賀茂別雷神社(上賀茂神社)
北山/その他
春に京都観光で上賀茂神社に訪れました!上賀茂神社は境内に小川が流れている風情ある神社で、すぐそばには賀茂川も流れていまます。由緒ある神社に訪れることができてとても満足でした!アクセスは、地下鉄北山駅から賀茂川ぞいを徒歩20分ほどの道のりで、距離にして1,7~8kmほどでした。車で行くことも可能ですが、個人的には賀茂川ぞいを歩く道中も含め徒歩でむかうのがおすすめです。
⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉˗ˏˋ京都最高級にして世界遺産の神社⛩ˎˊ˗ ⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉𓊆上賀茂神社𓊇♡京都❤︎北山♡ユネスコの世界遺産にも登録される京都の最古の歴史を持つ神社の1つの「上賀茂神社」(ᴗᴗ)"私がだいすきな神社の1つ⸜ෆ⸝♡上賀茂神社はご祭神が神山に降臨される際に「馬に鈴を掛けて走らせなさい」というお告げに従って神迎の祭を行ったと伝わることから“乗馬発祥の地”とされています-̗̀(˶'ᵕ'˶)̖́-毎年5月5日に開催される「賀茂競馬(かもくらべうま)」など馬にまつわる神事も多く執り行われ実は馬ととても縁が深い神社なんです(*.ˬ.)" ご祭神のお使いももちろん馬·͜·︎︎二の鳥居の手前に建つ「神馬舎」では「神山号」と名付けられた真っ白な神馬が神様のそばに控えます·͜·♡とはいえ神馬は毎日こちらにいらっしゃるわけではありません.ᐟ.ᐟ神馬舎に貼られた神山号の“出社日”によると主に祭礼の日や祝日のお昼間にいらっしゃるぽい^.ˬ.^この日は残念ながら会うことがかないませんでしたが出社されているときは大好物のにんじんをあげることもできるんだって(ˊ⸝⸝o̴̶̷̫o̴̶̷⸝⸝ˋ)ちなみに写真にも馬が隠れてるの見つけられますか??ᐠ(ᐢᵕᐢ)ᐟ♡上賀茂神社には円錐状に盛られた砂が2つ並んでいます(՞.̫.՞)これらは「立砂(たてずな)」といって神様が降り立つための憑代として神山を象ったものだそう(*'ᵕ')☆立砂をよ~く見てみてみると…てっぺんに松の葉が立てられてるのノン(ง˙˘˙)วノンこれは神様が神山に降り立った際頂上に特別な松の木が立っていたと伝わることにちなんで立たせているのだとか(◜︎◡︎◝︎)神様はこの松の葉を目印にしておいでになるそうです(˃ᵕ˂)♡私が参拝した1月は柚の花手水がꕤ︎︎·͜·︎︎ツイッターで「上賀茂神社花手水」と調べると過去に実施されていた情報を探すことができます⋆⸜♡⸝⋆インスタグラムより見つけやすいのでおすすめです(੭˙ᗜ˙)੭♡店名:上賀茂神社
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仁和寺
金閣寺/その他
仁和寺の秋。金堂への参道の桜や紅葉がライトアップされ幻想的な風景を見ることができます。京都の秋は人気で日中はどこも人が多いですが紅葉の見どころがある寺社ではライトアップ企画をやっているところがあります。この仁和寺もその1つ。時間と体力に余裕がある人は遅い時間になりますが最終入場の前くらいが狙い目。多くの方が堪能して帰路に着いていますので比較的人が少なく、また夜の静けさの中で紅葉を楽しむことができます🍁日中、歩き疲れた後だと思うので、旅行は計画的に。無理せず休むのも◎。
日本一周ドライブ旅(西ルート)35日目、美山のかやぶきの里の次に訪ねたのは世界遺産でもある仁和寺と金閣寺です。朝一番で訪ねた仁和寺は、ニ王門から中門、五重塔、国宝の金堂までほぼひとりじめ状態でゆっくり楽しめました。その後、御影堂から観音堂へとまわりました。千手観音様と手を繋げるという「千手ひも」も手にすることができ、パワーもフル充電できました。
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平野神社
金閣寺/その他
雨上がりの平野神社⛩こちらへはたまにお参りに立ち寄りますがこの日はイチハツのお花が綺麗に咲いていました😊アヤメ、菖蒲、カキツバタと似ていますが、何故かこのイチハツは見分けがつきます😊特徴ありますものね😊平野神社は、🌸のシーズンが過ぎると観光客もまばらですが、前を通りかかるとふとお参りしたくなる神社です⛩2022.05.01(sun)iPhone12📱にて平野神社
