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平和記念公園
紙屋町・基町/その他
旧太田川(本川)が元安川と分岐する三角州の最上流部に位置し、自然豊かで景色も良い都市公園。この日は天気が良く、景色もいっそう綺麗に見えました☀️今では「平和の象徴」とも言える場所ですが、我々日本人が決して忘れてはならないのが、1945年8月6日に一発の原子爆弾が引き起こしたあの悲劇です。美味しいご飯を食べられること、美味しいお酒を飲めること、大切な人と一緒にいられること等…今我々の周りにある「幸せ」は、当たり前のものではなく、「奇跡」なのかもしれません🙂そんな学びが得られました。平和記念公園の近くには「白神社」という神社がありました(写真2枚目)⛩️ここは、平和祈願のための神社でしょうか?平和記念公園に行く前にお参りをしてきました🙏最初に向かったのは、原爆死没者慰霊碑(写真4枚目)。まずここで合掌し、原爆死没者の慰霊を追悼しました🙏平和都市として再建することを念願し、建立された慰霊碑です。原爆により亡くなられた方の名前を記帳した原爆死没者名簿が納められており、ここに眠る人々の霊を、雨露から守りたいという想いから、屋根部分は家型に設計されています。次に向かったのが、嵐の中の母子像(写真5枚目)。今の平和な日常の背景には、原爆という恐ろしいものがあったことを忘れてはならないなと思いました。ここでも合掌しました🙏その次に向かったのが、平和の灯(写真6枚目)。水を求めてやまなかった犠牲者を慰めるとともに、核兵器廃絶と世界恒久平和を求めるという意味を込めて、1964年8月1日に平和の灯が点火されました。核兵器が地球上から姿を消す日まで燃やし続けようという、反核悲願の象徴となっています。その次に向かったのが、原爆の子の像(写真7枚目)。ドーム型の台座の頂上に、金色の折鶴を捧げ持ち、平和な未来への夢を託している少女のブロンズ像が立っています。その左右には、少年少女の像(明るい未来と希望の象徴)があります。そして最後に向かったのが、原爆ドーム(写真8枚目、9枚目)。1996年に負の遺産としてユネスコ世界文化遺産に登録された、とても有名なドームですね。核兵器の威力と悲惨さを後世に伝えるため、修復を経て保存されています。因みに、行った時は原爆ドームは修復工事中でした^^;近くにボランティアの方がいらっしゃれば、原爆のお話について聞くこともできます。
広島平和公園に夜桜見物に行ってきました。桜は満開!今週末の雨で散るだろうから、今が見頃です。昨年は出来なかったお花見が5人以下でならいいようです。数組椅子持ってきてお花見されてました。もう少し灯りがあればもっと綺麗に見えるのに。原爆ドームは水面に綺麗に写ってした。⑥は路面電車の線路を陸橋から撮影。左手にはSOGO、リーガロイヤルホテルがあります。夜の散歩で今日は15000歩も歩きました。
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おりづるタワー
紙屋町・基町/その他
広島県広島市中区大手町1-2-1にある、おりづるタワーです。広島平和記念公園のすぐ横に建っている「おりづるタワー」は、原爆ドームを眼下に望み街を一望できる屋上展望台「ひろしまの丘」、さまざまなデジタルアトラクションが体験できる「おりづる広場」、広島の名品が揃った物産館「SOUVENIRSELECT人と樹」、観光や散策の途中に立ち寄れる「握手カフェ」など、いろいろな施設が入った複合スペースです😊青空が反射し、とても美しく見えました🎶オープンは2016年で、広島の観光には欠かせない人気スポットとなっています✨🤗✨
R5.3月宿のチェックインまで時間があるのでおりづるタワーへ展望台ひろしまの丘に眺めが最高です👍😁広島の街並み原爆ドーム見え風が抜けて気持ちいいです😌上の方から滑り台🛝もありましたがアート🎨作品が観たく歩いて降りました広島お土産などが沢山あり目移りしてしまうかも❓そろそろ宿まで
