あぶくま洞

4.02
福島 > 郡山・三春

「あぶくま洞」への投稿写真

「あぶくま洞」へのレビュー

Sho

Sho

2021/03/31

aumo

福島県「あぶくま洞」 色んな所で見かける 恋人の聖地「誓いの鐘」 見晴らしが良い所には 必ずといいくらい有りますね だけど鐘を鳴らすのは勇気いるだろうな 6枚目の写真 7月頃はラベンダーで覆われます 紫色でキレイでしょうね 見頃の時期に行きたいです 住所 福島県田村市滝根町菅谷字東釜山1 #おでかけ#タカちゃんの日常#あぶくま洞#福島

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Sho

Sho

2021/03/31

aumo

福島県「あぶくま洞」 「光に映える地底ファンタジーへ、ようこそ」のキャッチコピーに釣られて行って来ました 平日なのと、このご時世なのか 人が居なくって、またしても貸し切り状態😅 でも一人で鍾乳洞に入るには怖かったよ 途中で引き返そうか、悩みましたよ 滝宮殿、滝根御殿、きのこ岩、クリスマスツリー、樹氷 どれも圧倒されます 思いきって見てきて良かったです 住所 福島県田村市滝根町菅谷字東釜山1 #おでかけ#タカちゃんの日常#あぶくま洞#福島

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Sa—Toshi. 7th Stage

Sa—Toshi. 7th Stage

2020/12/09

aumo

美しい洞窟✨ 〜あぶくま洞〜 美しい洞窟です🤗 あぶくま洞には多くの洞穴生物が見られる。コウモリやトビムシの仲間をはじめ、水路にはサンショウウオも生息している。コウモリは数種類が生息しており、環境省レッドリストで絶滅危惧II類(VU)に評価されているテングコウモリ(ニホンテングコウモリ)も確認されている。洞内は鍾乳石の観賞用と安全の確保のためにライトアップされており、照明植生として壁面に蘚苔類や藻類が付着し生育している。これらは洞の解放後に外界から持ち込まれたもので、洞穴生物には含めない。 住所=福島県田村市滝根町東釜山 1 #あぶくま洞

Sa—Toshi. 7th Stage

Sa—Toshi. 7th Stage

2020/12/09

aumo

美しい洞窟✨ 〜あぶくま洞〜 日本九大鍾乳洞だったりします🤗 洞内の平均気温は14℃前後で、一年を通して大きくは変動しないが、詳細にみると観光開発後の1975、1977年に上層部では夏季に15〜17℃、冬季に15℃、下層部では夏季に14℃、冬季に0〜10℃である‼️ 外気に近い入り口付近では冬季に氷柱が見られるが、内部の水路や壁面は氷結しない。 本洞最奥部から湧き出す地下水流は、2001年に行われた調査によって、大滝根山麓から浸透した地下水に由来する事が明らかになり、水温9.3℃、pH8.1の弱塩基性であった‼️ 住所=福島県田村市滝根町東釜山 1 #あぶくま洞

Sa—Toshi. 7th Stage

Sa—Toshi. 7th Stage

2020/12/09

aumo

まるで人面岩🪨 〜あぶくま洞〜 JOJO第4部を思い出します😅 街のモデルは仙台だから、、、 ここは比較的近く、、、 もしかしてこれがそのモデルかも 知れませんね😵👍 、、、〜はい‼️わかる人にしか わからない話でした😅💦 あぶくま洞の一般見学ルートの長さは600mほどである。入り口から150mほどの地点に、有料の「探検コース」(約120m)への分岐があり、このルートを含めると720mになる。一般には公開されていない経路を含めた洞内の総延長は約3,300m(日本国内第11位、洞窟#日本の大洞窟を参照)で、今後の探索によってはさらに伸びる可能性がある。 洞内には様々な形状の鍾乳石が発達している。石筍や石柱をはじめ、洞穴シールド(盾板状の平たい鍾乳石)や地下水の侵食痕も見られる。 #あぶくま洞 #おでかけ #タカちゃんの日常

