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端島(軍艦島)
長崎市/その他
(長崎県長崎市)"端島(軍艦島)"③海底炭鉱として、良質な石炭が取れ日本の近代工業を支えた産業遺産50年前に閉山となり無人島になりました。当時の建造物が残ってはいますが、年々、劣化や台風の影響で崩れ落ちているそうで、温存が難しい状態。次来る時には同じ景色が見れるのか?いつ入島が出来なくなるか?わからないとガイドさんから説明がありました。6枚目の写真📸は台風前の波の高さです。これだけ高い波が打ち寄せるそうです。あと、夏は40度以上の気温で日陰はなくかな〜り暑いそうです。日傘は禁止❌☔️雨の日は傘も禁止❌です。トイレも無しちょうど行った日は、雨がパラパラだったので、持ってきたカッパを着けて周りました。どのクルーズ船にもカッパの販売があるそうです。行きたいと願ってる方は早めの来島を考えた方が良さそうです。!2月の口コミ投稿キャンペーン!
誕生日旅行で、長崎に行った際に、軍艦島に行ってきました!ずっと行きたかった軍艦島に行くことができてとっても嬉しかった!!⚠︎軍艦島に行く際は予約が必要になるので、要注意です!軍艦島上陸クルーズの流れ長崎港付近で受付(早めに受付すると早く乗船できます!ちなみに私は駐車場が見つからず、ギリギリでした笑)↓長崎港にてアイランド号に乗船!↓高島まで船で移動↓高島上陸!資料館や軍艦島の模型があり、軍艦島の歴史や実際に行われていた労働について知ることができます✨↓いざ、軍艦島へ!!軍艦島に上陸する前に、一周軍艦島の周りを回ります!その後上陸!上陸後はツアーの方が説明してくださりながら、見学することができます!↓長崎港へざっくりこんな流れになっています!軍艦島の情報をツアーの方が説明してくださったことで、とっても充実したツアーになりました✨大体全体の所要時間は、3時間くらいです!前後の時間に余裕がある方におすすめです!!🌟最後まで読んでいたあなたにおすすめポイント!・駐車場はプラタナス広場付近がおすすめ!この場所から乗船します!事務所も近いのでおすすめです!・高島から軍艦島へ行く時の船の席は屋上の左側に座ろう!!上陸前に一周まわるときは、反時計回りです!なので、左側に座ると人の頭が邪魔することなく、軍艦島の景色を堪能できると思います✨
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グラバー園
長崎市/その他
(長崎県長崎市)"crepedeSAPANクレープドサパン"グラバー園⑤グラバー園の出口にあります。ミント色をあしらった可愛いらしい建物なので目立ちます。豆乳を使った生地にカスタードが特徴モチモチした感触にちょうどいい甘さのクリームう〜ん美味しい(*˘︶˘*).。.:*♡シアワセ歩き疲れた体もこの味に癒されました。!2月の口コミ投稿キャンペーン!
長崎県にある眼鏡橋を降りてハートの石を探してやっとみつけることができました!夜は、長崎グラバー園のライトアップを見に😊エスカレーターで↑まで行き旧グラバー邸を中心に見学、地面に3箇所ハートストーンがあるので探しました!稲佐山から見る夜景とは、違いますが、グラバー園から見る夜景も綺麗でした!9月の半ばまで、ライトアップは、あるそうです!
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眼鏡橋
諫早市/その他
長崎ランタンフェスティバルの思い出ランタンの色も赤だけではない事に驚き😳眼鏡橋は、黄色が多く…川に映るランタンがまたキレイでした♪😃
長崎観光でへ2つのアーチ状になった橋と川の水面に映った橋が眼鏡に見えることから眼鏡橋と。見ての通り、眼鏡になっていました!!眼鏡橋付近にはハート形の石があり、見つけると恋愛運アップになるんだとか!💓事前の下調べで情報GETしていたためみんなで探しながら眼鏡橋まで…!ハートの上にはiの文字が…!アイラブユーの意味があるそうです!たまたま近くでワゴン販売されていたバラなアイス、も✨紫陽花も綺麗に咲いてて映えな写真が撮れました〜!🩵💜近くには天皇御用達のカステラ屋さんさんでお土産として購入…!あの有名カステラブランド文明堂さんやはちみつカステラ🍯などもありました!