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水木しげるロード
倉吉・三朝周辺/その他
GW初日。。ホントは神奈川の江ノ島予定してたんだけど…近畿から東京まで雨予報だったので急遽変更~前から行きたかったゲゲゲの鬼太郎の境港へ🚢名神高速道路名古屋インターから近畿抜けて米子インターまで走る事約7時間(´-﹏-`;)相方ご苦労さま😊朝6時出発して午後1時前。お昼ご飯は鬼太郎の街で食べようとしたんだけどたこ焼きとかせんべいパンアイスしかない(•̥ˍ•̥)ラーメン屋さんあったけど営業時間外😞車駐車料金払ったから見るもん見て写真撮るだけ撮って漁港の産直市場で食べようとしたら営業終わり~(꒪д꒪II鬼太郎や目玉のオヤジネズミ小僧など妖怪達が(*´ω`*)水木しげる記念館あったんだけど入場制限かかって中々入れなかったので諦め~令和4年5月1日
2024.11.20ジジと山陰への車中泊旅3日目境港でカニ丼を頂き友人に頼まれたズワイガニを送ってから水木しげるロードへ1枚目ぬりかべの大きく描かれたトイレ通り沿いに様々精巧な妖怪の像が沢山あって楽しい(≧∇≦)♡4.5枚目は水木しげる記念館(時間があったら入りたかった…)にあった鬼太郎の家妖怪ポスト6枚目鬼太郎のゲタだわ♬.*゚7枚目妖怪神社御神体?の目玉石がぐるぐる回ってた!9枚目ぬりかべ集めてる箸置きはぬりかべの箸置きも買いました✌️最後はゲゲゲの最中お土産に面白いかと買ってみたものを試食♬.*゚小豆と梨あんがあって車の中で頂きました!味はんーーー?って感じ💦
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鳥取砂丘砂の美術館
鳥取市・岩美/その他
鳥取に行きましたが、かなりの雨の日で、砂丘は無理でも美術館だけはと思い、伺いました。鳥取駅からはバスで20分程度。基本的には室内展示なので、雨でも大丈夫でしたが、砂丘の展望台などの屋外施設には行けませんでした。今回は、エジプト展をやっていましたが、まるで本物と思うくらいのクオリティに驚きました。
10年ぶりに鳥取へ遊びに行きました笑自宅から車で下道でも3時間半くらいで行けるんですけどね。行くのは10年ぶり笑鳥取砂丘は過去何回も行ってるけど隣の砂の美術館は行ったことないので今回初入館!今の展示テーマは「砂で世界旅行.フランス編」だそうで。パリオリンピックの年だからかな☺️入り口から素晴らしいフランス歴史の砂像が所狭しと展示されてて圧巻!砂と水だけで圧縮した砂のかたまりの彫刻たち。最初はノートルダム大聖堂がお出迎え。そこから百年戦争、ジャンヌダルク、フランス革命、ヴェルサイユ宮殿などフランスの歴史の砂像たちが続きます。繊細で細やかな造形に驚くばかり😳これが砂でできてるとは。そして展示が終わると作品を崩してもとの砂に戻すんだそう。美術館の外にも砂像があちこちありました!うさぎちゃんも❤️この鳥取へのおでかけを機にこの夏はおでかけ先でうさぎ像にたくさん会えることができました🥰❤️砂の美術館入館料大人¥800見応えありました🥰
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ぐるっと松江堀川めぐり
松江/その他
📍堀川遊覧船国宝松江城の周りの堀をぐるっと周る松江城の周りの堀の形はほぼ当時のままに残っていて、日本でも珍しいです。コース上には3つの乗船場があり、一日乗船券を使えば松江城の周りを楽に移動出来ます🚤紫陽花の季節で、お堀沿いに彩りを添えていました💠
今年で就航25周年だそうです。松江に行くたびに乗ろうかな??歩く方がいいかな??と思って乗らずに来たのですが。。めちゃくちゃ良かった!!船頭さんがちょっと天然の女性で可愛らしかったし。笑笑定員10〜12名(予約は10人以上)料金一日乗車券大人1500円小人800円松江に住んでる方は松江料金があるようです!時刻表季節によって終わる時間が違いますが開始は9:00〜で随時出発のようです。途中でも船頭さんにお伝えしておくと3つある乗り場で下ろしてもらえますのでバスがわりに使うのも良きです🚌