Sa—Toshi. 7th Stage

Sa—Toshi. 7th Stage

2020/12/08

aumo

あぶくま洞〜ACT 3〜 洞穴自体も深さ12m(メートル)の縦穴と、北へ60m、南西方向へ15mの横穴から成る小規模なものであった。翌1970年3月に日本大学の探検隊が洞内を探索し、それまで終点とされていた北端部の風穴の先にあぶくま洞主洞部を見出した。発見から4年後の1973年には見学用に洞内が整備され、一般に公開されるようになった。 荘厳な雰囲気漂います🤗 住所=福島県田村市滝根町雪谷東釜山 1 #あぶくま洞 #おでかけ #タカちゃんの日常

Sa—Toshi. 7th Stage

Sa—Toshi. 7th Stage

2020/12/08

aumo

あぶくま洞〜ACT 2〜 あぶくま洞が発見されたのも石灰岩採掘中のことである。釜山採石場はあぶくま洞発見の年に操業を停止したが、その切羽である石灰岩露頭は現在の駐車場横などに残っている。 当初発見されたあぶくま洞の入り口は現在の観光洞の出口付近に位置する。 住所=福島県田村市滝根町雪谷東釜山 1 #あぶくま洞 #おでかけ #タカちゃんの日常

Sa—Toshi. 7th Stage

Sa—Toshi. 7th Stage

2020/12/08

aumo

あぶくま洞〜ACT 1 あぶくま洞は1969年(昭和44年)9月、現在の釜山採石場跡地から発見された。この地一帯は阿武隈高地と呼ばれる高原地帯であり、中央に位置する大滝根山の西側斜面には仙台平と呼ばれるカルスト台地が広がっている。したがって古くから石灰岩や大理石の採掘が盛んな土地であった。 住所=福島県田村市滝根町雪谷東釜山 1 #あぶくま洞 #おでかけ #タカちゃんの日常

DJゴン太

DJゴン太

2020/10/02

aumo

洞内では、途中の順路が二手に分かれていて、一般コースと探検コース(プラス200円)があります。どちらを選んでも、最後には合流できるルートになっています。僕は探検コースにしました。チケット購入時に軽い注意があった様に、探検コースの道中には通路が極端に狭い所や、アップダウンの激しい場所があります。その名の通り、探検気分を味わい尽くせるコースであったなと思います。頭をぶつけない様に、足下が滑らない様に気を付けないといけませんでした。見学に際して、個人的な体験とオススメについて記載します。洞内ほぼ全てが一方通行で、来た道を引き返すことはありません。だからこそ、要所要所でたまに来た道を振り返ると、写真に収めたくなる様な眺めがあったりと発見がありました。また前後左右だけでなく、頭上にも目を凝らし、一度の探検をより充実したものになさって頂きたいです。気の遠くなるような年月の末と出来上がった地球の芸術品。是非、見に来てください。夏に来ると涼しくて良いよ。暑い日には洞窟に入る前に薄手のカーディガンなど羽織るものを持っていると良いと思います。中は寒いですよ。

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DJゴン太

DJゴン太

2020/10/02

aumo

入場料は大人1200円です。入口でチケットを買い、そこから鍾乳洞まで長いスロープと階段をおり、そこからの入場。記憶していたより最初は狭く、入水鍾乳洞を連想してしまいました。急な階段や狭いところも多いので、しっかり歩けるうちに行って下さい。中はとてもきれいで涼しいです。自然の凄さを改めて感じさせられました! 最早、言葉では言い表せないので 実際に行って、見て、感じて頂ければと思います。洞内は見所たっぷりで楽しい見学になりました☆洞内はヒンヤリと涼しく約60分も居たのでその環境に慣れ、出口から外へ出る際は気温差に驚かされました。洞内を探索していると、姿形が多様な鍾乳石が多く、印象に残るものが多かったです。ユニークな形の物やちょっと不気味な物まで、写真を撮りながら楽しむことが出来ました。すべて自然が創り出したという事実に感動させられ、地底の神秘や魅力に触れる体験になりました。特に、順路最深部にある「滝根御殿」は最大の広さを誇り見応え抜群で、心に残る景色になりました。

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「あぶくま洞」の基本情報

名称

あぶくま洞

カテゴリー

アウトドア・洞窟体験・ケイビング

住所

福島県田村市滝根町菅谷東釜山1

駐車場

電話番号

0247-78-2125

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