祐徳稲荷神社
鹿島市・太良町/その他
📍祐徳稲荷神社⛩祐徳稲荷神社は佐賀県の鹿島市にある神社です。伏見稲荷大社、笠間稲荷神社とともに日本三大稲荷の一つに数えられ、年間300万人の参詣者が訪れているそうです。商売繁盛、家運繁栄、交通安全、縁結びなどのご利益があると信仰されています。鮮やかな楼門や本殿がとても素敵でした!たくさんの階段や坂でとてもキツかったですが奥の院からの景色が綺麗でした✨また風鈴の音がとても心地よかったです。
2025.1.26今年初めての祐徳稲荷神社。奥の院まで登ってきました!登る前に200円で開運福引したらなんと1等が!お酒を、いだだきましたー!今年はついてるかも笑奥の院は去年の登った時にはカフェみたいなのもなかったのですが、今回はちょっとしたカフェがあり提供時間は15時半までらしいです。帰りに奥の院の御朱印もゲット。綺麗な蝋梅も咲いてたので📷!門前商店街もウロウロして桝屋さんでめんたいクリームコロッケを買ってお話してたらカニ出しコロッケをおまけしてもらい、一ノ瀬お茶屋さんでは抹茶ラテを買ってついでにお茶の葉もゲット!普段は、シャッター商店街が、こんなに活気あって、地元民として嬉しい限りでした!
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大興善寺
鳥栖/その他
紅葉で有名な大興善寺天台宗の古刹である基山町の大興善寺では、契山ふもとの大興善寺契園を中心に、晩秋の美しく染まった500本のモミジの紅葉が楽しめるます。境内の風情ある景観と融合した見事な秋の風情を堪能できるように境内での天台声明公演など、この時期ならではの催しも行われます。今見どころです。紅葉に彩られた山寺は、心が落ち着き、美への感動を呼び覚ます。契園を散策すると紅葉や杉や桧などの木々が美しく秋の風情が楽しめます。長生き坂の階段は疲れます(*⁰▿⁰*)
大興善寺躑躅ともみじの庭園。一目一万本と呼ばれる斜面も圧巻だけど、庭園に入ってすぐのところは躑躅ももみじも美しい。ノムラモミジともみじのコントラストも綺麗です。
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グラバー園
長崎市/その他
定期観光バス長崎よかとこコースの続きです。下り松オランダ坂を登り着いたのは長崎観光定番のグラバー園。時間の関係で国指定重要文化財、世界遺産の建物を中心に周ります。先ずは三浦環の像。日本で初めて国際的な名声を掴んだオペラ歌手で「マダムバタフライ」が有名。長崎が舞台になっている事とグラバーの奥さん、ツルさんと蝶々夫人がごっちゃになってるためだとか…。蝶々の形の音符が「ある晴れた日に」なってたりプッチーニの銅像がこちらに建っている。先ずは旧オルト住宅。1865年に建てられた石造りの住宅。建てたのは大浦天守堂を手掛けた小山秀之進。オルトはここで数年暮らし、その後は活水女学校やアメリカ国領事館、リンガー家の住宅などとして利用されました。
(長崎県長崎市)"crepedeSAPANクレープドサパン"グラバー園⑤グラバー園の出口にあります。ミント色をあしらった可愛いらしい建物なので目立ちます。豆乳を使った生地にカスタードが特徴モチモチした感触にちょうどいい甘さのクリームう〜ん美味しい(*˘︶˘*).。.:*♡シアワセ歩き疲れた体もこの味に癒されました。!2月の口コミ投稿キャンペーン!
