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黒木の大藤
矢部川・星野川上流/動物園・植物園
・福岡県八女市黒木【黒木の大藤】・お茶で有名な福岡県八女市。その八女市黒木町で開催されている【八女黒木大藤まつり】へ行ってきました。黒木大藤は1395年、後征西将軍良成親王のお手植えと伝えられ、これまでの歴史の中で幾多の戦いと大火をくぐり抜け、樹齢約630年を保ってきた、力強く華麗に生き続ける長寿の大藤として名が知れるようになり、国の天然記念物に指定されています。今年もここで綺麗な藤の花を見る事が出来ました。・・開催期間⋯2024年4月16日(火)~4月30日(火)観覧・・・無料駐車場・・・あり(有料)・・・
八女、今見頃のお花第2弾です♡...*゜藤棚というものをわざわざ見に行ったことがない、ワタクシ😅1度見てみたいと思っていて念願が叶いました(。ᵕᴗᵕ。)フジって結構香りのあるお花なんですね𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧まだ、満開ではないようでしたがちゃんと紫のカーテンになっていましたよ(⁎˃ᴗ˂⁎)♡明日からフジ祭りがあるようで屋台なども出るのか準備をされていました。そのすぐ近くに酒蔵がありお酒を4本購入しちゃいました(ノ≧ڡ≦)☆
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旧豊後森機関庫転車台
九重・玖珠/その他
九州各地にあった扇形機関庫は、機関庫廃止や老朽化などにより解体され、現在では九州唯一の扇形機関庫。また、70年以上にわたりこの地域に建ち続けている玖珠町のシンボルです。展示しています蒸気機関車29612号は、「キューロク」という愛称で親しまれ、大正8年(1919年)に製造された蒸気機関車です。この蒸気機関車は、大正8年(1919年)1月から昭和49年(1974年)12月までの55年間、長崎本線や唐津線で旅客、貨物の輸送に日夜活躍し、なかでも昭和20年(1945年)8月9日、長崎に原子爆弾が投下された時期には、多くの人、被災された方々を乗せて走り、人命救助や日本の文化の交流、経済の発展に多大な貢献そして、列車の動力近代化に伴って、昭和49年(1974年)に廃車となり、福岡県志免町の公園にて静態保存されてきましたが、製造されてから94年目になった平成25年(2013年)12月、老朽化による解体処分が公表されたことから、「もうすぐ製造から100年となる蒸気機関車を救って欲しい」との多くの方々からの救済の声が玖珠町に届き始め、志免町様との協議の結果、玖珠町が譲渡を受け、福岡県直方市の汽車倶楽部(代表江口一紀氏)の方々に補修をお願いして、この豊後森機関庫公園に平成27年(2015年)6月に静態保存することとなりました。志免町にあった機関車をまたみることができます。
2009年(平成21年)2月6日に機関庫及び転車台が「旧豊後森機関区の関連遺産」として近代化産業遺産に認定され、2012年(平成24年)8月13日に機関庫及び転車台がそれぞれ「旧豊後森機関庫」及び「旧豊後森機関庫転車台」として国の登録有形文化財に登録された。展示しています蒸気機関車29612号は、「キューロク」という愛称で親しまれ、大正8年(1919年)に製造された蒸気機関車です。
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野母崎総合運動公園
長崎市/その他
やっぱり友達が、4月から転勤で福岡にいなくなるからと最後に行きたいと言い出したので、朝の8時に連絡あり長崎県長崎市野母崎にある水仙の里へいってきました。ここは世界遺産の軍艦島を望む小高い丘に水仙がなんと1000万本咲いています。見頃を過ぎたかな?とネットの情報を探してもなかなか出てこない。行くしか無いということで辿り着きました。そよ風と潮の香りと水仙の香りがいいかんじの野母崎の水仙たち。軍艦島も見えてました。バスツアーのバスも来てましたが、まばらな人だったので感染対策していくと大丈夫だと思うくらいでした。なんとそんな友人は大事なカメラを忘れてしまい、なんてこっちゃー!!中華街で中華を食べてそそくさと帰りました^^
..---------------------------🗓:2020.01🌐location:長崎県野母崎市
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筥崎宮あじさい苑
呉服町・東公園・マリンメッセ福岡/その他
6月10日(月)福岡筥崎散策Part4これであじさい苑編はENDです…種類がたくさん、フォトスポットもたくさんで3つもここだけを投稿しちゃいました(ノ≧ڡ≦)☆☔️あがりでムシムシしており、出口付近であじさいパフェ(10枚目)を購入!その場で作ってくれるタイプじゃなく、冷凍庫より本体を出しクッキーだけを乗せてくれます🍀*゜たくさんの紫陽花に囲まれ至福の一時でした*\(^o^)/*
ソフトバンクや、アビスパなど勝負とこの神様!?筥崎宮の由緒筥崎宮は筥崎八幡宮とも称し、宇佐、石清水両宮とともに日本三大八幡宮に数えられます。御祭神は筑紫国蚊田(かだ)の里、現在の福岡県宇美町にお生まれになられた応神天皇(第十五代天皇)を主祭神として、神功皇后、玉依姫命がお祀りされています。創建の時期については諸説あり断定することは困難ですが、古録によれば、平安時代の中頃である延喜21年(西暦921)、醍醐(だいご)天皇が神勅により「敵国降伏」(てきこくこうふく)の宸筆(しんぴつ)を下賜され、この地に壮麗な御社殿を建立し、延長元年(923)筑前大分(だいぶ)宮(穂波宮)より遷座したことになっております。創建後は祈りの場として朝野を問わず篤い崇敬を集めるとともに、海外との交流の門戸として重要な役割を果たしました。https://www.hakozakigu.or.jp/m/
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