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先斗町
先斗町/町並み
京都市中京区先斗町にある、先斗町界隈です。「先斗町(ぽんとちょう)」は、鴨川沿いを南北に走る約500mの小路です😊画像は、まだ日中の風景ですが、夜には全く違う姿に変貌します。京都を代表する花街の1つで、芸舞妓さんたちの稽古場や茶屋、料理店など、地元の人々が通う昔ながらの店が密集してるエリアです🎶最近は古い建物を活かしたおしゃれな隠れ家レストランも増え、密かに若い世代からの注目を集めています🤗先斗町は河原町駅や有名な寺社から近く、入り口からまっすぐ通り抜けても徒歩約10分です✨観光後のちょっとした探検にぴったりで、ふらっと迷い込んで、賑やかな観光スポットとは一味違うディープな京都を感じることができます🎶途中にある先斗町公園は、鴨川に面していて、ロケーションが最高で、園内に立派な桜の木があり、春はお花見スポットとしても密かに人気を集めています🤗単なる路地のように見えますが、かなり濃厚な京都を感じることが出来るので、京都に来られたときは、是非、足を踏み入れていただきたいスポットです🎶🤗🎶場所は、八坂神社から西に歩いて約8分くらいです。
【京都先斗町・路地水族館】🐟・京都の歴史風情のある場所と言えば、先斗町ですね。・この地は、江戸時代から続く京都の花街のひとつ「先斗町(ぽんとちょう)」で、鴨川の西側、四条通から三条通の南まで南北に繋がるおよそ500mほどの細い通りです。・先斗町をゆっくり三条方面へ歩いて行くと、東西には、大小さまざまな路地があり、おもに2階建ての伝統的建造物が現存しております。・その路地のひとつにあるのが「路地水族館」と呼ばれる場所があり、入口付近に水槽や桶が並べられ、金魚や鯉やエビなどが泳いでいる様子を覗き見する事ができ、何となく癒されますね♪😌・路地に設置されておりますので、早朝でも昼間でも夜でも、金魚などを見る事ができるのも路地水族館の魅力の一つですね。😍・路地水族館を手がけているのは、うさぎのアトリエ「ぴょんぴょこぴょん」さんです。・夕暮れ時になると、ライトアップされ、また幻想的な雰囲気が見受けられます。[お店情報&アクセス]☀︎路地水族館(ろじすいぞくかん) ☀︎住所:京都市中京区先斗町通四条上ル下樵木町207番地(ぴょんぴょこぴょんの北隣) ☀︎最寄り:京阪祇園四条駅から徒歩5分🚶♀️
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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・壬生寺(壬生大念仏狂言)】🎭・2024.4/29〜5/5まで、こちら壬生寺では、春の壬生大念仏狂言が行われております。・京都の壬生寺は、正暦2年(991年)に「快賢僧都」により創建された寺院です。・幕末の時代には、新選組の「兵法調練場」としても使われ、武芸⚔️や大砲などの訓練が行われておりました。・こちらの💁境内の壬生塚には、新選組局長近藤勇の胸像や芹沢鴨らの墓跡があり、壬生狂言(正式名称、壬生大念仏狂言)は鎌倉時代に融通念仏を広めるために「円覚上人」が始められ、仏教の教えを無言劇で演じられております。・およそ700年の歴史を持つ京都の代表的な「民俗芸能」で、国の「重要無形民俗文化財」に指定され、市民からも親しまれています。・また、壬生寺の狂言は、春と秋に行われ、秋の壬生狂言(壬生大念仏狂言)は、毎年体育の日を含む三連休に行われています。<京の三大狂言>①壬生狂言②ゑんま堂狂言(千本ゑんま堂)③嵯峨大念仏狂言(嵯峨釈迦堂)です。・日本古来の楽器である鉦や太鼓、笛の音に合わせ、面をつけた演者たちが、ユニークな動きをして、無言狂言にて、仏教の教えを説いていき、演目が少しずつ上演されます。・春、秋を通じて、この壬生の地で、昔の雅楽風情に酔いしれるのも良いかもです。😊[春の開催日時・場所]☀︎2024年4月29日〜5月5日☀︎10:00~16:00頃▪️狂言拝観料※大人800円、中高生400円、小学生以下無料(保護者同伴)▪️壬生寺資料館拝観※鑑賞料は、大人1,000円/中学・高校生500円 ※当日券で自由席のみとなり、予約・指定席はありませんのでご注意⚠️願います🤲[アクセス]☀︎市バス🚌26・28・71系統「壬生寺道」バス停🚏下車すぐ🚶
秋の壬生狂言、観に行ってきました✨✨あいにくの冷たい雨☂️室内ではないので、少々寒さを我慢しつつ…1000円の入場料で、何と何演目観ても良いのです❗️1つの演目が4〜50分。本日は6演目。私は「大原女」「紅葉狩」と2つ見てきました👀この連休、昨日から明日まで3日間。
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千本釈迦堂(大報恩寺)
西陣/その他
【京都・千本釈迦堂(大報恩寺)】●京都のお盆の行事の一つで、毎年8月8日から12日にご先祖の精霊迎えと六道まいりが行われます。●また、京都五山送り火の日に合わせて、16日には、ご先祖様をお送りする為の「精霊🧚♀️送り」の神義も行われます。●六観音菩薩像(重要文化財)を祀る千本釈迦堂(大報恩寺)では、お盆期間中、六道信仰の6つの道に迷える、ご先祖様や縁者様全ての精霊をお迎えして供養されます。●六道とは仏教用語(地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人間道・天道)に迷える先祖や縁者が居られる場所を表します🗒️●この期間中は、ご本尊の「釈迦如来像」が御開帳され、迎え鐘を引くひもが本堂の上の白い布につながれており、これを引くことによって、各ご家庭の祖霊をお家に導き供養をし、夜🌉には、境内に万灯が吊るされ、夏の夜を彩ります。🏮●千本釈迦堂は、春には桜🌸が満開で、おかめ桜🌸が有名です。●その他、千本釈迦堂の冬⛄の風物詩である「大根炊き」は、毎年📺テレビの取材が入るほどの超有名行事です♪✌️[アクセス]*京都駅から千本釈迦堂は、市バス🚌50系統(B2乗り場)より乗車 *四条河原町からは、市バス🚌51系統、203系統乗車 *四条烏丸からは、市バス🚌51系統、203系統乗車 *河原町丸太町からは、市バス🚌10系統乗車し、それぞれ「上七軒」バス停🚏下車、徒歩🚶♀️すぐです。
大報恩寺(千本釈迦堂)鎌倉初期の安貞元年わ開創された真言宗智山派の寺院。本堂は応仁・文明の乱の戦火から奇跡的に免れ創建当時のの建物、洛中最古の現存建造物で国宝になっています。
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