【京都・平野神社⛩️】<桜花祭>・京都市内でもあちらこちらで、桜便り🌸が見られるシーズンとなりました。・京都の桜の名所である、「平野神社」もたくさんの種類の桜が🌸咲き誇っております。・境内の桜の種類は、魁桜、寝覚桜、平野妹背桜、手弱女桜、突羽根桜など約60種類、400本が植えられており、見どころ満載です。😁・歴代朝廷からもあつく崇敬された平野神社では、「桜花祭」が4/10(水)に今週行われます。・桜花祭は985年(寛和元年)に第65代・花山天皇が行幸した際、皇胤繁栄(こういんはんえい)を祈願した臨時祭に由来する行事です。・こちら祭の起源は、平安時代にまでさかのぼり、花山天皇の勅命で行われた祭が今日まで伝承されていると言われております。・境内の見事な桜は、公家たちが献桜したのが始まりで、江戸期には夜桜の名所となり今なお継承参拝される人々で賑わっております。😊・お祭りのメインとされる、桜花祭の神幸列は、触れ太鼓を先頭に、花山車や稚児列、糸巻きを手にした織姫列など、総勢約200人が氏子町内を巡り歩きます。・当日の桜花祭進行スケジュールは、10:00〜桜花祭(本殿)で行われ、12:00〜神幸列発興祭、13:00〜桜花祭神幸列、15:00頃〜神幸列還幸祭へと順次行われていきます。・この桜花祭は、午前の神事に続き、午後は騎馬🫏や織姫達の神幸列が氏子地域に繰り出し、その行列は時代絵巻の様で、氏子の住んでる町内を練り歩きます。 ・また、桜🌸の咲いてる期間中は、クラシックを中心とした桜コンサートが催され、そして地元の衣笠小学校児童画照明や、手のひらの中でも桜を楽しめる桜湯、桜にちなんだお香、桐箱、ロウソク等も授与されますので、是非お出かけ下さい♪😊[アクセス]☀︎JR「京都駅」より市バス🚌50系統・205系統に乗車、「衣笠校前」バス停下車、徒歩3分🚶☀︎京阪電車🚃「三条駅」より市バス🚌15系統に乗車、「衣笠校前」バス停下車、徒歩1分🚶☀︎阪急電車「大宮駅」より市バス🚌55系統に乗車、「衣笠校前」バス停下車、徒歩1分🚶
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源光庵
衣笠・紫野/その他
源光庵悟りの窓(丸い窓)迷いの窓(四角い窓)と二つの窓が有名本堂中へ窓からの光や明るい庭がとても良い眺めです。改修工事の為2021年秋まで拝観休止中です。2018年8月撮影
【源光庵】源光庵本堂には「悟りの窓」と名付けられた丸窓。「迷いの窓」という名の角窓。があります。見れて嬉しいっ。新緑も素敵。悟りの窓の円型は「禅と円通」の心を表し、円は大宇宙を表現。迷いの窓の角型は「人間の生涯」を象徴し、生老病死の四苦八苦を表しているそうです。本堂の⾎天井は、伏⾒桃⼭城の遺構。1600年徳川家康の忠⾂・⿃居彦右衛⾨元忠⼀党1800⼈が⽯⽥三成の軍勢と交戦し討死、残る380余⼈が⾃刃したときの恨跡と言う事です。本堂の屋根一面に広がる血天井。手がたや足がたもはっきりとわかるものもあり、当時を物語っているようでした。
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光悦寺
衣笠・紫野/その他
【京都・光悦寺茶屋】・こちらのお店「光悦茶屋」さんは、北区鷹峯街道沿いにある食事処兼休憩処で、街道沿いには「常照寺」、「源光庵」、「光悦寺」などの古刹が立ち並ぶ非常に閑静な場所に、このお店はあります。🏠・少し分かりづらい位置に有りますが、専用駐車場が奥(西側)にありますので、お車でもお気軽にお越し頂けます。🚗・店構えは、古くからある街道茶屋といった雰囲気でとても趣があり、その名の通り「光悦寺茶屋」で、ゆっくりお食事休憩できますよ。😊・店内はコンパクトな広さで、奥には中庭が見え、小上がりの座敷席と店内中央に大きなテーブル席で構成されており、少し薄暗い感がしますが、どことなく懐かしい田舎町に帰省したような感覚を覚えますねー😊・店内のメニューには、ざるそば、にしんそば、とろろそば、山菜そばなど、そば類が中心で、温かいのと冷たいのを選べます。・また、ぜんざいや生菓子などの甘味に加え、ビールも用意されていて、拝観や散策時の休憩場所として重宝されております。・今回の歴訪では、光悦そば(ざる)と焼きおにぎり(2個)を注文しました。・この時期のド定番のメニューですが、あっさりと美味しく頂くことができ、お茶も香ばしく、とてもおいしかったです。😋[お店情報&アクセス]☀︎営業時間は、月・水・木・金・土・日の11:00-16:00☀︎定休日:火曜日 ※火曜日(11月は無休)、祝日の場合は営業されております。😊☀︎アクセス:市バス6系統乗車、源光庵バス停🚏下車、徒歩すぐ🔜🚶
【光悦寺】本阿弥光悦が徳川家康から与えられたこの地に草庵を結び、法華題目堂を建てたのがはじまりだそうです。境内には、大虚庵など7つの茶室があり、茶室大虚庵を囲む竹垣は「光悦垣」と呼ばれる。庭園内から近くに鷹ヶ峰・鷲ヶ峰が、遠くには東山三十六峰の山並みが今日はお天気にめぐまれ見渡せました。清水寺も見えると、御朱印を書いていただいている時にお聞きしました。次回、探してみようと思います。
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