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黒川温泉
小国・産山/その他
熊本・阿蘇の恵みの黒川温泉。熊本県阿蘇郡南小国町にある温泉街です。寒い冬の夜をあたたかい灯りで包み込む、“湯あかり“を見に行きました。今回で10周年を迎え、冬の恒例イベントとなった黒川温泉の湯あかり。すべて点灯するのはその日の日没時間頃ですが、ちょっと早めに点灯しているものもありました。一番有名なのは、丸鈴橋からの風景だと思います(1枚目)。日没になるのを橋の上から待ち、一斉に川が灯りに包まれる瞬間はとても美しく、感動的でした。・年末に訪れた黒川温泉エリア。まだ明るいうちに着いたので灯りがつくのを待ちながら、夕方の散策を楽しみました。温泉街の雰囲気やあたたかさを感じる湯煙にはやはり旅情を掻き立てられました。この辺りは熊本市内と比べて標高も高く寒いのですが、だからこそ温泉の恵みを感じます。間引きされた竹で作った筒状や球体の灯りは美しいアートのようでした。・黒川温泉は阿蘇のさらに奥の小国(おぐに)エリア、大分県との県境にも近い場所にあります。私が熊本に住んでいた頃はあまり有名ではありませんでしたが、今は熊本を代表する人気温泉地になりました。素敵な温泉街は歩いているだけで心が温かくなるなぁと思いました。車で行く場合は、2枚目の竹のモニュメントがあるふれあい広場の駐車場に無料で停めることができます。そこが一番大きな駐車場で場所も便利なのでおすすめです。
黒川温泉といえば、このライトアップ。すてきだよねー!寒い時期に行ったんだよね(懐かしい)ってほんと癒される温泉好きすぎて一日三回日帰りしてました(過去)なりなよ!とか、本出版して!とか知人からよく言われてましたってくらいなんですよねー!おすすめなんでぜひ行ってネ無料駐車場が第一と第二あるよ!歩く道は狭く、結構坂が多いので気をつけてね‼️緑ゆたかな山々に囲まれ、三十軒の旅館が集まった「黒川温泉郷」。高速道路からも駅からも遠い、田舎の温泉街です。季節ごとに美しく表情を変える自然と、豊富なお湯が私たちの誇りです。黒川温泉郷では、三十軒の宿と里山の風景すべてを、「一つの旅館」として考えています。それを表す言葉が「黒川温泉一旅館」。黒川温泉郷とは熊本県の阿蘇のさらに奥地。大分県との県境、九州の北部中央エリアに位置する黒川温泉郷。2000(平成12)年まで、地元新聞が発行する「熊本県万能地図」に、黒川温泉の名称がなかったほど秘境の温泉でした。黒川温泉に関わる多くの人々の手が「上質な里山」の景観を作り上げ、また「露天風呂めぐり」の入湯手形が次第に知られるようになり、全国区の温泉地として評判になりました。ただ、植物は日々成長し、季節は日々移り変わります。「上質な里山の温泉地」づくりには完成はありません。新たな黒川への挑戦はこれからも続いていきます。2012年の冬から始まり、今年で10周年を迎える「湯あかり」ライトアップ。球体状の「鞠灯篭」約300個と、筒状で高さ2mほどの「筒灯篭」を、自然の景観に溶け込むように配置して、日暮れから22時まで点灯します。ちょうど10年の節目ではございますが特別な催しは行いません。一つだけ、“原点回帰”の意味を込めて初期に実施して好評いただいた川中の筒灯篭飾りを復活させます。新型コロナ感染症に対し万全の対策を講じて毎日開催いたします。できるだけ密集を避け、周遊しながらお楽しみください。しんしんと冷える冬の夜。美味しい食事と露天風呂で温まったあとは羽織をまとい温泉街へ。丸く柔らかな鞠灯篭の光が川いっぱいに広がります。里山のゆったり流れる冬の刻、大切な方と素敵な夜をお過ごしください。
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