二条城東大手門
二条城/城郭
今年初の投稿ですが、北陸新幹線延伸、初日、富山から京都まで行ってきました。以前、ネットの紹介で見てた喫茶店チロルが気になっていたので入れて良かったです。月曜日の昼でしたがいっぱいのお客さんおられました。オーソドックスなカレーが好みでしたので満足しました。京都に7年住んでいたのに二条城に行ってなかったので、近くだから寄ってみましたが、なんで今まで行かなかったのかと改めて見応えに感激しました。良かったです。
2月のおでかけ☝️二条城へ行ってきました🏯何回も前を通った事があるのに、拝観するのは初めてでドキドキ💓ここで二条城マメ知識🙆♀️徳川幕府の京都での拠点となったここ二条城は、徳川家康が慶長8年(1603年)に京の【宿館】として建設した平城なのです☝️徳川家康と豊臣秀吉の息子である豊臣秀頼との会見場所となったのもここ。そして、幕末の慶応3年(1867年)には15代将軍徳川慶喜が大政奉還を行ったのが、ご存知ここ二条城なんですよね👍豪華絢爛な門構。内覧すると、鶯張りの廊下に美しい襖絵😍写真は撮れませんが、しっかりと目に焼き付けてきました。二条城へのアクセスは☝️京都市中京区二条通堀川西入ル二条城町(市バス「二条城前」下車すぐ又は市営地下鉄東西線「二条城前」駅すぐ)
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釘抜地蔵(石像寺)
西陣/その他観光施設
【京都・石像寺(釘抜地蔵)】●石像寺(しゃくぞうじ)は、京都市上京区にある浄土宗の寺院で、御本尊は、地蔵菩薩で、正式には「家隆山光明遍照院石像寺」と呼ばれ、地元では「釘抜地蔵さん」で知られています🤓●釘抜(苦抜き)地蔵さんで知られる石像寺は、弘仁10年(819年)弘法大師(空海)によって開創されました📕✒️●境内に安置されてる本尊の「釘抜地蔵尊」は、さまざまな苦しみを抜き取ってくれると言われ、信心されておられる方々が、各方面からお越しになる事でも有名です。🤓●八寸釘2本と釘抜がセットになった「御礼絵馬」が、辺り一面びっしりと、およそ千枚ほど貼り付けられた本堂の外壁は、必見の価値あり。🤓😱ビックリ‼️●本堂の前の「釘抜モニュメント」は、昭和39年(1964年)に、日本の画家であった「堂本印象」(京都市生れ)が、母親の回復を願ってこの地に奉納されました。🤓●本堂には、空海が自ら彫ったという「地蔵菩薩」が安置されています。🤓●「大師堂」には、弘法大師をお祀りする観音堂(開山大師堂)は、行基作と言われ、「観世音菩薩」が安置されています。🤓●また、こちらでは、💁「お百度参り」をする事も出来ますので、社務所にてお問い合わせ下さいね♪♪☆🤓●しっかりと、お参り🙏が終わりましたら、御朱印を頂くことが出来ます。[アクセス]☀︎市バス🚌6・46・206系統乗車「千本上立売」バス停🚏下車、徒歩2分🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
釘抜き地蔵にて古来より無数の人々の苦を抜き続けてきた、まさに知る人ぞ知る強力パワースポットなのである。大きな病から、心の隅に刺さった小さなトゲまで抜いてくれるという、御利益抜群の「釘抜地蔵」悪を抜いてもらいました。
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梨木神社の萩
御所/動物園・植物園
人も少なく穴場😉直書きありカフェがありました😉今回スルーバスでお越しの方へJR京都駅正面口・市バスA2乗り場から4系統・17系統・205系統で約20分「府立医大病院前」下車、徒歩約3分▼電車でお越しの方へ・京都市営地下鉄烏丸線「丸太町駅」1番出口から徒歩約20分「今出川駅」3番出口から徒歩約20分・京阪電車「神宮丸太町駅」1番出口から徒歩約15分「出町柳駅」2番出口から徒歩約15分※境内の駐車場は一部月極駐車場となっております。ご参拝用の駐車スペースは3台程ございますが、お水汲みや周辺の観光等でのご利用はお断りしております(ご参拝のお時間のみご利用ください)。
【京都・梨木神社】⛩️・こちらの神社は、明治維新に貢献した三條實萬(さんじょうさねつむ)公をお祀りする神社で、明治18年に創建されました。・ここ梨木神社には「京都三名水」といわれた「佐女牛井(さめがい)」「縣井(あたがい)」「染井(そめい)」のうち、唯一今世に現存する「染井」があります。・平安時代に摂関政治の礎を築いた藤原良房の邸「染殿第」があった場所といわれており、染殿第は良房の娘明子(清和天皇の生母)の御所としても使われ、清和天皇も陽成天皇に譲位した後の御在所とされております。 ・なので、「染井」の水💦の名称は、その染殿第に因んで名づけられたという説や、宮中の染所で用いられていたことに由来する説など諸説ありますが、千年以上前から今日まで、この水が使われております。・そんな格式の高い御神水で炊いた新米🌾は、美味しく、きっと味わいも深まる事だろうと想像できます。😋・また、毎年9月になると、「萩の花」が咲きみだれる頃に俳句・短歌の短冊が結ばれ、第3または第4日曜日前後に行われる「萩まつり」では、舞踊、邦楽、弓、居合などの奉納行事やお茶会が催され、多くの参拝者で賑わいます。・萩の名所と知られる梨木神社ですが、実は初夏に見頃を迎える樹木「白雲木(はくうんぼく)」がありますが、あまり知られておりません。・白雲木の特徴は、白い小花が釣鐘状に連なって咲き、樹皮が灰白色で、開花すると、まるで白雲のように見立てられ、甘く優しい香りが境内一帯漂います。😊・境内参道を真っ直ぐに進むと、本殿の少し手前の左手に御神木の桂の木があり、この桂の木は“愛の木”と呼ばれ、葉っぱがハート❤️の形をしている恋愛などにご利益があるとされています。 ・神社独自のかわいい、お守りや限定御朱印、通常御朱印も合わせて頂くことが出来ますので、ご参詣の際は、社務所にお越し下さいね。(๑・̑◡・̑๑)[寺社情報&アクセス]☀︎<梨木神社⛩️>☀︎所在地:〒602-0844京都市上京区染殿町680☀︎075-211-0885fax.075-257-2624☀︎電車:京都市地下鉄、丸太町駅より、徒歩20分🚶/京都市地下鉄、今出川駅より、徒歩20分🚶♀️☀︎バス:京都市バス、府立医大病院前、徒歩3分🚶♂️☀︎駐車場:3台
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