須磨寺(福祥寺)
長田区・須磨区・垂水区/その他神社・神宮・寺院
墓参りで須磨寺へ。子供の頃ぶりで綺麗になっている部分が多く、子供の時よりも大はしゃぎでいろんなものを見ました。紅葉も少しみられました。祖父母の墓は上の方にあるので登り降りでかなり帰りは疲れていましたが久しぶりに行けてよかったです。
♯須磨寺♯福祥寺♯大師の縁日♯護摩行♯おまもり須磨寺は20.21日大師の縁日で、出店が出ます!先程行ってきました🚙友達の子供なんですが、高熱が数日下がらす食べられなくて💦💦体重が減り続けて悲しい状態に😭何かしたいと須磨寺(福祥寺)へ🚙を走らせました。神頼みではないですが、足が向いたんです。しっかりお参りし🙏、病気回復の御守りを買い送りました🏣熱は先程下がり微熱+発疹が出たので、突発的湿疹だと判明😸入院には至らず一安心しました🙆出店はマスク屋さん、チャイを出すアジア店、食器市に飴屋さんが出てました。いつもなら必ず👀見る私ですが、今日はそんな気分にはなれず😭来月の縁日20,21は同い年の甥っ子がいるので、病気回避のお参りに行こうと思います。とりあえず大病には至らず、安心しました🙏
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報徳二宮神社
小田原/その他神社・神宮・寺院
小田原城🏯を後に🚶♀️小田原城址公園をぐるりと🚶♂️歩きます。【報徳二宮神社⛩️】まで、夏詣🙏[ここ報徳二宮神社⛩️さん、明治二十七年創建。学問の神様として親しまれる、二宮尊徳(金次郎)を祀る神社☝️]境内におしゃれなカフェ☕️もあって、豊かな緑に囲まれながらゆったりとしたひと時を過ごせる穴場スポットなんですって👍ありがたい御朱印もいただき、大鳥居⛩️の横には綺麗な蓮🪷の小池。癒されましたぁ〜😍
1月4日この写真は3日に初詣に行った時のものです。たくさん、お願いしたい事ばかり…元旦の能登半島地震、少しでも早く穏やか日々が,来ますよう他人事ではありません、6枚目、花手水にでもしてくれたら良いのに。😆とてもシンプルです
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地蔵院(竹の寺)
桂/その他神社・神宮・寺院
【京都・地蔵院】🛕⚫︎地蔵院は、京都市西京区山田北ノ町にある臨済宗系の単立寺院で、最澄作といわれる「延命安産の地蔵菩薩」が本尊とし、周囲を竹林で囲まれていることから通称「竹の寺」🎋で知られております。🤓⚫︎1367年(貞治6年)に室町幕府管領の「細川頼之」が宗鏡禅師を招いて建立した臨済禅の寺院で、あのとんちで有名な「一休禅師」が幼少時を過ごした寺でもあります。🤓⚫︎こちらの💁寺院の参道では、頭上より竹林にもみじ、足下は苔の絨毯が広がり、初夏の新緑☘️、秋の紅葉🍁が楽しめ、方丈にある枯山水庭園🪴「十六羅漢の庭」は、杉苔に十六羅漢を表した自然石が並び、また、名椿🌺「胡蝶侘助」や「五葉の松」など自然豊かな庭園として知られております。🤓⚫︎また、「細川護熙」元首相筆の襖絵である「瀟湘八景図」も見どころであり、境内一円は京都市の文化財環境保全地区に指定🈯️されており、土曜日の夕方🌆には、「寺ピアノ」🎹があり、プロ・アマを問わず誰でも方丈でピアノ演奏を奉納する事が出来ます🤓✌️※寺ピアノ奉納可能日程は、3月~7月と9月~12月第2週目の土曜日夕方で、要予約で早朝奉納も可能🉑です。※詳細は、HPの確認願います🤲[寺院🛕情報]☀︎拝観時間⏰は、9時~16時30分(受付16時15分)☀︎原則無休ですが、法要行事等で、拝観休止や拝観範囲・時間の変更があります。☀︎拝観料は、¥500☀︎駐車場🅿️あり(普通車5台、およびバイク・自転車、無料🈚️)☀︎車椅子♿️不可です。☀︎御朱印は、書き置きです。[アクセス]☀︎京都バス🚌「苔寺・すず虫寺」下車、徒歩3分🚶☀︎阪急🚃嵐山線「上桂」駅🚉下車、徒歩12分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
