高砂明治酒蔵

タカサゴメイジシュゾウ

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旭川・富良野・士別/産業観光施設

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創業明治32(1899)年、旭川で酒を醸しを続けている地酒蔵です。創業当時より「旭高砂(あさひたかさご)」を製造、近年では淡麗辛口酒「国士無双(こくしむそう)」が皆様の喉をうるおしています。当蔵は旭川の冬の特徴である、厳しい寒さと雪の多さという自然環境を生かし、利用した酒造りを行っています。例えば雪と氷で作った「雪氷室(ゆきひむろ)」(アイスドーム)での搾り、酒の入ったタンクをまるごと雪に埋め、長期低温貯蔵する「雪中貯蔵(せっちゅうちょぞう)」、土中に雪と氷を敷き、さらに酒の入った斗瓶と雪を詰め、初春から夏にかけて貯蔵熟成させる「氷雪囲い(ひょうせつがこい)」などがあります。また、北海道産にこだわり、旭川近郊で作られたお米を原料にした酒造りを行っています。

口コミ

基本情報

高砂明治酒蔵

タカサゴメイジシュゾウ

北海道旭川市宮下通17丁目

0166-23-2251

アクセス

(1)旭川駅からバスで5分(バス停「1条15丁目」下車 徒歩3分)

営業時間

公開:9:00~17:30 見学時間帯9:00、11:00、14:00、16:00 休業:年末年始

特徴・関連情報

備考

見学内容 :醸造工程

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