久能山東照宮
清水/その他神社・神宮・寺院
穏やかな駿河湾を見下ろしながらロープウェイ🚡で5分春の久能山東照宮へ本当は、久能山下側にある石鳥居から数えて1159段の段数を登ろうと思うのだけど…😅ついつい、上から降りてしまう💦1159段🟰「いちいちご苦労さん」と呼ばれています。って、ロープウェイのお姉さんが教えてくれましたうんうんほんとに、ご苦労さん…の階段ロープウェイが開通(昭和32年)するまでは、この石段のみが東照宮への参拝路東照宮の宮司さん、巫女さん方は、毎朝ここを登ってくるんですって!通常、20分くらいはかかるところを10分かからず、駆け上る強者あり!だそう宮司さんたちも、体が資本なんだな〜笑909段上がったところにある一の門から見る駿河湾の景色は絶景ですっ東照宮遺訓に、なぁるほど!ってうなづきながら参拝🙏
青春18きっぷのぶらり旅。久能山東照宮の続きです。家康公御手植のみかん(駿河城より分木)。また静岡県と言えばプラモデルをはじめとしたホビーなどの産業も盛んなところです。五重塔跡等を観て静岡駅に戻って来ました。それでは旅を続けます。
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秋葉総本殿可睡齋
袋井・磐田・森町/その他神社・神宮・寺院
日本最大級のひなまつり 秋葉総本殿可睡齋では、1月1日(元旦)~3月31日(日)まで「可睡齋ひなまつり」を開催。国登録有形文化財可睡齋瑞龍閣に、32段、1,200体のおひな様が並びんでます。期間中は室内ぼたん庭園や、期間限定の精進料理、外階段の装飾,まちひなマルシェが行われていました。禅寺の春、子どもの健やかな成長にご利益をいただく可睡齋ひなまつりに、家族でお出かけしてみてください。 開催期間2024/1/1~3/31 開催時間08:00~17:00 開催場所静岡県袋井市久能2915-1 価格拝観料700円(室内ぼたん園・諸堂拝観含)※小学生以下無料
2020.1.27可睡斎ひなまつり室内牡丹庭園♬牡丹もちょうど見頃でさすが美人の代名詞!春咲く花が美しく咲いていました♪
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静岡浅間神社
静岡市(静岡・清水)/その他神社・神宮・寺院
春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色と、とても季節の変わり目がわかりやすい、神社であり、観光スポットとなっております!この写真は実際春の季節に行って自分が撮ってきました。頂上まで登ると、とても眺めの良い景色となっております。とても急斜面な坂や階段があるので、運動不足の方などにもオススメです!タイミングがよければ、付近にある商店街のお祭りや、浅間神社のお祭りに出くわせます。この時はどちらもちょうどお祭りの日でした😊😊家族連れの方や、お散歩コースなどとしてご利用になられる方、観光客などの参拝メインの方など色々な人たちで賑わう神社などで、ぜひ足を運んでみてください👍👍
初詣は3世代全員で静岡県の浅間神社へ行ってきました!初詣はいつも近くの神社が定番だったのですが、今年は少し遠くへ行ってみました!駐車場探しが困難でしたが、徒歩15分圏内にいくつかあったのでそこへ。屋台もいくつか出ていたので楽しかったです!お詣り自体はスムーズでした!
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医王山油山寺
袋井・磐田・森町/その他神社・神宮・寺院
2020.12.10今日はお休みだったので、実家の母とハウル連れて遠州三山のひとつ、油山寺に行ってきました♬風もなく穏やかな小春日和…ここ、家から車で30分ほどなのだけれど訪れたのはたぶん25年ぶりとかくらい…前に訪れた時にはサッカージュビロのマスコットジュビロくんのサンコウチョウを観に来て、それ以来です…ちょうど紅葉🍁が綺麗で静かな立派なお寺でした♬
可睡斎を後にして次にお詣りしたのは、目の霊山、医王山油山寺に来ました。ここは行基によって701年に開山された真言宗のお寺です。油山寺(ゆさんじ)と言う名前は、昔この山から油が湧き出ていたため「あぶらやま」と呼ばれていることに由来しているそうです。
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栖足寺
河津/その他神社・神宮・寺院
カッパ伝説が残る創建700年の古刹昔、住職に助けられたカッパがおれいに残したと言う河童のかめは壺口に耳を当てると不思議なせせらぎが聞こえるという。河童のかめ目当てに行きましたが河津桜まつり🌸中は聞かせてもらえないそうです😭予約も必要なので行かれる方は気をつけて行ってくださいね。ガイドブックには駐車場も有りとなってましたが檀家さんしかとめられないと言われました。桜まつり中だけかもですが…
静岡県賀茂郡河津町にある寺院。河童の寺として有名で、こちらの河童の御朱印帳・御朱印はとても可愛らしいものです。今年はコロナの影響で河津桜まつりも中止になり、御朱印帳と桜の御朱印を郵送でいただいたので、桜も終わった時期に参拝させていただきました。栖足寺は伊豆88遍路35番札所、元応元年1319年(鎌倉時代)に下総総倉の城主千葉勝正の第三子・徳瓊覚照禅師が開山した禅寺。その昔、栖足寺の裏門の住む河童を、和尚が村人から助けたという伝説があり、河童にまつわる所蔵品などが多数あるため「河童の寺」と呼ばれている。本堂内に河童にまつわるものが展示されているが、境内にも可愛らしい河童の石像などがあちこちにあります。
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