地蔵院の紅葉は遅いです。京都の他の名所が終わりに近い頃、見頃を迎えてます。11月29日に訪問した時、やっと上の方が色づいていました。それでも緑から赤へのグラデーションが綺麗でした。
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龍泉寺(埼玉県熊谷市)
深谷/その他神社・神宮・寺院
2024年3/22(金)埼玉厄よけ開運大師・龍泉寺花手水巡りNO.6日本三大厄除け大師の一つである埼玉県熊谷市にる、埼玉厄よけ開運大師・龍泉寺は、厄除けと開運の両方同時に御利益がある唯一の有難いお寺です😊切り絵御朱印、発祥のお寺でも有ります😊一枚目任王門にある花手水です♪可愛い素敵な、切り絵御朱印を購入したので、あちこちでコラボして撮ってしまいました!(笑)二枚目任王門の提灯です♪紅白で可愛いですね💕三、四枚目平成安全大観音です😊五、六枚目観音堂下の手水舎と花手水です♪七枚目〜十枚目枝垂れ桜と提灯です♪綺麗でした💕沢山の花手水と河津桜に癒されました💕〒360-0843埼玉県熊谷市三ヶ尻3712048-532-3432アクセスJR湘南新宿ライン「籠原駅南口」よりタクシーで5分関越自動車道「花園IC」より国道140号線熊谷・深谷方面へ約10分火曜日定休日御祈願毎週1回要HP確認予約無し当日受付順受付時間9:00〜16:003ヶ月毎限定切り絵御朱印
2025.3.22晴れおはようございます✨今日は、朝からTVで桜の開花情報や見どころが流れていました💕見に行きたいけど、なかなか全国周るのは😅でも、素敵な桜の名所がたくさんありますね💕みなさんの投稿をみて、行った気分になろうと思いました✨さて、昨日の続き、龍泉寺です💕花手水と手毬が可愛く飾られていました✨春にピッタリな赤とピンク色💕まさか、飾られているとは思わなかったので、見つけた時はテンション上がりました✨本堂にお参りをして、裏に桜の木があったので、撮ってきました💕お寺に桜✨素敵な組み合わせですね💕提灯が飾られているとまた雰囲気が違うように感じました🌸次は御朱印を投稿します💕龍泉寺埼玉県熊谷市三ヶ尻3712
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行田八幡神社
行田/その他神社・神宮・寺院
2024年6/17(月)埼玉県行田市花手水巡り行田八幡神社NO.3行田八幡神社は、行田市中心部に鎮座しており、約千年の歴史を有し、永く忍城(おしじょう)の守り神として、広く人々より崇敬されています😊「封じの宮」と称され、子供の夜泣きやかんの虫を封じる虫封じをはじめ、癌の病、諸病、難病や悪癖の封じ、ご高齢者のぼけ封じ等の封じ祈願が秘宝として継承されています😊6/1(土)に、忍城で「行田市制施行75周年記念花手水アートフェスタ」と題して、皆さんと一緒に作った造花の花手水のうち、二つの完成品が6/16〜行田八幡神社で展示されています♪社務所の各種御守りや、御朱印帳、パワーブレスレット、おみくじ等です😊心惹かれる商品が、多数あり迷います😅結局、購入はしませんでした😅続きます😊行田八幡神社〒361-0073埼玉県行田市行田16番23号048-554-5926アクセス行田市駅「出口2」から徒歩約7分祈願受付10:00〜12:0013:00〜16:00事前の予約をお勧めします
2025.4.11晴れこんばんは🍀少し気分を変えたくなったので、先日訪れた行田市花手水ライトアップの八幡神社のアロマキャンドルです💕キレイですね😊スタッフの方の手作りのアロマキャンドル💕ミモザに菜の花、キレイに飾られていて😊アロマキャンドルの中にチューリップと桜、菜の花がそれぞれ入っているのがわかりますか?チューリップをいれるのが1番大変だったと、おっしゃっていました🌷生でみるお花達も綺麗ですが、キャンドルとしての花の姿も、また癒されますね💕暗い部屋の中、キャンドルの火が灯りお花達が映りだされるのは、時間を忘れさせてくれる幸せの時間になりますね😊💕さて、また明日ほかの投稿をします😊行田八幡神社埼玉県行田市行田16-23