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稲佐の浜
出雲/その他
島根県出雲市、出雲大社に参拝する前に稲佐の浜で砂を採取する為寄りました。波打ち側、誰も歩いてない所の砂を採取しました。長いこと来てなかったので知らなかったのですが、稲佐の浜は護岸工事中でした。以前は無かったお賽銭箱がありました。この日は雨風強くサーフィンをしに沢山の人が来てました。この浜でサーファーを見るのは初めて。カッコよかったです。
稲佐の浜国譲り、国引きの神話で知られる浜。丁度、出雲で言う神様が集まってくる満月の神在月に浜辺の砂を頂き参拝望月。。満月。。明月。。🌕欠けるところがなく円く光り輝いて見える月。11月の満月…BeaverMoon砂は↓↓稲佐の浜で砂をいただいたあとに出雲大社では順路通りに参拝し素鵞社で木箱に稲佐の浜の砂を納めます。そして納めた量より少なめに御砂を頂きます。厄除けの効果のある「お清めの砂」とされ、自宅の周囲に撒くと、邪気を払ってくれると言われていますよ砂を採る際にもは「波が寄せて来たときに砂をすくうのが良い」とされているのだとか。出雲大社の西方1kmにある海岸で、浜辺の奥に大国主大神と建御雷之男神が国譲りの交渉をしたという屏風岩があり、海岸の南には、国引きのとき、島を結ぶ綱になったという長浜海岸(薗の長浜)が続いています。国譲りとは…大国主神が治めていた豊葦原水穂国が天照大御神の御子に譲られる経緯を語る神話また、この浜は旧暦10月10日に、全国の八百万の神々をお迎えする浜でもあります。全国各地から出雲に集まってこられた八百万の神様たちは旧暦10月10日夕刻、稲佐の浜での「神迎神事」で迎えられます。注連縄が張り巡らされた斎場には、神々を先導する龍蛇神、神の依り代となる神籬が配置され神事が執り行われます。御神火が焚かれた浜は厳かな雰囲気に包まれます。これみたかったな。。。ちなみに2021年まで、海水浴場として親しまれていたんだって御使神を先導に神迎の道をご神幸神事が終わると浜を後にし、絹垣で覆われた神々は、龍蛇神を先導に”神迎の道”を進み「出雲大社」へと向かいます。旧暦の10月と言えば「神無月」。その由来は諸説あるようですが、全国の神様が出雲に出かけるため不在になるからともいわれています。出雲の地では神様が集まってくるため、古くから「神在月」と呼ばれています。余談ですが。。BeaverMoon↓↓定かではありませんがネイティブアメリカンがビーバーを捕まえるワナを仕掛ける時期という説ビーバーが冬の為のダム作りを始める時期という説があり、寒さに備える「準備」のエネルギーを象徴自然界では冬に向けて次の季節に備えるようにこの時期は自分自身の内面
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カラコロ工房
松江/その他
ピンクのポストがある旧日銀のカラコロ工房。6月からはアンブレラスカイ開催中。屋根付きなので雨の日でも楽しめる観光スポットです。地下の大金庫跡はルパン三世でよく見るやつ…!!と思っちゃいます😆美味しいパン屋さんやレストラン、雑貨販売等複合施設になっています。
島根県松江市にあるカラコロ工房、石造りの建物は以前は銀行として使われていました。地下室には大きな金庫があります。金庫の扉の厚さは50センチはあるのでは!②③④入口には1億円の札束があり持ち上げてみたらかなり重かった。⑥一階フロアーには手作り小物のお店や飲食店もあり⑦エレベーターはとてもレトロ。⑧建物出た所にはピンクのポストがありその横には規模が小さいトレビの泉みたいな?!池があり恋人の聖地になってます。手作り貴金属店で思い出の品を買うのもオススメです。
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