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下風呂温泉
大間崎・下風呂温泉/その他
歴史ある公衆温泉浴場2つが2020夏過ぎに無くなります。青森県下北郡の下風呂温泉(しもぶろ温泉)の大湯と新湯です。新たな場所に新築中です。写真はどちらも番台の女性に了承を快諾頂きましたが、大湯は浴室に一名いらしたので背にしてます。浴槽二つの大湯が良くテレビなどに出ていましたが、本当一つは入れません。火傷しますよ飾りですよ!水で薄める気にもなりません🥵もう一つもバシャバシャ掛け湯して体を慣らして入りましたが熱い!です。体感的に47度ぐらいかな。入りながらジワジワ湯温が上がるのが分かります。温泉の投入量が多いのです。長湯は禁物、もう一つの新湯に行きました。新湯も熱いですが、水で薄まっていましたので楽勝。せっかくの温泉を水で薄めるのは好きじゃないですが‥以前見たポスターの湯の色とは違い、ほぼ透明でした。白濁のイメージでしたので残念ですが雰囲気ある二つの共同浴場、残せば良いのになぁと残念気分で散歩して帰ります🤗
海峡の湯で一風呂浴びました。熱い熱い、慣れるまでかなり時間がかかりました。冷や汗も、実は手ぶらで入ってしまい、備え付けのボディソープやシャンプーなどがないことに気づき、慌てていたら地元の方が手を差し伸べてくださりお借りして難なく入れ、ありがたかったです!感謝感激でした。井上靖の海峡はこちらが舞台、しっかり読んでいきましたよ(笑)その時に過ごされた部屋が二階に再現されてます。また、見たかったアカエリヒレアシシギの写真も飾ってあって。この鳥かと。赤エリなんですね、本当に。また、この冬に観た「土を喰らう日々」(主役の沢田研二がなかなかでした)の原作を書かれた水上勉もこちらにゆかりがあると。良い温泉でした!ありがとうございました。
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奥入瀬遊歩道
十和田市・七戸・十和田湖/その他
奥入瀬渓谷に差し込む光✨・東北の観光スポット
能登に続きこれも、前のカメラからの画像📸これは2009年9月21日9:30奥入瀬渓流でーす❗️この時は、十和田湖に2泊し2日目に奥入瀬渓流まで行って来ました🤩🤩🤩この時はシルバーウィークで行きに仙台で1泊してから、青森に入りました。帰りは青森から真っ直ぐ群馬まで帰って来て15時間掛かったのを覚えています🥴また行きたいですが、妻が脊柱管狭窄症になってしまったので行っても15分と歩けません🚶♀️😣この頃は、元気だったしコロナ禍なんかも無かったので平和な日々でした🕊妻の体もですが、やはりコロナ禍ではバカンスは無理ですネ😩😩😩😩2009年9月いや間違ったか⁉️2029年9月かも🤗未来へGo❗️💨
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尻屋崎
むつ市/その他
ここは青森県下北東通村尻屋崎。放牧されている馬は風雪の中耐える姿が有名な寒立馬。季節は初夏.優しい季節の中、自由に過ごす姿も素敵です。ちょっと本州とは思えない景色の中、馬も人も解放されて自由になる。
明治9年点灯、レンガ造りでは日本一高く、本州最北端の尻屋崎灯台、白が映えます!階段128段を一気に登ると、眼下には荒波が!津軽海峡からの波と太平洋からの波がぶつかり高波に!そんな中、海流にのって良い栄養の磯資源を食む寒立馬🐎(かんだちめ)が見られるかなと探しましたが、今日は姿を見せず断念!冷えた体を温めに!向かった先はむつ矢立温泉、こちらのお湯も熱熱、湯船の脇で寝転がって休んでいられる方がいて、私も真似て脚を伸ばして一休み、初めての経験でした。
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恐山菩提寺
むつ市/その他