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長崎新地中華街
長崎市/その他
春節の長崎。この時期は毎年長崎市内でランタンフェスティバルが行われます。きりっと澄んだ冬の空気に、ランタンの優しい灯りが街中に灯り、広がる極彩色の世界はとても幻想的です。
ハウステンボスから2日目は長崎市へ移動し、長崎新地中華街へ行ってきました横浜の中華街と比べるとお店が少なく、コンパクトな感じですが中華街の雰囲気を味わえてよかったです食べ歩きがしたかったので、行列の出来ているお店に並んでみました小籠包、ゴマ団子などが1個から注文でき、どちらも1個¥100でした私は小籠包とちまき¥200を注文しました小籠包はちょうど良い温度で食べやすく、ちまきはサイズが小さめでしたがもちもちとしてとても美味しかったです😋14時頃から人が少なくなり不思議に思っていたら、15:00には一旦閉めて、17:00頃またオープンするお店が多いようです
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出島
長崎市/その他
定期観光バス長崎よかとこコースの続きです。出島表門橋は長さ38.5メートル、幅4.4メートルの夜はライトアップもされている立派な橋ですがこちらも2017年に掛けられたもの。当時はどんな物だったのか調べてみたら当時出島と江戸町を繋いでいたのは4.5メートルだったらしい。そんな出島ですがそれでも当時どんな貿易をしてたとか、じっくり周ると面白かったです。貿易で入って来た中で砂糖はとても貴重で高価だったようで秤や倉庫もありました。砂糖の種類やそれに使ったお菓子などもたくさんあったのですね。
長崎市にある出島は、キリスト教の布教を行っていたポルトガル人を収容する目的で、25人の出島町人と呼ばれる有力商人たちの出資(今の金額に換算すると4億円)によって完成しました鎖国によって貿易が閉ざされた約200年の間、日本と西欧を結ぶ唯一の窓口で、経済、文化、学術の交流拠点として役割をはたしたとのことです明治以降は出島の周辺埋め立てが進み、海に浮かぶ扇状の原形を失ってしまいましたが、現在は復元整備されていますあまり広くはなく、コンパクトにまとめられているので見てまわりやすいです当時にタイムスリップしたかのような街並みがとても素敵でした✨展示なども多くあり、歴史の勉強になりました当時の姿に扮した門番や、役人の方の無料ガイドの定時ツアーもあるのでおすすめです有料で着物のレンタルもあり、出島を散策するのも素敵です✨年中無休8:00~21:00※最終入場20分前まで大人520円高校生200円小中学生100円
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眼鏡橋
諫早市/その他
めがね橋。寛永11年(1634年)、興福寺の黙子如定禅師が架設した物で長さ22m、幅3.65m、川面までの高さ5.46mの日本初のアーチ式石橋です。川面に映った影が双円を描き、メガネに見える事からこの名前がついたと言われ、「日本橋」「錦帯橋」と並び日本三名橋に数えられます。国の重要文化財に指定されていて夜にはライトアップされてますので見に行ってみました。その後新地中華街には前の日とほぼ同じ時間ですが若干お店も営業してました。そんな訳でこの時間はまだやってるお店も多い思案橋横丁へ行きます。結局この日はなんだかんだ25,000歩超え(笑)
長崎観光でへ2つのアーチ状になった橋と川の水面に映った橋が眼鏡に見えることから眼鏡橋と。見ての通り、眼鏡になっていました!!眼鏡橋付近にはハート形の石があり、見つけると恋愛運アップになるんだとか!💓事前の下調べで情報GETしていたためみんなで探しながら眼鏡橋まで…!ハートの上にはiの文字が…!アイラブユーの意味があるそうです!たまたま近くでワゴン販売されていたバラなアイス、も✨紫陽花も綺麗に咲いてて映えな写真が撮れました〜!🩵💜近くには天皇御用達のカステラ屋さんさんでお土産として購入…!あの有名カステラブランド文明堂さんやはちみつカステラ🍯などもありました!
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壱岐島
五島・壱岐・対馬/その他
