茶臼山高原
豊田・岡崎・西尾/その他
風鈴寺寄ったあと避暑地の茶臼山高原へ。爽やかな風吹いてすっごく気持ちよかった̗̀ෆ(˶'ᵕ'˶)ෆ̖́-食堂あったら茶臼山ランチ(写メ忘れ(笑)温かいかき揚げそばおいなりさん2つプチサラダで千円とお値打ち。テラス席で食べたんだけど温かいの食べても暑いとならず美味しかった😋リフト登って頂上へ。冷たい風🍃が吹いて名古屋の猛暑と全然違う⊙⊙!!10度くらい低いのかな。動きたくなくて座ったらずーと山の景色眺めて涼しんでました。ここは芝桜で有名なんだけど今は小さな花が少しだけ植えてありました。ワンちゃん連れた人も多く散歩を楽しんでる家族も沢山。ここへ来るワンちゃん大人しいね🐶茶臼山から降りて名古屋へ帰ってくるともぉ暑くて外歩きたくないわ...(lll-ω-)チーン愛知県で最も高く標高1415mの茶臼山高原は、南アルプス連峰を望む標高1358mの萩太郎山の頂上付近に広がる花畑、芝桜の丘があります。アウトドアのメッカでもある茶臼山高原では春の芝桜と新緑、夏のキャンプ、秋の紅葉、冬のスキーと四季を通して楽しめ、各シーズン毎にイベントが開催されます。〈ホムペ引用〉令和6年7月7日
愛知県最高峰?リフトで上がりました。と思ったらここじゃなくて後ろに見えてる山が茶臼山だそうです。紅葉🍁はほとんど終わってました。なのに暑い🥵
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オロフレ峠
室蘭・登別/その他
雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠雲海の名所として知られる西胆振(にしいぶり)エリアでも有数の雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠だ。道道2号の旧道峠にある展望台からは、太平洋、倶多楽湖、洞爺湖、羊蹄山などを一望にする360度の大パノラマが広がり、そこを埋め尽くす大雲海が発生すれば誰もが感動せずにいられない。ただし、旧道は冬季閉鎖されるため、オロフレ峠まで行けるのは初夏から紅葉シーズンまでで、雲海がよく発生するのは7月から8月中旬ごろ。道道2号の旧道にあるオロフレ峠の展望台までは、道央道・登別東ICから約26km、壮瞥町の中心部からは国道453号経由で約23km。旧道の峠から登別市側は現在通行止め。標高930mに位置するオロフレ峠展望台。5月から8月にかけては霧が多く発生するオロフレ峠、雲海となって見られる時がある。太平洋で発生した海霧(かいむ)が市内を通り越しオロフレへと向かってくる光景。登別で発生した霧が雲海となる時もある。また洞爺湖や壮瞥町で発生する雲海を見る事ができる。雲海といっても様々なタイプがある。低い雲海、高い雲海。1度遭遇したら、また行きたくなる光景です。同じ雲海は2度と見る事は出来ない。
なかなか珍しい冬のオロフレ峠の全景です。左側には苫小牧市の市街地、そこから海沿いに白老町、そして日本一まあるい「倶多楽湖(くったらこ)」へと続いています。オロフレから南(太平洋側)に雪がないのも面白い景色です!
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三段滝
富良野/その他
芦別市にある三段滝。青い池から夕張方面に向かう国道452号線沿いにと駐車場があります。いつもはきれいな水なのですが、この日は前日の雨のせいかものすごく濁っていました。この滝は、硬い岩盤が地殻変動で上下にずれて川床が階段状になり、落差10m、幅7mの大きな滝を構成しています。三段の滝と言っても、ここは10個以上の滝の集合体です。今は深い新緑、秋は紅葉どちらも美しいです。2020.9.6
三段滝北海道芦別厚別大スケールの岩盤による三段ので滝は、国道沿いから気軽に観賞できる芦別のヒーリングスポットです🧐三段滝のある場所は芦別市街、富良野市、三笠市のどこから来ても、ドライブ中の休憩にちょうどいい距離にあるためドライバーの憩いの場として親しまれているそうです😁駐車場から遊歩道を下りると、わずか数分で高さ10m、幅70mの壮大な滝が出現しますよ😆👍水しぶきがかかるほどの近さで、ダイナミックな光景が体感できます。遊歩道の距離は短いですが、木の根や岩盤が多くやや歩きにくいので注意してください🤓
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