でした。井上靖の海峡はこちらが舞台、しっかり読んでいきましたよ(笑)その時に過ごされた部屋が二階に再現されてます。また、見たかったアカエリヒレアシシギの写真も飾ってあって。この鳥かと。赤エリなんですね、本当に。また、この冬に観た「土を喰らう日々」(主役の沢田研二がなかなかでした)の原作を書かれた水上勉もこちらにゆかりがあると。良い温泉でした!ありがとうございました。
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奥入瀬遊歩道
十和田市・七戸・十和田湖/その他
奥入瀬渓谷に差し込む光✨・東北の観光スポット
能登に続きこれも、前のカメラからの画像📸これは2009年9月21日9:30奥入瀬渓流でーす❗️この時は、十和田湖に2泊し2日目に奥入瀬渓流まで行って来ました🤩🤩🤩この時はシルバーウィークで行きに仙台で1泊してから、青森に入りました。帰りは青森から真っ直ぐ群馬まで帰って来て15時間掛かったのを覚えています🥴また行きたいですが、妻が脊柱管狭窄症になってしまったので行っても15分と歩けません🚶♀️😣この頃は、元気だったしコロナ禍なんかも無かったので平和な日々でした🕊妻の体もですが、やはりコロナ禍ではバカンスは無理ですネ😩😩😩😩2009年9月いや間違ったか⁉️2029年9月かも🤗未来へGo❗️💨
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尻屋崎
むつ市/その他
ここは青森県下北東通村尻屋崎。放牧されている馬は風雪の中耐える姿が有名な寒立馬。季節は初夏.優しい季節の中、自由に過ごす姿も素敵です。ちょっと本州とは思えない景色の中、馬も人も解放されて自由になる。
明治9年点灯、レンガ造りでは日本一高く、本州最北端の尻屋崎灯台、白が映えます!階段128段を一気に登ると、眼下には荒波が!津軽海峡からの波と太平洋からの波がぶつかり高波に!そんな中、海流にのって良い栄養の磯資源を食む寒立馬🐎(かんだちめ)が見られるかなと探しましたが、今日は姿を見せず断念!冷えた体を温めに!向かった先はむつ矢立温泉、こちらのお湯も熱熱、湯船の脇で寝転がって休んでいられる方がいて、私も真似て脚を伸ばして一休み、初めての経験でした。
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恐山菩提寺
むつ市/その他
恐山菩提寺にある賽の河原です。あちこちから硫黄が吹き出て硫黄臭の中をある来ます😊お地蔵様の前にもありましたが風車が供えられていました。又、2枚目の写真はわらじと手ぬぐいが括られていますがこれは降りてきた霊が帰る時に痛かろう、寒かろう、冷たかろうと現世の人の思いからお参りする時に名前を書いて供えると道の駅で聞きました。実は、道の駅にわらじや手ぬぐいが売っていたので、聞いたのですよ😅風車は水子や子どもにでしょうか?と聞いたらよく知らないけど、そうかな?でした。勝手な想像ですが、多分大祭の時霊を呼び寄せた人の優しい思いから生まれたのではないでしょうか?😅大祭は夏と秋の体育の日近辺ですね。その時は、会いたい人を呼んでもらいその話を聞くために多くの人が訪れるそうです。イタコさんはその人の思いを伝えるのみだそうです。霊と会話はできないようですよ😅興味のある方は、夏と秋の体育の日の連休にお出かけを😅💦
青森県むつ市にある恐山は、高野山・比叡山とともに日本三大霊山とうたわれています。ここはまるで、死後の世界かのような風景が広がっています。👤硫黄の香りが漂う黄色い地獄谷や荒々しい岩が立ち並ぶ山、血の池地獄などが手前にあり、奥には極楽浄土を現しているような極楽浜があります。🪽中には、亡くなった幼い子どもを祀るために両親が積んだであろう石や、遊び道具としてお供えした風車が沢山置いてあり、どこかもの淋しさが漂う異様な空間です。ガイドツアーもあるので、深く知りたい方はこちらをお願いすると良いでしょう。
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