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黒神埋没鳥居
鹿児島市/神社・神宮巡り
さくらじまの噴火でここまで埋まってしまった鳥居
1月末の鹿児島旅行から。1日目の観光の続き。「有村溶岩展望所」を後にし、再びドライブ。また雨が降ってきました。しかも結構な土砂降り😱車を走らせていると、「黒神埋没鳥居」という看板を発見。どういうこと??と気になったので、行ってみることに。ただ、あまりにも雨が強いのでしばし、雨が止むのを待ちました。(最後の写真が到着時の写真です。土砂降り😭)5分ほどすると、また雨がやんできました。ラッキー✌️変わりやすい天気ですね。大正3年におきた桜島の大噴火で、鳥居のほとんどが噴石や火山灰に埋もれてしまい、もともと3mほどの高さだった鳥居が今は1mくらいしか見えないようになってしまったそうです。そうとう大規模な噴火だったことが想像できますね。火山怖いですね…😱桜島を一周し、またフェリーで市内へ戻りました。色々ありましたが、なかなか楽しいドライブでした😊
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大寧寺
長門市/その他神社・神宮・寺院
山口県長門温泉郷のすぐ近くにあるここは地元では有名な紅葉スポットらしいです。なので行ってきた。話題の通り紅葉がキレイなお寺でした。敷地内ではたくさんの紅葉があり、お地蔵さんもおしゃれ?していましたよ。有名なだけあって駐車場も大きくて、バスが来ていたり海外客も多くいましたね。大谷山荘では紅葉の時期になると紅葉観光バスが出て、周辺の紅葉スポットを巡ってくれるみたいですよ。長門温泉から近いので帰りに温泉に寄って体を温めると良いのではないでしょうか?
大寧寺見事に咲き誇ってましたね🌸鳥居の赤色ともあっていて写真の撮り甲斐がありました✨手水舎でも水に写った桜が見えたりと全体的に楽しむことが出来ました🎶#🌸
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伝通院
飯田橋/その他神社・神宮・寺院
傳通院は応永22年(1415年)、浄土宗第七祖了誉が開山したお寺です。当時は小石川極楽水の小さな草庵で、無量山寿経寺という名で開創されました。それから200年後の慶長7年(1602年)、徳川家康公の生母於大の方が伏見城で逝去。その法名を「傳通院殿蓉誉光岳智香大禅定尼」と号し、この寿経寺を菩提寺としたことから「傳通院」と呼ばれるようになりました。正保4年(1647年)には家光の次男亀松君が葬られ以来徳川幕府の外護を賜り諸堂伽藍を整えて参りました。教学教化面では、慶長18年(1613年)増上寺の学問僧300人を傳通院に移して、関東の十八檀林の上席とし年を重ねるにつれ、学寮に席をおくもの千人を下らぬという状況になったそうです。
【傳通院と新選組】徳川家康公の生母:於大の方(おだいのかた)を開基とする傳通院(伝通院)に墓参に行って参りました。場所は文京区の小石川にあり、水戸黄門(家康公の孫)様で有名な光圀公の庭園も近くにあります。傳通院は(でんづういん)と呼ばれ、於大様の法名から名づけられました。そして忘れてはならない逸話な話が、幕末の治安維持の為に250名の浪士達(後の新選組)が集められた場所でもあり、ここから3グループに別れて京都に出発したそうです。
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