恐山菩提寺にある賽の河原です。あちこちから硫黄が吹き出て硫黄臭の中をある来ます😊お地蔵様の前にもありましたが風車が供えられていました。又、2枚目の写真はわらじと手ぬぐいが括られていますがこれは降りてきた霊が帰る時に痛かろう、寒かろう、冷たかろうと現世の人の思いからお参りする時に名前を書いて供えると道の駅で聞きました。実は、道の駅にわらじや手ぬぐいが売っていたので、聞いたのですよ😅風車は水子や子どもにでしょうか?と聞いたらよく知らないけど、そうかな?でした。勝手な想像ですが、多分大祭の時霊を呼び寄せた人の優しい思いから生まれたのではないでしょうか?😅大祭は夏と秋の体育の日近辺ですね。その時は、会いたい人を呼んでもらいその話を聞くために多くの人が訪れるそうです。イタコさんはその人の思いを伝えるのみだそうです。霊と会話はできないようですよ😅興味のある方は、夏と秋の体育の日の連休にお出かけを😅💦
青森県むつ市にある恐山は、高野山・比叡山とともに日本三大霊山とうたわれています。ここはまるで、死後の世界かのような風景が広がっています。👤硫黄の香りが漂う黄色い地獄谷や荒々しい岩が立ち並ぶ山、血の池地獄などが手前にあり、奥には極楽浄土を現しているような極楽浜があります。🪽中には、亡くなった幼い子どもを祀るために両親が積んだであろう石や、遊び道具としてお供えした風車が沢山置いてあり、どこかもの淋しさが漂う異様な空間です。ガイドツアーもあるので、深く知りたい方はこちらをお願いすると良いでしょう。
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津軽海峡
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
夏の思い出☘東海地方から車で北海道へ行く!なんて無謀な旅を計画したワタシ(笑)自分のことを、子供たち専属のセルフツアーコンダクターだと思ってたります☘【旅のしおり】まで作っちゃうので、個人で『プライベートツアーコンダクター』でも開業しようかな?と思うほど(笑)それほど旅好き❥人生を旅するように住まう❥ライフスタイルの構築に奔走して、段々とカタチになってきた今日この頃☘新しい旅のスタイルで、これからの人生も愉しもう❥
2023.2.9ジジ旅3日目14:00過ぎに青函連絡船のフェリーターミナルに着いたが、乗船出来るのは18:00発だと言うので、隣の津軽海峡フェリーの14:20発に乗船しました。さほど揺れないそうです♪津軽海峡冬景色♬函館着予定18:00いよいよ北海道上陸だぁ〜!
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A-FACTORY
青森市/特産物(味覚)
A-FACTORY弘前吉野町シードル工房の生シードル、500円。シードルは普段あまり飲まないお酒ですがアルコール度が高くないわりにアルコール感があるのは炭酸のせいなんでしょうか?まあワインも葡萄から作られてる訳で色々な味があるんだから林檎の可能性も期待してます。今回の旅行、青森滞在は少しだけなので弘前を代表するシードルやアップルパイはこちらで購入しました。八甲田丸を写真に撮ろうとしてたらあおもり駅前ビーチ(A-BEACH)に今流行りのフォトスポットが…。去年の夏に出来たようです。-FACTORY-BEACH
青森駅前にあるAファクトリー。建物の向こうは海と言うお洒落で便利な立地。ここの一角でシードル🍎を作っています。有料で試飲も出来ますからお土産選びに良いですね♪もちろん、おつまみを頼んで普通に飲む事も可能です。お菓子や酒のつまみなどチョットお洒落なお土産の品揃え。中でもしばらく悩んだ木のお皿。森のあしあと♪動物の足跡🐾🐾🐾それぞれ違うの。当たりまえ!何の動物かなぁと裏を見たら、ウサギ、リス、キツネ、タヌキ‥と絵でわかるの😍めちゃくちゃ可愛い💕使わない食器の購入が最近多いので我慢しました😑青森の大鰐町(おおわに町)で作っているので欲しくなったら買いに行こう。‥しかし未練😅ググったら楽天でも売っている😲送料込みで、割増だがガソリン代より少ないわね🤔今度地震で食器が割れたら木に変えて行こうかな😊夏にここのテラス席で涼みたいなぁ。シードル片手にまったり出来そうですね♪
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