達沢不動滝
磐梯山・磐梯高原/その他
【達沢不動滝(たつさわ)】今日の目的地猪苗代町達沢地区奥の山中にある高さ10メートル、幅16メートルの不動滝は人気の滝です💕原生林の中に現れる荘厳な滝と紅葉🍁が見事です💕秋の紅葉🍁時期意外でも新緑もキレイで良い所ですこの滝の後は五色沼に移動しましたここから車で40分🚗割と近いので達沢不動滝のあとに五色沼コースなどもおススメです2022,11,1撮影
福島県猪苗代町達澤不動滝🚗💨💨💨🚶🏼♀️🚶💨💨💨2つ目の女滝光が強すぎて、、📸難しい💦💦😇です、、綺麗に出ませんな😇📸早朝がいいと水が美味しい、、少しだけ頂きました😁必ず雑菌は有ります、、雑菌無いのは塩素消毒された水道水だけです名水百選の水も煮沸消毒しないと、、酌み間際はでも必ず雑菌が有ります😅雑菌数が大事、、少なければ問題ないと飲む時は少しだけにしてます😅😄😄😄😄😄😂
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鶴ヶ城(若松城)
会津若松/その他
2019年の秋頃でしょうか?福島の会津若松にあります鶴ヶ城に行った際、可憐なお花がひっそり咲いているのを見つけました。お城も素晴らしいですが、自然も美しいのが魅力です。
福島県会津鶴ヶ城🚗💨💨💨🚶🚶🏼♀️💨💨💨💨残念、、雪❄️とお城🏯を観たかったですほんの少ししか雪が有りませんだした😅😅お城🏯雪景色、、残念賞だな、、、鶴ヶ城は外観を楽しむお城だな内部は当時感が無く残念な城だと😌大阪城も内部は時代感が無く鉄筋コンクリート階段、エレベーターと、、お城では無く大阪城博物館だな、、、熊本城も近代建築で再生だと、、残念なお城🏯外観を楽しむ🏯だな国宝のお城、、地震で壊れんうちに観ておきたいですね松江城(島根県)姫路城(兵庫県)彦根城(滋賀県)犬山城(愛知県)松本城(長野県)この5城🏯が当時感が味わえるお城です後は外観を楽しむ城🏯だな😅😅😅😅😅😅
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塔のへつり
南会津/その他
福島県南会津郡にある景勝地、塔のへつり。"へつり"とは…会津弁で断崖という意味があるそう。長い年月を経て、自然が作り出した渓谷は、まるで塔が立ち並ぶ断崖のようだったことから、"塔のへつり"になったようです。夏は緑、秋は紅葉、冬は雪景色も楽しめて、どの季節でも美しさと壮大さに圧倒されます。(冬季吊り橋は通行止の可能性あり)見学は自由で無料なので是非!!塔のへつり駅もジブリの世界のような可愛い入り口があって、合わせて立ち寄ってほしいスポット。会津鉄道に乗ってお出かけした際は、途中下車して散策してくださいね♫
福島県南会津郡下郷町にある観光名所の「塔のへつり」こちらには虚空蔵尊(虚空蔵菩薩)があります卍崖の洞窟に造られた御堂になります。807年に征夷大将軍坂上田村麻呂が創建したと伝えられていて、現在の本堂は約300年前(江戸時代)に再建されたものらしいです。中々のパワースポットなのでは?!と思う味わいのある雰囲気が漂っていました✨️高所恐怖症の方などは参拝が難しそうな急な階段を登る必要があり、足場が危険な感じで注意が必要です⚠️💦2023年11月中旬📷
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五色沼自然探勝路
磐梯山・磐梯高原/その他
福島・裏磐梯にある五色沼自然探勝路で見つけた秋。私が訪れた去年の10月中旬、山の方は紅葉真っ盛りでしたが、五色沼くらいの標高だと見ごろの少し手前でした。それでもグリーンから秋色へのグラデーションがとても美しく、綺麗な葉っぱに癒されながらのウォーキングになりました。・気候もちょうどよく、毘沙門沼側からスタート、反対側の柳沼の端っこでピクニックして、また毘沙門沼まで同じ散策路を戻りました。・やはり秋の行楽シーズンは駐車場が混むので注意が必要です。朝早めに行くのが良いと思います。駐車場周辺や、駐車場の近くの毘沙門沼のあたりは結構混み合っていましたが、意外と歩みを進めるとだんだんと人が減り、奥の方まで行くとかなり静かになりました。ゆっくり自然を満喫するには、柳沼など、大きな駐車場から離れた場所まで行くのがおすすめです。
五色沼入り口に車を止めて、3.5キロの散策です。結構険しい道もあるので、ハイヒールは不可。登山靴または運動靴をおすすめします。反対側の高原口に着くと、比較的大きなレストハウスがあります。食事をしたり土産を買い、外に出ると、五色沼入り口行きのバス停があります。一人250円で駐車場近くのビジターセンターまで戻れます。すぐ戻らず、目の前の桧原湖遊覧船に乗るのもよいかもしれません。私は、もう十数回訪れています。
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浄土平ビジターセンター
二本松市・土湯・高湯・岳温泉/その他
秋の山を満喫しようと、去年の今頃登った一切経山。福島県北部、山の北側は山形県というロケーションで、磐梯吾妻スカイライン沿いにある浄土平ビジターセンターから登山を楽しめます。一切経山の頂上から見下ろした美しいブルーの五色沼は太陽の光や空の色を受けて刻々と微妙に色が変化していて、まさに絶景でした。色が変化する様子から、魔女の瞳とも呼ばれています。浄土平から山頂にたどり着き、ようやく拝めるこのブルー。だからこそ、とりわけ美しく見えるのかもしれません。私が山頂にいる間も、空の動きに合わせて色の変化を感じることができました。・一切経山は吾妻連峰のひとつで、標高1,948.8mの活火山。浄土平からは一般的に片道1時間半ほどと言われています。10月中旬ともなればこの辺りはもうすっかり秋の盛り、息を呑む秋の風景が広がっていました。景色を楽しみながら頂上を目指し、ひたすら登りました。途中、湿地があったり、石がゴロゴロの急勾配があったりといろんな変化を楽しむことができる登山道、私は写真を撮りつつも少し速いペースで登り、ちょうど1時間で頂上に到達しました。太陽が出ていたので心地よかったですが、やはり標高の分だけ気温は低く、山頂でお湯を沸かして飲んだあったかいコーヒーが身にしみました。・浄土平から一切経山は時間的にもコース的にも登りやすい山ですが、稜線が険しい部分もあるので、トレッキングシューズや防寒着などある程度服装はしっかりしておでかけください!
標高1,600mで吾妻小富士、浄土平湿原がある。吾妻小富士はすり鉢状の火口から富士山に似ていることから名がついた。噴火口を約60分で回れる。
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