伊根湾めぐり遊覧船

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ばらっちゃん

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2025.3/11 【伊根の舟屋】へ。 数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】 九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。 やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。 以下は観光協会の説明文よりお借りしました。 【舟屋とは】 海際に立ち並ぶ家々。 まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。 舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。 今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。 【住民は主に向かいの主屋に住む】 家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。 ※スポット出ません #伊根の舟屋 #京都府 #日本海 #ハギちゃんの日常

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基本情報

伊根湾めぐり遊覧船

イネワンメグリユウランセン

京都府与謝郡伊根町字日出11

0772-42-0323

アクセス

(1)◆京都丹後鉄道宮豊線「天橋立」駅から丹海バス(伊根、経ヶ岬行き)で50分「伊根湾めぐり・日出」下車

営業時間

営業:9:00~16:00

特徴・関連情報

備考

料金/時間/休業日:無休※ただし、荒天の場合は運休営業時間:9時~16時(毎時0分、30分発)料金/営業時間/休業日:大人 1000円 小児 500円※団体割引あり(15名以上)

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