日勝峠第一展望台
十勝川温泉・狩勝高原周辺/その他
十勝平野を一望できる眺望が素晴らしい。星を見るのに日勝峠園地が雲のなかでもこちらは晴れている可能性あるので、諦めずにこちらもチェックしてみて下さい。札幌方面から日勝峠を超えると、急カーブの先に右折で駐車場に入る形になります。後続車がいる場合にはご注意を。空気も澄んでいて、綺麗な十勝平原を一望出来る展望台です!十勝の雄大な大地が見下ろす事が出来ます!相当な絶景。ここからの下り方面で、パトカーが反対車線の登坂車線に止まってスピードチェックをしていることがあるのでゆっくり降りて行きましょう。
北海道清水町日勝峠展望台十勝と日高地方を結ぶ日勝峠から望む雲海。運良く早朝に出会えました。快晴の中に浮かぶ景色は心が洗われます。同じ日夕方の帰り道は、緑広がる十勝平野が霞んで見えました。2019年5月撮影
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源泉秘湯の宿ふけの湯
仙北・田沢湖/その他
秋田県鹿角市の八幡平にある「ふけの湯」さん。この辺りは温泉が色々あり、硫黄臭が漂っています。温泉に入りたいのは山々ですが、時間がなかったので…黒たまごを購入。黒たまごといえば、箱根の大涌谷が有名です。大涌谷の黒たまごは本当に真っ黒ですが、こちらの黒たまごは少し薄めの黒でした。硫黄の香りが染み付いた黒たまご。普通の卵なんだけど、こういった温泉地でしか食べられないという特別感を味わいました✨今度は温泉に入りに来たいです♨️♨️♨️
『八幡平の秘湯!雰囲気最高レトロ旅館』秋田・八幡平の山上にある秘湯、ふけの湯です。ザ・昭和な本館のレトロっぷりはたいへん味わい深いです。温泉は大充実。総ヒバ造りの内湯から、5種類もの露天風呂、そして地熱によるオンドルもあります。豊富な湯量を活かした源泉かけ流しです。こちらも休館中。無事の営業再開を願わずにはいられません。2010.5訪問
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三愛の丘展望公園
旭川/その他
【三愛の丘展望公園】北海道旅行での一枚です。🚗なかなか構図が決まらず時間を費やしました、、笑夕日の時間は限られてるので速やかに撮れるよう勉強したいですねー📸公園から眺める景色は絶景ですので、皆さん是非!💰:無料🚗:富良野市から40分🗾:〒071-0240北海道上川郡美瑛町字📞:0166-92-4378📸:Nikond850Tamron24-70———Haveaconnectionwithpeople———
『美瑛の美しすぎる丘陵風景』○○すぎる、という表現を安売りしてもいけないですが、まー美瑛はどこまで行っても美しすぎると言いたくなります。テキトーにドライブしてるだけでも十分ですが、こちらの三愛の丘も、展望所があり周囲を見渡すのに良い場所です。2015年5月の写真ですが、どの時期でも四季折々の姿を見せてくれるでしょう。
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津島神社
登米・伊豆沼/その他
同じく登米市の街中にある津島神社です。拝殿は改装中なので新築の社務所にてお詣り(人˘ω˘)木目調の優しい雰囲気の社務所御朱印が花手水をモチーフにしてちょっと変わった御朱印を頂いて来ました。お守りも種類がたくさんあってど・れ・に・し・よ・う・か・なと迷った挙句これもまた断念見れば買ってしまう衝動買いはやめときますm(__)m
叔母の御朱印集めのお手伝い。まずは石巻の日和山公園の神社へ。御朱印を頂き初めて知りましたが鹿嶋御児神社という名だったのですね。石巻に来るたびに必ず寄る場所ですが、石巻港の風景の変化に毎回驚きます。人の力の凄さを感じるとともに、海が人のために人工的になっていく事に寂しさも感じます。東野圭吾の映画、加賀恭一郎も訪れましたね。次に佐沼の津島神社へ。疫病退散の神社として有名。しかし社が改築されるみたいで、中は空っぽ。ランドセルのお祓いという看板には笑い。そのまま涌谷の黄金山神社にも。以前来た時は人がいたのに今日は無人。電話したら涌谷神社へ来いと。涌谷神社って涌谷城跡のところにあるのですね。半日コースですがのんびりドライブ出来ました。
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岩手山
雫石町/その他
南部富士の愛称をもつ「岩手山」は岩手県の最高峰(2,038m)にして盛岡市内からも間近に眺めることのできるシンボル的存在。すごく近くに見えますが、実際に近いんです。人気の「八幡平」が市内からクルマで90分ほどかかるところ、岩手山のメイン登山口である「馬返し」まではなんと30分程度。バスは出ていませんがタクシーでも片道5000円程度ですから、気軽にアクセスできる距離ですね。メインの「馬返し」の駐車場から写真の緩斜面を少し登ったところに登山口とトイレ、さらに水場があります。一本道ですので迷うことはありません。そして実際の登山口はこちら。登山届けを出せますし、地図も掲示されています。通常のコースタイムは往復7~8時間を目安としますので、日帰り登山が一般的ですが、登山に慣れていない人や出発が午前10時以降になってしまう人は途中にある避難小屋(食料と寝袋は持参なので注意!)を使って一泊二日の予定を組んでもOKです。なお、地図がなくて不安という方に朗報です。岩手山は「モバイル登山システム」という携帯電話を用いたオンラインでの登山届けやGPS連動型地図を平成28年7月から無料で提供しているんですね~。安全管理もばっちりですね(ただ道中では充電できまでんので電池残量には留意してください)。
28日は前日の雨が嘘のように真っ青な澄んだ空に、前夜、雪が降って改めて雪化粧をした岩手山が綺麗でした。
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