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道の駅SanPin中津
御坊・日高川/その他
地元で取れた新鮮な野菜が格安にて販売してます。1000円以上の購入で優しい店員さんとジャンケンをして勝ったら、ホクホクの牛肉入のコロッケが貰えます。時期的にみかんがあり、試食みかんを食べるとめちゃ甘く美味しかったです。近くに『きさくの湯』も有りますので時間が有れば温泉に浸かるのも乙なものかと。ここの道の駅の地元産品は他のところと違って、ディープな地元産品が揃っていて楽しいです。お茶をとってみてもいかにも、地元農家さんの手作り感漂うお茶の葉がおいてあり楽しめました。野菜。みかん。ハブ茶。さんま寿司380円(美味しかったです)大変活気があり人がたくさん来てました。千円以上買えばレジでジャイケンが出来て、勝てばコロッケかコーヒーを選べます。また変わった野菜やお茶などなど買い物が楽しめました。
ほろほろ鳥和歌山県日高川町の山の中の小さな道の駅に希少ジビエ「ほろほろ鳥」が食べれるレストランがあります('꒳')聞いたこともない鳥だったので味の想像ごできなかったけどクセも匂いもなく「親子丼」って出されたらほろほろ鳥ってわからないくらい!お肉は弾力があってすごく美味しかったです!!
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和歌山城
和歌山市/城郭
和歌山城へ時間の関係で城内までは行けませんでしたがお天気も良く桜が咲き、多くの出店があり賑やか和歌山城でした。和歌山城の歴史は天正13年(1585)、紀州を平定した羽柴秀吉は、弟の秀長に命じて紀ノ川河口部の「岡山」(現在の虎伏山)に城を築かせた。これが和歌山城の始まりである。元和5年(1619)、徳川家康の10男頼宣が55万5千石を拝領し、紀州藩が成立する。紀州徳川家は、尾張・水戸とともに「御三家」と呼ばれ、8代将軍吉宗、14代将軍家茂を輩出した。
お昼過ぎからだんだん雨が強くなって車から降りれないくらい降ってたので、少し待って小雨になってから和歌山城へ。天気が良ければ最高の景色だったろうな。お城は好きでよく行くので初めて和歌山は訪れたので良い観光になりました。
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