西方寺

セイホウテラ

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天理・宇陀・山の辺/その他

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本尊の木造阿弥陀如来立像は鎌倉時代の仏師、快慶の作。桧の寄木造りで金粉が塗られて目には水晶製の玉眼が入っています。切長の目、朱をさしたひきしまった口、かすかに笑をふくんだかにみえる顔、袈裟の彫出しや衣のひだから快慶の初期の作風を示すすぐれた作品です。(現在は本尊の収蔵庫のみ)

口コミ

基本情報

西方寺

セイホウテラ

奈良県山辺郡山添村広瀬

0743-85-0049

アクセス

(1)名張駅からタクシーで30分

特徴・関連情報

備考

文化財:国指定重要文化財、木造阿弥陀如来立像 創建年代 :不詳

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