壱岐の島町から見た夕陽。九州の玄界灘に浮かぶ長崎県の離島、壱岐島。博多から高速船で約1時間、長崎空港から飛行機で30分の位置にあります。沖縄にも引けをとらない澄み切ったエメラルドグリーンの海にウニや新鮮な魚介類、壱岐牛などの豊富なグルメ。島内には150以上の神社があり島全体がパワースポットとも言われています。何もせず癒されても良し、アクティブに遊んでも良し。壱岐の魅力を存分に味わってみませんか?透きとおるきれいな海、パワースポットとしても有名な絶景の数々。九州からのアクセスもよく、離島好きの間でも注目を集める「壱岐島」。魏志倭人伝にも登場するほど古くから歴史のあるこの島の魅力。九州と対馬の間に位置する、長崎県の離島「壱岐島」。長崎空港から飛行機で約30分、福岡県博多港からは高速船で約60分で上陸することができます。九州からのアクセスの良さはもちろん、行程次第で長崎・福岡・佐賀観光とあわせて島遊びもできる手軽さから人気を集めています。壱岐島には海水浴場やビーチが10か所以上あり、貝殻が砕けてできた天然の白砂ビーチがたくさんあります。景色も異なる島内の海水浴場をハシゴなんていう楽しみ方も!海水浴以外にも、絶景を船で巡る遊覧や、シーカヤック、シュノーケリングなどのマリンアクティビティは心に残る体験になること間違いなしです。
長崎県壱岐!まずは何と言っても海のきれいさ。癒されること間違いないと思います😊イルカパークは小さなお子さんも喜べるスポットです。体験コーナーがありイルカとジョイント出来ます。私の超オススメは辰の島遊覧です😊途中無人島で一時下船することもできます。そしてそこは海水浴場❣️彼氏彼女で行けば一生の思い出が作れます😄是非思い出作りに😉
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黒川温泉
小国・産山/その他
黒川温泉といえば、このライトアップ。すてきだよねー!寒い時期に行ったんだよね(懐かしい)ってほんと癒される温泉好きすぎて一日三回日帰りしてました(過去)なりなよ!とか、本出版して!とか知人からよく言われてましたってくらいなんですよねー!おすすめなんでぜひ行ってネ無料駐車場が第一と第二あるよ!歩く道は狭く、結構坂が多いので気をつけてね‼️緑ゆたかな山々に囲まれ、三十軒の旅館が集まった「黒川温泉郷」。高速道路からも駅からも遠い、田舎の温泉街です。季節ごとに美しく表情を変える自然と、豊富なお湯が私たちの誇りです。黒川温泉郷では、三十軒の宿と里山の風景すべてを、「一つの旅館」として考えています。それを表す言葉が「黒川温泉一旅館」。黒川温泉郷とは熊本県の阿蘇のさらに奥地。大分県との県境、九州の北部中央エリアに位置する黒川温泉郷。2000(平成12)年まで、地元新聞が発行する「熊本県万能地図」に、黒川温泉の名称がなかったほど秘境の温泉でした。黒川温泉に関わる多くの人々の手が「上質な里山」の景観を作り上げ、また「露天風呂めぐり」の入湯手形が次第に知られるようになり、全国区の温泉地として評判になりました。ただ、植物は日々成長し、季節は日々移り変わります。「上質な里山の温泉地」づくりには完成はありません。新たな黒川への挑戦はこれからも続いていきます。2012年の冬から始まり、今年で10周年を迎える「湯あかり」ライトアップ。球体状の「鞠灯篭」約300個と、筒状で高さ2mほどの「筒灯篭」を、自然の景観に溶け込むように配置して、日暮れから22時まで点灯します。ちょうど10年の節目ではございますが特別な催しは行いません。一つだけ、“原点回帰”の意味を込めて初期に実施して好評いただいた川中の筒灯篭飾りを復活させます。新型コロナ感染症に対し万全の対策を講じて毎日開催いたします。できるだけ密集を避け、周遊しながらお楽しみください。しんしんと冷える冬の夜。美味しい食事と露天風呂で温まったあとは羽織をまとい温泉街へ。丸く柔らかな鞠灯篭の光が川いっぱいに広がります。里山のゆったり流れる冬の刻、大切な方と素敵な夜をお過ごしください。
熊本・阿蘇の恵みの黒川温泉。熊本県阿蘇郡南小国町にある温泉街です。寒い冬の夜をあたたかい灯りで包み込む、“湯あかり“を見に行きました。今回で10周年を迎え、冬の恒例イベントとなった黒川温泉の湯あかり。すべて点灯するのはその日の日没時間頃ですが、ちょっと早めに点灯しているものもありました。一番有名なのは、丸鈴橋からの風景だと思います(1枚目)。日没になるのを橋の上から待ち、一斉に川が灯りに包まれる瞬間はとても美しく、感動的でした。・年末に訪れた黒川温泉エリア。まだ明るいうちに着いたので灯りがつくのを待ちながら、夕方の散策を楽しみました。温泉街の雰囲気やあたたかさを感じる湯煙にはやはり旅情を掻き立てられました。この辺りは熊本市内と比べて標高も高く寒いのですが、だからこそ温泉の恵みを感じます。間引きされた竹で作った筒状や球体の灯りは美しいアートのようでした。・黒川温泉は阿蘇のさらに奥の小国(おぐに)エリア、大分県との県境にも近い場所にあります。私が熊本に住んでいた頃はあまり有名ではありませんでしたが、今は熊本を代表する人気温泉地になりました。素敵な温泉街は歩いているだけで心が温かくなるなぁと思いました。車で行く場合は、2枚目の竹のモニュメントがあるふれあい広場の駐車場に無料で停めることができます。そこが一番大きな駐車場で場所も便利なのでおすすめです。
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阿蘇神社
阿蘇/その他
7月4日木曜日今年に入り2度目の参拝です。熊本地震で楼門も崩れてしまいましたが、今はなおっています(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)ここの鳥居は石ではなく木で出来ていることを発見しました(⊙⊙)!!阿蘇山の北麓に位置する「阿蘇神社」は、全国に約500ある分社の総本社だそうで2,000年以上の歴史がありご祭神は健磐龍命(たけいわたつのみこと)をはじめ、12神を祀っている。ご利益は厄払いや家内安全、学業成就や商売繁盛、五穀豊穣や良縁成就、不老長寿など多岐に渡るそうですよ。この日は曇っており阿蘇山をバックには出ませでしたが、天気に恵まれればここから阿蘇山め見れると思います
阿蘇神社の近くにある商店街みたいな通りいろんなグルメのお店があり、ちょっとした食べ歩きができますだんごや唐揚げ、メンチカツ,シュークリームなどまずはお昼ご飯に「ごとう屋」さんで赤牛丼そして初めて食べるだご汁熊本名物“だご汁”。小麦粉を練って伸ばした団子(熊本弁でだご)を野菜と一緒に煮込んだ汁物だそうです。赤牛丼めちゃ美味しい✨その後商店街を歩くと水みくじが手ぬぐいにおみくじがついてて、それを水に浮かべると文字が笑しかも、熊本弁😁苺のレアー大福も美味しかった✨お出かけ
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菊池渓谷
菊池・山鹿/その他
有料駐車場に車を止めて少し歩いて菊池渓谷に入ります。一部遊歩道は通れないところがありますが、奥の四十三万滝まで行くことが出来ます。途中黎明の滝や天狗滝など見ながら歩くので折り返し点までの道のりはそう気にならず楽しみながら歩いていけます。また、何よりも川の水が素晴らしくきれいで、ブルーハワイのような深い青色で他で見たことのないような美しい水の色に感動しました。菊池渓谷に行ったのが10月7日で紅葉はまだでしたが、十分に自然を満喫出来ました。青い川、雰囲気の違ういろいろな滝、苔の生えた大木、自然好きには、たまらない場所です。まだ、この日は自然散策をしがている人も少なかったですが、紅葉が始まると凄い数の人で賑わうんだと思います。入口付近にも看板がありましたが、一年を通していろいろな自然を味わうことのできる渓谷みたいなので1回来ただけでは、まだまだみたいです。次は紅葉が始まってからか、冬か・・・。チェーン無しでは辿り着けそうにないので、冬山完全装備で来ないと・・・。温泉地として有名な菊池市の奥にある景勝地です。渓谷ですが高低差があり、比較的急な流れを堪能できます。四季問わず景観は良いのですが、夏場の暑いときは清涼を求めて行ってみる価値はあります。また、秋の紅葉時もカメラを構えた人が多いですね。駐車場から渓谷入口まで歩きますので、足が悪い人にはオススメできないかも。登山する気持ちが必要です。
ただ今限定で行われている、ライトアップされている菊池渓谷に行ってきました✧*。*(ˊᗜˋ*)و✧*。中秋の名月でもあった為お月見を兼ねて🚗³₃昼には何度が訪れたことはありましたが、また雰囲気が違って幻想的で今日2度目の熊本市内から菊池までの移動です。が、わざわざ行ったかいがありました◡̈*.。満月も途中見れて大満足です❣️
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別府の地獄
別府/その他
別府地獄めぐり👺「海地獄」「鬼石坊主地獄」「かまど地獄」「鬼山地獄」「白池地獄」「血の池地獄」「龍巻地獄」の7つの地獄👹私はマイカーでまわりましたが、移動距離も多少あるので、ゆっくり回ったら一日で回れないかも😅時間に余裕があるなら二日間かけるのがいいでしょう😊フリーバスもあるので車がない方はそちらを利用できます。千年以上も昔より噴気・熱泥・熱湯などが噴出していたことから「地獄」と称される不思議な観光スポットです😉
7つの地獄巡りとはまた別の地獄が有りました。天然記念物に指定された【天然坊主地獄】今から521年前(1498年)に日向灘地震が発生し、その際に現・天然坊主地獄の場所にあった延内寺の地面が爆発❗️地が裂けて熱泥※が噴出し、寺院は住職(円内坊)もろとも吹き飛び、そこに生まれたのがコノ「天然坊主地獄」だそうです。ここにも手蒸し湯が有り、スベスベになりました(^^)※戦後別府の国立病院では、傷病兵にこの泥を温湿布にして治療に用いていたとか。
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